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沖縄戦の集団自決について思うこと
戦争と平和
[ 「My.My.My.」....from 佐藤家,BLOG ]
2008/1/15(火) 午後 11:54
6/23「沖縄慰霊の日」
<Font Color="#ff0000">今日は沖縄慰霊の日です。</Font> <Font Color="#ff0000">1945年4月1日</Font>・・日本最後の戦いが沖縄で始まりました。 皆さんも聞いたことがあるように、非常に残酷な戦争です。 同年6月2日に
沖縄戦の集団自決について思うこと
戦争と平和
[ fwapy바람꽃風ノ花 ]
2008/1/15(火) 午後 7:34
沖縄で、「軍の強制による集団自決はなかった」というなら、 (続) 渡嘉敷島
★沖縄で'''「軍の強制による集団自決はなかった」というなら、'''このおばあさんは、どうして「発狂する」と言ったのでしょう? {{{:'''★「非核の島の記憶 『沖縄の近い昔の旅』」(森口かつ著 凱風社=P150ーP153)''
沖縄戦の集団自決について思うこと
戦争と平和
[ fwapy바람꽃風ノ花 ]
2008/1/15(火) 午後 7:32
大阪で映画『アリランのうた〜オキナワからの証言』上映
1月27日(日)に、大阪で映画『アリランのうた〜オキナワからの証言』上映会が開催されます。 監督の朴壽南さんも急遽かけつけてくださる予定だそうです。 お近くの方、是非、ご参加ください。 ***********************************
所与の現実
教育…っていうか「人と人の間」
[ 関係性 ]
2008/1/12(土) 午後 5:21
サラリーマンも田舎暮らしを
「五感刺激し、モノから発想」(日本経済新聞1月7日付け朝刊『領空侵犯』)で、解剖学者である養老孟司氏が、サラリーマンも田舎暮らしをすることによって、組織の規則が刷り込まれた考え方がいかに硬直化しているかが理解できる、と語っている。 ・「解剖は現場の仕事ですから
読売新聞は「分かち合い」を謳う
ブロガー労組
[ 憲法と教育基本法を守り続けよう。 ]
2008/1/9(水) 午後 7:24
トヨタ自動車・内野健一さん、労災認定勝利判決報告集会のお知らせ
http://www.yuuai.sakura.ne.jp/home19/karou.html...
パンドラの箱
ブロガー労組
[ 関係性 ]
2008/1/7(月) 午前 10:28
新年-『今』私たちができること
明けましておめでとう御座います。 昨年中は本当に皆様にお世話になり、書き続ける意欲を持続できました。 まさに、「関係性」の重要性を感じています。 昨年12月の環境関連の連載を通じて、アクセス数が急増し、驚いております。 昨年一年は平均して300前後でしたが、こ
お年玉
日本という国、風を…
[ ロシア・CIS・チェチェン ]
2007/12/31(月) 午前 8:23
【転載】12/26 「反貧困たすけあいネット」年越し電話相談会
{{{: 2007年12月26日(水)、『反貧困たすけあいネットワーク』が「年越し電話相談会」を開催します。労働相談、生活相談のベテランスタッフや法律の専門家が、みなさまからのお電話をお待ちしております。年末年始のお休み前に、生活や仕事にまつわる“気になること””困っ
今年の「事件」とはなんでしょう
日本という国、風を…
[ ロシア・CIS・チェチェン ]
2007/12/29(土) 午後 1:04
ニュース検定公式テキスト
日本ニュース時事能力検定協会『ニュース検定公式テキスト−「時代」を読み解くナビゲーター 基礎編』(毎日新聞社)2007年 http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31883678 日本ニュース時事能力検定協会『ニュース検定公式テキスト−「時代」を読み解くナビゲーター 応用
今年の「事件」とはなんでしょう
日本という国、風を…
[ 関係性 ]
2007/12/26(水) 午後 2:39
COP13を終えて(下)
―環境破壊と貧困への新たな動き― (つづき) 世界的災害は様々な場面で起きている。もう他人事では済まされない。この「温暖化」の要因がCO2だけでないかもしれないが、環境異変が様々な場所で起きていることだけは間違いない。産業革命以降の大量生産・大量消費は循環させない
暗い静かなクリスマス
神と人のあいだ
[ fwapy바람꽃風ノ花 ]
2007/12/25(火) 午後 5:44
深い河 黒人霊歌
[[embed(http://www.youtube.com/v/p7IG3CgW914&rel=1,0,425,350)]] {{{ もう随分前の話ですが、日本にいる友人が、長い闘病生活を続けた母君の看病の末、終に最期を見送られた時の話です。 キリスト教徒であった友人は、、信者ではなかった母君のお葬式も







