THE MOMENT OF THE MOMENT since08

今年こそ、ブロンプトンに乗りたい。

北海道の温泉

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伊達マラソン記事の・・・つづき。

10km完走後、
きのこ汁を一気に食べ、
すぐに駐車場へ向かい、車に乗った。




空はこんなに青いのに、
風が強く、めちゃくちゃ寒い。
白鳥大橋

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室蘭から見た、函館方面
駒ヶ岳
そう言えば・・・伊達マラソンで走っている時見えたのは、この山だったのかな。

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さて、やっと、ようやっと来れた大好きな温泉だ。
昨年12月に新しくなたけど、
あの古臭さが、壊れていませんように・・・。
アヨロ温泉

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お湯が、むちゃくちゃ良いのだ。

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ここには、食堂があり、イクラ丼のメニューがあるが、
一度も食べることができていない。
偶然なのか・・・ご飯が無いです・・・なのだ。
(食堂は、午前11時〜午後2時だったこともあり、ギリギリの到着だったからか・・・)



建物は新しくなったが、
良い意味の古臭さも残っており、嬉しくなった。

海が見えない露天風呂が出来ていた。
寝湯や、横長の掛湯・・・など、以前の面影が残っていた。

皮膚の弱い人にぴったり(私)な、気持ちの良いお湯だ。








昼食は、以前から気になりつつ、
ちょっと高級なイメージだったので、中々行けなかったお店、
はしもと珈琲館へ行った。

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店内は、椅子とテーブル席の他、
和室もあった。
思ったより・・・カチカチした雰囲気では無かった。
入りやすく、落ち着く雰囲気だ。

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それにしても・・・、
メニューを見て、
どれも、これも、とても美味しそうだった。
コーヒーや食事は勿論、デザート類が充実している。



そして選んだのは、白老町ということで、
燻製たらこのスパゲッティ 830円
(虎杖浜産のたらこ)

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白老煮込みバーガーセット 850円

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サラダや、コーヒーゼリーに至るまで、
全てが、とても美味しい。
次回は、ブロンプトンでアヨロ温泉と、はしもと珈琲館へ来なくっちゃ。







途中、社台当たりでの、
樽前山、この形がとても好きだ。

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道の駅になってから、初めて来た、
ウトナイ湖

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普段ある、嫌なことだって、
身体がきつくて、辛いことだって、
全てを忘れさせてくれるくらい、

楽しく、充実した二日間だった。






●アヨロ温泉●
北海道白老郡白老町虎杖浜154
TEL 0144-87-2822


●はしもと珈琲館●
北海道白老町字竹浦118-31
TEL 0144-87-2597





以前1,050円だった入浴料が、今は600円になった。

送迎バス、それから、
バスタオル・ハンドタオル・浴衣の貸し出しも付いている。
シャンプーインリンス・ボディーソープ・ドライヤー付き

以前と同じ様に、
で・・・600円は、やっぱ安い。

仕事明けで、帰って来た夫と、10:30のバスに乗った。
バスの中で見つけた。

ランチwith湯〜プラン 1,200円

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ということは・・・600円で、食事が出来るってこと。


今日は、平日にもかかわらず、バスは満席だった。

私は、始発で乗ったのだが、ほぼ満車になり、
福住駅では、10人くらいの、お客さんが、乗ることが出来なかった。
(あの人たち、帰っちゃったのかな)


バスに乗っていた人たち(平均年齢70歳代だろう)は、
浴室に向かったので、
私たちは、食事を先に摂る事にした。


こちらがメニュー

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ここから、1品選んでよいのだ。
(勿論、600円以上のものを、選ばなくっちゃ)



握り寿司(1,480円の品)

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夫が食べた。



ざるそば 寿司セット(1,180円の品)

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私が食べた。


お風呂屋さんの食事処としては、びっくりするくらい、美味しい。
しかも・・・600円で食べたことになる。




食後は、お風呂に入った。
ちょっと古い施設だけど、
年配の人たちに、人気があるのが良くわかる。

脱衣所や、ロッカーが広く、
ゆっくりと着替えが出来る。

お湯は、モール泉の様な、茶色いお湯で弱食塩泉(源泉温度49度)
これが、かなりあったまる。

露天風呂

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外に出たら、寒くってびっくりしたなぁ。
テレビが、真っ白で見れないから、音だけを楽しんだ。

やっぱ、風呂はいいなぁ。


キャラメルソフト

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前回来たのは、1年前で、
その時は、黒ゴマソフトを食べた。
美味しい〜。


休憩室のソファーや、寝処は混んでいたので、
宴会用の和室で、昼寝をした。

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約1時間ほど、ぐっすり。


駒ヶ岳コーヒー牛乳

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出発前の、一杯、
美味しかった。


おみやげコーナー

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ボロニヤパンを、買った。


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ざぼんは、迷ったけど、買わなかった。


湯処味処 さとづかの湯

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ちょっと、田舎くさいけど、そこがまた良い。


帰りも、ギチギチのバス

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ここの温泉、大好き。


札幌市清田区美しが丘5条9丁目-1
℡ 011-882-1717
入浴料 600円
休館日 第3火曜日



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日帰り入浴付 ランチビュッフェプラン
大人ひとり 2,940円
送迎バス 森の謌⇔地下鉄真駒内駅

