東京訪ね歩き

,その時の話題に合った写真を沢山載せるので目で楽しんで下さい!!

旅行(関東・中部・北陸)

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前回は富山市の散策状況を紹介しましたが、今回は長野です。
富山駅から長野駅まで北陸新幹線で行くのは簡単ですが、新幹線以外の鉄道で行けるか考えました。(192,8キロ)
その結果、市振(新潟県)、直江津(新潟県)、妙高高原(新潟県)で3回乗り換えて所要時間は約5時間、乗車券は3,600円かかることが分かりました。(あいの風とやま鉄道→日本海ひすいライン→妙高はれうまライン→しなの鉄道北しなの線)
時間がかかって面倒・・・検討する余地なく新幹線で移動。
富山13:57はくたか566号で長野着15:01  所要時間1時間4分
料金6,580円(乗車券3020円、特急券3560円)
*乗車券は富山〜浦和まで通しで買い、特急券共々ジパング倶楽部で3割引なので概算4,600円位?
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善光寺口へ移動・・・。近代的な駅構内です。
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駅前に阿弥陀如来が鎮座。→左記は誤り!如是姫(にょぜひめ)さんの像でした。
(「せんす」さんが教えてくれました。)
インターネットで如是姫で調べると説明文が出てきます。長いので末尾の文を紹介します。「日本への仏教の渡来のうち、なぜ長野に善光寺ができたか解き明かすにはどうしても如是姫なしには説明がつかないと思います。
如是姫が生まれ悪疫にかかって瀕死状態にならなかったら今日の善光寺はなかったといわれる所以です」
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阿弥陀様の前方に見える道路を進むと善光寺です。
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マンホールの絵柄は冬季長野オリンピックでした。
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地図の下部中央、現在地が長野駅、北の中央、寺の絵が善光寺。
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中央通り(善光寺表参道)
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道路沿いの要所要所に自由に座れる椅子が置いてあるので年寄りには助かりました。(京都は、駅構内や周辺を含め街中に椅子がないのでこまります)
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花も飾られていて綺麗な道路です。

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北野歌舞伎座・・・。(左記は誤り、「北野文芸館」でした。これも「せんす」さんが教えてくれました。
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そばに「チビッコ忍者村」・・・善光寺と忍者・・・関係は?→「せんす」さんから「おそらく戸隠の戸隠流忍者に由来する戸隠忍者村が出店したものと思われる」とのコメントを頂きました。
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郵便局前に丸ポスト!
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建物全体は料亭風?
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善光寺表参道に入ります。5月31日に御開帳が終了し、12日あとの6月12日の夕方なので人も少なく空いていました。
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可愛らしいお地蔵様・・・。
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仲見世です。石畳の参道を挟んで、味処、土産店、仏具店がずらりと並んでいます。夕方到着したので店じまいを始めていました。
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仁王門です。

