東京訪ね歩き

,その時の話題に合った写真を沢山載せるので目で楽しんで下さい!!

旅行(関東・中部・北陸)

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芸妓の粋な芸を堪能しながら、酒や料理を楽しむ場、茶屋街が金澤市に3ケ所あります。最も規模が大きい「ひがし茶屋街」は前回紹介しました。
今回は「ひがし茶屋街(地図2)」の傍の「主計町(かずえまち)茶屋街(地図3)」と「にし茶屋街(地図4)」を紹介します。

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主計町(かずえまち)茶屋街は、浅野川大橋の手前左手にあります。橋を渡って右手に前回紹介した「ひがし町茶屋街」があります。
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浅野川大橋です。
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昔ながらの料亭や茶屋が川沿いに立ち並んでいます。
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美しい橋・・・中の橋・・・がありました。
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金沢が生んだ泉鏡花徳田秋声は、この地を流れる浅野川沿いで生まれ育ちました。近くに記念館があります。
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浅野川です。前方に浅野川大橋が見えます。
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昼食は旅の本に載っていた店を訪ねました。「明治20年創業以来、金沢の人々に愛されている割烹。
ランチタイムには、冶部煮などの加賀料理をお手頃な味わえる。地元だけでなく、観光客からも好評」(たびまる)・・・和食「魚半(ぎょはん)}
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昼時を避けて訪ねたので比較的空いていました。
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私は海鮮丼(1080円)
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妻は加賀料理の冶部煮・・・冶部煮鳥定食(1600円)
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地図の右下の位置にある「にし茶屋街」を訪ねました。
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文政3年(1820)に「ひがし茶屋」と共に誕生。料亭や芸妓置屋が立ち並び、往時の面影を残しています。
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芸妓が呼ばれた席に向かっているようです。
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出格子の美しい2階建ての町屋が続いています。
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この角の店は「甘納豆かわむら」・・・。金沢で唯一の甘納豆専門店。「そら豆}を買いました。
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芸妓がまた・・・。そろそろ三味線の音が聞こえてくるかな?
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左は芸妓置屋の建物、右は豆腐・・・。
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中谷(なかたに)豆腐店・・・全国から厳選した素材にこだわる豆腐店のようです。
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北陸のエンレイ豆を100%使ったサッパリした豆乳ソフトクリームが女性を中心に人気とのこと(たびまる)なので1ケ購入。まさに豆乳味でした・・・350円。
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次回は金沢の最後の記事を載せ、やっと輪島に移動できます。
雨が降り続いていましたが、明日から天気が良くなる様で良かったです。
*若紫さん、yamaさん、まほもちさん、とーく飛騨さん、tyuusanさん、四季の光景さん、awjp7さん、都の桜童子さん、帆立のnekoさん、yoshikoさん、korutikamu9さん、ぴよぴよさん、ぱぴんこさん、Ranさん、tuk*o*sizeさん、zih*s*uppanさん、
ナイス!有難うございました。

なでしこジャパン準優勝!前半あっという間・・・試合開始16分で4点入れられてどうなることかと心配しましたが大儀見が1点入れ1:4、、後半相手のオウンゴールで2:4と迫りましたが1点追加され結局2:5で破れました。
しかし準優勝ですから・・・たいしたものです。日本の女子、大和なでしこは一致団結して最後まで諦めないでよく頑張りました。監督の采配も素晴らしかった。
元気と勇気をもらいました!有難う! 
さて金沢市の観光の続きを載せます。
金沢には3か所に茶屋街がのこっています。下の地図の2番:ひがし茶屋街、3番;主計町(かずえまち)茶屋街、4番:にし町茶屋街です。
茶屋街とは・・・江戸時代に商家の旦那衆などが、芸妓の粋な芸を堪能しつつ、酒や料理を楽しんだ社交場。

