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Robbie Williams - Angel I sit and wait does an angel contemplate my fate and do they know the places where we go when we re grey and old cos Ive been told that salvation lets their wings unfold so when I m lying in my bed thoughts running through my head and I feel that love is dead I m loving angels instead and through it all she offers me protection a lot of love and affection whether I m right or wrong and down the waterfall wherever it may take me I know that life wont break me when I come to call she wont forsake me I m loving angels instead when I m feeling weak and my pain walks down a one way street I look above and I know ill always be blessed with love and as the feeling grows she breathes flesh to my bones and when love is dead I m loving angels instead and through it all she offers me protection a lot of love and affection whether I m right or wrong and down the waterfall wherever it may take me I know that life wont break me when I come to call she wont forsake me I m loving angels instead 好きな曲なので 訳してみました・。 この後 この曲を BGMになにか あげるかもしれません・・ この曲の好きなわたしの友達全てに 贈ります。 ANGEL ロビー ウィリアムス 俺は、座して待つ・・ 天使は俺のさだめを見つめているのか? そして 知っているというのか? 俺たちが年を取り白髪になり 行きつく場所・・ 昔俺は聞かされたものだ その救いは・・天使の想いで・羽を広げるって・・・。 俺はベッドに横たわり 想いは 頭をかけめぐる。 愛が終わったと思うとき・・ 俺は天使を愛しているのさ・・そのかわりに・・ そして 天使は 俺の思いを通して 守ってくれる 沢山の愛とやさしい思いで・・ 俺が間違っていようが 正しかろうが 滝をくだり どこに俺が連れて行かれたとしてもね 知ってるさ 人生が俺を壊さないって事 俺が呼ぶなら 彼女は(天使) 見放すことなどない おれは 天使を愛してるんだ・・ それよりも・・ 俺が弱り 痛みが一方通行に歩き去り 俺は 見上げるのだ そのとき俺は 知るのだ 苦しみ(俺は)はいつも 愛で祝福されてること・・・ 想いが育つにつれて・・ 彼女は(天使は)俺の全てに息吹を注ぐ 愛が終わるときも 愛しているさ 天使を それよりも・・・ そして 天使は いつでもどんなときでも 守ってくれる 沢山の愛とやさしい想いで・・ 俺が間違っていようが 正しかろうが 滝を打ち負かし どこに俺が連れて行かれたとしても 知ってるさ 人生が俺を壊さないって事 俺が呼ぶなら 天使は 見放すことなどない おれは 天使を愛してるんだ・・ それよりも・・ |
英訳 歌詞
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Desperado Desperado, why don't you come to your senses? You been out ridin' fences for so long now Oh, you're a hard one I know that you got your reasons These things that are pleasin' you Can hurt you somehow Don't you draw the queen of diamonds, boy She'll beat you if she's able You know the queen of hearts is always your best bet Now it seems to me, some fine things Have been laid upon your table But you only want the ones that you can't get Desperado, oh, you ain't gettin' no younger Your pain and your hunger, they're drivin' you home And freedom, oh freedom well, that's just some people talkin' Your prison is walking through this world all alone Don't your feet get cold in the winter time? The sky won't snow and the sun won't shine It's hard to tell the night time from the day You're losin' all your highs and lows Ain't it funny how the feeling goes away? Desperado, why don't you come to your senses? Come down from your fences, open the gate It may be rainin', but there's a rainbow above you You better let somebody love you, before it's too late ならず者・・・ translated by アリサ ならず者だな・・・もう 目をさませよ 長いこと君は自分の壁にいるんだな。 頑固だな 君なりの理由があるのはわかるよ だけど 君の楽しみと思ってることが どこかなぜか君自身を傷つけてる・・ なぁ・・ダイヤのクイーンなんて引くなよ それでひどい目にだって遭うこともあるんだよ 君だってハートのクイーンが いつも君のいちばんの手だってことは しってるだろう? うまい手がテーブルにならんでるのに・・ でも君は手に入らないものばかり欲しがるんだよな ならず者だね・・ もう 君だって若くないんだよ 痛みと空腹だけが君を家に連れ戻すのか・ そうさ自由・・ 自由 あ〜そう言う人もあるだろうね けど君の牢獄はね たった一人きりで世界を歩いてることじゃないか 冬の間、君の足は凍えないかい? 