東京訪ね歩き

,その時の話題に合った写真を沢山載せるので目で楽しんで下さい!!

お祭り・年中行事(皇居一般参賀・

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]

今日は快晴!暖かい日ですね。今週は当地ではいい天気が続きそうです。

出張する娘が新幹線から富士山の写真をスマホで撮り送ってくれました。(2日10:20分頃)
若いころ、御殿場に約6年あまり住み毎日富士山を眺めて過ごしていたことがあるので富士が見えると心が癒されます。
イメージ 1
今年の4月以降、体調を崩してどこへも出かけていません。
これから近くの医院でインフルエンザの予防注射をうけます。これまでは健康に自信があったので受けたことはありませんが、この冬健康に自信がありませんから…。
*都の桜童子さん、reikoさん、若紫さん、トーク飛騨さん、気ままな散歩散策さん、きよちゃんさん、sazanka2さん、四季の光景さん、korutikamu9さん、クンシンさん、遊石さん、」あや爺さん、mak*to*ir*uさん、yuさん、yoshikoサン、スズさん、PA−RU12さん、codamaさん、紅富士さん、ぱせいおさん、URさん、yamaさん、M-london226さん、なっちゃんさん、エコットくんさん、えつこおばちゃんさん、hor*kaw*23,さん、tacmedakaさん、弥勒如来宝船さん、nanさん、帆立のNEKOさん、ranさん、kinenさん、
ナイス!有難うございました

腰痛の痛みも少し和らいできているので、一昨日(17日)は高さ7mのピラミッドひな檀等が見られる「鴻巣びっくりひな祭り」を見てきました。

イメージ 1

鴻巣は、高崎線で大宮から約24分くらいの場所にあります。
イメージ 4
駅前のモニュメント・・・「ひな人形と花のまち」…後方にコウノトリのモニュメントもあります。

イメージ 2
鴻巣人形で有名です。

イメージ 3
昔はコウノトリもいたようで地名にもなっています。
イメージ 5
駅から東に少し歩くと中山道との交差点に案内がありました。駅から約1,4キロの市役所に向かって「けやき通り」を歩いています。
イメージ 6
マンホールは市の花「パンジー」の絵でした。
イメージ 7

案内にも「お雛様とパンジー」が描かれています。
イメージ 8
鴻巣市役所です。
イメージ 17

玄関正面にもお雛様が飾ってあります。
土・日曜日には階段も含め庁舎正面に約2200体の雛が並べられます。

イメージ 9
入り口の左手の竹の筒に入った雛たちです。

イメージ 10

入り口右手には鴻巣のマスコット「ひなちゃん」が迎えてくれます。
イメージ 11
竹筒の雛を見てみましょう。
イメージ 18


ドアを入ると目の前に巨大なピラミッドひな檀!高さ7メートルですから近くてカメラに入りきれません。

イメージ 12
少し離れて何とか入りました。
イメージ 13

ピラミッドひな檀の雛の数は約1800体!!お雛様の飾り付けも大変なことでしょう

イメージ 14
ピラミッド雛檀の他に、階段にも沢山飾られています。階段の雛の数は約300体!!

イメージ 15
雛祭のポスターです。市役所ロビーガ「メイン会場」、駅前の「エルミこうのすショッピングモール」にも飾られています。期間は3月3日(日)までです。

イメージ 16
次回は2階から撮ったパノラマ写真エルミ会場の様子などを載せます。また訪ねてください。
さいたま市岩槻も雛人形で有名です。今月中に訪ねてみましょう。

開く トラックバック(1)

1.尖閣ビデオが流出し、you-Tube上で公開され大騒ぎになっています。
流失等という事は本来あってはならないことですが、今回は痛快な感じがします。
 
テレビで流される各局の映像を見ましたが、迫力ある鮮明な映像で中国の漁船・5179号が二度にわたり巡視船に体当たりする臨場感ある様子が確認できました。
 
こんな違法行為をした船長を早々と釈放した菅政権の処置は間違いで、またこのビデオを何故公開しなかったのか理解に苦しみます。
いづれも現政権の判断ミスですね。
 写真はテレビの画像です。
イメージ 1
 真っすぐ船尾に突進・衝突してきました。中国の乗組員は慌てることもなく落ち着いた様子でした。確心犯ですね…。
イメージ 2
 左に舵を切りぶっけてきました!
イメージ 10
政府はビデオ流失の犯人捜しよりも中国に毅然とした態度をとってこれ以上なめられないように断固とした対応せよ
内政・外交ともに滅茶苦茶な政治にばかり目をむけていると体調がわるくなるので、蕨宿場祭りの続きを載せます。
 
