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クルマ・バイク他

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昔、乗ってたクルマ

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クルマの免許を取ってすぐに購入したクルマです!

正確には、写真のクルマは
スーパー・チャージャー付きなので2台目です。

僕は当時のキャッチ・コピー
「日本初、ミッドシップ・ウエイト…だったかな?」

限界の高いこのクルマが好きでノン・チャージャーと
スーパー・チャージャーと2台乗り継ぎました(汗)

3代目になると、エンジンもパワーアップされ
車重も増えた為、あのキビキビとしたカムに乗るような走りが
無くなりましたので、興味が無くなりました。

スポーツ・カーは車重が軽くないと…(失笑)

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昔、乗ってたバイク

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もうバイクには随分と乗っていないのですが、
昔、友達と行った林道ツーリングはとても楽しかったです。

友達は中学の頃からモトクロスをやっていましたし
レースにもよく出場していましたので
走りがとても速いのですが、

僕は中型免許は持っていたのですが、
原チャリしか持っていなく、
高校生の頃も友達から借りて、
ツーリングなどに行ってましたので

モトクロス&レース経験者とのツーリングは
かなり厳しかったです(汗)

この撮影後、山の坂道で
僕は事故ってしまうのですが…
バイクはほとんど無傷でした。

その後、温泉で膝に入ったいくつもの砂利を
ゴシゴシ掻き出しましたが(イテテテ…)
それも、良い思い出ですね(汗)

バイクに乗りたい季節になりました(笑)

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気が気じゃないよ

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もうかなりの距離を移動した。
この分だと、ガソリンが無くなりそうな気配。

しかも、移動中はタイミングよく、スタンドが見つからないものだ。
やっとあったかと思えば、バックミラー越しに車がつかえてるのが見える。
よって、ここでも給油を断念。

「まっ、そのうち見つかるさ」
↑僕の場合は、このなんとかなるさぁ〜がいっちゃん危ない。

まだ、僕が実家にいる頃だ。

僕の弟が車を借りたいと言う。

弟「車貸してくれる?」
僕「あん?いいよ」
 「あっ!ガソリン入ってないかもしれないから入れておいて」
弟「分かった。スタンド行ってくる」

ブイーン。

僕「随分遅かったなぁ〜。しかも、何、その汗?」

(こっち見て、随分ニヤニヤしてる。
何かいい事あったみたいだ。
なんか楽しそう)

弟「ったくよお〜。」
 「全然、ガス入ってなかったじゃんかよぉ〜」

(あれ〜。なんだ呆れてたのか…残念)

僕「スタンド行くぐらいはあっただろう?」
弟「ねぇ〜よ!しょうがねぇ〜からスタンドまで押したよ」
僕「ほんとにぃ〜?だって100Mぐらいじゃん!」
弟「そうだよ。半分だよ。半分」
 「50Mしか動かなかったよ」
僕「ほんとにぃ?わりぃ。わりぃ」

僕「でも、俺、ルマンのカーレーサーだったら、いい線いってたかもよ…」
 「限界(重さ)ぎりぎり迄、ガソリンの量を把握してるし…」
 「俺って、天才だなぁ〜」
弟「ざっけんなよぉ〜(呆れ顔)」
僕「ごめん。ごめん(笑)」

話を元に戻そう。
あぁ〜。エンプティランプが点灯してからかなりの時間が経つ。
距離も走っている。
予備タンの分を差し引いても
そろそろヤバイ頃だろう。

メーターに目をやると、針がメモリの下をとうに過ぎてるし…。

ガソリン給油機マークの上の文字は『FUEL』とあるけど
ぜんぜんフエ〜ルはずもない。

あぁ〜、どうぴよ〜。

コーラじゃ、この車、走んないよねぇ?

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