ちゃんくのひとり言

久しぶりに戻ってきました!

09春 ドラマ

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 アスミ(桜庭ななみ)が秋(中村優一)の後任としてはNASAへの
 留学生に決まり、正式に発表される。NASAの広報担当者が来日し、
 千里(RIKACO)とともに、アスミを最年少留学生としてPRする
 ために動き出す。

 アスミのPRのために、マスコミの取材が殺到し、アスミを広告塔に
 したいNASAの広報担当者は、アスミの父が墜落した獅子号の設計を
 担当していたこと、その事故でアスミの母が亡くなったこと、秋の遺志を
 受け継いで留学生になったことをどう思うかなど、矢継ぎ早に質問させる。

 拝島(本上まなみ)や塩見教官(かとうかず子)はまだ若いアスミを
 守ろうとするが、宇喜多議員(RIKACO)はそれくらいの強さは
 アスミに持ってもらわないと、ととりあわない。

 アスミも仲間たちとの時間も大切にしたいと思いながらも、特別訓練など
 のため、なかなか時間を共有できず苦しんでいた。秋の49日法要の席に
 初めは出ようと調整するが、拝島の言葉や秋の妹から送られてきた生前の
 秋のメッセージを見たことから、法要に出ず、訓練に行くことにする。

 しかし、アスミの心の中がわからない府中野(大東俊介)・万里香(足立
 梨花)圭(高山侑子)は、アスミのとる行動が理解できないまま、彼女と
 自分たちの間に溝を感じていた。

 アスミが迷いを吹っ切れたもうひとつのきっかけが、アメリカへ行った
 桐生(向井理)からの電話だった。夢を実現させるためには大切な何かを
 犠牲にしなければならない、彼のその言葉がアスミの背中を押した。

 3人と距離を置いて訓練にアスミを向かわせた秋のメッセージは、どんなに
 つらく苦しい訓練でも、自分が受けたいと思ったものだから、一日も無駄に
 しないでほしいというものだった。

 そして、自らもマスコミから厳しい質問を浴びせられながらも、自分を信じ
 励ましてくれる父の言葉も強い味方になってくれたに違いない。

 府中野たちも自分たちは仲良しごっこをして宇宙飛行士になろうとこの学校に
 来たのではないはず、と最終的にはアスミを励まし力づけて送り出す。

 5年後の彼らの姿が、このドラマとして必要だったかどうかはわからない
 けれど、みんなそれぞれ自分の進路を見つけ、自信を持って歩んでいるという
 ところを見せたかったのかもしれない。

 an・an(の表紙)で今週、世間をにぎわせている(?)向井君がいい
 タイミングでこのドラマに顔を出してくれたことは向井君ファンとしては
 うれしかった。もう少し、出番が多ければもっとよかったのだけれど…

 それから、最後のアスミの言葉「みなさん、夢をかなえるために必要なことは
 何だと思いますか?」
 私はてっきり秋が入院中に妹に言った「同じ夢を追いかける仲間を持つこと」
 かと思ったら、「夢を持つこと」だと言ったのが、ちょっと「え?」と思った。
 それは夢をかなえたいと思う人間にとって、当たり前のことだから。

 「かなえたいと思えるような夢をみんな持ちなさい」と言いたかったのかな?

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魔女裁判 最終話

 いきなりネタバレからスタートします。
 録画して、まだ見られていない方は今すぐこの場から離れた方が安全かも…
 ですよ。

 魔女(石田ゆり子)はやっぱり魔女でしたね〜。
 そして、ホワイトさん(加藤あい)はやっぱりその色の通り、ホワイトさん
 でした。この間のホワイトさん=いずみの後ろ向き発言や、怪しいショットは
 制作者が視聴者を混乱させるための罠だったようです。

 魔女、どうして黒川(鈴木亮平)がホワイトさんの夫だって知ってたんでしょ
 うか。魔女が誰に対しても一枚上手だったってこと?自殺騒ぎも黒川の意の
 ままに動くピンクさんとドンペリピンクさんを裁判員から外すためだと黒川が
 叫んでいましたが、その通りだったみたいですね。

 このドラマは一貫して、裁判員たちが脅しや誘惑に屈せず、いかに自分の判断で
 評決を下すか、ということを気にして見ていたんですが、結果だけ見ると、
 黒川の圧力には屈しなかったけれど、自分たちが自分たちの思うとおりに下した
 一票が結局真犯人に無罪という評決を下してしまったということで…

