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今朝の読売新聞にタカマツ、「こち亀」作者菊池寛賞という記事が載っていました。
何回にもわたり「こち亀」の銅像などを載せてきましたが、今回で終わりといたしますう。
亀有には何度も行っていますが、今回撮った像(既存の像)を改めて載せます。
赤い星の2つ右上の「サンバ両さん像」です。↓
その上の「少年両さん像」です。
香取神社、鳥居のまえには狛犬ならぬ狛亀が・・・。
亀ですよね・・。
亀有の狛犬は狛亀でした。
少年よ、あの星をめざせ!両さん像
亀有の案内図です。
亀有駅に近い街角に亀の像があり「亀有の由来」が書いてありました。
亀有の由来:この地域はかっては亀無、亀梨(カメナシ)と呼ばれていた。応永5年(1398)の「下総国葛西御厨注文」で「亀無」、永禄2年(1559年)の「小田原衆所領役帳」でこの表記が見られる。この名は低湿地帯の中に{亀」の甲羅の形を「成す」土地だからということで付けられたいわれている。
この地名は「無し」に通じて縁起が悪いとされ、江戸時代初期(1644)に正保絵図作成するための報告書類提出の際、現状の亀有に改められた。
近くに寅さんで有名な帝釈天もあり散策するにはいい場所です。
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