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Paul Franklin

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Franklinの若い音!!


1分10秒あたりからFranklinが弾きまくります。
若い頃はこんな休止符無しみたいな連続フレーズが売りだったのか。
まぁこのテンポでSteelを入れたいとなったらJerryReedもPaulを呼ぶしかなかったんでしょうかね?
「Nervous Breakdown」ですが、BradPaisleyのライブYoutube、これはもっとテンポが速くて
スゴイとしか言いようがないです。Steelもちょっと弾いてますがこのSteel誰かな?
興味があれば検索してくださいね。


Little Water 89


Paulの新しいアンプ「Litte Water 89」で演奏しています。
6L6と言う出力管(FenderTwinと同じ)のようです。
真空管らしいというか、Peaveyの石の音とは全く違う音色ですね。
少し歪んだように聞こえます。多分ステージの前で聴くとそうなんでしょうが、
少し離れるとクリーンな音に聴こえるように計算された彼の音作りだと思います。

I Can't Be Myself

今日は阪神・淡路大震災20年でテレビでも特番を放送しています。
私自身決して忘れないでしょうが、震災については書くべき言葉を持っていません。
 
さて、昨晩は京都Honkytonkのライブでした。
いつもはお店のSession400(Oさんの持ち込みアンプ)をお借りしてるんですが
引き揚げられたのか、代わりにYAMAHA F100-115 が入っていてこれを使わせてもらいました。
このアンプがなんと嬉しい予想外の良い音でビックリしましたね。
石ですが素直でウォームな感じ、パワーも十分でした。
YAMAHAのアンプはちょっと偏見を持ってたんですが、見直しましたね。
 
今朝Forumを見てたら下記の画像が出ていました。
VinceとPaulのデュエット、例のBakersfieldCDのPRです。
Youtubeにもこの歌は別バージョンでUPされたように思いますが、
こちらはPaulのPlayを丁寧にカメラが追ってます。
上手いと言うしかないです。
例のPF仕様のエフェクターとFenderのアンプを使ってるようですね。
 

アメリカ国家


LeAnn Womack Paul Franklin National Anthem

アメリカンフットボールでの開会式ですね。
Paulが弾いてるという話はForumで話題になってましたが、ようやく画像がUPされました。
サッカーでも有名な歌手が国家を歌うというのは当たり前みたいになってますが
CountrySingerなので伴奏をPSGで演るというのはお国柄でしょうか。
日本だったら演歌歌手が尺八か琴で歌うみたいな感じでしょうが、
あまり想像できない画ですね。

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