Sketch Book 〜アリサのいたずら書き〜

皆大好き。気候は変だけど元気で過ごしてくださいね。 感謝と愛をこめて・・・Good luck!!

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バースデー 笑 ケータイ投稿記事

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私の誕生日、今日で…
お祝い下さった方々ありがとうございます。

ゲストブックや メールでもたくさんの御好意をいただき 本当に感謝です

どうぞ これからも こんなアリサですが 宜しくお願いいたします。

リアルでは素敵な薔薇やかわいいものを頂きました。blogでもリアルでも本当に大事な友人

ありがとう殺風景で雨で陰鬱な部屋が明るくなったよ

んで 勢いで雨にも負けず 風邪にも まけず (笑) ケーキを自作 笑

自分自身の誕生日にケーキ焼くとは思わなかった 笑


甘さをかなり控え 紅茶とりんごで 焼きました

甘いのが嫌いなギャラリーが食べられるように



来年も自作かなぁ

できれば めったに買わないから ケーキ買ってくれ



というより せっかく作っても 甘さ、もう少しあっていいなぁだそう (泣)

あんのぉ

誰の為のケーキでしょうか 笑


え〜い ふんっっ 笑

病院 ケータイ投稿記事

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今日は引っ越してから初めて ちょっと大きな病院に…。

ここは循環器もあるし何かあっても大丈夫かな

循環器そのものはちょっと離れた循環器センターに通院落ち着いてきたら

また、この辺りに掛かり付け医をもつことになるかな

昨晩は久しぶりに少し大きな発作
やっぱり明け方

昨日は一気に気温が下がってたしなぁ


発作にはやっぱり慣れません

体調崩す方多いみたいですが 皆さん気をつけてね。

私も風邪っぴき要注意

頭痛あるし ちょっと鼻声

でも稲科の植物?にアレルギーのある私


夏場から繰り返しおかしい

花粉症かも


えーい厄介なものにアレルギーっっ


って今は稲科の花あるかなぁ

地味な花多いしみえてないだけですかなぁ
アイルランド出身の ダンの 教えてくれた もうひとつの 民話・・・

収穫祭の日は 死者たちもうろつく  その日は だれも
外に出たがらない

けれど 貧しい僧が村に托鉢に来ていた

皆は それぞれに  知らぬ顔していたが

ある一軒の貧しい家の者達が その日焼いた 収穫祭のためのケーキをそのまま

その僧に渡した。 そしてあたたかいたべものを 僧に振舞った。

僧は 喜び 御礼を述べた と見る間に それは 薄汚れた僧ではなく もはや天からの 使いでしかなかった。

貧しい農家の家族達は 祝福され  その生涯 子々孫々に至るまで 幸せに暮らしたという

だから この日 沢山 心をこめたおくりものをすれば  するほど そのひとは 幸せになれるという

そういう名残もあるのだという・・・・

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追伸。。。

私は ジャックオーランタンつくるの 得意だよ。
毎年 作っていました。

学校で やっぱり 行事があるのね。 
たとえ 大人でもね 

毎年 上手になる頃には ハロウィーンが終わる でも
作り方だけは ばっちり思い出せる   一人で作っても 淋しいから 
作らないけれど 未だに ジャックオーランタンを作るのは 得意だよ。

くりぬいたかぼちゃは パイにしたり スープにしたり 私も御菓子を作ったね。

転載元転載元: Sketch Book 〜アリサのいたずら書き〜

ハロウィーン その二

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ハロウィーンは Trick or treat が うるさいから・・・
ドアのノックがあっても あけてはいけない よく Worcestershireの Pershoreというところに
住んでいたとき 言われました

ひっきりなしに 扉を叩く音がしていましたね。
イギリスが ハロウィーンの 発祥の地であることを 知らない人が多いですが
でも現実にイギリスでは ハロウィーンよりも GUY FAWKS DAY のほうが にぎやか
ハロウィーンをくっているかたちです。それでも 保護者同伴で(10歳以下だったかな) 
TRICK OR TREATは 健在です。 むろん それより 大きな子達もね。
お菓子の用意毎年大変でした。 でも 楽しかったなあ
忘れていて 生卵をぶつけられる家 大家さんもやられていたな・・
ハロウィーンを忘れていて 扉を開けて いきなりの 死神やら 魔女やらにびっくりで
叫んで笑われたり・・ いまとなっては 何て懐かしいあの頃だろう。


さて GUY HAWKS DAYは BONFIRE NIGHT ともいわれていて
町で ガイ人形を作って この日は 花火やらで にぎやかに騒ぐのです
打ち上げ花火もあったなあ・・ にぎやかだった・・
BAWLで 夜中まで 踊りましたよ。
子ども達は お菓子や小遣いを 「A penny  for the guy 」とねだって それは にぎやかです

そして 最後 この人形は引き回しをされた挙句 篝火でもやされてしまうのですけれどね


これは こういういわれです


Guy hawks day Bonfire Night


1605年、国王ジェームズ一世のプロテスタント政策に不満を持っていたカトリック教徒の Guy Fawkes とその共謀者は、国会議事堂を火薬で爆破して、ジェームズ一世と上下両議員を殺害しようとした事件が起こりました。しかし、これは11月5日議会開始前に見つかり、翌年Guy Fawkes と共謀者は反逆罪で処刑されることになります。
 
