<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>ちゃんくのひとり言</title>
			<description>私、ちゃんくがはまっているドラマや小栗旬くん、スポーツについて、思いつくままに書いてます^^
よかったら、記事の感想を残していってください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steffijunko</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>ちゃんくのひとり言</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>私、ちゃんくがはまっているドラマや小栗旬くん、スポーツについて、思いつくままに書いてます^^
よかったら、記事の感想を残していってください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steffijunko</link>
		</image>
		<item>
			<title>僕たちに戦争を教えてください</title>
			<description>来週の土曜日、旬君と桃李君や福士くん、有村架純ちゃん、&lt;br /&gt;
石川すずさんたちが聞き手となる戦争を考えるスペシャル番組が&lt;br /&gt;
放送されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旬な10代、20代に混ざって、なぜに旬君が？ともおもったけど&lt;br /&gt;
影響力の大きい人を選んだということばを聞いて素直に喜ぼうと&lt;br /&gt;
思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日か一昨日のNHKスペシャルでやっていた原爆投下直後の写真&lt;br /&gt;
2枚から、それぞれの人の負傷の度合いや傷の色、交わされた会話&lt;br /&gt;
などを復元するということをやっていた番組も大変興味深かったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事柄、被爆体験の語り部の方たちと何度かお会いしたことがありますが&lt;br /&gt;
いつも、自分の無力さに情けなくなります。今からできることを&lt;br /&gt;
何か考えたいと思う8月です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steffijunko/39403885.html</link>
			<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 02:49:16 +0900</pubDate>
			<category>男性</category>
		</item>
		<item>
			<title>REDが取れない！</title>
			<description>ご無沙汰しています。ちゃんくです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
I-Padなるものを買ってから、ゲーム三昧という&lt;br /&gt;
自堕落な生活を送っていたら、ブログがこんなにも&lt;br /&gt;
ほったらかしになってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、旬君大好きな気持ちは変わらず、&lt;br /&gt;
ガラケーでモバイルサイトからチケットを取ろうと&lt;br /&gt;
なんども挑戦し、ピアにも挑みましたが、一枚も&lt;br /&gt;
取れず落ち込んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旬友の皆様はチケット入手できたのでしょうか。&lt;br /&gt;
やっぱり、週末にしか東京に行けないとか思ってたら&lt;br /&gt;
ダメなんですかね…。有休使うか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここまで、間違いの喜劇以降、完璧に網羅してきた&lt;br /&gt;
ちゃんくのショックは大きいです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steffijunko/39403877.html</link>
			<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 02:36:22 +0900</pubDate>
			<category>男性</category>
		</item>
		<item>
			<title>野球ソフト復活ＰＶ</title>
			<description>　今日、ＪＵＮＫスポーツを見ていたら、最後の最後に2020東京オリン&lt;br /&gt;
　ピックでの野球とソフトボールの復活を願ってのプロモーションビデ&lt;br /&gt;
　オというのが流れてきました。そこになんと旬君が登場していたので&lt;br /&gt;
　びっくり！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　長嶋茂雄さんから始まって、王貞治さんへボールがつながっていき、&lt;br /&gt;
　最後は藤浪晋太郎君で終わるというスーパーなリレーなんですが、&lt;br /&gt;
　幾多の名選手に交じって俳優界から佐藤浩市、小栗旬、勝地涼の３名&lt;br /&gt;
　が登場しています。（たぶんそうだと思うんですよ。勝地君はちょっと&lt;br /&gt;
　自信ない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　旬君はウロボロスの撮影の合間に撮ったのか、竜哉のスーツらしき姿で&lt;br /&gt;
　「ＯＫ。行くよ」って言ってるのかもしれないけれど、「ＯＫ！イクオ！」&lt;br /&gt;
　って聞こえるんですよ。そこがまたいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「もう一度、野球を」という藤浪選手の言葉が締めですが、なかなか&lt;br /&gt;
　素敵なプロモーションビデオです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steffijunko/39099737.html</link>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2015 00:37:48 +0900</pubDate>
			<category>男性</category>
		</item>
		<item>
			<title>ウロボロス第８話</title>
			<description>　この記事の書庫はドラマではなく、小栗旬です。&lt;br /&gt;
　旬君ファン目線で書きますので、ドラマウロボロスの感想とはちょっと&lt;br /&gt;
　いやだいぶずれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第８話はちょっと不満足。&lt;br /&gt;
　旬君演じる竜哉がかっこよくなかった。&lt;br /&gt;
　おでこの傷のかさぶたも、乱れた髪型もいまいち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして、竜哉とイクオ（生田斗真）の目的が結子先生（広末涼子）の&lt;br /&gt;
　仇打ちだったとしても、最初の頃は悪い奴らどうしようもない奴らを&lt;br /&gt;
