キリスト者として今を生きる

風は冷たいけれど春の訪れを感じます。。。

戦争と平和

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なんだか最近バタバタしていて、老い先のこととか(これから真剣に考えるべきはどう老後を送るかということだと思う。40代はそろそろ老後を考えるべき時期だ。年金のことではない。豊かな老後はカネではない。)英語をもっと真剣にやろうかなとか、ちょっとは家事もやろうとか、いろいろ考えてて、わたしがそんなふうだからか(ってなわけがない)安倍ちゃんはいい気になって、「国民投票法案」なんてのを通そうとしている。

わたしは「国民は政治に関心を持つべきだ」と思ってるし、「権利の上に眠るものはそれを失う」とも思ってるけど、政治に関心のない状態がまったくダメな状態だとも思っていない。みんなそれぞれ忙しいのだ。カレシのこととかカノジョのこととか子供の塾のこととか春になってきたから庭に植える花のこととか、どうやったら正社員になれるかとか、おばあちゃんの介護のこととか。。。で、国民の何パーセントくらいの人が北朝鮮の核のことなんか思いつめて毎日を送っているだろう。

だのになぜ憲法を変えなくてはならないのだろう。「どーでもいい」と思ってるんだったら「べつに変えなくてもいい」ということなんじゃないだろうか。たとえばわたしは「光ファイバーにしたほうがもっとパソコンが軽くなるのかなあ」なんて思うけど、手続きがめんどーなので(たいした手続きじゃないんだろうけど、きっと。)ADSLのままにしている。投票所まで足を運ぶのさえめんどーだと思ってる人は「どーでもいい」と思ってるわけで、どーでもいいんだったら、「今のままでもいっこう差し支えない」ということである。それを「平和ボケ」と言うんだったら、ボケててもべつにいいんじゃないか。人間はみんなボケるんだし、死ぬのである。北朝鮮のミサイルが落ちてきて死ぬのと、自動車事故で死ぬのと、地震で死ぬのと、ガンになって死ぬのと、高血圧で脳卒中起こすのと、リストラされてのたれ死ぬのと、年金では足りなくなって餓死するのと、どれが一番確率が高いのか。安泰な老後を送るためには正社員として残業こなしてガンガン働く必要があるけど、血圧も上がって途中で死んじゃうかもしれない。おんなじように北朝鮮のミサイルに備えるためにはガンガン軍備増強しなくちゃいけないけど、その途中で増税に耐えられなくなって、生活破綻しちゃうかもしれない。年金だってもっと減らされるかもしれない。それなのに憲法「改正」=軍備増強と年金のこと、税金のこと、地球温暖化のことはべつべつのこととして、そこだけクローズアップされる。わたしはこれは
いかさま
だと思う。

数年前に受けた英検2次試験(スピーチ)の準備クラスでは、「憲法を改正すべきか」なんてのがよく予想問題として出題されて、クラスの参加者はそれぞれに意見を述べ合った。こういうときだけみんな政治に関心があるような顔をして、活発に議論する。ディベートをやるとだいたい保守派が有利になる。護憲派の意見は「理想論」で「具体性に欠く」として低い点数をつけられる。だけどこれも
いかさま
だと思う。
参加者にとって関心があるのはホントは「憲法」じゃなくて「英検合格」だ。
だからディベートの勝敗で改憲の是非について判断を下すのは
いかさま
だと思う。
参加者の多数決で改憲の是非を決めるのも
いかさま
だと思う。

ホントはあんまり関心がない。それでもべつにいいと思う。人間が生きるって重層的だし、関心がないからダメだなんて決めつけられない。だったらその「関心がない」ってとこを正確にくみ上げて国政に反映すべきだ。「どーでもいい」ってことは今のままでもいいってことだ。
憲法「改正」は有権者の総数を分母にせよ。有効投票数を分母にするんじゃない!