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吉祥寺方面でしたか・・・都内の公園で見かけた像です。名前は調べてみます。
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重要文化財の山門が見えてきました。高さ約20メートルの楼門です。
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国宝・善光寺本堂が見えてきました。
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回向柱が立っていました。回向柱に触れましたが・・・。前回参拝してからかなり年月が」経っています。大きな病気もせず入院・手術することも無く概ね元気で過ごしている事を感謝し参拝しました。
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今年4月5日から5月31日まで、七年に一度の御開帳が行われていました。期間中は大変な人混みだったのをテレビで眺めていました。↓回向柱の白い綱の先は阿弥陀様の右手に結ばれていました。
回向柱は、300年余りの間、松代から寄進されています。宝永4(1707)、現本堂が再建された際、松代藩が幕府から普請の監督に任じられました。それが縁となり、現在まで寄進されています。
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境内に犬のフンは落さないで!
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りんごの絵柄のマンホールです。
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境内のみならず街中も・・・」
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夕食は旅の本に出ていた「みよ田」という蕎麦屋に行くことにして地図をたよりに・・・どうしても分からずに交番で聞きましたが、該当地区に行っても発見出来ず!住所が同じ会社に入って訪ねると、再開発により長野駅ビル内に転居したと・・・。駅ビル内の店にやっとたどり着けました。
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広くて綺麗な店でした。
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天麩羅せいろ(1360円)、腰が強くて美味しい蕎麦で満足しました。日穀製粉の直営店のため、そばの品質の良さは折り紙つきのようです。
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駅前のホテルにに戻る頃は中央通り(善光寺表参道)の行灯に灯りガともっていました。
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次回は松代について載せます・・・真田信繁(幸村)の兄、信之の居城でした。関が原の戦いでは、真田家を存続させるため親子兄弟分かれて戦い、徳川の天下となつた以降、信之は父の上田領を与えれれ、昌幸と信繁(幸村)は現在の和歌山県九度山に蟄居させられました。
昌幸はこの地で亡くなり、信繁(幸村)は大阪冬の陣で徳川軍を悩ませ、夏の陣で戦死しました。
元和8年(1622)に信之は上田から松代10万石の藩主として移り、その後、松代藩は真田氏により10代約250年の間、信濃の雄藩として治められました。

*とーく飛騨さん、awjp7さん、meiさん、遊石さん、korutikamuさん、若紫さん、
まほもちさん、花と花・・さん、tyuusannさん、都の桜童子さん、デラックマさん、
四季の光景さん、帆立のnekoさん、sazanka2さん、eigekaiさん、yuさん、yuyunekotanさん、あや爺さん、むつちゃんさん、yamaさん、かつちゃんさん、sayoriさん、
スローフアマーさん、mak*to*iruさん、チョコママさん、散歩道さん、エコツトくんさん、
ナイス!有難うございました。
貴ブログを訪ねコメントなど残します。

連日耐えられない猛暑が続きますね。
金沢、輪島と旅の様子を載せてきましたが、娘から送られてきた涼しげなスイスの写真を紹介した記事4件と沖縄の果物、続いて涼しげな目黒雅叙園の和の灯りの記事など6件の記事が途中で入り中断していました。
今日は富山市を散策した様子を載せましょう。北陸新幹線の開通に伴い金沢は賑わっていますが、富山駅で降りる旅行者は予想したより少なく新たな施策を検討中と先日テレビで報道していました。
金沢駅から富山駅までは新幹線で移動(乗車券970円、特別料金1840円=2810円、所要時間23分)する予定でしたが、金沢駅からIR石川鉄道で安く行けることを知りそれに乗車。↓
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2810円−1220円=1590円。2人で3180円の得・・・時間は約45分余計にかかりますが・・・。
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富山駅に着たときは小雨・・下の写真は雨が止んでから撮ったものです。北陸新幹線開通にともない駅周辺は再開発され綺麗になったようです。
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天気が良ければ市内から立山連邦が一望できます。70メートルの富山市役所展望台から360度のパノラマ風景を眺めるつもりでしたが・・・。
この日は全然見えず!!残念!(富山市の観光マップの写真↓)
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立山連峰への入り口、数年前に「立山・黒部アルペンルートの旅」というツアー旅行で訪ねたときに富山市内のホテルに泊まったことを思い出しました。
富山湾は水深1000m、立山連峰は3000メートル級の山々!
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富山市観光マップの表紙は富山城(富山市郷土博物館)でした。
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富山駅から下方の富山城址まで約1100m。
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鱒寿し富山銘菓を3点もらえ、指定の区間の路面電車の乗り降り自由なクーポン券が発売されていること旅行の本で見ていたのでまずゲット。1000円です。
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セントラムという路面電車です。
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車内の様子です。
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駅に近い鱒寿しの「青山総本舗」です。天然サクラマスと特別栽培米コシヒカリを使用。新鮮なサクラマスの艶やかさと良質な越中米が絶妙に調和・・・。
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写真の下が鱒寿しです。上は後で出てくる七越の七越焼・・・北海道産小豆100%使用の赤あんが入っていました。
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鱒すしです。
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七越です。大きな店をイメージして探して歩きましたが、何度も地元の人に尋ねやっとたどり着いたらこんな店でした。
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七越に程近い月世界本舗で得た月世界です。新鮮な鶏卵、和三盆と白双糖、寒天からなるお菓子、口の中で溶けます
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城址公園に行きましょう。
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千歳御門(埋門)の説明板。
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富山市内で見かけたマンホールです。
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マンホールです。
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次回は長野善光寺を載せます。その次に松代及び川中島古戦場で終わりとなります。
今日も暑くなってきました。熱中症にならないように気をつけましょう。
*若紫さん、yoshikoさん、1円玉ペルシャ絨毯さん、花と花とさん、トーク飛騨さん、sanae0710さん、デラックマさん、awjp7さん、korutikamuさん、遊石さん、tuk*o*sizuさん、JEGELV・9さん、tyuusanさん、あや爺さん、都の桜童子さん、
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エコットくんさん、sayoriさん、スローフアマーさん、
ナイス!有難うございました。貴ブログを訪ねコメント等を残します。
今日はまた暑さが厳しいですね。平年・昨年より2日早く関東甲信地方は今日梅雨明けと発表されました。こまめに水分をとったり冷房を使って熱中症などにならないように十分気をつけましょう。
さて、前回はNHK連続ドラマの舞台になっている輪島、輪島大祭の際に町中を練り歩くキリコ(大灯籠)が多数展示してあるキリコ会館について載せました。今回は白米(しらよね)千枚田朝市輪島塗会館などについて載せましょう。
輪島は連ドラ「まれ」のポスターが目に付くほか、「祝:世界農業遺産認定」の掲示も目に付きました。

