Sketch Book 〜アリサのいたずら書き〜

皆大好き。気候は変だけど元気で過ごしてくださいね。 感謝と愛をこめて・・・Good luck!!

極楽トンボを探して2

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心からこぼれるあてどないメッセージがあります。
それを書き留めてみようかなと思います

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やっぱり・・・

毎日決まった時間には寝床に入っているものの・・ どうも不眠気味な私・・・
夏の間 結構休みまくっていたから・・ 
今度は 体が眠らないぞ〜〜と 拒否しているのかな・・

就寝時間が1時でも2時でも 朝5時前には目が覚めるし 
11時に眠るようにすると 1時か2時には 目が覚めて
そっから 再び寝付くのに 結構苦労・・
いいなあ・・
私の周りの人間は 9時に寝ても朝7時までぐっすり・・ その上に 昼寝もする・・
う・・うらやまし・・・
うううう・・・ ま・・・気にしないように  しているのでよいけれど・

眠れないときには 携帯触って ごそごそ・・・ そのうち寝る・・
んで また 朝はや〜〜く お年寄りの早起きとなります・・ ああ・・
しかし・・ しかし・・ 何度 眠れない〜〜と 記事を上げる私なのかな 笑

ま・・もうちょっと 働きなさいという事かもしれない?かな
いや・・・何と言うか・・・
目・・体は眠いのだけれど・・・ 頭が冴えてというの? 
だけれどなんとなく疲労感。だけは 一応

あい もうちっと 働きます。。 引越しの片付けもまだまだ 残っているのに ずるずるぺったしなので・・

あう・・・・怠けすぎて 体が疲れたり無いのか・・ 

働け〜〜 はたらけ〜〜 なのでありました。 
イメージ 1


あ〜〜〜  今日は眠れるかなあ?

ま・・ 眠れなくても よいよい・・

ただし・・・

寝床には GOですね
ちびたち 特にかごめが 待っているので・・・

眠れないにしても 寝床で遊ぶ・・ 
ね・・

嗚呼〜〜 またも 眠れない夜?

いんえ〜〜 きっと 良い夢をみますぞ〜〜

では では おやすみなさいませ〜〜


個性と愛 ケータイ投稿記事

イメージ 1

昔聞いた逸話 それはある本に掛かれていた
なるほどと読んで納得した。
それでも現実は難しい?簡単?

ある所に愛し合うカップルがいた。
彼女は彼に事あるごとに こうしてほしい
これはいやだと話し
彼はそれを受け入れその通りに、
彼女の願い通りに変わって行った


ある日彼女は気づいてしまった

あの日愛した彼はそこに居なくなり
全くの別人
彼女の人形と化した彼だった。

彼は二度と元の彼に戻ることはなかった

彼女は居心地は良いはずなのに
大きな違和感と大きな失望いえ絶望

そこにいる彼は愛したその人ではない

彼女は悩み苦しみその後は知らない

彼女は彼に願い通りになって欲しくて
彼は彼女の願い通りになろうとして

愛した彼の中には許せない部分もあるかもしれないし
同じ価値観を有さない部分もある

理解できない行動や言動や癖が潜んでいるだろう

そんな部分ですら 彼や彼女を造る偉大で優しい部分なのだ

ありのままを自分自身だけでなく 相手にも認められる

愛はあるがままを喜ぶ

それを表した逸話…

プラス

自分自身を持つ事の意味
誰かの目に頼らず誰かの価値観に頼らず


でなかったら私は一体誰になるというのだろう

誰かの価値観にそぐった傀儡子になるというの?