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               憲法より北朝鮮より春のガーデニング

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/51/47/tocka_jikkoi/folder/1335589/img_1335589_46415412_0?20070312091720

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/51/47/tocka_jikkoi/folder/1335589/img_1335589_46415412_1?20070312091720

・日時:3月16日(金) 午後6時30分〜 
・場所:豊島公会堂(池袋駅より徒歩4分) 
・講演/「壊憲手続き法案(国民投票法案)の本質を撃つ」坂本修弁護士(主な著書「憲法その真実−光を どこに見るか」/学習の友社「暴走するリストラと労働のルール」/新日本出版社など) 
・現場からの報告 
・国鉄闘争、教育現場、女性運動、在日朝鮮・韓国人の方など(交渉中) 
・歌=朴保(ぱくぽー/韓国人の父親と 日本人の母親を持つ在日二世のシンガー・ソングライターパンソ リなどの韓国民謡とソウル、レゲエ、ロックを混在させたパワフルな音を身上とする日韓合作映画『夜 を賭けて』の音楽監督も務めた) 
・デモ(予定) 
・参加費:500円 
「国民投票法案反対!3・16集会」実行委員会[文京区本郷3-29-10飯島ビル2F 03-5802-3809][[attached(1,right)]]
【転載元】http://www.labornetjp.org/news/2007/1171084894032staff01
【サイト】http://www.geocities.jp/kaiken_no/

転載元転載元: ロシア・CIS・チェチェン

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              沖縄参院補選勝利・東京集会

           報告 池宮城紀夫さん(糸数慶子後援会長)

         ☆時:3月18日(日)午後6時〜

         ☆所:文京シビックセンター 区民会議室(後楽園駅)
  
         ☆主催 沖縄との連帯・平和共同をめざす会
 
         ☆参加費:1000円

         ☆カンパを 沖縄との連帯・平和共同をめざす会
               郵便振替:00110-2-444843 

         
         沖縄との連帯・平和共同をめざす会 
         
         〒112-0012
         東京都文京区大塚5-6-15ワイビル401保田・河内法律事務所内                    電話 03-5978-3784
         
         呼びかけ人 石井孝夫 大久保雅充 河内謙策 木瀬慶子                           熊谷伸一郎 佐藤和之 平山基生 村岡到 

強く希望され、懸念もされていた、沖縄参院選補選の革新共同候補がついに実現した! 連合沖縄前会長の狩俣吉正氏(56歳)を候補として、ブリッジ共闘方式で、沖縄社会大衆党、共産党、社民党、民主党、の四党の協力ができることになりました。これは、昨年11月の惜敗した糸数選挙の大きな成果です。4月22日投票の補選は、糸数さんが辞職した欠員を埋めるためのもので、何としても糸数さんの実績を受け継ぐ候補の勝利を実現したいと、平和を望む県民は熱望しています。
 狩俣さんと共産党との「政策合意書」には「(1)憲法九条の改悪に反対。沖縄の現状からして日米安保条約に反対する、(2)憲法二五条に保障された国民の生存権、生活と福祉を守りぬ、(3)消費税の税率引き上げに反対、など七項目が明記され、覚書では「狩俣氏は当選後、特定の政党・会派に所属せず、無所属議員としての立場を貫く。特定の政党からの立候補はしない」と確認されました。狩俣さんは、「沖縄の歴史が変わる〔ときには〕共産党は欠くことのできないパートナーだと考えている」と語りました。

 そこで、私たち、沖縄との連帯・平和共同をめざす会は、以下の集会を開くことにしました。報告者は、糸数慶子後援会長の池宮城紀夫さん。狩俣選挙でもその中心で活躍していますから、現地のホット情報を聞かせてくれます。
 
 選挙勝利のためにカンパも訴えます。

                                       


転載元転載元: 母系社会研究会blog

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君が代を歌う歌わないの話とか「戦争責任」の話になると、もうだいぶオトモダチになってしまったshenggang qibingさんとかポンタさんとかKABUさんとかと、もうお互いに手持ちの札がわかりきったようなコメントをお互いタイクツしながら交わすことになる。

で、朝日新聞2月27日オピニオン欄の小熊英二の「歴史と向き合う」。どうして「対話」がこう堂々めぐりしちゃうのかというところを小熊さんは解きほぐしてくれてるみたい。サヨク、革新派が「南京大虐殺での日本は中国人を殺し、日本式の名まえを朝鮮人に押しつけて、強制連行して鉱山で働かせ、従軍慰安婦にしたんだ」なんていうと、保守派が「日本は欧米が世界を植民地化するなかで仕方がなかったんだ、欧米とおんなじことをやったのにどうして日本だけがワルモノにされる?日本がマレーシアや台湾にやったことは欧米の植民地政策よりはるかにまし」「日本だってアメリカに原爆落とされてアメリカの言うなりにさせられて勝手な裁判で処刑されて憲法まで押しつけられたんだ」なんて応酬する。

