東京訪ね歩き

,その時の話題に合った写真を沢山載せるので目で楽しんで下さい!!

フロ-会・イタリア会

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
今日は曇り空です。天気予報では3月下旬から4月上旬の暖かさになるということですが日差しがないせいか部屋にいても寒いですね。
歳をとると冬は日向が何よりです。幸い我が家は陽が当たるので背中に陽を受けながら新聞や本を読んでいるときに太陽の有難さをしみじみ感じます。
最寄りの駅近くでは高層ビルがあちこちで建設されていますが、陽が入らなくなった家々は困るでしょうね。
 
さて、札幌・小樽の冬景色などという表題で記事をのせると私が旅したと思われるでしょう…実は娘が旅して撮った写真です…。先日訪ねてきた時に私のPCにコピーしました。
私は血圧が高いので寒い時期に寒い所に旅する気にはなれません。露天風呂に入って雪見酒などしたら一巻の終わり…健康な人が羨ましいです…。
最初は「すすきの」の氷の祭典の様子です。沢山写真がありましたがちょっとだけ…
 
イメージ 1
鮭の氷像です。
イメージ 14
準優秀賞:海馬・・・。
イメージ 2
優秀賞:秋鮭漁…。
イメージ 6
最優秀賞:水槽の仲間達・・・。氷の彫刻は繊細ですばらしいものですね。
イメージ 7
寒くなったので温かいものでも食べましょう!ラーメン横丁です。
イメージ 8
札幌ラーメンです・・・。ラーメンの汁を一滴残らず飲んでみたいものです。血圧に悪いのでいつもは少しだけ…。
イメージ 9
札幌のマンホール…時計台と鮭ですね。
イメージ 18
 
札幌雪祭り…「観光王国宣言」…北海道に住んでいた昔「札幌雪祭り」を見ましたが、雪像の巨大さは肉眼でみないと分かりませんね。
イメージ 10
雪だるま達です…。
イメージ 11
ゴールデンルーキー・・・似ているので説明は不要ですね。
イメージ 12
なんの建物かな?
イメージ 3
東本願寺飛雲閣…。
イメージ 4
サザエさん一家の雪像の説明です。
イメージ 15
サザエさん一家の大雪像です。
イメージ 13
横から眺めてみましょう。
イメージ 16
小樽に移動しました。「小樽雪あかりの路」への通路です。
イメージ 5
小樽雪あかりの路です。
イメージ 17
一寸長くなりそうなので小樽の続きは次回といたします。
 
 *ニュージーランド・クライストチャーチを直撃した強い地震で約26人の日本人の方々の安否が確認されていないようですが無事に救出されるように心からお祈りいたします。
 
今日も暑いですね…夏は暑いにきまっていますが一寸暑過ぎですね。
 
暑くて儲かっている業種もありますが農家の方々等は影響が大きいようで大変ですね。レタス・キャベツなど葉が変色したり陽に焼けて売り物にならないとの事…そのためレタスは43%〜53%、キャベツは36%〜50%も値上がりしているようですね。
 
漁師のかたも、海水温が2度〜3度も高いのでサンマが群れをつくらないで殆ど獲れない…サンマ1匹400円もするとのこと…。(*8日朝のテレビでは1匹1050円!)
酪農家も乳牛の乳が出ないので困っているようです…牛乳も値上がりとか…。
まだ暑さが続くようですが、自然が相手ではどうにもならないのでじっと耐え忍びましょう。
人間が地球環境を汚した結果、世界各地で異常な天候気象となり数々の災害が起きているのでしょうか??
 
