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あの〜、どんなパンツはいてます?
なんて、唐突に訊かれたら、やっぱり引いちゃいますかね^^;(ちなみに、この場合の「パンツ」というのは、インナーとしてのパンツ、要するに下着のことを指してます)
あ、もちろん女性には訊きませんよ。訊きたいのは男性に対して、であります。
ココだけの話(笑) 世の男性諸氏が、普段どんなパンツを着用におよんでいるのか、ということについて、いささか興味がありまして^^
かといって、友人知人や職場の人たちなんかに直接訊いてまわるというのも変だし……でまぁ、ブログ上でなら、と思ったような次第。
いや、なんでこんなことを訊きたいのかというと。私自身が最近購入したパンツが、非常に画期的(笑)な製品でして。それを誰かに話したかったというのが、そもそものきっかけです^^
で、それを書こうと考えたとき、そういえば、他の人たちはどうなんだろう? という疑問が湧いてきたようなわけで。
え〜、四十男の下着の話なんて、まったく面白くないかもしれませんが、まぁご勘弁を願います。
さて、件の画期的なパンツ、どこが画期的かというと、「開きの位置と形状」が画期的なのであります。ご承知の通り、男性用の下着には、大きく分けて「前開き」タイプのものと、「前閉じ」タイプのものがあります。で、これまで「前開き」タイプのものは、それがブリーフであれ、ボクサーであれ、トランクスであれ、タテに窓が開くようにデザインされていたわけです。
「男なら褌」が当たり前だった世代の方ならいざ知らず、我々は物心ついてからこのかた、ずっとタテに開くパンツを着用し続けてきたのです。そして、そのことに一片の疑問も持たずに日々を過ごしてきた(ってちょっと大袈裟ですが)。けれど考えてみると、あのタテ型の窓というのは、あまり機能的ではありません。ブリーフの場合、目的のものを外に出すのに、いわば左右に蛇行するような、不自然なルートをとらざるを得ません。トランクスなら、フィットしていない分簡単かと思われるかもしれませんが、ボタンがついていたりして、かえって手間だったりします。
しかるに、今回購入した「トリンプHOM カンガルーポケットつきボクサーパンツ」は、 まさに発想の転換。窓をヨコ型にすることで、これまでの不自然さを払拭した上に、実に出し入れのしやすい(笑)高い機能性を実現しているのです♪
そのうえ、見た目も爽やかで洗練されたデザイン(笑) 生地の肌触りもよく、履き心地バツグンです。私もインナーには相応のこだわりを持っている方ですが、これには素直に感心しました
というわけで、冒頭の質問にもどります。男性の皆さん、普段、どんなパンツをはいてますか? カンガルーポケット、試してみたいと思います? あ、もちろん女性の方のコメントも歓迎です^^
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日々泡沫
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日々起こったことや目にしたこと、考えたことなどを、本にからめて書き綴ってます
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「プニプニですよ」 などと言うのである。 「お手じゃなくて あくしゅね」 とか、 「いいから早く開けて」 とか、 「へ〜 お前の手カタイな」 とか、 「ネコパンチしちゃう?」 などとも言う。 何の話か? 話は、今日の午後2時頃にさかのぼる。 妻Tと息子Kが、外出から帰ってきた。手にはコンビニの袋。どうやら、セブン・イレブンに寄ってきたらしい。Kがまず取り出したのは、セブンイレブン限定カラーの「ガンペリー」のプラモであった。ガンペリーといえば「機動戦士ガンダム」。それもカイ・シデンとミハル。そう、あの名作「大西洋血に染めて」だ。 「いつまでもこんな世の中じゃないんだろ?ね、カイ」 ああ、今思いだしても胸に迫るものが……、そんなガンペリーに、例のセブンイレブンのマークが付いているのは、いかにも違和感がある。あまつさえ、この模型には、セブンイレブン限定カラーの「ジム」まで付属しているのだ! このジムがまた全身緑色で、違和感ありまくり(中略) 失礼、話題がそれてしまったようだ。本論に戻ろう。 Kが次に取り出したのが、これだ↓ 正式名称は「なんだか幸せにくきゅうグミ」(@53円)。 要するに、ピーチ味のグミキャンディーである。 ご覧の通り、犬バージョンと、猫バージョンが存在する。もう、見た瞬間、「あぁ、なんで今までなかったんだろう?」と思わせるほど、ベタなコンセプトの商品だが、ある意味そこがいいとも言える。 ちなみに、裏はこうなっている。製造元は、大阪の「扇雀総本舗」。なんでも、大正時代から続く老舗の飴屋さんらしい(名前は、歌舞伎役者中村扇雀が命名したんだとか)。 んで、中身はこれ。グミキャンディーだけあって、本当にプニプニしている(笑) 私自身は、甘いモノがはなはだ苦手なので、賞味してはいないが、Kによれば、ごく普通のグミだったようだ。 犬猫が好きで、にくきゅうが好きで、なかんずくグミキャンディーが好きな方は、お試しアレ^^