2.蕨市は、戦国時代には、足利義政の命を受けた関東探題渋川義鏡が、蕨城に拠って古河公方に対したという記録が残っています。
反射して見にくいですね…。後ほど以前撮った写真と差し替えます。イメージ 11
江戸時代は板橋宿につぐ中山道の第2駅として、本陣2軒、脇本陣1軒、旅籠23軒を数えました。(次は浦和宿)    本陣跡です。
イメージ 12
説明板です。公家・大名等が休泊し、皇女和宮が御降嫁の折りに、明治天皇が大宮氷川神社御親拝の際にご休憩されたと記載してあります。イメージ 13
前年度のミス宿場町達が進んできました。
イメージ 14
 
イメージ 15
 
イメージ 16
サンバの踊り子たちが進んできました。
イメージ 17
 軽快で賑やかで良いですね…見ていて身体が弾んできます。
イメージ 3
 
イメージ 4
通り過ぎて行ってしまいました。
イメージ 5
街中で見かけたマンホールです…。何故だか私が好きなカッパ!
イメージ 6
これはケヤキの木と椿でしょうか・・・。
イメージ 7
私が好きな丸いポストがありましたが個人用のようでした。大きさは郵便局のものと同じようです。
イメージ 8
大分遅い昼食になりましたがJR蕨駅西口前の「大作」でトンカツ…。美味でした…。
イメージ 9
明日は土曜日、休日が入ったので今週は短い感じです。
今日は晴れて暖かい良い天気。明日も天気になるようです。皆さんお元気で!
 
 
昨日11月3日はいい天気でしたね。蕨市の中山道で第27回中山道・武州・蕨宿「宿場まつり」が行われ大勢の観客でにぎわいました。
現地で配られたパンフレットです。
                          イメージ 1
JR蕨駅(ピンク色)から西約1㌔の中山道沿いでおこなわれました。
蕨市は政令指定都市・さいたま市(人口約122万人)川口市(人口約50万人)に挟まれた人口約7万1,000人の小都市。
面積は全国の市の中で最も狭く、区町村を含めても10番目に狭い。そのため人口密度は全国の市町村で最も高い。(1平方㌔当たり13,960人)
イメージ 14
13:00頃に現地に着いて道路両側に並ぶ露店などを見て歩いていると祭りの行列が近づいてきました。「ようこそ蕨宿へ」の幟がみえます。(パレード開始は15・30)
人口密度が多いせいか、祭りが知られ近隣からも見にくるためか見物客で混み合っていました。
イメージ 5
 子供のころ蕨市の城跡付近(和楽備神社)に住んでいたことがあるので私には懐かしい街です。
イメージ 6
坂本龍馬が近づいてきます。大河ドラマで主演の男ではない蕨の坂本龍馬です・・・。本来は蕨は中山道の宿場だったので「宿場」が主題の筈ですが、今年は大河ドラマの影響か新たに「龍馬パレード」が加わったので盛り沢山…「見る祭り」から「参加する祭り」に変わってきているようです。
イメージ 7
 
 
イメージ 13
 
イメージ 8
西郷隆盛ということです。一寸愛想がよすぎるかな…祭りですからご容赦を…。
イメージ 9
鉄砲隊が近づいてきます。宿場を通過する大名行列でしょう…。
イメージ 10
 途中で一斉に空砲を発射しました。別の「ドーン」という音はお米で作る「爆弾あれれ」を製造する音でした。
イメージ 2
鎧武者もいますね。お祭りですから…。
イメージ 3
ニコニコ手を振っているのは市長さんかな?蕨市は成人式を初めて実施した発祥の地です。
イメージ 4
ミス宿場小町たちが近づいてきます。
イメージ 11
交通信号の影が顔に…残念…。小町さん、ごめんなさい!
イメージ 12
まだ行列が続いていますが次回とします。街の歴史の紹介も次回にしましょう…。

開く トラックバック(1)

1.今日は少し暖かいですね。
尖閣衝突ビデオの一部国会議員に対する公開で、中国漁船が意図的に2度にわたり海保の巡視船に衝突した事が明白になり、また昨日1日にロシア大統領が我が国固有の領土である北方領土の国後島を視察したテレビ報道を見て、日本は中国にもロシアにも甘く見られやりたい放題に行動されている状況を見て腹立たしいかぎりです。
 