空は雪を降らせはしない 太陽も照らない 夜なのか昼なのかもわからない 君にとっての天国も地獄もなくなるなんて 感情が消えていくなんて おかしい話じゃないか ならず者だな・・ なあ 目を覚ませよ そこから降りて 門を開けて 雨は降るかもしれないし でも 虹は君の上にでるさ 手遅れになるまえに 誰かに愛してもらえよ あはは・・何ていうか・・私はこのならず者かもしれない・・ ってところもあるかもしれない へそ曲がりで でも そんなに根性は曲がってないとは思うけれど 拗ねるし・・ 淋しがりで そのくせ 人とのかかわりがとても へたくそ・・ でも これって 皆もってるものかもしれないね。 だれもが 心の中に Desperadoな 部分を持っているのかもね だから だれもが この歌に共感できるところあるんじゃないのかな とおもうのは 私だけかな・・ でもこの人は良い友達がいるんだね・ こうして 話してくれる人・・ それだけでも ならず者なんかじゃない 語りかけてくれるこの友人・・いいね・・なんかとても温かいよね。 このDESPERADOは傷ついて きっと だれもかれも 受け付けられない ただ それだけ・・
傷ついても いたくなんてないんだ そう強がっているしか出来ない 不器用な人 硬い殻の裏側には 淋しがりの 傷つきやすい顔がきっとあるんだろうね |
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Stairway to heaven There's a lady who's sure All that glitter is gold And she's buying a stairway to heaven. When she gets there she knows If the stores are all closed With a word she can get what she came for. Ooh, ooh, and shes buying a stairway to heaven There's a sign on the wall But she wants to be sure 'cause you know sometimes words have two meanings. In a tree by the brook There's a songbird who sings, Sometimes all of our thoughts are misgiving. Ooh, it makes me wonder, Ooh, it makes me wonder. There's a feeling I get When I look to the west, And my spirit is crying for leaving. In my thoughts I have seen Rings of smoke through the trees, And the voices of those who stand looking. Ooh, it makes me wonder, Ooh, it really makes me wonder. And its whispered that soon If we all call the tune Then the piper will lead us to reason. And a new day will dawn For those who stand long And the forests will echo with laughter. If there's a bustle in your hedgerow Don't be alarmed now, It's just a spring clean for the may queen. Yes, there are two paths you can go by But in the long run There's still time to change the road youre on. And it makes me wonder. Your head is humming and it wont go In case you don't know, The piper's calling you to join him, Dear lady, can you hear the wind blow, And did you know Your stairway lies on the whispering wind. And as we wind on down the road Our shadows taller than our soul. There walks a lady we all know Who shines white light and wants to show How everything still turns to gold. And if you listen very hard The tune will come to you at last. When all are one and one is all To be a rock and not to roll. And she's buying a stairway to heaven. 天国への階段 輝くもの全てが黄金だと信じる女がいる しかも彼女は天国への階段を買おうというんだ 彼女はそこに着いたら知るだろう もし店が全てしまっていても彼女の一言で 目当てのものが手に入ること・・ 彼女は天国への階段を買おうという 壁には掲示板が貼ってある。 でも彼女は 確かめたいんだ 「だって 言葉に二つの意味がある時があるじゃない」 小川のほとりの木で鳥がさえずる 時に全てが不安になるんだ いったいなんだろう? いったいなんだろう? 西に向けば何だか感じる 魂が私を離れようと泣き叫ぶ あたまに浮かぶのは 木々の間からの煙の環 それを見ている者たちの声 一体なんなんだろう? 本当にどうしたというんだろう? みんなで あの節を吹こうとささやけば 笛吹きは正気に導いてくれるだろう 長く立ち尽くしてきた人のため、新しい夜明けがくる そして 森は笑い声が木霊する。 もし 君の生垣がざわめいても ほら こわがってさわぐんじゃない それが春の浄化 五月の女王のためのね そう そこには 君の行ける 二つの道 結局は まだ ゆっくり道を選ぶ時間があるんだ だから 私は 惑うんだ 君の頭はハミングしつづけてなりやまない 万が一 君が知らないときのためにね・・いっておくけれど 笛吹きは君を仲間にしたくて 呼んでいるからなんだ ねえ 君 風の音が聞えるか? そして天国への階段は その囁くの風の中にあるんだと知っていた? 