誰かを愛するなら自分自身でいることはどれだけ大事か
また自分自身を探す旅は誰かと出会う度にも必要であり

この人生誰に成り代わりいきるわけじゃなし、自分自身になるのみ

これはまたしても対自分自身への愛でもあるのかな

それができた後やっと人は人を愛せるかな


でもけして
鏡よ鏡よ鏡さん…の世界じゃないよ

全然違ってるよ

極楽蜻蛉を見つけよう

いつも・・・

私は 沢山の人に守られてきたんだな・・と いまさらながらにおもう。

たとえ今までどんなに辛い時間であったとしても・・・

たまたま でてきた メールの遣り取りをプリントアウトしたもの・・

私はそれをきっちりとファイルしてとっていたのだけれど・・・

イギリスでのはじめの2年半・・私は自宅でインターネットなど使えるはずもなく

学校や町のネットカフェを利用して メールをやり取っていた。

だから 几帳面にプリントアウトして ファイルしていた。

そのひとつづつの遣り取りを 読みながら・・ 

思い出を見つめることも 悪くないね。

どんなときも 誰かがいる・・  一人で頑張っていたと思える場所でも・・

有名な逸話・・ 載せますね。




イメージ 1



One night a man had a dream.

ある晩、男が夢をみていた

He dreamed he was walking along the beach with the LORD.

夢の中で彼は、神と並んで浜辺を歩いているのだった。

Across the sky flashed scenes from his life.

そして空の向こうには、彼のこれまでの人生が映し出されては消えていった。

For each scene, he noticed two sets of footprints in the sand: one belonging to him, and the other to the LORD.
どの場面でも、砂の上にはふたりの足跡が残されていた。 ひとつは彼自身のもの、もうひとつは神のものだった。

When the last scene of his life flashed before him, he looked back at the footprints in the sand.

人生のつい先ほどの場面が目の前から消えていくと、彼はふりかえり、砂の上の足跡を眺めた。

He noticed that many times along the path of his life there was only one set of footprints.

すると彼の人生の道程には、ひとりの足跡しか残っていない場所が、いくつもあるのだった。

He also noticed that it happened at the very lowest and saddest times of his life.

しかもそれは、彼の人生の中でも、特につらく、悲しいときに起きているのだった。

This really bothered him and he questioned the LORD about it.

すっかり悩んでしまった彼は、神にそのことをたずねてみた。

"LORD, You said that once I decided to follow you, You would walk with me all the way.

「神よ、私があなたに従って生きると決めたとき、あなたはずっと私とともに歩いてくださるとおっしゃられた。

But I have noticed that during the most troublesome times of my life, there is only one set of footprints.

しかし、私の人生のもっとも困難なときには、いつもひとりの足跡しか残っていないではありませんか。

I don't understand why when I needed You most You would leave me."

私が一番にあなたを必要としたときに、なぜあなたは私を見捨てられたのですか」


The LORD replied, "My son, My precious child, I love you and I would never leave you.

神は答えられた。 「わが子よ。 私の大切な子供よ。 私はあなたを愛している。 私はあなたを見捨てはしない。

During your times of trial and suffering, when you see only one set of footprints, it was then that I carried you.
あなたの試練と苦しみのときに、ひとりの足跡しか残されていないのは、その時はわたしがあなたを背負って歩いていたのだ

この逸話は イメージ 5 からの 引用です。




今の私が ここにいることは けして 私の頑張りだけじゃないんだ
頑張ったかもしれないけれど・・

でももっと 沢山の ちからが  私を 助けてくれているんだよね。
一人 大変だった・・ でも その大変なときに 私は こうして
支えられていたんだという 証拠が 此処に残っている

それは 本当に 私にとっては 生きることが 文字通り 誰かをとおして
助けられていることにしか 他ならない

そして それは 後からしか 見えなかったりするんだよね。
そのときには けして 見えない・・

懐かしさと 共に・・ 守られていたことに 気付けたことにも 感謝・・

今までの 経験がなければ 今の私は ない でも それ以上に 
私が生きてきた・・生かされてきた事実が・・ そのまんま 守られた事実

イメージ 2

イメージ 3  イメージ 4    素敵な作品はここから お借りしています ありがとうございます
なお このサイトさまの 作品等をつかうのに 直リンクは絶対やめてください お願いします。
最後の言葉はテレビの前に座して・・
この記事を前にして胸が痛まない人は存在するのだろうか?
それは人事ととらえられるのだとしたら・・どんなに淋しいことだろう。
私には人事に取れない事実もあるけれど・・・・
そんな事実などなくても理解できる痛ましさ・・・
目をさらさないで 胸を痛めてほしい。


