キリスト者として今を生きる

風は冷たいけれど春の訪れを感じます。。。

日本という国、風を…

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「社会市民連合」の新しいWEBサイトが立ち上がりました。

ご覧ください。



http://www.shakaishimin.com/



永瀬ユキさんの多大なご尽力に感謝します。

ばらばら、ぎすぎすもうごめん!「分断と競争」から「共生社会へ」

社 会 市 民 連 合


お金持ちから税金を!庶民に雇用・福祉を!女性を議会へ!

 市民のみなさん。今の政治は,みなさんのためのものになっているでしょうか?今世紀最初の年,小泉総理が登場してきたとき,腐った政治を打ち破ってくれると期待された方もおられたでしょう。しかし,結果は以下のざまでした。

「お金持ちにやさしく庶民には増税・リストラの小泉・安倍自民党」
 財産所得は、なんと10%の分離課税が適用。どんなお金持ちでも10%払えばよいのです。
海外では総合課税が当然。日本は課税最低限も、主要国で最低。そして、給与所得も年々落ち込み!
「官業癒着」から「官業一体」へ!小泉・安倍の「アメリカ流」改革
小泉さん以降は、族議員がいなくなって政治が透明になった?大嘘です。「規制改革・民間開放会議」のトップはずっとオリックス会長。自分で規制緩和して自分で大もうけ。昔の「官業癒着」よりももっとひどい「官業一体」です。そもそも、アメリカこそ日本より政治は腐敗しています!
大手企業・東京応援、中小企業・地方切捨ての安倍政治
安倍さんは、法人税減税6000億円。しかし、多くが原材料高騰などで苦しくて、赤字の中小企業にはあまり恩恵なし。潤うのは儲かっている大手企業だけ。

「幻の財政危機」煽りたて、庶民からお金持ち・銀行へ所得移転!
 欧米並みに景気を良くしてお金持ちや大手企業に適切に課税すれば財政などすぐ再建。特別会計見直しでも
だいぶ違う。なのに、財政が破綻するなどと煽りたて、庶民ばかり増税。お金持ちや大銀行は国債の利子でぼろ儲け。これじゃあ、庶民からお金持ちへの所得移転だ?!

国を縛らず、国民縛る! 危うい憲法改正
憲法は、国を国民が縛る道具。しかし、自民党は国が国民を縛る道具にしようとしている!国民投票法も国民に選択肢を与えるためではなく、国がアメリカとつるんで、世界中でもっと「悪いこと」=戦争をしたいから!

泥棒がいるから窃盗罪をなくすのか?安倍さんの天下り規制緩和
安倍さんの天下り規制緩和。規制が守られていないというが、泥棒がいるから窃盗罪をなくすのか?

男女共同参画は表向き、本当は女性を使い捨てに!
男女共同参画がいわれるようになって久しい。しかし、男女の賃金格差は一向に縮小せず!女性労働者の半分以上は、非正規雇用(パート、アルバイト、派遣、請負など)!

賄賂事件があまり報道されていないだけで、実は、どんどん腐っている日本政治!

 きがつけば、ぎすぎすばらばらの社会に!

 そして,気がつけば,庶民同士,お互いを叩き合っていませんか?やれフリーターはなっていない,逆に正社員はけしからん。働く女性は家族を大事にしないといわれたとおもうと,専業主婦は何もしなくて怪しからん、増税しろなどと。そんなふうに仕向けられていませんか? 

 こんな思いを抱いた初代代表のさとうは,2006年5月22日,「社会市民連合」を結成しました。「えらい人」のための政治から,「市民のための政治」を目指し,志半ばで倒れられた江田三郎さんが作られたのと同名の市民の集まりです。その後有志を集め,2006年12月末現在で約43名。女性・男性がほぼ半々,多彩な職業・立場のメンバーで緩やかな集まりとしての、体裁を整えつつあります。

 当面,以下の活動を進めて行きたいとおもいます。

1,市民に対し政治や社会への判断材料となる情報を提供すること。(インターネットおよび出版)

2,市民の中から政策を議論し,政治家・政党・労働組合など既存組織に提言をしていくこと。

3,地方自治でも国政でも庶民の側に立つ平和主義者の女性・マイノリティーの代表を一人でも増やすこと。

4,1−3の目的のため,インターネット上のMLやコミュニティー,機関紙上などで大いに議論すること。

 誰か偉い人についていくのではなく,自立した市民が対等な立場で議論を深め,新しい政治・社会をつくっていきましょう!

