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			<title>ほよよ～ん</title>
			<description>===== タイトル =====
のほほん　おきらく　クリスチャンです。　敬虔なという言葉は無縁ですがぁぁ・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/starlightrose777</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ほよよ～ん</title>
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			<description>===== タイトル =====
のほほん　おきらく　クリスチャンです。　敬虔なという言葉は無縁ですがぁぁ・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/starlightrose777</link>
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		<item>
			<title>向きあう</title>
			<description>神さまの前に立ち　心鎮めて祈るとき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の心のなかにある全ての扉は開け放たれているだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お願い、この部屋には入らないで」と言ってしまっている場所はないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「信じてます」と言いながら「来ないで」と言う矛盾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神さまはずっと戸の前で待っていてくださっているのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神さまをお迎えして光を浴びると　私の罪は益々ハッキリと浮かび上がるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あぁ・・目を逸らしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けれどもそれをしなければ私は神さまに真っ直ぐに向き合っているとは言えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神さま　どうぞ私の心の隅々までが貴方の光に包まれ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
切り取るべきところは切り取り　塗り替えるべきところは塗り替え&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捨てるべきところは捨てられますように。　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/starlightrose777/27405225.html</link>
			<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 22:53:59 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>コンプレックス</title>
			<description>少し前に聞いた言葉で　私は随分と変わってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「抗癌剤の副作用で頭がおかしいんじゃないの」と中傷されていると。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苦しい治療に耐え　恐怖と戦い　受け入れがたい状況を納得する為に費やした日々で&lt;br /&gt;
私は多くを知り　多くを得たと思っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし世間の方々の目から見れば　副作用で知能の劣った人なのだと&lt;br /&gt;
初めて知った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かにヒタヒタと迫り来る死の恐怖に怯え　心ここにあらずという状態が&lt;br /&gt;
何年も続いたし　何かをじっくり考えたりする事が出来ない年月を&lt;br /&gt;
多く過ごしたのは事実だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けれども現在も問題があるような事だとはあまり自覚していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その言葉を言った人はネット上でトラブルのあった方なので&lt;br /&gt;
私の実生活を知る方の言葉ではないのだけれど&lt;br /&gt;
「そうなのかもしれない」と思ってからの私は&lt;br /&gt;
教会などで意見を言ったり　率先して役を引き受けたりする事が出来なくなり&lt;br /&gt;
人と会話をしている時にも　その事が頭をよぎり&lt;br /&gt;
距離を保ちたい　という気持ちが出てくるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「馬鹿のくせに何をや言わん」という思いがつきまとう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもこの惨めな思いを分かってくださり&lt;br /&gt;
抱きとめてくださる方が居られる事は&lt;br /&gt;
何よりの慰めです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/starlightrose777/23713119.html</link>
			<pubDate>Fri, 22 Apr 2011 16:22:54 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>主はどうご覧になるのだろう</title>
			<description>私の男性の友人2人が　たまたま同時期に同じような目に遭いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらも40代の女性がそれぞれの思惑で自ら近づき&lt;br /&gt;
あの手この手で自分の充足を満たそうとし&lt;br /&gt;
それを拒まれるとなると一転し&lt;br /&gt;
相手を攻撃し　まことしやかな話をでっちあげ&lt;br /&gt;
職場や友人に言いふらし立場が悪くなるように仕向けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうして人は自分の都合のいい言葉を言ってくれる人だけを求め&lt;br /&gt;
苦言を呈する人に対して怒り落とし入れようとするのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かくいう私の内にも自己保身や身勝手さゆえに&lt;br /&gt;
自分の納得し易い論理を作り上げ&lt;br /&gt;
自分の正しさを主張し人を間違っていると思いたいと言う所があるように思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「人の心は陰険」ということを認めなければならない存在です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私は決して正しくない。」という事をいつも自覚し　神さまの前でひれ伏し&lt;br /&gt;
「どうか私の罪をお赦しください。&lt;br /&gt;
私が気が付いていない罪があればどうぞ気付かせその罪をもお赦しください」と&lt;br /&gt;
祈るばかりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の友人達を窮地に落とし入れている女性達も&lt;br /&gt;
どうかご自身の罪に気付く機会が与えられますように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またその話を職場や友人の方々がどうか冷静な判断を持って&lt;br /&gt;
聞くことができ　惑わされることがありませんように。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/starlightrose777/23676933.html</link>
			<pubDate>Wed, 20 Apr 2011 16:31:15 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>特権</title>
			<description>よく「クリスチャンの特権思想が気に食わない」と耳にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに他宗教でみられるような　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「死んだ人はその生きてきた行いによって　それぞれ行き先が決まる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というような　善人か悪人かというものが基準となるものと違い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キリスト教は　「信じるか信じないか」が　分岐点となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんなに善人であっても　信じなければ救われない・・というのは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人の目から見ると　到底納得しがたいものだろうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けれども　納得出来るものが正しくて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
受け入れられないものが間違っている　という判断は違うのではないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし私が宗教を作ったなら　おそらく万人が納得してくれるような&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「皆　救われる」というような　耳に優しい言葉を並べるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう思いたい　という事に従うのは　それは自分教だと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しかし、この方を受け入れた人々、すなわち、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その名を受け入れた人々には　神の子どもとされる特権をお与えになった。」ヨハネ１：１２&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分教に救いはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まことの救い主を信じ受け入れた者に救いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが聖書に書かれている真実と信じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/starlightrose777/23425420.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 03:09:50 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>atonement</title>