小熊さんはこの堂々めぐりのワケを1970年ごろの「新左翼」のアジと恫喝(どーかつ)にもとめる。わたしは知らない。アジらなかった。
もっと若い。

恫喝。
「(ヒロシマでヒバクしたっていう)あなたの体験のことはもうみんなが知っていることだ。そんなことより問題はあなたが自分が加害者だった事実をどれだけ認識されているかだ!」
「あなた方はアジアを侵略した加害者じゃないか!」

小熊さんはこの「居丈高」な恫喝の場に居合わせて「この場面を正視できなかった」小田実(べ平連の小田さん)の回想から引用しているのだ。わたしは知らない。ベトナム反戦のときわたしは小学生だった。だけど大学時代「金大中さんを殺すな」の署名を大学であつめていて、「新左翼」学生(たしか革マル派だった。。。)に恫喝されたことはある。

「なぜえ〜っ日共民青の差別排外主義を批判しないのかっ!!!」

べ、べつに。。。どうして民青(共産党青年部)を批判しなくちゃいけないのよ?わ、わたし、民主化のためにたたかっている無実の政治家が軍事政権に殺されようとしているのをみすごすことができなかっただけよ。おんなじようにかんがえてる人たちと協力しあうことがどうしていけないのよ。どうして今共産党を批判しなくちゃいけないのよ???

でもこわかった。。。その月、生理がとまった。こわくて生理がとまったのは人生であの時だけである。ちなみに私の友人が卒業後何年も経って、わたしを恫喝したこの元・新左翼学生に新宿ゴールデン街でバッタリ会ったそうである。「丸くなっていた」そうだ。そしてわたしを恫喝したことは「まったく記憶にない」といってたそうだ。

話をもとに戻す。小熊さんはいう。

加害の自覚が言われるようになった契機は、66年8月に『ベトナムに平和を!市民連合(ベ平連)が開いた『日本市民会議』で、ベ平連代表の小田実が、これまでの平和運動は日本人の戦争被害を強調しながら平和の大切さを説いてきたが、これからは自分たちがベトナム戦争の加害者だという認識が必要だ、と唱えたことだと言われます。

しかし小田が唱えたのは、被害者だからこそ加害者になるということで、被害者意識を払拭して加害者の自覚を持てということではなかった。ベトナム戦争に駆り出されている米兵は、米国という国家の被害者だが、その彼らがベトナムで加害行為をやっている。そして米国に逆らえない日本は、米国の被害者でもあるが、米国のベトナム政策を支持する加害者でもある。そういう重層性を自覚するべきだ、と主張したのです。

ベトナム戦争を扱った映画『プラトーン』では、ジャングルの酷暑や湿気に苦しみながら米兵が行軍していく様子がまず描かれ、それから疲れ切ってやけくそになった米兵たちが村で残虐行為を働く場面に移ります。この映画の監督は元ベトナム帰還兵でしたから、米兵の心理をよく知っていたのでしょう。あの戦争の日本兵も似ています。政府の命令で突然に戦争に駆り出され、ろくな食糧もなく約60キロの装備を背負って毎日何十キロも歩かされ、すぐ上官から殴られる。そんな被害者だからこそ、現地の村に入ったら放火したり、食糧を略奪したりしがちだった。

ところが70年ごろに新左翼運動が広がる中で、日本がアジアに与えた加害を強調するのはよいが、日本側の被害を言うのはよくないという雰囲気ができていきました。


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なんかの話できいたことがある。「兵隊」をつくっていくためには、彼を殴ってボコボコにし、いためつけることから始めるのだ、と。彼のなかの「人間」を殺してはじめて、「人間」を殺せる殺人マシーンに変えることができるのだ。

「お前は加害者じゃないか」「日本人は加害者だ」と強調し「反省」をもとめるだけでは、こぼれおちてしまうものがあるかも。いっぽう「被害者」でもあったことをみとめることは「加害者」であったことを薄め、帳消しにすることではないだろう。痛めつけられた者はほかの人間を痛めつける者になりうる。自分のなかの人間性を否定された者は、となりの人間の人間性を否定する者となりうる。ふつうは、きっと。。。だからどうやってこの循環を断ち切るかということが問題なのだ。イスラエル人はアウシュヴィッツの記憶がトラウマとなり、自分たちはつねに被害者だという意識を持ちつづけ、自分たちがパレスチナ人を迫害していることをやむをえないこととしている。しかし、ひとりのイスラエル人は迫害されているパレスチナ人の横顔を見て、アウシュヴィッツでガス室に連れて行かれる自分のおじいさんおばあさんの顔だと気づいたそうだ。年末にNHKでやっていた番組である。

