|
何回かこのMoのバージョンをライブで弾いたんですが、かなりごまかしてましたので
この際キッチリとコピーしておきたいと思いチャレンジしました。
間奏のわずか8小節ですが、じっくりと画像で確認しました。
残念ながら入りの箇所はカメラがまだSteelをアングルに入れてないのですが、
まぁこんな感じかと。
結構音数が多くて、ポジションも移動が多く、Mikeのようにはスムーズにいきませんが
Gコードの上昇パターンはこんなにフレット移動しなくても音だけなら10フレで解決しますね。
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
カナダのビルダーBent Romnesさんが作ってるSteelです。
非常に太くてウォームな音ですね。
私が昔弾いていたSho-BudProⅡを思い出しました。
アンプのセッティングにもよるんでしょうが、
この音色はアンプをいじっても余り変わらないような感じがします。
HPみるとDavidHartleyやLloydのコメントが出てました。
BenRomはLloyd好みの音色かな〜
|
|
1分10秒あたりからFranklinが弾きまくります。
若い頃はこんな休止符無しみたいな連続フレーズが売りだったのか。
まぁこのテンポでSteelを入れたいとなったらJerryReedもPaulを呼ぶしかなかったんでしょうかね?
「Nervous Breakdown」ですが、BradPaisleyのライブYoutube、これはもっとテンポが速くて
スゴイとしか言いようがないです。Steelもちょっと弾いてますがこのSteel誰かな?
興味があれば検索してくださいね。
|
|
iPhone App で購入した結果報告です。
Steelのプリセットが16種類入っています。
Jeff NewmanはLaterSystem(Eを#してる方?)とEarlierSystemの2パターン
Emmons、E9/B6の12弦ユニバーサルでこれらは開放とペダル・ニー用が別々のプリセットです。
その他E9/B6ユニバーサル12弦用、Rap用が2種、なぜかSid Hadsonのプリセット?
Emmons開放プリセットで4弦を合わせたところです。
右下に±cent表示が出ます。
まず0表示は出来ません。というか弦を弾いた
直後から弦振動が終わるまでふらつきます。
ストロボの流れは♭だと下へ、#だと上に
流れます。
±0.5cent程度ならストロボは止まりますので
これでOKとするしかないでしょうかね。
数字を見るより、ストロボの流れを見て
調弦するのが良いんでしょうね。
常時使うのは開放セットなので
ペダル・ニーのセットは違和感を感じたら
使う、又弦交換後で使う程度でしょうか。
古い楽器でペダル・ニーのピッチが不安定な
時は一々プリセットを変更しないといいけない
のでちょっと不便?
持ち運び機材が一つ減ること以外に
余りメリットが思い浮かばないんですが、
まぁPetersonのストロボを使ってるという
満足感みたいなものは得られますね。
非常に高価だったチューナーがiPhoneに収まってしまい、しかも安価なのは大きなメリットではあります。
|



