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何回かこのMoのバージョンをライブで弾いたんですが、かなりごまかしてましたので
この際キッチリとコピーしておきたいと思いチャレンジしました。
間奏のわずか8小節ですが、じっくりと画像で確認しました。
残念ながら入りの箇所はカメラがまだSteelをアングルに入れてないのですが、
まぁこんな感じかと。
結構音数が多くて、ポジションも移動が多く、Mikeのようにはスムーズにいきませんが
Gコードの上昇パターンはこんなにフレット移動しなくても音だけなら10フレで解決しますね。
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TAB
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Emmonsの「I LoveYou Because」、C6thでのJazzバージョンが弾きたくて何回かコピーに
チャレンジしましたが、どうもハードルが高くてものになりません。
そんなわけで、E9thでEmmons風に弾き始めました。
Keyは当然(?)B♭です。
今年から参加してる「寺本幸一&CountryFriends」と言うバンドの前テーマにしました。
Tabでは7thコードを作るためにABペダル+(G#→F#)レバーのスプリットを使ってますが、
スプリットが無ければABだけでも良いでしょう。
サビは少しEmmonsのアドリブフレーズを入れたりしています。
参考音源は少しテンポを落としています。
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Vince Gill & Paul Franklin - "Holding Things Together" またまたCD「Bakersfield」からこの曲を来月早々のライブで弾くことになりました。
かなり前から決まってたんですがようやくコピーに手をつけました。
例によって間奏の最後のフレーズはPFペダルのようですが、こんな感じで弾くしかないかなと
書いています。
後奏のVinceの方がお気に入りです。
TLのフロントPUでしょうかね?甘い音色でい〜感じ!!
さてPaulの方はお約束のBCペダルの使い方が上手い!!
ライブではこのキーは高いのでB♭の予定ですが、2フレットのフレーズを開放で弾くことになります。
ちょっと練習しないといけません。
もっとキーが下がる場合は高音部分へ上がっていくフレーズだけは残してあとは工夫がいりますね。
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Josh Turner Your Man with Lyrics 2006年のJosh Tuener 「Your Man」です。
かなり先なんですが、ライブの予定曲です。 SteelはSteve Hinson。
nashvilleprosteel.comにも参加してるPlayerですね。
イントロが耳に残るフレーズ、割と簡単かと思ったら中々難しいでした。
フレット移動を速く正確にする箇所が3か所、おまけに最後の箇所はペダルの踏みかえがありました。
Tabに*印を付けたところです。
この曲、エンディングも面白い終わり方で、イントロを少しアレンジした形です。
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少し古いBradの歌です。
間奏はおなじみRandleCarrie、
何曲か彼をコピーしてると手癖もあるし、ポジションも大体わかってきますね。
しかし、音は取れても弾ききれない箇所がやっぱり出てきます。
Tabの5小節目、Gコードの後半です!!
歌の間奏は1分50秒あたりから。
今月のライブで演奏しますが、どうごまかすかな〜
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