 かといって、有罪にしたら真実どおり魔女に有罪判決が下ったわけですが、それ 
 はそれで、東上英彦(浜田晃)と黒川の思うつぼになるし、裁判員の人たちも
 後味の悪い思いを抱えながら生きていかなければならないし…
 う〜。結局、裁判員に真実は分からない。真実は一つだけれど、それが必ずしも
 明らかになるわけではないということを突きつけられたドラマでした。
 
 魔女同様に怖いのは、柏木遥(忽那汐里)。結局、彼女は有罪の母に無罪判決が
 出るよう、徹(生田斗真)に一芝居打ったわけで、このポッキー娘は、東条総一郎
 (早川純一)を殺してこそいないものの、第4の鍵を香織(比嘉愛未)に送ったり
 徹をだましたり、いろいろなところで策略をめぐらせていました。しかも、母親を
 なんとか助けたいという必死さや健気さが見えるわけでなく、人をだましていく
 ことに快感を感じているような不愉快さがありました。まいちゃんの携帯を持って
 ホテルの廊下に出てきた時から、うさんくさかったですが、そのまんまでしたね。

 ドラマとはいえ、裁判員制度を初めて扱うクールで、こういう展開のあらすじで
 よかったのかなぁとちょっと思いました。タイトルが魔女裁判だから、歴史上の
 魔女裁判のように(香織が言っていたように)、本当は罪を犯していない人間が
 裁かれ実刑を受けるのかな、と思っていたりもしたんですが、鏡子は本当の魔女
 でした。

 ところで、判決直後「魔女の勝利」というメルアドで遥のアリバイを香織に送った
 人間は誰?これも遥?遥が携帯から送ったのかな。裁判の過程で、事件に関わりの
 深い人間のアリバイが明らかにされていなかったのも不思議。警察の捜査状況では
 ないから仕方ないのかなぁ。裁判になると鏡子に関する情報しか出てこないのかなぁ。

 そういう点でも裁判制度(裁判員制度ではない)のやりにくさというか、閉鎖性
 みたいなものを感じました。徹が遥の自供を聞いたこと(嘘だったわけですが)や、
 第4の鍵の存在や、徹自身に送られてきたTシャツプリント代の請求など、明らかに
 してもよさそうなものさえ、明らかにできないところから、正しい判断が下せない
 事に対するストレスを感じました。

 そして、鏡子はいずみに黒川の正体を教えてどうしたいんでしょう。黒川が英彦側に
 寝返ったのが許せなくて、教えようと思った?自分に無実の一票を入れてくれたのは
 母親として娘を思う気持ちを理解したいずみなのにね。まあ、誰が自分に無罪の票を
 入れてくれたかは魔女は知らないと思うんですが…

 ぶーーーっ。(正義が勝たなかったことに対するブーイングの音=まあ、このドラマ
 の場合、どちらの判決が出ても正義が勝たないんですけれど)

MR. BRAIN 最終話

 北里(上川隆也)が自分を逮捕し、実刑判決を下した人間たちに復讐をして
 いく、というのは理解できました。でも、丹原(香川照之)や林田(水嶋ヒロ)
 が、駆けつけたビルの爆破は、当時の北里の事件を担当した人間がその場に
 一人もいないところで起こりました。これは警察の無能さを笑っているのか、
 九十九(木村拓哉)が言うように「警察がやっていることは全て間違っている」
 ということを強調するための、×印だけを警察に与えたいがための犯行だったと
 いうことでしょうか。

 運良く林田は命を取り留め、他の警察の人間も助かり、北里を殺人犯にすること
 は免れましたが、自分の恨み辛みをはらします、という感じの犯行とは一線を
 画したものとなりました。

 現場に残された×印の血液のDNAと尾崎の息子の紳一郎(鈴木一真)のDNAが
 一致しました。警察は紳一郎を引っ張り、事情聴取をしますが、紳一郎には完璧な
 アリバイがあり、また×印を書くために指先を切ったような後がどの指にも見られ
 ませんでした。

 科警研の難波(トータス松本)に、別人なのにDNAが一致するなんて事はある
 のかと九十九が聞くと、一卵性双生児の場合と骨髄移植を行った場合にありえる
 という返事が返ってくる。北里と紳一郎の身辺を調べていくと、北里は過去に身に
 覚えのない、ある男を殴り殺した事件で実刑判決を受けていたこと、その投獄中に
 白血病になり無実を訴えることをやめるならば、骨髄移植を行うという警察からの
 裏取引に応じてしまう。

 結局の所、武井(市川海老蔵)は顔を北里に見せることなく、彼を操り、事件を
 起こさせ、自分にとって都合のいい状況を作り出そうとしたのだと思うのですが、
 それは紳一郎にとってメリットのある紳一郎の父親の殺害ということだったわけ
 でしょうか。借金まみれの紳一郎にとって、父親が亡くなって遺産が自分に入れば
 借金が片付くということだった?そして、武井には謝礼を払うということ?