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橋場町でバスから降りました。
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浅野川大橋のたもとにありました。↓
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加賀藩公認の郭として造られたひがし茶屋街。京都・祇園と並んで
国の伝統的建造物保存地区に指定されています。
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石畳の道の両側には出格子の古い町屋が軒を連ねています。
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茶屋街創設期の文政3年(1820)に建てられた茶屋建築の「志摩」です。
入館料500円(バス1日乗車券を提示すると450円)
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学術的にも貴重な文化遺産として国の重要文化財に指定されています。
お茶屋は2階が客間で、町屋とは異なり押入れや間仕切壁などはなく、開放的で
あくまでも遊芸を主体にした優美で繊細な、粋なしつらいになっています。
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右手の建物が「志摩」です。
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懐華楼(かいかろう)です。私が訪ねた日は生憎お休みでした。以下は5月の連休に訪ねた娘の写真です。
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金沢で現存する最も大きな茶屋建築です。昼は邸内を一般に広く公開していますが、夜は一見さんお断りの茶屋rとして営業。
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朱塗りの階段!
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紅殻塗りの艶やかな2階の部屋。
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金沢市指定の保存建造物。
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路地にも素敵な建物が連なっていました。
     
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次回は主計町とにし町の茶屋街などを紹介します。ペースを早めないと次の輪島までなかなか進めませんね・・・。
*若紫さん、Awjp7さん、Korutikamu9さん、とーく飛騨さん、HOSIさん、四季の光景さん、Yoshikoさん、yamaさん、tyuusannsん、まほもちさん、mak*to*IRuさん、sazanka2さん、tor*sh*batさん、都の桜童子さん、帆立のnekoさん、zih*s:uppanさん、
yuyunekotaさん、Myさん、散歩道さん、あや爺さん、瑠璃色さん、チョコママさん、ぱぴんこさん、みるさん、Ranさん、エコットくんさん、sanae0710さん、
ナイス!有難うございました。貴ブログを訪ねコメントなど残します。

なでしこジャパン勝ちましたね。前半、1:1のあと後半は押され気味・・・耐えに耐え防戦、後半ロスタイム終了間際に、川澄選手のクロスが相手のオウンゴールを誘って1点!2対1で勝利…気分がいいです!
さて、前回は金沢城址公園・金沢城を紹介しましたが、今回は隣接する兼六園の様子を載せましょう。
水戸の偕楽園、岡山の後楽園と並ぶ日本三名園の一つです。
加賀藩5代藩主前田綱紀が蓮池庭を造ったことに始まり、13代藩主斉泰がほぼ今の形にするまで、約170年もの歳月をかけて完成しました。
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兼六園入り口手前です。突き当りが案内所、左に曲がると兼六園入り口。
右手の台上が金沢城址公園です。
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噴水!地図の霞が池の右に噴水の文字が見えます。
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現存する噴水の中では日本最古に噴水といわれ、噴水の位置より高い位置にある霞が池から引いた水が自然水圧で噴きあがっています。(サイフオンの原理、江戸時代の技術の高さがうかがえます)
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ことじ灯篭・・・人気がある記念撮影のスポット。いつも沢山の人が手前の橋の上に立っているのでなかなか写真が撮れません。
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霞が池とことじ灯篭です。
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駅にあったスタンプです兼六園は金沢のシンボルですね。
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眺望台からの風景です。晴れた日には内灘砂丘や日本海まで見渡すことが出来るとの事・・・。

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日本武尊像です。

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明治10年(1877)西南の役で戦死した郷土出身の将兵を祀った記念碑。銅像の身長は5,5m、台座の高さは6,5m。明治13年(1880)に建てられた。
日本最古の銅像のようです。

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この台座の石が色々な物に見えるようで、ガイドさんが大勢のツアー客に説明しているのを通りがかりに立ち聞しきましたが、内容は忘れました。
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尾上松です。松が生長したあとに土を取り除き、大小40数本の根が地上2メートルまでせりあがる姿は圧巻です。松は高さ16メートル。

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13代藩主が、推松を高い盛り土」みお手植えし徐々に土を除いて根をあらわしたものと伝えられている。
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大小40数本の根が高さ2メートルも競り上がった姿です。↓
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雁行橋の風景。雁が列をなして飛んでいく姿に作られています。石は亀の形をしているので亀甲橋とも呼ばれています。
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雁行橋の風景。
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霞が池・・・池の中に亀の形に似た蓬莱島がぽっかり浮かんでいます。
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さざえ山。池を掘り下げて出た残土を盛り上げたようでうす。
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辰巳用水から引かれた水がゆるやかに流れる曲水。
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瓢池