代表 三井マリ子 代表代行 池邊幸恵 幹事長 さとうしゅういち

入会は、
socialcitizen-owner@yahoogroups.jp
へ、住所、お名前、(電話ないしメールアドレス)を添えて。

転載元転載元: 広島瀬戸内新聞ブログ版

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「首相官邸ホームページ」「小泉内閣メールマガジン」というのがあったことを知っているでしょうか。小泉元首相の人気を支えるツールとして「小泉内閣メルマガ」は欠かせないものだった。首相自身の平易な言葉で国民に向かって直接語りかける、というのが人気の秘訣で、週一回発行されるメルマガは創刊当初から多くの登録者を集め、登録者数はピークの2002年1月で227万人、配信総数は250号の最終号(小泉首相退任時)までに約4億5000万通に登ったという。現在も検索で一部を読むことができる。
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「らいおんはーとの小泉純一郎です」という書き出しから始まる「らいおんはーと〜小泉総理のメッセージ」のほか「大臣のほんねとーく」といったコラム、小泉首相の一週間の動向が写真つきで見られるリンクなど、「人間コイズミ」をアピールして親しみを持たせる内容になっている。現在は「安倍内閣メールマガジン」に引き継がれており、どんなもんかと思って私もさっき登録した。携帯メールにも配信されるなどのサービスの充実ぶり、安倍総理が訪問先の小学校で子供たちと一緒に給食を食べている写真や動画もアップされている。「インターネットテレビ」はチャンネルになってて、「美しい国づくり」なんてチャンネルもある。拉致問題のコラムもある。

このメルマガ配信にかかった経費は小泉内閣5年間で7億8234万円、「首相官邸ホームページ」や「政府広報オンライン等IT広報費」と併せると、支出されたIT広報費の総額は、23億円を越える。
ヤフー・ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061208-00000124-mai-pol
「保坂展人のどこどこ日記」
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/56b4f8d9f9720718de78f667db86103b

ヤフーニュースに書いてあるが、この問題を追及した社民党のHPは日々の更新を党職員がやっていることもあって、運営費は年間数十万円程度だという。


これって私たちの税金で運営されているんですよね。国民の中には政府の政策に反対する意見も賛成する意見もある。政府の政策だけを税金を使って大々的に宣伝するというのはゆるされるんでしょうか。私の払った税金の一部もこの宣伝に使われているんだよ。

ナチスはラジオや新聞を通しての宣伝を重んじていた。ゲッベルスという「けっして美男じゃないけど美声と官能的魅力の持ち主で、男に嫌がられたが女にもてた」宣伝大臣に率いられる「宣伝省」という省庁まであった。ゲッベルスは大変な映画マニアで、アメリカ映画を模倣して大衆扇動の目的で映画を作った。ゲッベルスと小泉元総理を比較するのは飛躍しすぎなんじゃないかと思われるかもしれないけど、ゲッベルスの頃の大衆的媒体の中心は映画、今はインターネットだからね。それに「宣伝省」がおかしいんだったら、税金を使っての「IT広報費」だっておかしいよ。
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政府の「宣伝」について具体的に警戒しなければならないこととして、憲法「改正」のための国民投票法案がある。「改正」についての賛否が有料無料の意見広告やCMで流されることになるが、この有料の意見広告やCMについては今のところ別に禁止されていない。投票一週間前から投票日までは放送しちゃいけないということになっているだけだ。ということはお金のある方がテレビや新聞を使って大々的なキャンペーンができるということになる。



話は変わるが、12月8日晩、ガンで既に半身不随の辺見庸の講演会があった。私は行けなかったけど、講演の概要をメールで送ってくれる人があって、一部を知ることができた。辺見庸は、小泉政権以来、一番ダメージを受けているのは、言葉ではないかと問いかけたそうだ。言葉を手段として使うこと、表層的な言葉の使用が、60数年かけて日本人の主体性を崩壊させたと語ったそうだ。ガンで死に向かう日々の中、以前よりも自分の内心の声に耳を澄まし、「単独者」として行動できるようになった、「自分で承認できないことを静かに拒み、歌いたいことを好きなように歌い、これを犯してくる状況に抗う力が尽きたときは、私の言葉は入水する」。ナチスの隆盛下で自殺に追い込まれたユダヤ人作家ベンヤミンの言葉を引用して言った、「内奥の沈黙の核へと言葉を集中的に向けていくとき、真の言葉の力がある」と。


さあ、ネットを閉じて私も本でも読もう。メルマガとIT広報費のことを是非ともブログに書かなくちゃと思ってPCの前で時間を費やしたけど、お金を使って大々的に流されるキャンペーンやプロパガンダの洪水の中で自分を失わずに自分の心で感じ、自分の頭で考えるためには、情報を遮断して自分の内側に入っていく時間を持たないと。もうクリスマスだわ。次から次へととんでもない事実が明るみに出るものだから、私のブログも一向「キリスト者」らしくなりません(ためいき。。。)