さて小・中学校からの友人13名で旅した話が中断していましたが3日目を載せて終わりといたします。
 
7月26日の朝、温泉に入ったあと一人で6:40分頃に宿{休暇村日光湯元}を抜けだして湯元温泉街を散歩しました。
イメージ 1
木々の間から朝日が射して神々しい風景でした。
  イメージ 2
早起きは三文の得という訳ではありませんが温泉寺の傍で丸ポストを見つけました。左手に温泉寺があります。
イメージ 13
方向を変えて眺めてみましょう。正面は温泉寺です。
イメージ 18
温泉寺です。
イメージ 19
温泉寺の由緒です。この日も寺の温泉で入浴が可能でした。
イメージ 20
温泉神社もあります。石段が工事中で立ち入れませんでした。以前本堂を参拝し温泉街を眺めたことがあります。
イメージ 21
温泉神社まえで3人で散歩している仲間と会って、源泉を見に行くというので同行しました。温泉寺の傍でした。
埼玉や神奈川の中学生が来ていて、源泉に10円玉等を浸して色の変化を観察していました。
イメージ 22
宿の帰る途中で見た朝早の湯ノ湖は綺麗でした。
イメージ 23
9時に宿を出て行動開始しました。昨日は荷物を宿に置いて出たので身軽でしたが、この日はこのまま帰るので荷物は全部携行です。バスで湯本から滝上まで移動、その後は華厳の滝までウオーキングです。
わずか8〜9㌔程度の距離ですから美しい景色や滝を見ながらの楽しい歩行でした。
①滝上②菖蒲ガ浜③二荒山神社④華厳の滝です。中禅寺湖の北の湖岸沿いの道です。
イメージ 24
竜頭の滝の上流にでました。水量が多くて流れ下る滝が見事でした。湯ノ湖から戦場ヶ原を流れてきた湯川が、男体山溶岩の上を斜めに急流をつくって奔流する滝で
、長さは210m、華厳の滝とは違った良さがあります。
イメージ 3
茶店前から撮った竜頭の滝で、ここからは滝の下部や滝口がみえます。中央の巨大な岩が龍の頭、両側の滝を髭に見立てて龍頭の滝と呼んでいるようです。
イメージ 4
②の菖蒲が浜から見た中禅寺湖です。菖蒲が浜は、中禅寺湖の北岸、湯川が地獄沢と合流して地獄川となり、湖に注ぐ河口のあたりで、かなり広い砂浜が開け、夏はキャンプ場が開設されます。
イメージ 5
案内標識です。車の行き来が多い道路を避け、中禅寺湖を右に見ながら遊歩道(菖蒲が浜線歩道)を歩きました。
イメージ 6
中央水産研究所が今は「さかなと森の観察園}という愛称でよばれ気軽に入れる施設になっていました。
時間がないので通過しました。
イメージ 7
素敵な建物があり見学自由(無料)となっていたので入りました。「ボートはうす」という名前です。
建物内から見た中禅寺湖です。ボートが格納出来るように作られています。
 
イメージ 8
少し前進して中禅寺湖の見晴らしがいいレストランに入りました。歩いた後のビールの味は格別でした。
テーブル席から見た中禅寺湖です。これから進む方向を見ています。
イメージ 9
二荒山神社です。
イメージ 10
丸いポスト発見!中禅寺郵便局前です。
イメージ 11
アップしてみましょう。
イメージ 12
大鳥居に近づきました。華厳の滝はすぐです。
イメージ 14
華厳の滝です。水量が多くて見事でした。華厳の滝は男体山の火山噴火物が大谷川を堰き止めて上流に中禅寺湖を作り、その湖水の流出口にこの華厳の滝を出現させました。那智、袋田と並んで日本3名瀑の一つとされています。
落差は約97m、幅は7mあまりあり、石英斑岩の上に重なる男体溶岩の落ち口から、すさまじい響きを立てて一気に滝壺に落下しています。
イメージ 15
アップしてみましょう。
イメージ 16
バスで東武日光に移動し、帰路につきました。途中、神橋バス停まえに丸ポストが目に入りました。写真は往路にバスから撮ったものです。残念ながら今回は変わった絵柄のマンホールには出会えませんでした。
イメージ 17
この次は猪苗代湖方面に行こう!などという声が上がっています。この何十年にもわたる長い長い付き合いがいつまで続くのでしょう…。
ますます身体を鍛えておかなければ…。
今日も暑かった!明日も暑さが続くことでしょう…皆さまお元気でお過ごしください。
 
 
 
 
 
 
一昨日、昨日と雨模様で30℃以下の少し涼しい日が続いてホッとしましたが、今日はまた暑いですね。
 
今夜は隅田川の花火大会…数年前までは毎年見に行っていましたが、物凄い雑踏とビルや木立に遮られて殆ど見えない状態なので一昨年頃からテレビで観賞することにしました。
今日もビールを飲みながら自宅で花火を見ることにしますよ。
 
8月8日に行われる千葉県市川市の花火大会の観覧席券を手に入れたと娘から招待されたので、その際じっくり本物の花火を鑑賞することにします。
地元の花火大会もありますし・・・。
 
さて先日、小・中学時代からの友人13名で旅したことを載せました。そんなに幼いころからの友人関係がよく続いていますねと言われますが、幼い頃からの友人だから続いているのだと思います。
みんな仲良く助け合って暮らした時代…過度の受験競争もなく塾通いもなく、放課後は戸外で走り回って遊んでいた時代です。良く遊び、良く学べの時代です。
 
塾や習い事等で余裕がないいまの子どもたちが可哀そうに見えます。
また高校や大学時代の付き合いかたは一寸違うので年に何回も花見や旅行などに大勢集まってくることはないでしょう
お互いに言いたいことを言い合える友達はいいものですね。
 
