旦那の浮気発覚!妊娠まで!!!

妊娠をはじめ、性病、警察、弁護士、慰謝料、別居、会社解雇、鬼嫁扱い、きっと不倫にまつわる全てをたったの3ヶ月で経験しました。

国別・海外旅行記

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今回の旅行記は、18のとき学校を1週間休んで
当時の彼氏の学会について行ったサンディエゴの思い出です。

4月中旬、カリフォルニア南部のサンディエゴは日本の初夏の気温。

空港から市街地が近いサンディエゴは、町並みのすぐ真上を飛行機が通過するので、
初めて飛行機を見つけたときは、音の大きさと、ビルにかする!!
っていうひやひや感に興奮しました。

しばらくは動物園等、観光を楽しみ
彼の学会が終わったので、レンタカーを借りてハイウェイ沿いに下り、メキシコに入国。

ここでは、仕事のため行き来する人が多いせいで、チェックがとても簡単でした。

メキシコでは1泊せずに、一番最初についた町で観光&食事をして帰ってきました。

印象は、モンゴルに雰囲気が似てない!??
ということと、商店街に店が7種類くらいしかなくない!!???
ということでした。

詳しくは、美容院・薬局・おもちゃ屋・服屋・あ〜、あとなんだっけ…。

とにかく1列の商店街に、ローテーションですよ。
ずーっと同じ規模の同じような店の繰り返し。

薬局、そんな密集地に何軒もいる??のでしょうか。

でも、ちーいさなレストランで食べた、タコス(ビーンズ)と
100%生絞りのオレンジジュースはおいしかったですよ。

サンディエゴに戻り…。
とにかくこの町は、霧がすごい!!
何回も、霧で車のスピードを調整することがあったのですが、
帰国日、霧のため飛行機が欠航になってしまい、飛行機会社の手配で、
すっごく大きなホテルにとめてもらえました。
ラッキー☆

海沿いが綺麗な町でした。

次は他の、メキシコの町の観光をしてみたいです。

私がモンゴルへ招待されたのは、高校3年生のとき。
モンゴル国営鉄道という、向こうでは最大手の企業の招待で行って来ました。
なんか、親善大使みたいな扱いで。
理由は、ダンスの国際大会が開催され、当時ヒップホップでいろいろな大会に出ていた私は、
メンバーとともに参加&オープニングをかざる役割で渡航したのです。

もし、天皇が来たらこう迎える。という接待を受けるような話だったので、浮かれて楽しみにしていたのですが、
まず、空港までの迎えが来ない。
結局約束から2時間遅れ。
国営鉄道の役員さんから、モンゴル時間だからしょうがないと説明を受け、滞在10日間。
国営鉄道のいい加減さと戦う毎日でした。

現地の方とのふれあいも多く、ゲルには2泊させてもらい、
乳搾りや何度か乗馬もさせてもらいました。
モンゴル人は大酒のみだなあとおもいました。
50度以上のウォッカをストレートで一気飲みですよ!!
持ち歩いて、頻繁にジュースのように飲んでるし。
馬乳酒は、吐くほどまずいのにゲルでは拷問のように飲まされるし、
帰る前の晩は、さよならパーティーと、1週間一緒にいたヤギをさばきだすし。
衝撃の10日間でした。

ちなみにヤギは、まず首をカキュって折ってやると苦しまずに済むそうで、
男性2名が首処置後、両足を押さえ、暴れる中女性がお腹の皮にナイフをいれ、
上手に皮をはいでいくんです。
それを、ビニールシートのようにし、内蔵捌きに入るんです。
その後、味付けも無い石焼芋のような調理のヤギ肉の塊をたーんと振舞われ、根性で食べました。

もうひとつ衝撃だったのが、マンホールチルドレン。
首都ウランバートルにはいたるところに小さな子供たちがいて、私たちに何か分けてくれと
かわるがわる寄ってくるんです。
途上国はモンゴルが初だったので、びっくりして最初は、食べているものを分けたりしていました。
ですが、そこそこ裕福な国営鉄道の人たちは、「癖になるからやらないでくれ。」と言いました。
すごくすごく考えさせられました。
このことを帰国後もずーっと考えており、母に話してみたら、
「それは、裕福な人だから言える事であって、その子達は、その一口を食べれなかったら
死んじゃう子もいるわけじゃない…?」と一言言われ、そうだなぁ〜と深く頷いたのを覚えています。

少年刑務所にも行きました。
朝青龍が結婚式をしたホールでコンテストを行いました。
同じ年のモンゴルの子に、その後2年にわたり熱烈プロポーズもされました。
テレビで世界の絶景100選を良く見ますが、それを超えるか匹敵するほどの
すばらしい偶然起きた夜空の絶景も見れました。

長くなりましたが、二度と出来ない数々のとても貴重な体験をし、いい勉強になりましたが
やっぱり、もう行きたいとは思いません。
だって、食べ物はおいしくないし、とにかくどこへ行ってもすべてのものが、
草原に咲いている木苺までもが臭いんですもの。
草原以外、何にも無いし。
まだまだ書ききれませんが、長くなりすぎたのでこの辺で終わらせます。
読んで下さって、ありがとうございます。

ここへは19歳の学生時代にふらりと2週間ほど1人で行ってきました。

春休み前のある朝、いつもよりも天気がよかったので、海外に行きたくなり、
その3日後の格安航空券を何とかゲット!
空港から親に電話をし、「拾い食いはするな」との注意を受け出発。

最初は、やっぱりカオサン通りから旅のスタートを切り、
たくさんの日本人観光客と遊びあかし、
屋台の食べ歩き三昧。

結構いろんな国に行ってますが、タイはもう一度行きたい国ベスト3に入るかな…。

なんたって、屋台がおいしい!安い!
しかーも、タイマッサージが安い!気持ちいい!!
北京でもマッサージに通いましたが、タイの方が気持ちいし、安い!
私が選んだ店のお話ですが(笑)

印象的なのが、風の噂で情報を得たシリラート病院。
観光客の溜まり場カオサンからなんとか歩いていける距離にある「解剖博物館」
病院の1フロアーを公開しているのですが、
ホルマリン漬けの奇形児や胎児がほとんど。
日本では見られないものばかり。
大人は1体のみ。(男性)
赤ちゃんをたくさん食べた罪で捕まった死刑囚だったかな。
作り物みたいでした。
赤ちゃんを見てると、あまりの衝撃にしばらくは立ちすくんでしまいました。
ベトナムにも、枯葉剤被害児の博物館があると聞いたので、1度行こうと思ってますが
まだ、ベトナムは達成できていません。

ほか、現地人に間違われてタイ語でナンパされました(;;)
タイ人は道を聞いたら、知らないとは言わないそう。
失礼にあたると思って、嘘でも適当に答えるんですって。
そうとは知らず、初めの2〜3日ははまりました。

バンコクの他に アユタヤ・カンチャナブリ・サメット島にも行ってきましたが、
それはまた気が向いたときに(^〜^)☆

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