今日で、ちょうど手術から1ヶ月が経ったので、
念願の温泉に行って来た。



場所は、我が家から非常に行きやすい、
定山渓温泉街にした。

1972年冬季オリンピックの名残がある
地下鉄真駒内駅前

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ここから、一日3便出ている(10:30,14:30,16:30)、
送迎バス(10:30発)に乗った。


定山渓鶴雅リゾートスパ 森の謌

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(旧)ホテル新定山渓ゆらら(北海道市町村職員共済組合)であったところだ。
バスは、満席だった。
約40分後に到着した。


アイスバー

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16:00〜だった。



ランチの時間は、11:30〜と、13:00〜のどちらかを予約する。
私たちは、13:00〜を予約して、
先に、温泉に入った。

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冷えた身体を、じっくりと温めた。

浴槽から静かに湯が溢れ出し、
床の板の隙間に、流れ落ちている・・・。
久々に、ふっと、肩の力が下りたな・・・という瞬間だった。



内湯は、主浴槽・気泡風呂・寝湯・足湯・水風呂・サウナ
露天風呂は、岩風呂・屋根つきの風呂

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シャンプー・トリートメント・ボディーソープあり(ポーラと資生堂の2種)
バスタオル1枚・フェイスタオル1枚
ドライヤーあり




ランチビュッフェ

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2ラウンドした。
和・洋・中があり、
サラダや、豆腐、鶏肉などの料理が多い。
たっくさん食べても、胃もたれせず、飽きる感じも無く、
とても美味しかった。

ピザに至っても、手作りだった。
デザートは、しっとりしていた。
コーヒーのあのマシーン・・・はじめて見た。


ロビー
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靴を脱いで、リラックスできるスペースがある。
水のカーテンが流れる。
そして、暖炉に点火された。

パラグアイハープの演奏

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帰りのバスの時間を待った。

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15:30発
昨日まで、のんびりとしていたつもりだったけど、
なんとなく今日、肩の力が、すっと下りて、
軽くなった感じがした。



札幌市南区定山渓温泉東3丁目192番地
℡ 011-598-2671

昨日、11月7日(日)の1泊2日で、ニセコひらふ温泉に行ってきた。

先日、北海道の情報誌『HO』を見ていたら、良いこと発見した。

●ホテル ニセコ スコット『ぽぽろの湯』の湯めぐりプラン●
1泊2食付 6,500円(税別)+送迎バス付(札幌⇔ホテル、11月12日まで)
徒歩圏内の温泉施設3ヶ所の入浴ができる。
・湯元ニセコプリンスホテル ひらふ亭
・ホテルJファースト ニセコ
・ホテルニセコ アルペン


13:45集合、14:00出発

団体旅行集合所 鐘の広場
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札幌駅北口の団体バス乗り場

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こんなに豪華なバスがずらり、
しかし、私達が利用したバスを見て、ビックリした。
古く、見たことの無い、大型バスだった。

乗ってみると、足元は広々、ポッカポカ、
何より、とってもチャーミングなバスの運転手で、
帰りのバスの中では、すっかり、おば様たちの、人気者になっていた。


中山峠

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ここに来たら、美味しい揚げいもを食べる。
帰りは、揚げカボチャを食べた。
夫は、いつも、いももちを食べている。

行きは、30分の休憩、帰りは、15分の休憩があり、
この休憩時間も、何をするわけでは無いけれど、
とっても楽しくって、思い出になる。


途中、バスの中の羊蹄山

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残念だけど、この写真の後は、すっかり雲に隠れてしまった。



チェックインは、16:30,
夕食は、17:30からだったので、それまで、
グラン・ヒラフスキー場のゲレンデ下の町並みを、散策した。

この辺りは、お洒落なお店や、別荘が、たっくさんある。

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山頂は、すっかり雪化粧。



夕食は、レストランで

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想像以上に豪華、天ぷら、刺身、サラダ、和え物、煮物、焼き魚、
ご飯と、味噌汁は、お替り自由。

その他、コーヒー又はオレンジジュース、食後のデザートは、ゴマプリンまで付いていた。
美味しかったなぁ〜。


食後はまず、歩いて5分ほどのところにある、
ホテルJファーストニセコ『天然温泉 艶の湯』に入った。

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周りは、真っ暗で静かな空間、湖の湖面の様に、床とお湯同じ高さ。
静かで、静かで、幻想的だった。