いためて欲しいなんて・・なんて事を言うんだろうと 思われてしまうだろうけれど・・・

小さな子が 朦朧とした意識で 正座して・・・ 痛みの中 苦しさの中にあって
正座して どこに相手がいるのかわからないくらいの身体の状況の中
ごめんなさいということ・・・ 

怖かったんだろうな・・ 痛かったんだろうな・・・ 
許されたかった・・・ 愛されたかった・・・ 暖められたかったろうな・・ 

ひたすら許されることしかなくて ひたすら痛みから逃れるために 条件反射で
動いたのかもしれない・・

小さな子が・・ そこまで追い詰められること・・・

絶対的な愛の対象から・・ 絶対的に愛してくれるはずだと信じたい親から・・
生まれて初めて 関わる人間から・・・ 冷たく無視され
父親と名ばかりの人と一緒になって・ 暴力の恐怖にさらされること・・
命すら奪われることの そのことの意味・・・

被虐待児である私にも・・耐えられない 事実。。


いちばん愛されたい いちばん愛されるにふさわしい時期に・・

そして 顔の腫れ上がった惨状をみた人・・せめてどうして 警察以外に
だれか 周りに 相談しなかったろうか?
そこから 命を救う何かに発展したかもしれないのに・・・

でも わかる気もするんだ。

私は 友人を助けたくて・・・ 友人が 人として扱われてなかったことに
心痛めて 私はある約束を破った・・
その約束を守り続ける事は彼女を追い詰めることを意味していた。
詳しくはいえないけれど そのうち彼女の身内の裏切りを
彼女の知らぬところで・私は知ってしまった・・・
だから・・・意をけっして 約束を破った

彼女の置かれている  ひどい環境・・は目に余った。
私にも家庭があったから 一週間おきに彼女を自宅によんで 我が家の手伝いという
名目で一週間すごしてもらうように長いこと・・やったりしていたよ。

たしかに彼女は 暴力を受けていたわけでもなかったけれど
熱がでても すぐに医者につれて行っても 貰えず 
火の気のない部屋に眠っていた。 私がストーブをつけてあげて 帰ったら
そして 火の気をつけることの権利くらい主張していいんだと
言って帰ったら 彼女のために使う灯油はないと彼女は言われたりしていた。

本来そんなことを言う人ではないから 相当に お互いにいろいろ遭って
関係自体が 壊れていたろうけれど・・
彼女は とても冷たい仕打ちにあっていた・・ それは本当だった。

私の約束違反で結果的に彼女は救われたけれど・・・ 
でもいちばん 私ものぞんでいた 彼女とのご主人との関係の再構築はならなかった。
離婚を早めてしまった。

私は未だに 彼女のその後の人生を思って 自分を責めてしまう。
彼女は確かに あの場では救われたけれど・・・
放置していてもさすがに 命を落とすことはなかったとおもうから
自責に絶えない。
あれから 彼女は 男性と出会い シングルマザーになりそうな立場に追われ・・
その後の消息を知らない・。 女性支援センターから 消息を追うも 無理で・・
彼女がその後 どんな人生を歩んでいるのか・・
私には もはや 探す手段もない。

願わくは 彼女が 子どもを愛していて欲しいこと・・
けして 自分が味わった ネグレクトの寂しさだけを 子どもだけは味合わせて
いて欲しくない 幸せな親子であって欲しいことだけ 祈っている。