 紳一郎から武井に歩み寄ったのか、武井から紳一郎に歩み寄ったのか。武井は
 紳一郎が北里に骨髄移植をしたことも知っていた?正規の移植ではなく、警察が
 おのれのメンツのために骨髄移植をしたりするのか。

 「一人殺したら、ひとつ自分の魂が死んでいく気がした。人を殺したら、殺した
 人の心も死ぬんです。」
 この言葉と武井はあなたの味方なんかじゃない、あなたの味方は今あなたの脳の中に
 いる、あなたの手をふるわせているものがあなたの味方です。という言葉が重かった
 ですね。警察の謝罪会見をワンセグで見せる丹原さんも、見ている北里も良い芝居を
 していました。

 あめ玉の色はやっぱり信号と同じようなメッセージでしたね。しかし、顔も知らない
 お互いがあめ玉でどうやって連絡を取るようになったのか、わからないことはまだ
 まだいっぱいあります。リンダ君の回復も早すぎるような気もします。(小規模の
 爆発には見えなかったので)

 武井がおのれの私利私欲で動いているのか、腐敗した警察を変えようとか思っている
 のか、(前者だと思いますが)、まだまだ分からないこともいっぱいありますが、
 とりあえずMR.BRAINの第一弾は終わりです。キャストが豪華なので、これ
 だけで終わるのはとっても難しいと思いますが、再集結も難しそうです。ROOKI
 ESと同じように。

 和音の携帯を借りるのに、どうして抱き寄せて無断で借りる必要があったのかがよく
 分かりませんでしたが、和音ちゃんの内心は穏やかではなかったでしょうね〜。
 九十九さんの影響で、彼女は大学で脳科学の勉強をする決意をしたみたいです。
 がんばれ〜♪

 科警研の仲間が作ってくれた力作のアグネス・ラム写真集、ほほえましかったですね。
 それをみて「ありかも…」という九十九も面白いですが、黄色のあめ玉を使って、
 武井に揺さぶりをかける九十九も、その九十九に答える武井もナイスでした。
  

魔女裁判 第9話

 前回香織(比嘉愛未)が窓から転落したところで終わりましたが、実況検分
 のため、密室状態になっていた別荘にどうやって香織が入ったんだろうと
 思っていたら、なんと管理人が持っていた3枚のカードキー以外に第4の
 カードキーがあることが判明。遥(忽那汐里)の話では東条総一郎(早川
 純一)の弟・東条英彦(浜田晃)が以前カードキーを無くしたらしいのだ。

 しかし、事件当時アリバイがある英彦が事件現場にいた白い服の人物である
 はずもなく、また意識を取り戻した香織からどうやってカードを手に入れた
 のか尋ねると手紙と一緒に送られてきたのだと言う。その手紙の端について
 いたインクの色と、遥が香織のお見舞いに持ってきたカードの端についていた
 インクの色が同じで、徹は遥が第4のカードの持ち主で、事件の犯人であると
 いう結論に達する。

 法廷で第4のカードについて徹が言及したとたん、鏡子は新たな証人も実況
 検分もいらないと言い出し、弁護士の進藤(渡邉紘平)はどうしてあんな
 ことを言い出したんだと徹を責める。(そんなこと言われてもね。徹も真実を
 知ろうと必死なんだし…)遥が総一郎を殺した真犯人で、それを鏡子が知って
 いたなら、娘をかばうために裁判の展開が娘に危ない状況になっていきそうだ
 と察知したら、新たな証人も拒否して、自分がやったと証言するかもしれない
 ですね。

 しかし、裁判員まで買収されていたとは…
 カードキーのことを裁判員に話そうとした徹の行動はちっとも報われないですね。
 
 今回もいずみを怪しく見せるシーンが結構ありました。徹がいろいろと動こうと
 するのを後ろ向きに引っ張るようなことばかり言うし、徹がカバンをひったくら
 れた時は、徹と犯人を交互に見るでもなく、徹だけを見ているし、第4のキーの
 存在を印象づけるシーンでは、怪しい人物を白黒写真で何人か映すんですが、
 そんなシーンの二度とも遥や英彦に混じって、いずみの写真も入れてあるし…