部屋に戻り、『99年の愛〜Japanese Americans〜』の最終夜 再会を見て、


日帰り入浴客が帰って、宿泊者のみが入浴できる時間、
夜間と早朝の『ぽぽろの湯』に入った。

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シンプルな浴槽に、ゆっくりとつかった。



朝食

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朝食も豪華だった。


それから、ホテルのパソコン

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コメント、来てるかな〜楽しみだった。



宿泊した部屋

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そして、ロビー




私達が宿泊した、ニセコひらふ温泉 ホテルスコット ぽぽろの湯

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前日入浴した、ホテルJファーストニセコ

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帰りのバスの出発時、
「今日は、運転手の配慮で、ニセコの道の駅に、寄り道します〜」
「冬になったら、また、来たいね〜」
って、最後の最後まで、楽しめた旅行だった。

道の駅 ニセコビュープラザ
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野菜の直売所がある。


帰りのバスは、ゆっくり昼寝、
12:30に札幌駅に到着した。


また、明日から、頑張るぞ〜。


ニセコひらふ温泉 ホテルスコット ぽぽろの湯
北海道虻田郡倶知安町山田204
℡ 0136-23-2311
泉質 含食塩・正苦味-重曹泉 源泉温度44.1℃


ホテルJファーストニセコ 天然温泉 艶の湯
北海道虻田郡倶知安町山田208
℡ 0136-22-2350
泉質 含重曹・食塩泉(源泉温度90.0℃)

最近気になっていた、ちょっと話題のお店。
先週、ドライブの帰り、車のラジオでも紹介されていた。

早めに行かないと、すぐ、満席になっちゃうらしい・・・。

朝、ローラー台をこいだ後、すぐに出発。
オープンは、11時で、私たちは、11時15分に到着した。
(すでに、車はいっぱい)

どこまでも続く、畑のど真ん中にあるお店。
見つけるのは、難しいと思う。

kitchen FARM YARD

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一見、無造作とも思える、超自然な緑のアーチをくぐると、入り口がある。

農家の3代目が、新鮮な野菜を使ったお店としてオープンしたのが、1999年
意外と、歴史がある。




1階は、cafe

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季節の果物や、野菜のケーキが並ぶ。
気になったのは、人参ケーキや、長いもシフォン。



で・・・2階が、食事スペース

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驚いたのが、客層。
年齢層の高い、女性が多い。



私が食べたのは、スープスパイスチキンセット

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トマトソースのサラダと、スープカレー。
スープカレーの面白いところは、何段階かのステップを踏むところ。

スープを選び→辛さを選び→黒米ごはん or バターライス or パン→ごはんの量

なるほど〜あっさりした和風のスープ、そして、約14種類の野菜がとても美味しい。
(大根、白菜、えのき、大豆、など)かなり和食。

スープカレーが苦手・・・という人もいるが、
初めて食べるなら、ここのカレーは、とっても食べやすく、親しみやすいと思う。



夫が食べたのは、北あかりのいももちとハンバーグプレート

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ハンバーグは勿論、このいももちが、とっても美味しかった。
そして、野菜のチップスもある。




食後のデザート、人参ケーキ&紅茶のシフォン

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かわいくって、一目ぼれ。
そして、勿論、美味しい。


今度は、自転車で来てみたい・・・。
できたら帰りは、三川駅から輪行したら、楽しいかも。








さて、前回来たのは、2009年7月30日。
帰りに・・・『この建物は、8月に取り壊します、北側に新しく立て直します』
って、言われた。

すご〜くショックだった。
せっかく、田舎な雰囲気が良くって、大好きだったのに・・・そう思った。


でも・・・今回来て見て、嬉しかった。
あの田舎(くさい)雰囲気は、壊れてはいなかった。

鶴の湯温泉

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建物も、素晴らしい。


雰囲気は、とても静かな空間。
とてもシンプルだが、休憩場所には。ゆったりとした、椅子と、
中庭が見える。



脱衣所と浴室

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広くも狭くもない脱衣所には、ロッカーと脱衣かごがある。
女性用には、6台のドライヤーがあり、驚いた。

浴室の扉を開けると、硫黄泉の良い香りが、ぷ〜んと香る。
大きな浴槽が一つある。

洗い場は、一つ一つ区切られており、落ち着いて利用できた。
シャンプーやボディーソープは無い。

お湯が強く、長居はできない。
サウナや多機能風呂などは無いので、長居する人もいない。

なので、結果的に、落ち着いて入浴ができる、
お湯本来を、楽しむことができる、素晴らしい温泉だと思う。



最後に、前回も会った・・・かも。

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相変わらず、置物みたいに、人が寄っても逃げない。

私が、あんまりにも近づくので、
ちょっとづつ、ちょっとづつ、池の方に進んでいた。

ここの施設なら、是非、泊まってみたいな。






キッチン ファームヤード
北海道夕張郡由仁町西三川913
℡ 0123-86-2580
営業時間 11:00〜20:00 LO19:00 5月〜8月まで〜20:30 LO 19:30
定休日 火曜日(祝日営業)
駐車場 100台



鶴の湯温泉
北海道勇払郡安平町早来北町5番地
℡ 0145-26-2211
営業時間 10:00〜21:00
休業日 水曜日
泉質 含食塩・重曹ー硫化水素泉
入浴料金 500円
宿泊施設有り




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