道をふらふらと降りると 影は魂より 高くなる そこには みんなの知ってる あの女が歩いてる 何でも白く光らせたいあの女だね どうやれば 全ては 輝くようになるのか 耳を凝らせば その笛の音が ついにはきっと 教えてくれるだろう 全てはひとつに ひとつが全てになるとき 石になるのさ 転がることのない石にね そして 彼女は 天国の階段を買うつもりなんだ (訳 アリサ) 深く考えないで 聴いていた曲ですが・・ なんだか 奥深いですね 中学のとき この イントロの ギターにほれまして 必死で練習しましたとさ 笑 いとこがね・・教えてくれたの ちょうどこの頃かな・・私が実家を離れたのは 離れてしばらくしてからかな・・ 懐かしい曲 いとこと 友達の兄ちゃんと 一生懸命練習 してましたね 中古の3000円のギターが私にとっての高級ギター わはは アコースティックギターが欲しくてたまらなかったあの頃・・ 切れた弦を買いに楽器店に行くのが楽しかった 今は もう ギター 指動かないかなあ・・ 最初くらいなら だいじょうぶかな 懐かしい・・ すごく懐かしい・・ この頃 同級生は 高中正義にはまっていましたけれど 笑 あの頃の 仲間は どうしているのだろう? 私は 一人だけ 県外に出て 一度も 同窓会に出てない もうじき 30年たつんだ・・ 転校して はじめて 仲間をおぼえて あの学校 卒業して・・ もし 同窓会があるのなら 何があっても とんでゆきたい あの頃の懐かしい仲間に ありがとうって いいたいから 初めて 人間として 扱ってもらうことの出来た 優しい学校の仲間達 皆 幸せだといいな それこそ 天国への階段・・ とはいわず 幸せの階段を 買っていて欲しい |
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Hotel California On a dark desert highway, Cool wind in my hair, Warm smell of "colitas"(*1) Rising up through the air, Up ahead in the distance I saw a shimmering light, My head grew heavy and my sight grew dim, I had to stop for the night. There she stood in the doorway, I heard the mission bell And I was thinkin’ to myself : “This could be heaven and this could be hell” Then she lit up a candle, And she showed me the way, There were voices down the corridor, I thought I heard them say Welcome to the Hotel California, Such a lovely place, (Such a lovely place) Such a lovely face Plenty of room at the Hotel California, Any time of year, (Any time of year) You can find it here Her mind is Tiffany-twisted, She got the Mercedes Bends, She got a lot of pretty, pretty boys she calls friends How they dance in the courtyard, Sweet summer sweat Some dance to remember, Some dance to forget So I called up the Captain “Please bring me my wine” He said, “We haven’t had that spirit(*2) here Since nineteen sixty-nine” And still those voices are calling from far away, Wake you up in the middle of the night Just to hear them say: Welcome to the Hotel California, Such a lovely place, (Such a lovely place) Such a lovely face They’re livin’ it up at the Hotel California, What a nice surprise, (What a nice surprise) Bring your alibis Mirrors on the ceiling, The pink champagne on ice, and she said: “We are all just prisoners here, Of our own device” And in the master’s chambers They gathered for the feast, They stabbed it with their steely knives, But they just can’t kill the beast Last thing I remember, I was running for the door, I had to find the passage back to the place I was before, “Relax,” said the night man, “We are programmed to receive, You can check out anytime you like… but you can never leave” Hotel California (translated by アリサ) 暗いハイウエイ 冷たい風に髪がなびく *1砂漠の花・・の温かな香りが立ちのぼる (*1マリワナの意味もある) 遠く前方に揺らめくひかり・・ 頭が重い 視界もかすむ 休むしかない 彼女がドアのそばに立っていた 礼拝のベルが聞える 俺はひそかに考えこむ 「此処は天国か それとも 地獄か?」 彼女はキャンドルに火を灯し 案内した 廊下からささやく声が聞える それはこう聞えた・・ 「ようこそ ホテルカリフォルニアへ こんなすばらしい場所に すばらしいお客様方 ホテルカリフォルニアには沢山の部屋があります 一年中いつでも お待ちしています。」 心はティファニーのように繊細 まるでメルセデスのような曲線の肢体の彼女 彼女は何人も美しい少年をとりこにして 友達と呼んでいる 夏の甘い香りの汗をかきながら中庭で踊る人たち 思い出すため 踊る者達 忘れ去るために踊る者たち・・・ そこで俺は支配人を呼んだ 「ワインを。。」 支配人は答えて言う 「私たちはそのようなスピリットは1969年から持ち合わせておりません。」 ((*2)このスピリットはアルコールのスピリットと 精神のスピリット意味をダブルでかけているとおもう) まだ 遠くから声が聞える 夜の深い眠りのなかにいても その声がこうささやくのが聞える 「ようこそ ホテルカリフォルニアへ なんて素敵な場所 なんて素敵な人たち・・ 皆さんここホテルカリフォルニアにて 人生を謳歌しています すばらしいことでしょう 口実をお持ちになっていらしてください」 天井にカガミが張ってある 氷にピンクシャンペン 「私たちは全員自分から囚われの囚人なの」 彼女は話す。 