 なんか視聴者を混乱させるためだけにやっているのかもしれないけれど、もし、
 これでいずみもなんらかの悪事に手を染めているのなら、ほんと人間不信に
 なりますわ。

  科警研が犯罪捜査の進歩に大きな貢献をしたことが認められ、警察庁
  副長官・川瀬要三 (大林丈史)が表彰のためにやってくることになった。
  ところが、九十九 (木村拓哉) たち科警研のメンバーが玄関先で出迎え
  和音(綾瀬はるか)が副長官に花束を渡そうとした時、副長官が何者か
  にライフルで撃たれてしまう。

  丹原(香川照之)が不審な窓を見つけ、そこのビルに警官隊と駆けつけ
  るが、狙撃現場の演台に身を隠した九十九は別のビルが怪しいと林田
  (水嶋ヒロ)に別のビルを封鎖するよう要請。そこのビルから出ようと
  していたギターケースを持った学生を取り押さえるが、ギターケースの
  中に入っていたライフル銃とその学生は無関係だった。

  一方、丹原が駆けつけたライフルがセットされた窓のある部屋からは
  血で×印が描かれたハンカチが残されており、九十九はそれは警察に
  対する挑戦状だと判断する。

  日が変わり、今度は元警視庁の捜査一課・刑事部長を務めた衆議院議員
  尾崎幸平 (浜田晃) が誘拐された。尾崎の車にも血で×印が描かれた
  ハンカチが残されていたため、警察は副長官射殺事件と同一犯の犯行で
  あると断定。犯人は「48時間以内に尾崎を処刑する」との声明文を出す。

  そして、第三の誘拐は、元警察幹部と誤って一般人が誘拐されるという
  事態が起こる。しかし、九十九はこれは犯人がわざと間違って誘拐した
  のではないかと告げる。警察に対して恨みがある場合、警察関係者と
  間違えて、一般人を誘拐した方が警察に対する恨みが深まるのではないか
  と言うのだ。

  不審車両の洗い出しや、犯人から送られてきた音声テープの分析を元に
  警察はあるビルが監禁場所ではないかとかけつけるが、そこには3番目の
  事件で誘拐されていた被害者が一人残されていただけで、犯人も尾崎の姿も
  なかった。尾崎が残したと思われるビルの名前を見つけ、丹原たちはその
  ビルへと向かう。

  警察から一足遅れて現場に到着した九十九と和音は、残っていた鑑識課員に
  丹原たちが別の現場に向かったことを知らされる。被害者が発見された現場
  の状況から、丹原たちが罠にはめられていることを悟った九十九は丹原に
  連絡を取ろうとするが、時すでに遅く林田たちは爆発に巻き込まれていた。


  断熱材と発電所、犯人から送られてきた音声テープからたどり着いたこの2つ
  の手がかりからして怪しいと思いましたよね。これだけ、周到に警察を誘導し
  警察内部に内通者がいることもわかっていれば、科警研がこれらの手がかりを
  見つけ出すことはわかっていたわけで、そこへ3つの候補ビルを一つに絞り込
  めるように、わざわざ不審車両の情報までくれるなんて、丹原さんの「まかし
  ておけ。」という何時にない笑顔にピンチの予感が…

  林田君は予告にもきちんとは映っていなかったようですが、重傷なのか、殉職
  なのか、まぁ、後者はないと思いたいですが、予告でちらりと香取慎吾さんが
  映っていたので、え?まさか、ね、これだけすごいゲストを呼んでいるのに、
  まだこれ以上?と思っていたら、次のドラマの出演者(主演?)だったのね。
  
  今日の導入部は、和音がずっと手鏡片手に微笑みの練習をしていたのがなかなか
  笑えてキュートでナイスでした。犯人が副長官を殺さずに重傷を負わせたり、
  元刑事部長を誘拐した後、48時間の猶予を与えたりする目的がよくわからなか
  ったのですが、警察を困らせたいということなのか、九十九が思っているように
  警察の無能さを笑っているのか、そういうことなのかなぁ。

  林田君が尾崎の長男を尾行して見つけた手がかりって何だったのでしょう?
  組織対策4課の武井(市川海老蔵)がかつて入っていったビルに入っていった
  ということだけ?ちょっとわかりませんでした。そのことを丹原に告げようと
  しましたが、せっぱ詰まった状況だったので、丹原に制止されてしまいました
  ね。あのとき、言っていたら何か状況は変わったのかな。それがちょっと気が
  かりでした。

  来週、このドラマも最終話です。九十九はアメリカに行っちゃうのかな。ケガを
  する前の話は何も出てこないのかな。ちょっと残念。

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