尖閣ビデオは一般公開して世界に中国の非をアピ−ルすべきです。遅きに失しましたがやらないよりはいいでしょう。何故中国に遠慮して公開しないのか…全く理解できません。
明らかに中国漁船が違法なのに漁船の船長を釈放したことで政府が追及されるのを恐れているのでしょか?
国益と一政党の利益を天秤に掛ける等もってのほかです。
 
ロシア大統領の我が国固有の領土への立ち入りについて菅首相は一応抗議のメッセージを発しましたが、遠慮がちでよわよわしい限り…なめられるわけです。怒りが伝わってくるのは前原外相くらいです。
 
全てに遠慮がちで党として考えがまとまっていない民主党は完全に各国にナメラレています。
 
聖徳太子の見識を見習い胸を張って諸外国と対等に話し合ってもらいたいものです。「日出ずる国の天子 書を日没する国の天子にいたす 恙無きや」…胸躍ります!!
 
昨日、民主党の外交や嘘つき鳩山についてかきましたが、読売新聞の編集手帳にも同じようなことが書いてあり全く同感です。
イメージ 1
 今朝の読売新聞の編集手帳にも全く同感です。
イメージ 2
夕刊の「よみうり寸評」にも全く同感のコラムが載ったので紹介します。
イメージ 5
 腹がたつ事が多いので話題を変えて楽しい記事に変えます。
 
2. 一昨日・ 10月31日に行われた与野の「大正時代祭り」について紹介します。今年で19回目の祭りです。
30日が台風14号の雨で1日延期になり31日(日)に行われました。
イメージ 14
 
 
場所はJR与野駅西口前の道路で行われます(赤い□印)。西に直進約2キロで先日紹介した与野公園のバラ園に行けます。(さいたま市中央区…旧与野市)
イメージ 3
駅前に12:00に到着したら丁度パレードが前進を開始しました。
芸者と・・・?
イメージ 6
 
イメージ 20
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
イメージ 16
 
イメージ 15
 
イメージ 17
 
 
イメージ 18
 
 
イメージ 19
イメージ 7 
 
 
イメージ 8
 
イメージ 9
 
イメージ 10
 
イメージ 11
 
イメージ 12
 
イメージ 13
 *大正時代はどういう時代だったか改めて高校の教科書を見ました・・・。
 
1914年(大正3年)に第一次大戦が起こり、イギリスがドイツに宣戦布告すると、第二次大隈内閣は、日英同盟を理由にドイツに宣戦し、中国におけるドイツの根拠地青島(チンタオ)と山東省のドイツの権益を接収し、さらに赤道以北のドイツ領南洋諸島の一部を占領した。中略・・・・・。
第一次大戦はヨーロッの戦火の外側にいる日本には大戦景気をもたらし、明治末期からの不況と財政危機をいっきょに吹き飛ばし、1914年(大正3)には11億円の債務国であった日本が1920年(大正9)には27億円以上の債権国になった。
(綿織物・生糸の輸出、海運業・造船業、電力業、重工業等の飛躍的発展等など…)
 
工業化の進展を背景に都市化・社会の大衆化が顕著になり、都市を中心に高学歴者(インテリ)が増え、事務系統の職場で働く給与生活者(サラリーリマン)が出現、女性はタイピスト・電話交換手などの職域に進出して職業婦人と呼ばれた。
 
・新聞・雑誌・ラジオ・映画などのマスメディアが急速に発展し、一握りの上層階級ではない、労働者・サラリーマンを担い手とする大衆文化が誕生した。
 
・都市を中心に大衆の生活様式も大きく変貌し、急激に洋風化・近代化した。
まず男性から洋服が普及し、トンカツやカレーライスに代表されるような食生活の洋風化が進んだ。
都心では鉄筋コンクリート造りのビルディングが建設される一方、郊外に住む中流階層の間には和洋折衷の文化住宅が流行した。
 
農村部を含めて広く一般家庭に電灯が普及し、都市部では水道、ガスの供給事業が本格化した。
しかし、大衆文化の発達や生活様式の近代化は、農村には十分に普及せず、都市との格差は依然として残った。
 
・欧米諸国からさまざまな思想や文学が新たに紹介され、その中でマルク主義が日本の知識人層に強い影響を与えた。
1923年(大正12)の関東大震災・・・。(詳説日本史:山川出版社より)
 
1926年12月25日大正天皇崩御(47歳)皇太子裕仁親王踐祚し昭和と改元。

開く トラックバック(1)

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
star☆tk
star☆tk
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(5)
  • 気ままな散歩・散策
  • 弥勒如来宝船aya*_*214
  • 若紫
  • きよちゃん
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事