			<description>もし　私の罪の罰をすべて自分で負わなければならなかったら・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはどんなに痛く重いのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イエスさまが打たれるムチの一回一回&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突き刺さるいばらの冠&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
十字架に釘で打ち付けられ・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の罪はそこまでしてもらわないと贖えないほどに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深く多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分で自分の罪を償えるような　甘く軽いものではないと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
綺麗ごとなどでは決してない　その身代わりになってくださった思いを&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は片時も忘れる事が無いようにありたいと思う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/starlightrose777/22791658.html</link>
			<pubDate>Sun, 06 Mar 2011 02:15:31 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>求められるキリスト教</title>
			<description>昨日の新聞に「読まれる　キリスト教」という記事が掲載されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出版業界では「キリスト教」が静かなブームになっているのだそうで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性誌「Ｐｅｎ」は昨年３月に「完全保存版　キリスト教とは何か」という&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特集を組み西洋美術などを紹介するとともに聖書の概要を載せたところ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初版１１万部を２週間で完売し５月に出した別冊も１３万部を完売したらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他社から出された少し内容の濃いものも早期に完売ということからみても&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの人が今のこの時代の中でキリスト教を知りたいという思いを持ち始めているのだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般の日本人にとって絵画や映画、書籍など　海外のものに触れる時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっと知っていれば理解が深まるのに・・という思いを持つので&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ちょっと知っておきたい」という単純な知識欲であるのではないかという&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意見も頷ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また「信仰心の薄い日本人にとって宗教への関心ではなく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『なぜこんなに真剣にキリスト教なる宗教を信じる人々がいるのか』という関心であり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミステリー小説への関心に近い」という意見もわからなくもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ　「イエスの歯切れの良い究極のワンフレーズに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政治も経済もリーダー不在の時代に　迷いを消してくれるものが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖書にはあるだろう、という期待の現われではないか」　と　締めくくられている所に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キリスト者として非常に嬉しいという思いと襟を正さなければという思いにさせられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先に救われ　先に教会に通う者として　この流れを無駄にしないようにしなくてはと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは何かをするというような事だけでなく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに存在する者の在り方として　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しっかりと自己と向き合い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神さまに心の隅々まで余す所無く明け渡し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キリストのものとなり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喜びと平安に満たされている姿で居ることではないだろうか・・と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単純な興味からであっても　それをきっかけに教会を訪ねる方々が多く起されますように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時　その教会がどうかどうかその期待に応えられますように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/starlightrose777/22558538.html</link>
			<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 12:11:26 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>腑に落ちない</title>
			<description>「欺いてはならない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは幼子を育てる中で最初に教育することではないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人として一番基本的な事を修得せず　まともな人格形成のなされぬまま&lt;br /&gt;
形だけの大人になり　人の世界に紛れ込み毒を放つ者となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんな世界であろうと　相手が誰であろうと&lt;br /&gt;
偽らない者は偽らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんな場所であろうと　虚言は許すべきものではないと私は考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし私がそれを大目に見るならば　私の清さは消えたのだと思わねばならない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/starlightrose777/22498496.html</link>
			<pubDate>Sat, 19 Feb 2011 13:56:59 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>当処なき明日</title>
			<description>ひとつひとつの交差点を　よく考えて選び歩んできたつもりだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
常に祈り　御言葉に照らし合わせて選んだつもりだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神さまに喜んでもらえる自分になることが目標だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっと出来た　と思って感謝の祈りをしたのに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故なの？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神さまは悲しんでおられるように感じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はどこまで戻ればいいんだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私には神さまに喜ばれる事など到底できそうもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう何もしない。何も言わない。何も思わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな事を思いながら　聖書を開くと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーセが指導者として招かれる所が目に付いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーセはその信仰から出た思いで　ヘブル人を助けたはずだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けれどもそれは仲間であると思っていたヘブル人に理解されず失敗に終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信仰から出たことであっても　自分の力に拠り頼んでいたからなのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神の時でなかったからなのであろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーセはその後の４０年　どんな思いで暮らしていたのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーセはやがて　神さまの働き手として遣わされるけれど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはモーセゆえのことなのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は神の時をじっと待つべきなのかもしれない。　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/starlightrose777/22479128.html</link>
			<pubDate>Fri, 18 Feb 2011 12:52:11 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
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