何かを選ぶこと・・それが ことに 家族を引き裂くかもしれないと 思うとき・・
やっぱり選べないのだろうなと思う
その控えているかもしれない責任の重さにひるむし
目の前に見えている事柄を そんなに 大きな事柄だろうかと 自分の目や
感覚を疑う・。 
選んで私のように ずっと 罪の意識にさいなまれ・・
自分の自由すら 脅かす人間もいる・・

今回の転載記事によって 正直 救われたところがあることを 告白するのは・・
彼女の命が助かっていたこと・・
それ以上の悪いことがなかったこと・・

何もなくて 事なきを得ることのほうが ずっといい しかも匿名で 出来ることなのだから・・

そのかわり 行政には しっかりと その匿名性のプライバシーを守ってくれること
それに 期待する。

命は全てを 可能にする いちばん最大の 武器であり 希望であること・・・
 
ただ・・私の場合・・彼女の命を助けられたとしても
もし もし 万が一の最悪の場合 彼女の子どもが 辛い目に遭っていたとして
周りの誰もが 目を瞑っていたとしたら・・
私は 何のために 罪の意識を背負ってまで 此処まできたのか わからなくなる

どうか・・・ 彼女が そんな 環境にいないこと・・そして 
一人ひとりが 選ぶことの 怖さは あるけれど 勇気を出して欲しいこと
何がどうなっても 命を 失うことより 悪いことはないのだと・・ 

そう 割り切ることの必要性を・・ 
その強い選択と 責任を背負わされることを 恐れないで欲しいこと・・

私は 確かに 自責の念に縛られ 未だに 自分の自由を得られずにいる
けれど あの時彼女になにかあったとしたら・・その責めはもっと大きかったと 
いまさらに思う。

ちいさな子 弱い立場のものが 絶望の底に立っていること 目をつぶらないで欲しい
私たちは 責任を 背負い 背負わされ  背おわせ 背負われて生きている 

負わされる責任の重さが 命より 重いものはないのだと 今知ることが出来るはず

私も そろそろ 自分をしばる 鎖を 断ち切りたい・・。

そして その鎖を 知っていて なお叫ばせてもらいたい・・
どうか・・・ 本当に自分を愛する人たちならば・・ 自分の周りにいるかもしれない
弱い人たちのに出来ることから目をそらさないで欲しい

匿名の通報・・・ 
その一本で そのこの 命を 救うことが出来るのなら
誰かの祈りを 聞き届けて 上げられるのなら・・・
そのほうが 結局・・背負う 重い鎖は 少ないのだと・・

それは 私自身の経験から・・

そして 私の友人親子が その対象者でないことを 心から祈る・・・
心から・・ 祈り続けている・・

もし それが 最悪であったとしても 生きている限り
そこから 変わることは出来る・・

そのためにも・・ 沢山の どん底にいる子ども達 立場の弱い人のために
できるその事柄・・ 恐れないで つかんで欲しい

一本の電話から 救われること けして それは 嘘じゃない

不誠実な人

できないことも沢山あるし

誰かに合わせたりなんて 無論無理なんて事 よくあることだし

でも 誠実な人じゃないってことと できなくて無理って事と 違うよ。

不信感をもたせるようなことをする人の 不誠実は 人を傷つける。

相手との関係に異を唱えたり 終わらせたかったり 相手がいやで 関係を変えたいのなら

あるいは 終えてしまいたいのなら そのように 

きちんと 訴えるべきだって思う。 フェードアウトもありだと思う 

喧嘩なんて いやだし ぶつかるのなんて やだもん

ずるい人は嫌い・・・ えてして 喧嘩をしたいわけじゃないから 

それとなしに 逃げる関係はありだけれど とても 親しい人を 

そんな風に扱うのなら・・ それは ずるいんじゃないかな・・

親しい関係を其れまで続けてきたのなら 多少なりとも お知らせくらいは 

いいんじゃないだろうか・・ 少なくとも 相手からの 問いかけがあるのなら・・

何だか 考えさせられることばっかりです。

ちょっと 今日は いやあな 事 気付いてしまいました。

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