この事件は "Gunpowder Plot"「火薬(陰謀)事件」として知られるようになり、陰謀を未然に防いだこの日を祝して11月5日は "Guy Fawkes Day" となりました。400年以上もたった現在でも"Guy Fawkes Day"をイングランドでは、花火や大かがり火(fireworks and bonfires)で祝っています。子供たちが“guys”と呼ばれる人形(effigy)を持って“a penny for the guy”と通りの人に言いながら街を練り歩きます。ぼろぼろの服を着た "guys" は、かがり火bonfire)で焼かれます。当然、「“悪者”である Guy Fawkes」を処刑する意味が込められています。



懐かしい・・・


もう一度 Bonfire Night  行きたい・・な
花火を見に・・・ イギリスでは 秋冬が 打ち上げ花火の シーズンなのです。

ついでにいうと 日本での 納涼怪談話も イギリスでは 冬の風物詩です。

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きっと 懐かしいと思っていらっしゃる方も どこかにいるかな・・・
私は 懐かしいな・・

自分の誕生日は ハロウィーンのその前日
友人が 一度だけ 一生懸命お祝いしてくれた・・・ あれが 私には 本当に  
忘れられない 人の心の 優しさだった。
私の 嫌な誕生日のイメージを払拭したいってしてくれたの


思い出す。 その頃私は フラットをシェアしていた(フラットはアパートだよ)
あの フラットでの 誕生日・・懐かしいな ずいぶんと迷惑もかけたし 
がっかりもさせたけれどね  すごく感謝してるんだ。 本当にね。
懐かしいな・・ ありがとう ゆきちゃん まあくん そして キャシー

転載元転載元: Sketch Book 〜アリサのいたずら書き〜

万聖節・・・

説明する必要もないだろうけれど・・ これは 昔私がもっていた HPに載せていた
説明 です


ハロウィーンは三つの文化の融合 それプラス




万聖節 キリスト教には 諸聖人の祭日が未だにあるが これが11・1
ハロウィーンの10月31日は前日イブになるので・・ 「All hallows day eve」
all Hallow's eve これが 短縮し hallowe'en 『 halloween 』 と呼ばれるようになる
ドルイド教ケルト民族の 収穫を感謝するその祭事(いけにえなど行ったとされる 時には人間のいけにえもあったという) 
それとローマに征服された折りの ローマ人の 収穫感謝祭やが融合されてできたそういう行事

日本のお盆に似ていたりするね。死者の為に供物を用意し 迎え火ならぬ 焚き火を(ろうそくを)たやさない。

ちなみに 11月2日は 死者の日として カトリックでは大事にされている
そんなところから 10月31日は 死と生の世界がいちばん近づく日とされていて
魔よけをする

私の語学学校の先生はアイルランド出身者だったので ケルトには詳しかったと思うのだけれど
その先生が言っていたのは この日お布施として 渡す あるいは 巡ってきた 物乞い 人たちに
渡す 施す 贈り物に功徳が比例するといわれていた ここから trick or treat が始まったという

えっと それから わたしの住んでいた オクスフォードは非常に不思議な パワースポットならぬ
なにか 特別なものの線上にあったということもいま 思い出しているよ。

かぼちゃの ジャックオーランタンは

けちんぼジャックというお話から来てる。
実は かぼちゃではなく もとは カブ なんだ








「けちんぼ ジャック」 (アイルランド民話)

あるところにジャックというけちんぼがいました。
ハロウィーンの日には幽霊や  お化けやら 悪魔がうようよ その日ジャックは
悪魔につかまりました
「お前の魂をとってやる。」 悪魔はいいました。
けれどジャックは 「その前に 一杯だけ酒を飲ましてくれ」 
そう悪魔に懇願しました。 悪魔はお酒一杯分のお金に変身しました。
ジャックはその変身したお金を皮袋の中に入れて口をかたくしばりました。
慌てた悪魔は
「だせ だしてくれ」 悪魔は 頼みました。

魂をとらないと約束するなら 出してやる。  悪魔は 今後10年間は 魂をとらない約束をして
出してもらいました。;

そして 10年後その悪魔がジャックの元に魂をとりにやってきました 
「約束の10年が終わったから 魂をよこせ」と 悪魔はいいました

ジャックは魂をとられる前に りんごが食べたいとたのみました。
悪魔はジャックの為にりんごを取る為に木に登りました。
ジャックはすばやく その木に十字架をほりました。
悪魔はこわくて 木から降りられません。 「降参だ 降参だ けして 魂をとらないから
助けてくれ」 悪魔がそういうので 彫った十字架をけして 悪魔を助けてやりました。

年月が流れ ジャックは 死んであの世行きましたが
あまりけちん坊ばかりしていたのにで 天国に入れてもらえません
仕方なく地獄に行くと あの悪魔がいて お前からは 魂はとらないとやくそくしたから
でていけと 追い出されました。

真っ暗なこの世とあの世の間の道を淋しくジャックは歩くことになりましたが
あまりに淋しいので カブで ランタンをつくり 地獄の火をすこしだけ 悪魔から貰い
永遠にあの世とこの世をあるきつづけているということです。



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転載元転載元: Sketch Book 〜アリサのいたずら書き〜

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