最大の敵は怖れである

生活保護費が来年度予算で400億円削減されるそうだ

障がい者への手当ても「自立」という名の下に削られて

どんどんいのちを削っていく国

そのお金で核武装をしようというのか

北朝鮮のミサイルが落ちてきたら怖いというけれど

ミサイルが頭上に落ちてくる前に

すでに生存を脅かされている人びとがいる



ミサイルや他国による侵略という「将来起こるかもしれない」ことにたいしてではなく

目の前ですでに苦しんでいる人がいるという現実にたいして

どうして反応しないのだろうか

不安と怖れは実体のないものだけど

苦痛は現実なのに


アウンサン・スーチーさんの言葉
Our greatest enemy is fear.
人間の最大の敵は怖れである

It is not power that corrupts, but fear.
人を堕落させるものは権力ではなくて怖れである

Those who hold power are corrupted by the fear of losing it,
権力を握る者は、その権力を失うことへの怖れから堕落する

while fear of the tyranny of power corrupts those who are subject to it.
一方、独裁権力に支配されている人々は、独裁権力を怖れる気持ちから堕落する


北朝鮮のミサイルや中国への怖れが日本国民を堕落させて

核武装論議などがかまびすしい

障がい者や生活保護受給者が今日死んでしまうかもしれないことには

目をつむって

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怖ろしいシナリオ

昨日は日比谷野音の「教育基本法改悪反対集会」に参加した。8000人の参加という主催者側発表。坐りきれないくらい大勢の人で溢れていたけれど、教育基本法改悪を止めるにはもっともっと会場から溢れるくらいでなくちゃいけないんだ、と横に坐っていた人が言っていた。

ブログ仲間と待ち合わせて参加したので、デモの後は飲み会♪(Gさあ〜ん、はぐれちゃった。。。「ここにいるね」と言ったところでずっと待ってたんだよ!集会の間もずっと待ってたんだからあ!ぜったいぜったい会いたかったのにい。。。)

ブログ仲間と会って話すのは楽しくて、初めて会ったのに、これまで頻繁にブログをのぞいてたりするのでずっと前から友達だったような気もして、初対面とは思えないほど色んな突っ込んだ話をしたりした。ブログで出会わなかったら、こんなに多面的に「その人」を知れなかったかもしれない。現実の出会いは、肩書きとか職業とか社会的地位とか年齢とか性別とか、そんなことがバリアになって、その先に進めないことが多いから。(逆にそこが自分と同じだとそこだけで「仲間意識」を持ってしまったりとか。)実際に会って話してみると、ネット上の活字だけでは見えなかった「肉」の部分がみえてきて、その人がさらに「立体的」にみえてきて面白い。

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だけど怖ろしいシナリオが頭に浮かんだ。もし官憲がこっそりブログを読んでて、ブログに「靖国参拝反対!」とか「教育基本法改悪反対!」とか「共謀罪の創設をゆるすな!」とかそんなことばっかり書いてあるから、マークされちゃってて、ブログ仲間のふりをして、官憲が待ち合わせの場所に現れたとしたならば…。

昨日の集会でも制服の警官、私服の公安が大勢日比谷公園を見張っていた。あたしはこんなに良心的、非暴力の市民なのに、「教育基本法改悪反対集会」に来たからというだけで、なんだか警官から敵視されてるみたいだった。日比谷公園に着くなり、右翼の街宣車が最大ボリュームでがなりたてて前を通ったので、道に立っていたおまわりさんに「あれ、取り締まらないんですか。すごい騒音ですよ。」と話しかけたら、「向こうでちゃんと取り締まってます!私はこの公園に来る人間をチェックしているんです!」と信じられないくらいキツイ口調で喧嘩腰に返事をされた。いつも道を聞くときは柔和に親切に答えてくれるのに、おまわりさん。。。で、私服の公安は、一様に小さいノートとペンを手に持ち、「ブラックリスト」に載っている人間の誰それが集会にいたとかいうことを控えているようだった。何気なくのぞくと、ノートに名前がずらずら書いてあった。怖い。。。何も日比谷野音に爆発物を置いてテロを起こそうと思っている「お尋ね者」がいるわけでもあるまいし。そんなのを見るにつけ、この集会に来ること自体が後ろめたいことで、悪いことをしているような気になる気の弱い人もいるんじゃないだろうか。

