東京訪ね歩き

,その時の話題に合った写真を沢山載せるので目で楽しんで下さい!!

フロ-会・イタリア会

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ロンドン五輪では連日熱戦がつづいていて日本選手が活躍しています。女子バトミントン、男子フエンシング等など初めてメダルを獲得した種目も多くうれしいですね。
とくに水泳男子400メートルメドレーで「北島康介さんを手ぶらで帰らせるわけにはいかない」との合言葉で松田・入江・藤井の3選手が力を出し切って北島選手の力泳と相まって銀メダル獲得!!
仲間の為に踏ん張る…良い話ですね。(読売新聞より)
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女子400メートルメドレーもチームワークの勝利!
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男子フエンシング・フルーレ団体も…大田選手は「個人戦で負け、プツンと切れちゃった。これが個人戦だったら僕はまた負けていた。自分のためでなく仲間のため、被災地、宮城・気仙沼出身で地元の人達の気持ちを背負って戦かっている千田のために、という気持ちがあったので頑張れた」と話しています。
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チームワークがよく充分実力を発揮!実力以上を発揮している種目も沢山あります。女子卓球も銀メダル以上確定!サッカーのさむらいジャパン、なでしこジャパンも楽しみですね。頑張れニッポン!!

話は変わりますが、中学時代の仲間と11人で盛岡方面を旅する予定でしたが出発日の8月3日の前日から痛風の発作に見舞われ左足が腫れて痛みがひどく参加出来なくなったドジな私の事を前回記事にしました。
今日の昼に盛岡市内から仲間が送ってくれた土産が家に届きました。
旅行の幹事の一人が急に不参加…色々迷惑を掛けたのに現地の名産を送ってくれるとは思っていませんでした。有難う!まだ腫れている足も昨日の激痛が和らいであと数日で治ることが期待されます。
持つべきものは友ですね…。
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盛岡冷麺のルーツは朝鮮半島の北西・平壌ですが、昭和初期に
盛岡で日本人の繊細な味覚にあうように改良され盛岡で誕生した様です。
細かいことはとはウイキペディア(フリー百科事典)に載っています。
たまたま盛岡と平壌は概ね北緯40度に位置していて、PRに北緯40度と云う言葉が見られます。
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今日は雨が降ったので幾分暑さが和らぎました。皆様お元気でお過ごしください。
*追記(7日):なでしこジャパン2:1でフランスを破りましたね。素晴らしい勝利でした。決勝戦はアメリカ!!撃破しましょう。
*追記(7日):痛風は6日目の今日は小指の方まで腫れてズキズキ激痛…しつっこいやつです。病院に行って「消炎鎮痛剤」をもらい服用したので治まることを期待しています。五輪での日本選手の活躍を見ていると勇気をもらい痛みに耐えるフアイトが湧きます。
 




毎日厳しい暑さが続きますね…。素っ裸で水浴びをしたくなります!!
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水浴びといえばオリンピックの水泳選手たちも頑張っいますね。金メダルはないものの銀・銅メダルは沢山獲得しています。頑張れ!!