広間では宴の準備がされていた 皆はナイフを突き立てるが だれも内なる野獣を殺すことは出来ない 最後に俺が覚えているのは ドアを探して走っていたこと 自分がもといた場所に戻る道を探して・・ 「落ち着いて」 と夜警が言う 「受け容れるのです」 「いつでもチェックアウトは出来ますが 此処からはけして 出られません」 ホテルカリフォルニアの訳 随分前に知っていました。 渡英する前ですから 10年は前かな・・ 改めて 日本語訳にしたのは初めてですが・・ この 歌詞をまともに読んだときは 正直怖い・と思いました 悪夢の中にいるような そんな 不気味さを覚えたものです それでも この曲はやっぱり 名曲です 次の世代にもこんなすごい曲が合ったと伝えたいと思う曲のひとつです。 そして この なぞめいた 歌詞なのですが この当時 の 『拝金主義』 を 皮肉ったとも言われています あるいは この曲は 麻薬中毒者が 病院に収監された意味合いの曲だという人もいますが 恐らくは 拝金主義と 音楽もっと言えばロック・・ その関係ではないかと私は思います この曲に惚れ抜いて 幾星霜・・・中学時代からこの曲には あこがれ抜いて 高校では一人で 覚えて歌っていました。 男性じゃないのが悔しかったりしてね・・笑 この曲想にほれ込んだ人は 多いでしょうね。 私は なぞめいた歌詞も・・この曲の魅力として やっぱり 好きです 不気味さを感じながらも 最近は その なぞめいた不思議な歌詞が さらに 魅力を 深めている気がします。 |
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First I was afraid I was petrified Kept thinking I could never live without you by my side But I spent so many nights thinking how you did me wrong I grew strong I learned how to carry on and so you're back from outer space I just walked in to find you here with that sad look upon your face I should have changed my stupid lock I should have made you leave your key If I had known for just one second you'd be back to bother me Go on now go walk out the door just turn around now 'cause you're not welcome anymore weren't you the one who tried to hurt me with goodbye you think I'd crumble you think I'd lay down and die Oh no, not I I will survive as long as i know how to love I know I will stay alive I've got all my life to live I've got all my love to give and I'll survive I will survive It took all the strength I had not to fall apart kept trying hard to mend the pieces of my broken heart and I spent oh so many nights just feeling sorry for myself I used to cry Now I hold my head up high and you see me somebody new I'm not that chained up little person still in love with you and so you felt like dropping in and just expect me to be free now I'm saving all my loving for someone who's loving me I will survive 〜 Translated by アリサ はじめ 私は怖かった。 すくんでいたの。 私のそばにあなたがいないなんて けして 生きられないと 思い続けてきたの。 だけど 私は 夜毎考えつづけた 貴方が どんな仕打ちを私にしたか・・ 私は 強くなった。 どういきればいいか 学んだわ 外宇宙から 帰ってきたとでも言うの しけた顔して・・・ 私が帰ってきたら・・貴方が そこにいるなんて 鍵を変えておくんだった 鍵をおいていってもらうんだった 貴方が戻ってきて 私の邪魔をするなんて 思いもよらなかったの でていって そのドアから出て行ってよ ほら回れ右するだけでしょ 貴方になんかあいたくなかったのよ 二度と・・ あなたでしょ?私を傷つけるために 別れたのは 私がぼろぼろになってるとおもった? 私が死んでいるとでもおもった? ありえない 私は 生きるわよ 愛することを知ってる限り 私は 生きるわよ 私は いきていくのよ 私には私の全うする人生があるの 私は精一杯愛せるの 私は生き続けるのよ だから私は生きるの 私は 生きてくの 必死で 崩れないように 力をつくして生きてきたの 懸命に砕け散った心をつなぎ合わせ続けてきたのよ 幾夜も 幾夜も 情けなくて 泣き続けたわ でも今は頭を高く上げてる 違う誰かに見えるでしょ? 私はね 貴方につながれ 貴方に恋してるちっぽけな人間じゃないわ 気まぐれによってみたかったの? 私をすきに出来ると思ってた? 私の愛は 私を愛してくれる誰かのために あるのよ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 薦められて 聴いた曲ですが・・ 私も知っていた 結構 好きな曲です 歌詞をしっかり 聴いてみようとしたことがなく 改めて しっかりきいてみました。 結構 強いものだったのですね そうだとは思っていたのですけれどね。。 ここまでとは思いませんでした。 I will survive の タイトルも 歌詞も 断片的に聞えていた 単語は 強い口調でしたから・・ 女性はこういうところ 誰しも持っていますよね 男性にしたって ないわけじゃないと思います ただ 男性のほうが ガツンとぶつかると ぽきりと折れる・・ 女性は曲がりながら 先をいきます。 竹のようなしなやかさ 強さがありますから・・ もともと雄は 雌の 突然変異で生まれたという説がありますが・・ そうなのかもしれませんね。 女性のしなやかさを見ると そう思います。 男性の瞬発力にはかなわないし 多角的な視野はもちにくい女性ですが
この しなやかさこそ 優しさや 繊細さを生む原動力でもあるのでしょうね。 |