で、共謀罪が仮に今国会を通った後の怖ろしいシナリオ。待ち合わせ場所に現れた「ブログ仲間」が実は、私をマークしてる官憲だったら。デモの後、居酒屋に行く。そこでその「偽装ブログ仲間」が、「マスコミを使ってのキャンペーンで改憲とか教育基本法改悪が追い風を受けているから、こっちも反撃しよう」「安倍首相が統一教会とつながってるっていう噂、ブログで広めよう」なんて言い出す。私が「それいいかも」なんて言ったりしたら、「共謀罪」で逮捕、なのだ。
(※政治家のスキャンダルの噂をネットで広めようと相談した場合、「組織犯罪処罰法」「組織的な信用毀損」違反となり、有罪になる。共謀罪が創設されたら逮捕されることになる事例こちら。マンガつきの「事例集」をクリックしてください。→)http://kyobo.syuriken.jp/index.html
共謀罪では「自首」すると刑が減免されるから、「偽装ブログ仲間」は私を密告したあと、どこかへ姿をくらましてしまう。そして私だけが刑務所に入れられてしまう。

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信じられないと思いますか。そんなことありうるはずないって。だけど共謀罪っていうのはそういうことが起こりうる法律なんです。「信じられないこと」はすでに起こっています。イラク戦争に反対するビラを自衛隊の官舎のポストに投函しただけで、逮捕拘留されてしまうとか(ピザ屋のチラシならいいのに!)。

私はこれからもブログに自分の書きたいことを書いていきたいし、時にはブログ仲間と会って、居酒屋でお酒を飲んだり楽しく話がしたい。だから共謀罪の成立をなんとしても阻止して廃案にしたい。「信じられないこと」はすでに日本でかつて起こったし、ソ連や中国や東欧でも起こっていたことです。日本の未来がそうならないために、今週もたたかおう。

下記URLは、共謀罪反対のファックスの送り先である衆議院法務委員会の新メンバーのアドレス、ファックス番号です。委員全員に送るお時間のない方は、理事のメンバーに送ると効果的かと思われます。
http://kyobo.syuriken.jp/iinkai.htm

さらにお時間のない方はこちらを。WEB署名です。→ http://www.greenpeace.or.jp/info/features/civil_liberty/cyberaction/

教育基本法改悪反対メール。horyagammonさんから教えていただいたスグレモノ。議員、マスコミ等にまとめて抗議のメールが送れます。
http://www.hyogo-kokyoso.com/webmail/kyoikukihonho1.shtml

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来春は、東京都知事選挙があります。来春と言ってももう直ぐです。
石原を落選させるためには遅すぎるぐらいなのです。
今から真剣に、統一候補選びをすることを提案します。
私のメールに入ってきた記事を紹介します。
例によって、加筆・訂正部分があります。


 2か月前、16年夏季五輪の国内候補地決定を受けた8月30日の会見で、石原は事実上の3選出馬を表明しました(「来春の知事選に出馬するのか」という記者の問いに「そのつもりでいますが」と応えたという〔毎日新聞8月30日付など〕)。

 さまざまな意味でのバックラッシャー、石原の都政はもうご免だ、というのが、いろいろ聞こえてくる意見のように思います。

 ところで石原都政は変えられるか? 私は、市民、革新政党との共同が実現すれば変えられる、と思っています。

 いま「革新政党」といいましたが、旧来の意味合いではなく、「石原都政を変えたい」という意志を持った団体、というほどの意味で使用しています。「基地の街、沖縄を変えたい」という意志で沖縄では糸数さん擁立の共同が実現しました。そういう意味での「革新」…

 逆にいえば、「革新」の共同が実現しなければ、「都政奪還」の実現は難しいだろう、とも思っています。

 報道によれば、先月24日、市民団体「革新都政をつくる会」は、元足立区長で歯科医師の吉田万三氏(59)を擁立することを決めたということです。70年代に美濃部都政を実現させた「革新都政をつくる会」は当初、社会党(当時)、共産党の共同組織でしたが、いまは違い、吉田氏は革新無所属・日本共産党推薦として出馬することになっているようです。

 上記の「革新都政をつくる会」は、「革新」の共同、市民組織という観点から見れば、きわめて片肺的なもののように思えます。だからでしょう。かつての共同仲間であった社民党系の組織や無党派市民からは上記のような「共同候補」の決め方に異議の声があがっているようです。

 これでは真の共同は実現できないだろう、と私は思います。これでは困るのです。石原のバックラッシュ行政をこれ以上継続させるわけにはいかないのです。どうしても統一候補が必要です。共同して「石原都政」を倒す必要があります。

 東京都、その近辺にお住まいのみなさま。
 どうか共同の道を模索してください。共同の道を歩め、と近親の政党を督励してください。小さい塊にならないでください。おのが信条だけの塊をつくらないでください。統一候補の道を最後の最後まで追求してください。前回の都知事選の二の舞を踏まないでください。

 地方からではありますが、私も都知事選を戦います。沖縄県知事選と同じように。

転載元転載元: 「病める現代」を生きぬくには・・・


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女性 / 非公開
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