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成巽閣(せいそんかく)です。江戸時代、前田家13代斉泰が母のために建てた奥方御殿。随所に小鳥や花のモチーフがちりばめられ、女性らしさが漂うとともに、華やかな意匠が、加賀百万石の栄華をうかがわせます。
重要文化財。
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門を入った風景です。廊下を上がって左側に受付があります。
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入場料は700円、見る価値があります。

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謁見の間です。上のパンフの写真…内部は写真撮影禁止です。
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次回は金沢市内の観光名所(ひがし茶屋街、にし茶屋街、主計町茶屋街などなど)の様子を載せます。
旅の初日、金沢駅に到着し駅構内を見物した後、バス1日乗車券(500円)を買い、宿泊するホテルに向かいました。荷物を預け早速市内観光に出発。まず金沢城公園に行きました。
金沢市内はバスの便がいいので動きやすかったです。

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地図の左側にある石川門から入ったところから写真を載せましょう。
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金沢城公園は、加賀前田家の居城・金沢城の跡地で現在は公園として整備されています。櫓、門などの建造物は凍害を防ぐ目的で屋根は鉛瓦とし、壁は海鼠壁としたが、これが実に華麗な姿となっています。
下の写真は石川門。天明8年(1788)に再建された重厚な搦手門(裏門)で、兼六園とつながっていて、金沢城址のシンボルとして親しまれています。
重要文化財。橋は石川橋。
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夜の表情・・・。
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石川橋の下の道路端にある前田利家の像。左奥に見えるのは石川門。
地図の石川門の下。
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約220年前から存在する石川門・・・。白い海鼠壁が印象的。屋根がすべて鉛瓦で葺かれているのは、有事の際に鉄砲の弾の材料にするためとも言われています。石川門の左側↓
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石川門の右側↓
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河北門(かほくもん)です。約130年ぶりに復元整備された金沢城の実質的な正門。史実に基づき、石垣積み、漆喰仕上げの白壁、軸組み、鉛瓦葺き屋根など伝統的な建築技法を結集して構築しています。
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下の風景は、平成13年に古文書をもとに復元された橋爪門続櫓(中央)、五十間長屋、菱櫓(右端)です。
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内堀と橋爪門、続櫓。
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橋爪門と続櫓
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内堀を渡り橋爪門を通り続櫓に入ります。


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続櫓に入り、外を眺めました。いま通過した橋爪橋が眼下に見えます。
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中央奥に石川門が見えます。、
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五十間長屋の内部です。菱櫓と橋爪門続櫓を結ぶ二層の多聞櫓。普段は倉庫として用いられるが、非常時には戦闘のための砦となる。石落としを各所に備え、格子窓は鉄砲狭間となる。その名の通り、五十間(約90m)の長さです。内部は釘など一切使わない伝統工芸技術で組み上げられ、漆喰やなまこ壁が施さた外壁は火に強く燃えにくくなっています。
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菱櫓です。鈍角100度、鋭角80度と菱形になっている建物で、柱まで菱形になっています。三層の物見櫓として活用され菱形のため視野が広くなり、敵をいち早く発見できます。
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入場券(310円)です。手前が菱櫓、五十間長屋の奥は続櫓。
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地図の続櫓の左下にある三十間長屋、重要文化財です。