*本来なら私は間もなく岩手県の盛岡駅に到着するはずでした!中学時代からの友人11名で2泊3日の旅をする計画で昨日までその気でいました。
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所が昨日から痛風!!左足の親指が腫れてズキズキと痛んで歩けません…ひと晩冷やして様子を見ましたが悪くなるばかり・・・。残念ながら参加を中止しました。
早朝、駅の緑の窓口でキャンセルの手続きを家内にしてもらいました。
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痛風は40代の若いころからの持病…贅沢病と云われがちですが、私の場合は父親からの遺伝体質と思われます。痛風に悪いと云う食材(美味しいもが多い)は昔から控えて、当時から薬をのんでいます。
痛風と血圧の薬は若いころから飲み続けています。しかし旅行する前日・当日に突然腫れて歩けないなんて付いていませんね…。
痛風の激痛は体験した人でないと分からないでしょう。痛くて立てないこともありましたが、今回はよろめきながら室内を歩くことが出来るのでまだ軽いほうです。横になって患部をひやして足を心臓より高い位置に置いて耐える事にします…オリンピックの競技の応援に熱中しますよ。
*痛風になりやすい人
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老いた今は、アルコールもあまり飲まず、もともと肉はあまり好まないのであまり食べていません。50歳代は遥か昔…まだ若さが残っているのかと慰めています。
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 庭やベランダに植えたトマトが今年はよく生ります。今朝の収穫です。大きいのは直径約10センチ、350グラムでした。ミニトマトもよく生ります。
ゴーヤは今年は駄目で殆ど実らないで日除けにもなっていません。
私はただ食べるだけです・・・何もしていません。
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暑さが厳しいので皆様は元気でお過ごしください。
追記(4日朝)なでしこジャパン、強豪ブラジルに2:0で快勝、準決勝に進出しました。次のフランス戦も頑張って欲しいですね!!
*追記(5日22:00):さむらいジャパンエジプトを3:0で撃破、ベストフオー、準決勝に進出!
万歳!万歳!
痛風は4日目の5日(日)が一番痛く、左足親指と足の甲が明太子のように腫れズキズキと痛みただ耐えていました。



中学時代からの友人8名と旅した記事の続きですが、今回は2日目から3日目を一度に載せて終りといたします。
2日目の朝部屋から景色を眺めると磐梯山は相変わらず頭隠して…。
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5:30から温泉に入り、ビールを一口飲んだ後、朝食をとり10:00頃休暇村のバスで五色沼入口まで送ってもらいました。
8人のうちの一人、N君は朝飯前に約8キロの山道を走っていました。今でもマラソンのフルコースを走っている猛者で、仕事も現役です。
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①が休暇村、③の右下のホテル五色荘付近まで車で送ってもらいました。五色沼ハイキングコースを歩きます。
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毘沙門沼の案内板です。
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毘沙門沼です。
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五色沼の水の色の説明です。五色沼の水には、アロフェンと呼ばれる鉱物質の微粒子が大量に含まれており、これらが水中に入った太陽光を反射することで、あの美しい青色が見られる。また沼の底や水草まどに沈殿付着した酸化鉄に赤褐色に見える部分もあります。
 