「想像力」と「共感」…月並みだけど、それだけが「被害者」が「加害者」になる循環を断ち切り、自分と他人のなかの「人間」を取り戻していく道じゃないだろうか。

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/51/47/tocka_jikkoi/folder/1078840/img_1078840_46566172_0?20070222073222

武力で平和はつくれない イラク占領まる4年 WORLD PEACE NOW 3.21 @HIBIYA いまこそ声を上げよう! 中東・アジア・世界に平和を

※ピースパレードを行います。アピールグッズ・プラカードなどお持ち寄りください。 
■日時:3月21日(春分の日)開場13:00、開会13:30、パレード出発15:00 
■パレードコース:銀座コース 
■場所:日比谷野外音楽堂(地下鉄霞ヶ関駅・日比谷駅下車徒歩3分、内幸町駅下車徒歩2分) 
■発言:郡山総一郎(ジャーナリスト)、他/ピースコンサート:「寿」 
戦争も核もいらない/さよなら戦争 LOVE&PEACE/終わらせようイラク戦争 アメリカ市民と共に/撤退させよう航空自衛隊 イラクで人を殺す前に/沖縄にも日本にも世界にも米軍基地はいらない

<「新戦略」による増派ではなく撤退を>
実質的に内戦状態に陥っているイラクでは1日で100人もの人々が殺され続けており、米兵の死者も、開戦以来3,000人を超えました。ところが、ブッシュ米大統領は21,000人以上の米軍をイラクに増派する「新戦略」を1月10日に発表し、すでに大部隊がクゥエート国境を越えてイラク国内に展開されています。イラクからの米兵の撤退を求める声が強まる米世論に逆行するこの「新戦略」に対しては、議会内でも超党派議員多数が批判していますが、ブッシュ大統領は聞く耳を持ちません。

1月21日には、ヘリコプター墜落によるものも含めてイラク派兵米兵が1日に24名も戦死する事態となりました。米兵の死者数の100倍以上ものイラク市民が犠牲となっているという過去の例からして、市民の中にもかなりの被害が出ていることは想像に難くありません。私たちは「新戦略」がより多くの被害として結果することを憂慮します。

今ブッシュ政権がすべきことは、米軍の増派ではなくイラクからの撤退です。そしてその非を認め謝罪するとともに人的・物的被害に対する補償を行うことです。それがイラクの平和と民主主義への一番の近道ではないでしょうか。

<航空自衛隊はイラクから撤退を>
陸上自衛隊は、HP等での自画自賛とは裏腹に、多額の税金を投入しながら「人道支援」の成果をあげることができずイラク市民の反感をかうことでサマワからの撤退を余儀なくされました。しかし、航空自衛隊はいまだイラクで米軍等占領軍の物資や人員を輸送するため駐留を続けています。安倍政権は、ブッシュ政権へのアリバイづくりのためか、この航空自衛隊のイラク派兵を延長してしまいました。安倍首相は欧州訪問時に、ブッシュ大統領との電話で「イラクの安定化と復興にむけた米国の努力が効果的に進められ、良い成果を上げることを強く期待する」と語りましたが、これは小泉前首相同様、米国の戦争犯罪の共犯者になっていることを如実に示しています。

イラクの人びとの悲しみと苦痛をこれまで以上に積み重ねて恥じない安倍首相の発言を、私たちは許すことはできません。私たちは、航空自衛隊をただちにイラクから撤退させること、そして海上自衛隊をインド洋から撤退させることを求めます。

ブッシュ政権が根拠のない口実でイラク戦争を始めてからまる4年になりますが、私たちは、イラク、パレスチナをはじめ世界中のあらゆる戦争をなくすため、世界中の人々とともにアクションを起こします。ぜひご参加ください。

これ以上殺すな! そして殺されるな!

◎憲法改悪反対
◎9条を変えるための「改憲手続き法案」にNO!
◎自衛隊海外派兵恒久法NO!
◎米軍再編関連法反対
◎原子力空母横須賀母港化反対
◎共謀罪新設法案を廃案に
◎改悪教育基本法を元に戻そう
【転載元全文】http://www.labornetjp.org/news/2007/1171505079891staff01
【WPNサイト】http://www.worldpeacenow.jp/

転載元転載元: ロシア・CIS・チェチェン

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