LEX's Memory

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製作記11


フューリーなりヤマト2199なり見たい映画がたくさんありますね〜^^
この時期は忘年会なりなんなりでお金が飛んでくから映画もろくに見れないです笑
金欠大学生はつらいっすね。

今回も短めですが天井の続きですね^^
細かいところですがちょっとだけディテールアップしたいと思います♪
まずは真ん中ですが、筋彫りを変えたところのディテールを作り直します↓
イメージ 1

左側の縦長の四角ですが、ここはドイツの四連装高射砲のパーツです^^
お尻のパーツにも使われたパーツがここにも使われているので、
それを参考にプラ板と真鍮線で作り直しました。
右側の四角のパーツは船のレーダーのパーツですね。
たぶんプロップが作られた時期的に信濃の艦橋のレーダーだと思うのですが、
ちょっと不明です笑
ここはプラ板の上に編み目の金属パーツを切り抜いて再現しました。
サフを吹けば上手くなじんくれるんじゃないかな^^/

二つ目の改修箇所はここです↓
イメージ 2

たくさん直してますが、全部プラ板です^^
一番大きなところは上の大きな四角ですかね.
ここはキットにも同じようなモールドがあるのですが、高さが足りないので直しました。
プラ板で箱を作り、かなり細い感覚で筋彫りをして再現しました。
ちなみにこの箱と箱の間にも高角砲のパーツっぽいものがプロップに見えたので、
伸ばしランナーなどを使って再現しています♪

以上で天井の工作はすべて終了で〜す^^
イメージ 3

これが全てを直した上パーツの全体です♪
次は頭か足ですね〜〜どっち先作ろうか迷いますね。
ちょっとバンダイのXに浮気したいところもあります笑



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製作記10


更新遅くなってごめんなさい><
勉強バイト模型の両立は難しいですね。。。
正確に言えば鼎立か....まぁそれはいいです苦笑


バンダイからSW模型シリーズついに発売されましたね!!
どれだけ待ったことか^^
テストショットなんかをホビーショーで見せてもらっていただけに欲しくてたまりませんでした。
とりあえず何個か買ったけど皆さんどれくらい買ったんですかね??
バンダイに貢献してもっといろんな製品だしてもらいましょう笑



で、ウォーカーなんですが。
前回から上面に入ったので今回もその続きで〜す。
さっそく↓
排気口かなんかなんでしょうが、よく分からないところがあります。
前から見えるところなので目立つので直します。
どろぼうひげさんと同じようなやり方でやっちゃいます笑
イメージ 1

まず上のようにくり抜きます。
ピンバイスで少しずつ穴をあけていくのも良し、超音波カッターがあるならそれも良し。
僕は超音波カッターを持っていないので少しずつの穴あけ作業なんですが
こういう時に欲しくなりますよね〜^^:

ここに埋めるものをプラ板で作っちゃいます↓
イメージ 2

①プラストライプの縦筋がプラ板を切り出します
②大きさに合わせプラ棒を周囲を囲むように接着します
③囲んだ中に棒を5本入れます
これで終わりです笑

こいつを......
イメージ 3

さっきくり抜いたところに埋めてやります^^
裏側から一枚プラ板を貼って固定しています。
これだけでだいぶ違うんですよね〜一歩プロップに近づいたかな。

次回もちょっとだけ上面をやりますよ^^ノ

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製作記9


更新ペースが一週間に一回ぐらいになってますね〜〜
コメントの返信遅くなるのも申し訳ないです><

今回から天井というかなんと言うのか、とにかく上面の製作で〜す^^♪
表面上は恐ろしくよく出来ているMPCのキットだから、
ディテールの形状は一部を除いてほぼ問題ないですね〜さすが!!
とにかく同じように凸モールドを筋彫りしてみました↓
イメージ 1

ほぼ問題ないと言ったのはやはり少し問題がある訳で、、、
もしかしたらMPCのキットと全く同じプロップもあるかもしれないけれど、
とりあえず手持ちの資料に直すというのが最初からのお約束なので直しますね^^;
一番大きいところはやはりここでしょうね〜↓
イメージ 2

ここは作られた方はほとんど分かると思いますけど
なぜか一番真ん中の四角が左右逆なんですよね汗
もちろん中のゴチャゴチャもそうなんですが、それは後で移します。
とりあえず筋彫りだけは横に平行させました^^b

その他のディテールは素晴らしいんですよね〜ほんとに。
ちょっと直すところもあるのですが、その前にプラペーパーで削ってしまったところを...
イメージ 3

こうして貼ったところを見るたびに思うのがセンスの良さ。
なんかこうして見ると公式があるようにも見えるしランダムなようにも見える、
これがSWがかっこよく見える秘訣なんでしょうね〜〜

次回もこの続きですよ〜

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製作記8


次回は天井パーツにいくとか言ってましたけど、すっかり忘れてました^^;
まだ側面パーツの足下装甲のようなところが残っていました笑
ここは簡単なので少しだけです。。。

まずどこの部分を言っているのかと言うと..
イメージ 1

この赤枠で囲ったところです^^
そこまで目立つ部分でもないですし、構造もよく分かっていませんww
ただ裏側に少しだけ箱型のようなものが付いていますので追加しますね、

まずその前に少しだけこのパーツ自体を削ります↓
イメージ 2

地面の方に向かって少し削ってみた様子ですが、これだけで全然違いますよね。
こんな感じで少しだけ薄くします。
そして裏側に付いている箱形ですが,,,
イメージ 3

なかなかこの部分の写真や資料がないのですが、
このように三角形型のパーツが裏側についているのが確認できます^^
三つの穴がプロップを見ると深く見えるのはおそらくこのためですね。
ですのでこの箱にもキットと同じように等間隔で同じ大きさの穴をあけて製作しました。
ちなみに側面から見ると形は直角三角形で、直角ではない方、つまり一番辺が長い部分が装甲板に接着されていることに注意です^^/

とまぁ、今回も細かい話でした笑
次回こそ天井にいきます!!

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製作記7



少し久々の更新となります^^
今日は右側面の改造でございます〜〜

右側面は左側面と違い、箱型のパーツの取り付け位置が違うなどの大きな間違いはありません。
ただ少しだけ違うところがあるので、そこは1から作り直しますよ!
元のキットのパーツがこちら↓
イメージ 1

右側が頭になり、左がお尻になります^^
改造しようと思う工作は左側と同じなので細かい説明は省略しますね、
左側面と同じように作り直したモールドを全て接着します↓
イメージ 2

まずは凸モールドを全て彫り直し、そこにプラ板で作った箱型のパーツなどを
ひとつずつ接着していきます。
赤く囲ったところがキットと大きく分けてあるところです。
右側面で一つだけ大きく違うところは右下の赤四角の場所。
ここには楕円型のようなモールドがあるので、少し直してみます↓
イメージ 3

これがプロップと同じように再現してみた状態です。
何のパーツかは良く分かりませんが、キットと全然違うでしょ?
ちなみに再現できなかったのですが、楕円の横についてる小さな丸いパーツですが、
どの船のものかは分かりませんが、おそらく日本海軍の測距儀です^^
ですから本当はこの丸に望遠鏡がついていないといけないんですよね汗

左で大きく直すところはここぐらいです♪
次回は天井のパーツにいきますよ^^/

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