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地図の右上の玉泉院丸庭園。江戸期には庭園や城郭建造物が存在していた玉泉院丸跡。
古地図などを基に石垣群れを背景に池泉回遊式庭園を復元し2015・3・7日に開園。
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旧軍・第6旅団司令部の建物。満州事変直前の隷下部隊は歩兵第7連隊(金沢)
、歩兵第35連隊(富山)。地図の右中央。
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地図の下。大手門から入ってすぐの新丸広場です。広い芝生の広場でした。
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大手門です。
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宿泊したKKRホテル金沢です。大手門の傍にあります(地図の右下)
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レストランからの眺めです。目の前に金沢城の濠と石垣が見えました。2泊しましたが、観光地区の中央で交通の便も良かったので快適に過ごせました。
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次回は、隣接した兼六園を紹介しましょう。
金沢駅は「世界で最も美しい駅14選」の一つに選ばれています。
14の美しい駅とは:①アントワープ中央駅(ベルギー)、②セント・バンフラス駅(イギリス・ロンドン)、③CFMマプト中央駅(モザンビーク)、④シルケジ駅(トルコ・イスタンブール)、サザンクロス駅(オーストラリア・メルボルン)、⑥金沢駅(日本)、⑦アトーチャ駅(スペイン・マドリッド)、⑧ユニオン駅(アメリカ・ロサンゼルス)⑨チャトラパテイ・シヴァージターミナス駅(インド・ムンバイ)、⑩サン・ベント駅(ポルトガル・ポルト)、⑪ユニオン駅(アメリカ・ワシントンDC),⑫パリ北駅(「フランス)、⑬フランブール駅(マレーシャ)、⑭グランドセントラル駅(アメリカ・ニューヨーク)

⑩のポルトガルのサン・ベント駅は見学しています。次の記事を見てください↓
*⑦スペイン:アトーチャ駅も、コルドバからスペイン新幹線AVEで移動し下車した際、見ていますが写真が見つかりません。見つかったら載せます。


さて、金沢駅の写真を載せましょう。
2015年3月14日の北陸新幹線開業に伴い、リニューアルした金沢駅。
金沢駅東口(兼六園口)の正面にある鼓門です。日本の伝統芸能に使われている太鼓・鼓をイメージしています。
この門を入るとすぐに天井はガラス張りで雨でも傘は要りません。
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高さ14メートル
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中央は、地下から駅へ登るエスカレーター。
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太鼓門を振り返って見ました。地下から上がってくるエスカレーターです。
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タクシー乗り場付近の景観。
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もてなしドームの説明版。日本の伝統芸能・鼓をイメージした鼓門をエントランスに、3019枚のガラスの屋根が天井を覆うもてなしドーム。「駅を降りた人に傘を差し出すもてなしの心」をテーマに作られた。
*ガラスのドームの耐震性については後ほど勉強したいと思います。
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建物の外壁で見かけました・・・。
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駅構内の金沢百番街「あんど」・・・金沢銘菓、地酒、特産品、工芸品など北陸の名産が売られ食事ゾーンもあります。ここのトイレは利用に便でした。(駅のトイレは遠かったので・・・){RINTO}という女性をメーンターゲットにしたショッピングモールや「くつろぎ館」という施設もありました。

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Heartーin金沢の入り口に「ひゃくまんさん」が飾ってありました。
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「ひゃくまんさん」の身体には、石川県のさまざまな名所や特産物が描かれています。郷土玩具の加賀八幡起上がりをモチーフにした体、全身にはりめぐらされた金箔など・・・。身長175センチのこの姿のゆるきゃら?が各地のイベントで活躍しているようです。
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兼六園口(東口)広場と金沢港口(広場をつなぐコンコース。鼓門を模した柱が構内に連なり金沢らしい雰囲気をかもし出しています。
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コンコース出口で変わった郵便ポストを発見!丸ポストが好きですがこのような変わったポストも好きです。現役の郵便ポストです。
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名前は「郵太郎」
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綺麗な駅でした。私たちは加賀百万石まつり(6月5日〜7日)が終わった翌日の8日から訪ねましたが、街中・観光場所などにゴミ一つ落ちていないで清潔、人々も親切で好印象を持ちました。
次回から訪ねた場所について逐次載せようと思います。、

*若紫さん、Korutikamu9さん、uncleyujiさん、四季の光景さん、Hosiさん、あや爺さん、とーく飛騨さん、クンシンさん、tuk*o-sizuさん、むつちゃんさん、都の桜童子さん、sayoriさん、帆立のnekoさん、ぱぴんこさん、sazanka2さん、yoshikoさん、
yuyunekotanさん、,eigekaiさん、Yamaさん、まほもちさん、kinenさん、
awjp7さん、ぴよぴよさん、sanae0710さん、チョコママさん、散歩道さん、
エコットクンさん、Ranさん、
ナイス!有難うございました。後ほど貴ブログを訪ねコメントなど残します。























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