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案内図です。現在地の位置から桧原湖まで赤線のルートを歩きました。
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赤沼です。一寸赤みがかった部分があります。
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竜沼です。余り見えませんね…。
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弁天沼です。
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一生懸命に歩いています。大分アルコール分が蒸発してきたようです。
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るり沼です。磐梯山の頂上が見えています。
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青沼です。
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遠藤現夢翁の碑入口の標識です。350mならすぐですね。
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350mにしては大分遠く感じましたが到着!裏磐梯の植林に尽力した方のようです。お賽銭?をあげて参拝!
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少し汗ばんだ頃、立派な建物に到着!無料休憩所・裏磐梯物産館(北塩原村)でした。
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大分広い建物です…。手作りの装身具、地元の酒が沢山積まれているのを確認しながら前進、食堂の手前から写真を一枚!日曜日だと云うのにお客は少ないですね…。販売員の姿ばかり目立ちます。
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ここで食事をする事にしてまずビール…。あれよあれとと言う間に大きな缶ビール(500ミリ)が14本空になりました。
たったの8人なのに…誰が飲んだのかな? 自営業を営むE君が気前がよくどんどん買ってくるので・…。此処で蜂蜜から作ったという高価な酒等を何本も買った仲間もいます。その夜、ご馳走になりましたがいままで飲んだことがない幸せな味でした。
お金を使う目的を追求していたのは結構!
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7名は喜多方ラーメンを注文、一人はより高いラーメン…。
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遊覧船に乗る予定でしたが、旅行者が少ないためか運航中止…モーターボートのおじさんに声をかけられ、休暇村最寄りの白樺山まで行くというので乗ることにしました。(一人1000円)  丁度定員8名!!
元気なお爺ちゃんグループです!
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風を切り疾走し気持ち良かったですよ。
びっくりしました!このモーターボートを操縦し説明し写真を撮ってくれた青年がこの記事にコメントを書いてくれました。(8月10日)
桧原湖のモーターボートで検索したらこの記事が出てきたとのことです。
本人の了解が得られれば颯爽と説明している写真を追加しましょう。
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船下りて休暇村に向かう途中、幅4mくらいの小さな川の橋の上から釣りをしている若者二人…こんなところで釣れるわけがないと内心馬鹿にして見ていると…30秒も経たないうちに大きな鮎を釣り上げました。
ビックリ…やらせじゃないの??仲間にはテレビ関係のOBもいるので・・・。本当にタイミングが良かったこと!
しかも折角釣りあげた鮎を逃がしてやると云います!勿体ない!せめて写真だけ撮らせてくれと撮った写真です。
妙に恰好良かったですね…。
モーターボートを操縦してくれた青年がコメントで教えてくれました。
鮎ではなくて「スモールマウスバス」です。
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その夜は美酒を飲みながら夕食を食べ、部屋に戻ってから反省会と称して例の蜂蜜から作った日本酒等を飲みながら旅での失敗・奇行等を語りあいました。男は無口かと思ったら良く喋りますね…。
さて一夜明けて最終日3日目の朝も午前中は付近の沼を散策して、一寸ビール、昼食は休暇村で気になっていたものを食べました。休暇村の玄関にいつも出ている「東宮御所にも献上されている10割ソバ」です!
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早く並ばないと無くなると食事開始時間に席について注文!全員このソバ!10食限定なのであと2食しか残らない…。ある男がその残りの2食も注文していいですか?と係に訊ねると。「いいですよ、有難うございます」との返事…
一人1,25づつ食べて1000円。美味しかったですよ!
1時間に1本きりない13:12分発のバスで猪苗代駅に…。途中誰も乗車しないで終始乗っていたのは我々8人だけ…バス会も大変ですね。
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猪苗代駅14:42分発の列車で帰途につきました。この列車は懐かしい型のようです。
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帰りの列車の中で次の旅の話になりました。せいぜい元気に過ごしたいと思います。
がんばれ日本!がんばろう日本!がんばれ福島!
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次回は涼しげなスイスの山々などの写真を載せます!
大宮駅9:26分発の「maxやまびこ230号」に6人乗りこみ東京駅から乗車の2名と合流し総勢8人の旅は始まりました。
久しぶりに再会と云いたいところですが、大半の人は月に1〜2回は顔を合わせています。一寸酒もはいりあっという間に10:21分に郡山に着きました。磐越西線のホームに行ったところ次の掲示!!
予定していた10:46分発の列車は運休!次の列車は11:44分予定…変更になる可能性があるとの注記!
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駅に隣接した高層ビルで郡山の風景を見るなどして過ごしました。
幸いに予定の時間に列車が到着しました。赤ベコが描かれています。
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約30分で猪苗代駅に到着…12時25分でした。改札口です…磐梯山、猪苗代湖そして野口英世がこの街を盛りたてているようです。
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猪苗代駅です。木造の古めかしい駅舎が良いですね。
丸ポストが似合いそうですが残念!
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説明板です。1900年12月、郷里の人々に見送られ野口英世はこの駅から勇躍アメリカに向かったと書いてあります。
上野公園に銅像がありますね。
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恩師小林先生と母シカ、野口英世のレリーフです。「忍耐」と書いてあります。東北の人たちの忍耐力の強さには頭が下がります。
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丁度昼飯時なので蕎麦でも食べることにしました。道に幾つかのマンホールがありました。思いがけずに絵柄の物があると嬉しいですね。これは下水の蓋です。磐梯山と白鳥かな?
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マンホールも磐梯山と白鳥ですね。更に樹も描かれています。
回答は次にあります。○ナカマ○…。
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これはアヤメ?サギ草??あとで調べてみましょう。
猪苗代町のホームページで調べました!町の花「サギソウ」、町の木「ナナカマド」、町の鳥「白鳥」…マンホールの絵について全て納得!!
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感じがいい店構えのソバ屋に入りました。箸袋で確認すると「楽人」という店です。ソバが届く前にまずビール!
ソバは皿に盛られています…休暇村で食べた宮内庁御用達のソバも皿に盛られていました。この地では皿を使うのですね…。ソバは腰が強く美味しかったです。(900円)
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バスに乗り休暇村に向かいます。料金…確か870円…。
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①の猪苗代駅から②の休暇村に向かいます。天気は薄曇り…雨が降らなくてラッキー!ついてすぐに③周辺を散策しました。
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休暇村 裏磐梯です。
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フロントで受け付け…。
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3階の部屋から見える風景です。磐梯山は中腹までしか見えませんでした。
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歳の割にはみな元気…早速周辺を散策することになりました。レンゲ沼探勝路の案内です。
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レンゲ沼です。
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散策風景です。
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レンゲ沼です。
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あちこちで百合が咲いていました。
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アジサイのように見えますが違うようです…。「ノリウツギ」とwa-kaさんが教えてくれました。
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 この花は「オカトラノオ」だとwa-kaさんが教えてくれました。
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 この花は「シシウド」だとwa-kaさんが教えてくれました。有難うございました。
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これはアザミでしょうね…。
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休暇村の近くのマンホールは可愛いスズメ?北塩原と書いてあります。
*北塩原村のホームページで調べました。
村の花「ミズバショウ」、村の木「オオヤマザクラ」、村の鳥「シジュウカラ」
でした。よってマンホールの絵は「シジュウカラオオヤマザクラ、そしてミズバショウ」」!!何か楽しいですね…。
御地のマンホールの絵は??
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散策の後は「こがね湯」という黄金色した露天風呂に入り、夕食はバイキング…そこでも生ビールや大吟醸を飲んで大いに語り合いました。
それで終わりかと思ったらカラオケルームを借りて各自、日ごろ鍛えた喉を競い合いました。マイクの乗りがいまいちでいつもの調子が出ない人が大半でしたが…。
この日は移動に時間を要しましたが翌日は思う存分歩きまわりました。
その様子は次回といたします。
 