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白米(しらよね)千枚田方面行きのバスがありますが、本数が少なくて1時間に1本あるかないかです。

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白米千枚田に着きました。
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世界農業遺産にも登録された千枚田です。海に面した珍しい千枚田は、約380年前の地滑りを生かしたもので、石垣ではなく、畦を塗り固めた土坡(どは)で棚田が作られています。地元有志30名と棚田オーナー1185名で耕作に取り組んでいます。
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小さな田が幾何学的模様を描いて海岸まで続いています。季節や時間帯によって変わる空と海と棚田のコントラストが美しいとのこと。夕日が沈む頃はまた美しいようです。

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10月中旬から3月中旬にかけて行われる62万個を越えるソーラーLEDのイルミネーション「あぜのきらめき}は大人気のイベントのようです。
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絶景を眺めることができる休憩所の傍に丸ポストがありました。
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バスで輪島塗会館バス停までもどり下車、新橋を渡り旅館「新橋」に向かいます。川向こうの中央やや右、青い車の後方が旅館です。
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旅館「新橋」です。
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旅館のパンフレットの写真、玄関入ってすぐのフロアの様子。
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インターネットで「和紙の優しい灯りに包まれた和室8畳」を申し込みました。昭和のムードです。
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2食ついて一人8、000円でした。
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輪島港で水揚げされた四季折々の新鮮な海の幸や能登の風土に育まれたみずみずしい野菜など地元食材を使った料理おお出ししますというご案内。美味しかったです。

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食事の後、宿のご主人と話をしたところ同じ歳、しかも若い頃は東京で勤務されていたとのことで共通の話題が多く、ビールヲ酌み交わしながら昔話に話が弾みました。
ご子息は、輪島出身の俳優で塗師役を演じる塩山誠司さん、連ドラ「まれ」の方言指導もされています。