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やぁ、ぼくの名前は「Cupmen」。日々熱さに耐えて任務を遂行するナイスガイさ! よ〜し、早速仕事だ! お、今日のラウンドは「熱湯5分」か!! 相手にとって不足なし!!! 耐えろ、耐えるんだ! ガマン、ガマンだ!! くぅっ、熱さで腕の色が変わってきやがったぜ!!! 任務完了! ……ふぅ、いい戦いだったぜ「赤いき○ね」よ……。 先だって、ちょっと面白いものをもらったので、ご紹介です(笑) その名の通り、「カップ麺」のフタを押さえておくためのグッズです^^ 温度によって色が変わったり、手足の指のディテールにもこだわっていたりと、なかなかにあなどれないものがありますが(笑)何より、実用的なところがいいです。 だって、お湯を注いでから、待っている間に、フタがめくれてくるのって、許せないですよねぇ^^; 箸を置いてもどんどん持ち上がってきて、しまいには箸が落ちてしまう。 そこでこのCupmenが颯爽と登場し、完成まで身をもって押さえててくれるという訳です。 個人的には、後ろ姿が気に入ってます(笑)
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あけましておめでとうございます。 長いこと、本当に長いことご無沙汰しておりました。 ……え〜、お忘れでしょうが、アニスです。今、帰りました^^;(笑) ブログ開設以来初めて、半年近くも更新をしませんでした。いや、更新以前に、皆さんのブログを訪問することすら、してませんでした。要するに、ブログの世界自体から、完全に遠ざかっていたわけです。 一番の理由は、昨年の4月から職場がかわったこと。別にそれまでの仕事が暇だったというわけではないんですが、4月以降はとにかく忙しく、生活のリズムの中に「ブログの記事を書く」「みんなの記事を読む」という時間を組み入れる余裕が、まったくなくなってしまったのです。 新しい職場、新しい仕事、新しい人間関係……。詳細は省きますが、「不惑のルーキー」として過ごしたこの9か月間は、毎日が初めての経験ばかりで充実していた反面、かなりストレスフルな時間でもありました。いやほら、元々ヘタレだし、作りがヤワだってこともありますし(笑) でも、何よりストレスだったのは「本を読む時間がない」ということでした。2009年という年が、自分史上「最も本を読まなかった年」であることは、間違いありません。曲がりなりにも読書系ブログを標榜しているというのに、肝心の本を読んでいないというジレンマ(ってほど深刻なことじゃありませんが^^;)。 さらに、自分が本を読んでいないと、他の読書系ブロガーさんたちの記事からも、遠ざかってしまうものだということもわかりました。それは、時間のなさよりもむしろ、そこに紹介されている魅力的な本の数々を見ても「読むことができない」からだったかもしれません。 さて、言い訳も「長い人」というのはちょっとアレなので、このくらいにしておきますが(笑)、年も改まったところで、ぼちぼち復帰していこうと思っています。 まずは「本を読む」こと^^ これがなければはじまりませんからねぇ。仕事にもだいぶ慣れてきましたし、去年よりは多少余裕が出てくるはずだし。 そして、ご無沙汰していた皆さんのブログに、お邪魔すること。あの〜、しばらく休んだ後に学校に行くみたいで、ちょっと緊張するっていうか、気後れするところですが、どうか温かい目で迎えてやってくださいm(_ _)m それから、もちろん記事も書いていきたいと思っています……多分、少しずつではありますが^ー^; え〜と、そんなわけで、皆さま本年もよろしくお願い申し上げます。はい。
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皆さんお元気ですか? 忙しさにかまけて、すっかり更新をさぼっております。アニスです^^; 実は、ちょっとウレシイことがあったので、久々に記事をアップしようかと。 いや、なに、別に大したことじゃないんですけど…… 昨日の朝、ヨーグルトを食べようとして、フタを開けた時のことなんですが。 ……なんと! 綺麗にはがれたではありませんか!! え、それがどうしたって? ほら、ヨーグルトのフタって、どんなに慎重に開けても、必ずフタの方にヨーグルトが付着してるじゃないですか。個人的に、アレが気になって気になって仕方なくて^^; で、いつも、そ〜っとはがすようにしてたんです。 これまでにも何度か、イイ線までいったことはあるんですが……いずれも途中で失敗。その都度、フタの側に残ったヨーグルトを、悲しい気持ちで眺めていたわけです(ってちょっと大袈裟ですが)。 それがほら、ご覧の通り!! あまりに嬉しかったので、写真撮ってみました(笑) いや〜、スッキリしたなぁ(^_^)v
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