先日、こんなお客さんがいました。
依頼主の電話番号も住所もわからないといわれるんです。
こっちは、はぁ〜〜〜〜、なんやねん!!と思いながら接客してました。
頼まれてきたみたいなんですけど、
さすがに電話番号と住所がなかったら送れないでしょう。
保留という形で承ります。といって、さあお会計だというところに来て、
「やっぱりやめておきます。手紙も預けるのイヤだし、明日また来ます。」だって。
手紙は、いつ来たところでも預からないといけないんですけど。。。と思いながら、
わかりました。といって、お客さんに帰ってもらった。
子供の使いじゃないんだから。最低限必要なことは親は子供に教えると思うんですよ。
いいおばちゃんが、自分の娘の嫁ぎ先の電話も住所も知らないなんて。
本当にビックリしました。
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