翌朝、朝食後、輪島朝市を見学しました。約360メートルの朝市通りに毎日(第2、第4水曜が休み)8時〜12時頃、沿道に約200軒の店が並びます。
ポスターの写真です。
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この日は思ったより空いていました。
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鮮魚や干物、海草、珍味、野菜、民芸品・・・何でも売っています。
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飛騨高山、千葉勝浦の朝市と並んで日本三大朝市と呼ばれているようです。
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朝市御休憩処があります。
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炭火があり、買った魚など自由に焼いて食べられます。
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永井豪記念館がありましたが、生憎休みでした。
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輪島市出身の漫画家、永井豪さんの記念館です。「マジンガーZ」や「デビルマン」・・・。
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輪島塩」を幾つか買い求めました。
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蛸の干物・・・可愛いですね。
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金沢へ戻る支度を整え、輪島塗記念館を見学しました。輪島塗の製造工程や歴史文化に関する国指定有形民俗文化財を展示しています。(250円)
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英語ではジャパンと呼ばれ、日本を代表する伝統工芸品である漆器。中でも輪島塗は、堅牢さと豪華な加飾りを施した優美さが特徴のようです。高度に専門家した分業システムにより124もの工程に分かれているとの事・・・。
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訪問者が今日、25万人を超えました。お忙しい中訪ねてくださり、コメントまで頂き有難うございます。
高齢者のとりとめもない記事ですが、見てくださる方がいると励みになり、おかげさまで歳の割には元気で過ごしています。
訪問・コメント頂いた方のブログは必ず訪ねてコメントなど残すように努めています。今後ともよろしくお願いいたします。

次回は富山の散策記事を載せます。
今日も暑いですね。3日間暑い日が続いていますが、台風11号の接近により明日から天気が崩れるようです。涼しくなるのはいいですが、台風の被害がでるのは困ったことです。

さて、金沢市内の名所などを見て歩いた状況を今まで記事にしてきましたが、今回は輪島の風景などを紹介したいと思います。

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「まれ」のポスターを各所でみました。幼い頃に輪島に越してきた主人公・希。堅実な仕事をと輪島で公務員に就職しましたが、憧れていたパテイシエの道を志し、横浜へ・・・やがて能登に戻り小さなケーキ屋を開く・・・また能登が舞台になるのですね・
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金沢から輪島までの北鉄バスの片道料金は2260円ですが4枚綴りの回数券を
6170円で買ったので、二人で往復2870円安くなりました。

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輪島まで約2時間かかるので7途中で1回、トイレ休憩があります。海が綺麗でした。
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バスの車体に「連ドラ(まれ)の舞台の地 輪島に集まれ!」と書いてあります。
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道路の両側に水田・・・思っていたより広々としていました。
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あと16キロで輪島です・・・。
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道の駅輪島ふらっと訪夢です。交通ターミナル駅で、観光案内所や物産館、食事処を併設しています。
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丸ポスト発見!
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河原田川です。前方の橋は新橋。新橋の左岸にある旅館に泊まりますが、まず輪島キリコ会館を見学します。
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バス停、輪島塗会館前をバスは通過、輪島キリコ会館もよりのバス停「輪島マリンタウン」に向かいます。
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輪島キリコ会館です。(2015・3・29日、リニューアルオープン)能登の祭りは、キリコと呼ばれる大きな奉燈(御神燈)を氏子たちが担ぎ神輿を先導し、威勢がいい掛け声を響かせながら松明の炎とともに街を練り歩きます。
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入場料は620円。
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大キリコが7基、キリコが24基展示されています。
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空中回廊とカラーLED演出照明システム・・・素晴らしいです。
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館内ではキリコが登場する能登の祭りの映画が上映され、祭りの様子が臨場感たっぷりに伝わってきました。
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2階から見下ろしました。照明がカラフルに変化します。
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土産店で菓子を購入・・・「まれ」の文字が・・・。
バス停で、輪島白米千枚田行きのバスがあることを確認しました。

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先ほど通過した輪島塗会館までもどりました。この新橋を渡るとすぐ右手に旅館「新橋」があります。

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娘が旅の本で調べ「和紙の優しい灯りに包まれた旅館」ということで紹介してくれました。とりあえず荷物を預けることにします。