1日目は、休暇村(宿)にチエックインするまでの時間、湯ノ湖付近を散策しただけなので省略して、2日目の様子をのせます。
上の①湯本〜②湯ノ湖〜③湯滝〜④戦場ヶ原を経て⑤赤沼まで歩きました。
その後は、「低公害バス」に乗り⑤赤沼から⑥小田代ヶ原まで移動して景色を眺めました。更に⑥から⑦西の湖バス停までバスで移動、西の湖付近を散策しました。
その後はバスを乗りついで宿舎まで帰りました。歩行時間は約3時間くらいでしょう。
イメージ 1
湯ノ湖の風景です。地図の②あたりで撮りました。
イメージ 2
つがいの鴨が仲良く泳いでいました。
イメージ 13
湯滝の様子です。地図の③あたりです。
イメージ 16
湯滝の迫力に元気付けられて戦場ヶ原へ向かい進みました。
この日は宿に余分な荷物を置いてきたので軽装です。イメージ 17
案内版です。先程の湯滝から1,7㌔地点にありました。
イメージ 18
戦場ヶ原の風景です。イメージ 19
戦場ヶ原風景です。
イメージ 20
戦場ヶ原風景です。
イメージ 21
赤沼バス停から小田代ヶ原まで低公害バスに乗りました。1回300円です。美しい白樺林の中を進んでいきます。
イメージ 3
バス「のあざみ号」が小田代ヶ原バス停に着きました。
イメージ 4
小田代ヶ原の眺めです。
イメージ 5
パノラマ写真で見てみましょう!
イメージ 6
貴婦人と呼ばれている白樺に迫ってみましょう。
イメージ 7
再び低公害バスに乗って西の湖に行きます。バスから2頭の鹿がみえます。
イメージ 8
西の湖入口バス停に着きました。
イメージ 9
西ノ湖の風景です。
イメージ 10
すぐ近くに鹿がいました。呼んでも来ませんが逃げもしません。人畜無害な集団と判断されたのか無視されました。
木の下の方が金網がで巻かれているのは、鹿等にかじられないように樹木を保護しているものです。
イメージ 11
西ノ湖から赤沼まで来た道をバスで戻りました。赤沼のバス停です。湯本温泉に戻ります。1時間に1本〜2本のバスですから時間に余裕を持って待つていますた。イメージ 12
バス停の傍に咲いていた花です。
イメージ 14
バス停の目の前に男体山が見えました。
イメージ 15
歩いた距離は11〜13㌔くらいでしょうか…起伏がある場所もあったので日頃歩きなれない人にはきっかったようです。歩き慣れている人にはまだ歩きたりない気分だったでしょうね。
温泉に入ってからの酒は美味しく、その後のカラオケ大会も盛り上がりましたが楽しくて写真を撮るのを忘れました。
食事は日光名物の湯葉料理がたくさん出て美味しかったです。
明日も暑くなるようです。皆さまお元気でお過ごしください。
 
 
 
 
 
 
 
涼しい奥日光の高原を歩いてきたので当地(さいたま市浦和区)が蒸し暑いことを肌で実感しています。
25日(月)〜27日(火)の間、2泊3日で小・中学校時代からの友人13名で奥日光の高原を歩いてきました。
14名の予定でしたが、急用ができて1名少なくなくなりましたが、13名の集団ですから出発時から解散するまで話がつきない楽しい旅となりました。
 
昨年秋に乗鞍高原を旅した様子はブログで紹介しましたが、今回この仲間のグループ名を使い「不老会の旅」という書庫を新た設けました。過去の旅の写真も全部ここに入れました。左側の項目の20番目にあります。
 
今回は訪ねた場所を一通りに紹介するだけに致します。
 
地図の左上にある「休暇村日光湯本」に2泊して、初日はチエックイン前に「湯ノ湖」付近を散策。
2日目は地図左上の「湯ノ湖」北側から「湯滝」、戦場ヶ原を経て「赤沼」まで風景を楽しみながら徒歩で移動、その後バスで「小田代ヶ原」及び「西の湖」(地図の凡例の上部左端)最寄りのバス停に行き付近を散策。
3日目は地図中央付近の現在地と書いてある「滝上」から地図右下の華厳の滝まで、途中で竜頭の滝や菖蒲ガ浜を見物しながら歩くというコースでした。
3日間、昼間は晴天、夕方或いは夜に雨という天気に恵まれ計画通りの旅になりました。
イメージ 1
休暇村湯本日光の風景です。客室数63室、宿泊人員208人です。標高1500mの位置にあります。
細部は 次のホームページを見てください…宣伝料金は貰っていませんが…
 
