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3月23日〜24日、友人達と箱根を旅しましたが小田急ロマンスかーに乗ると発車前からまずビール!昼食時にはまたビール、宿に着けばひと風呂浴びてビール、夕食時には当然一杯、寝る前にまた一杯…2日目もおなじという感じで気がつけばろくな写真を撮っていません。楽しい旅でしたがブログのネタにはなりませんね。
ということで今回は、沖縄で一番大きい或いは古い樹木や石像などを並べてみましょう。
沖縄一の巨木(ガジュマルの樹)です。
「シーサー」とは沖縄方言で「獅子」を発音したものです。
もともとは城門や寺社の門前などにだけ置かれていたもので、集落に置かれるようになったのは17世紀ころから。この頃、沖縄本島南部にある東風平町(こちんだちょう)富盛(ともり)という集落がたびたび火災に悩まされており、邪気払いのために石獅子を置いたところ火災が収まったため各集落に置かれるようになったと云われています。
高さ141.2cm、全長175,8cm!1689年に設置!
沖縄美ら海水族館の水槽は、高さ8.2m、幅22.5m、厚さ60cmというギネス記録をもつ世界最大のアクリルパネルが使われています。
ジンベエザメやマンタの複数飼育も世界初の試みの様です。
*追加:地図をつけましょう・・・。
1がガジュマル、2が石彫大獅子の場所です。
平和記念公園の北です。
3が牧志の大シーサー、4が明治橋(奥武山公園)そばのガジュマルの木の上のレストラン、5が日本最南端の駅:赤嶺駅の位置です。
水族館は本島北部の本部町にあり、世界遺産:今帰仁城跡が近くにあります。
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