 
中学時代からの友人8人で7月31日(日)から8月2日(火)の今日まで休暇村・裏磐梯に2泊して高原の自然を満喫してきました。
お金を使うなら大震災のあと旅行者が激減している被災地を旅しようということでこの地に決めました。
酒と笑いが絶えない3日間でした。時々晴れ間も見えましたが全般的には薄曇りという天気で磐梯山は中腹くらいまでしか見えませんでしたが、高原を散策し、この地の酒を飲み料理を食べ、「こがね色」した露天風呂に入り大いに英気を養いました。
がんばれ福島!がんばれ日本!
 
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散策したいわゆる五色沼の弁天沼です。
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エメラルド色というのでしょうか・・・きれいでした。
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ルリ沼です。
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桧原湖ではモーターボートに乗り湖上を疾走してもらいました。
爽快!!丁度定員8名の船でした。
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①が休暇村、③が五色沼ハイキングコ−ス、④がモーターボートに乗った桧原湖です。地図の下部中央が磐梯山(1819m)です。
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細部は次回としましょう。
大いに飲み語り歌ったのでいまの私の声は浪曲調の歌に適したダミ声です。「逃げた女房には未練はないが♪♪」
不在中の訪問・コメント有難うございました。明日訪問いたします。
お休みなさい!!
 
休暇村 裏磐梯については↓
 

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