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これから輪島白米千枚田に向かいますが、次回といたします。輪島で見たマンホールを紹介しましょう。
輪島御陣乗太鼓の絵柄です。
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爺婆と魚・野菜の絵柄です。
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輪島塗の絵柄です。
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輪島塗のカラーの絵柄です。
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次回は白米千枚田・輪島朝市の様子を載せます。
台風の被害が出ないようにお祈りいたします。

昨日、今日と暑いですね・・・。現在部屋の温度は32、7℃・・・少し風があるのでクーラーなしで過ごしています。
金澤市の見所を6回にわたり載せてきましたが、今日で最終回といたします。
地図の⑦、⑥、⑤、⑧、⑨の順で載せます。

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地図の7、香林坊交差点です。香林坊は金沢で最もにぎわう街です。
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兼六園の灯篭模様が目を引きました。前方に進むと近江町市場を経由して金沢駅へ、右折すると市役所21世紀美術館を経て兼六園・金沢城石川門へ出ます。
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交差点傍にある「道しるべ」というモニュメントです。
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可愛いですね。傍に香林坊地蔵尊・・・まちなかパワースポットの一つ・・・があります。
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金沢に3泊しましたが、1泊は写真の「ホテルトラステイ金沢香林坊」でした。↓インターネットで探して目抜き通りに面した綺麗なホテルに比較的安い料金で泊まれました。
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加賀藩祖・前田利家と正室まつを祀る尾上神社です。(地図6)藩主別邸であった金谷御殿の跡地に、明治5年(1873)に建立されました。」

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見所の神門は、和漢洋の三様式を取り入れ、最上階には五彩のギャマンをはめ込んだ珍しい造りで国の重要文化財です、
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前田利家の兜、背後は本殿。
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前田利家像です。
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近江町」市場(地図5)です。
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金沢の台所として、300年近い歴史がある市場。鮮魚、野菜、果物をはじめ北陸の幸が沢山売られています。
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飲食店も沢山あります。2階の食堂街を訪ねました。看板にある「金沢屋吉右衛門」という店に入りました。
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今回も海鮮丼・・。
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タッチパネル式のオーダー端末が机上においてあり、客が気軽に注文できるようになっていました。回転寿司のようなベルトコンベアーも・傍に・・。わが町では見掛けない・・・。

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金沢21世紀美術館(地図8)です。壁面には透明なガラスが使用され、東西南北の各方面に入り口が設けられています。
金沢を代表する超人気スポットのようです。
先日テレビで他の美術館に比較して桁違いに多い入場者数を紹介していたのでメモしましたが、メモが見つかりません。みつかったら追記します。
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何を見ているのでしょう。
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プールの水の中に着衣のままで人が立っています。
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実は・・・地下の部屋からみるとプールの淵に覗き込んでいる人が見えます。アルゼンチンの芸術家の作品です。
色々な作品が見られますが撮影禁止・・。

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地図9の長町武家屋敷跡界隈(地図9)へ行きました。
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武家屋敷界隈にある武家屋敷風の公衆トイレ。日本は観光地の各所にトイレが完備しているのでいいですね。外国旅行の際には本当に困ります。
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長町は藩政時代、中級以上の武士が暮らしていたところです。現在も黄土色の土塀を張り巡らした立派な門構えの屋敷が連なっています。
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江戸時代に戻ったような気分になります。
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前田土佐守家資料館です。前田利家と夫人まつの次男利政を祖とし、代々藩の要職を努めた前田土佐守家の収蔵してきた品を展示しています。
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百万石の城下町、清潔な市内ですから「フン」はね・・・前日まで百万石祭りで盛り上がっていたのに、金沢市内はごみ一つ落ちていなくて清潔な町でした。人々も親切で金沢は素晴らしい町tごいう印象!「弁当忘れても傘忘れるな」と言われるほど雨がおおく、天気予報でも雨を予期して準備していたのに降られなくてラッキーでした。
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次回は輪島について載せます。

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