イメージ 2
湯ノ湖の風景です。シラカバやカラマツ林に囲まれた周囲2,8㌔の小さな湖です。
イメージ 4
湯滝です。湯ノ湖から湯川へと流れ出る、高さ75mの滝。水しぶきを上げながら岩肌を流れ落ち、その先は末広がりになっている。水量が豊富で迫力がありました。
イメージ 5
戦場ヶ原の眺めです。
イメージ 6
小田代ケ原の眺めです。看板の右奥に貴婦人と呼ばれている白樺の木が見えます。
イメージ 7
西の湖」の眺めです。野性の鹿を5〜7頭見かけました。イメージ 8
竜頭の滝です。水量が多くて以前見たときよりも数段迫力がありました。
奥日光3名滝の一つで、男体山の噴火による溶岩の上を緩やかにながれおちています。
イメージ 9
竜頭の滝です。滝が二つに分かれ中央の巨岩が竜の頭、両側の滝を髭と見立てて付けた名前のようです。傍の茶店で「トコロテン:300円」を食べましたが疲れていたので冷たさが心地よく美味しかったですよ。
イメージ 12
中禅寺湖です。
イメージ 10
華厳の滝です。水量が多くて迫力がありましたよ。無料の展望台から眺めました。570円払ってエレベーターに乗り下れば更に良く見えたかもしれませんが時間がなかったもので…。
無料とか半額という表示は私達庶民には嬉しい文字ですね。
イメージ 3  
旅に参加した小・中学校時代からの友人たちです。女性も3人参加しています。
実年齢よりも見かけも体力も若いようです。このうちの大半の人とは月に1〜2回は集まってカラオケを楽しんでいます。
懐かしのメロデーだけではなくて発売早々の新しい曲も覚えて歌って呆け防止にも心掛けています。
腹の底から大声を出すことは健康にも良いですからね…。次回の集まりは8月下旬です。
健康であれば医療費もあまり使わなくて済んで赤字国債の発行を少しは減らせるでしょう。
イメージ 11
次回は歩いた順に載せようと思いますが丸いポストも3っ撮ったのでどんな内容になるかは自分でも分かりません。
暑いと云っても今日は風があって少し凌ぎやすかったですね。
訪問が遅れていますが訪ねていきますよ。
 
 
 
今日も暖かい良い天気になりました。桜が満開で花見を楽しまれている方々も多いことでしょう。
私が住む「さいたま市」内染井吉野も満開!!2階の私の部屋からも近所の小学校の桜がきれいに見えています。
日当たりがいい私の机の上に、娘が先程桜の盆栽を置いていきました。「旭山さくら」という名前のようですが太陽を受けてピンクに輝いています。
 
さて、昨日は小学校・中学校同窓の仲間9名で「さいたま市桜区」の桜見物にいきました。
地図の①は大宮駅、②はさいたま新都心駅、③は与野駅、④は与野公園、⑤は鴨川の在家橋、⑥付近までが荒川総合運動公園通りです。
イメージ 1
鴨川の在家橋です。この辺りまで来ると荒川が近く、緑が豊かな風景になります。
イメージ 11
橋の欄干の模様は桜でした。
イメージ 13
荒川総合運動公園通り」の入口に着きました。
イメージ 14
案内図です。
イメージ 15
皆で写真を撮りました。毎月1〜2回は集まって喋ったりカラオケをして楽しんでいます。また年に1回は旅行をしています。この9名のほかに毎月集まるメンバーが更に4〜5名(全員は参加しないので毎回6〜9名)、旅行となるともっと多くなります。
イメージ 16
鴨川と桜の風景です。
イメージ 17
川沿いに歩いています。
イメージ 18
都内の桜の名所の様には混雑していないのでのんびり桜を見ることが出来ます。
子鴨が遊んでいました。
イメージ 2
水面に映る花影や花もいいものですね。
イメージ 3
川と並行して小川がありホタルイ(カヤツリグサ科)等の花が咲いていました。夏にはホタルも見ることができるようです。イメージ 4
小川に沿って歩きました。
イメージ 5
椿は盛りを過ぎていました。
イメージ 6
川べりの芝生にシートを広げて、各自が持参したオツマミとお酒を楽しみました!
桜の下で幼なじみと語り飲むのはいい気分です。赤飯や煮物、漬物等は女性の参加者の手作り料理です。
イメージ 7
ほろ酔い気分になってきたので切り上げて予約していた蕎麦屋に向かっています。
イメージ 8
風に吹かれてはらはらと花ビラが散っていました。水面に花筏が目立ちます。
イメージ 9
蕎麦屋に着きました。この辺では旨いと評判のお店のようです。
イメージ 10
まずビールのあと「麦とろ御飯&セイロ」のセット(1000円)を食べましたが美味しかったですよ。
イメージ 12
このあとバスで駅前に移動、行きつけのカラオケ店で声を出して健康管理に努めました。
出来るだけ歩くこと、大きな声で歌う事は健康にはいいですね。今日も好天気…さあ歩きましょう!
 

開く トラックバック(1)


.
star☆tk
star☆tk
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(5)
  • 弥勒如来宝船aya*_*214
  • 気ままな散歩・散策
  • 若紫
  • きよちゃん
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事