　殺したりすることはあっても、まっとうに生きている人を危ない目に&lt;br /&gt;
　合わすことはしてこなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なのに、今回の竜哉は美月（上野樹里）の身はどうなってもいい、&lt;br /&gt;
　みたいな動き＆言葉を吐き出していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結子先生の仇を探し出すためにそれぞれ裏と表の世界のトップになる&lt;br /&gt;
　と言っていたけれど、結局冷酷非道な男なのね、段野竜哉は、と思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　美月パパはいい奴なのか、悪い奴なのか、警察組織を改革するという&lt;br /&gt;
　言葉の真意は何なのか、毎回振り回されるけれど、ミスリードという&lt;br /&gt;
　よりは混迷リードという感じ。あっち引っ張られたりこっち引っ張られたり…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　銭の戦争も青池ファイナンスが敵になったり、赤松が敵になったり&lt;br /&gt;
　回ごとに変わるけれど、あっちの方がわかりやすくて単純だわね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回は蝶野（滝藤憲一）は段野との絡みがあったけれど、鋼太郎さん、&lt;br /&gt;
　羊さんは段野と接触なかったし、活躍もなかったので、ちょっとさみしかったかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　中年トリオ期待してます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steffijunko/39067523.html</link>
			<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 16:34:31 +0900</pubDate>
			<category>男性</category>
		</item>
		<item>
			<title>武藤はスターになるなぁ</title>
			<description>　たった今、ガンバ大阪ｖｓＦＣ東京が終わりました。&lt;br /&gt;
　後半しか見られなかったけど、２－０になった時、このまま&lt;br /&gt;
　終わったら前評判の悪くないＦＣ東京にはがっかりしてしまうなあ&lt;br /&gt;
　と思っていたら…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なんと、見事に武藤の２ゴールでドロー。&lt;br /&gt;
　雨の中の接戦はＦＣ東京ファンに安堵を、ガンバファンには&lt;br /&gt;
　重く沈んだ空気をもたらしたのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　追いつかれても、最後にはガンバが突き放して終わるのかなと&lt;br /&gt;
　思っていましたが、追いつかれたのがアディショナルタイムでしたから&lt;br /&gt;
　ちょっと時間が足りなかったかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　宇佐美とパトリックの２トップもすごいけれど、&lt;br /&gt;
　前田が加入したＦＣ東京もなかなかですよね。&lt;br /&gt;
　前田には新天地でスーパーな活躍をしてほしいものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２ステージ制になって、なんかバタバタとするというか&lt;br /&gt;
　１試合１試合の重みが増したような印象を受けますが、&lt;br /&gt;
　次節では勝利を目指して、ガンバにもＦＣ東京にもファーストステージ&lt;br /&gt;
　制覇を最後まで争ってほしいものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それにしても、明神は相変わらずしぶい働きですねえ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steffijunko/39067495.html</link>
			<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 16:18:15 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>ウロボロス第7話</title>
			<description>　バタバタして、更新が遅くてすみません。&lt;br /&gt;
　第７話、私的には結構面白い会話でした。&lt;br /&gt;
　中年トリオと自分達で言っていた滝藤さん、鋼太郎さん、羊さんの絡みや&lt;br /&gt;
　ウロボロスのネックレスに隠された秘密が明らかになったり、今まで１回&lt;br /&gt;
　しか絡んだことのなかった竜哉（小栗旬）と美月（上野樹里）が一緒に&lt;br /&gt;
　お化け屋敷から逃げるところを滝藤さん演じる蝶野に助けられて「どういう&lt;br /&gt;
　ツーショットだ」て言われたこととか、私好みのシーン＆セリフが満載でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　イクオ（生田斗真）や竜哉がやられても、やられても起き上がって動くのは&lt;br /&gt;
　マンガ原作だからだろう、と割り切って、がんばれ～って応援しながら見ています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして、前にも書いたかもしれないけれど、イクオと竜哉の子ども時代を&lt;br /&gt;
　演じている子役が鼻につかなくていい！最近、うますぎるからなのか、&lt;br /&gt;
　もてはやされるからなのか、芝居がすっと心に入って来ない子役たちが何人か&lt;br /&gt;
　いてるんですが、彼らはそんなことないし、竜哉に関して言えば、あの年で本当に&lt;br /&gt;
　結子先生（広末涼子）に恋心を抱く少年を上手に演じていると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　イクオや竜哉と同じ養護施設まほろばで育った那智（綾野剛）が美月を拉致して&lt;br /&gt;
　これはこれでまためんどくさいことになりそうな第８話ですが、毎週毎週楽しませて&lt;br /&gt;
　もらっていて、待ち遠しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　野村将希はどの程度のことに関与しているんでしょうね？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steffijunko/39055287.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 23:49:05 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>舞台「ハムレット」</title>
			<description>　行ってきました、蜷川ハムレット。&lt;br /&gt;
　もっと長いかと思って覚悟していたけれど、&lt;br /&gt;
　６時開演で、９時１０分終演と他のお芝居とあまり変わらない長さでホッ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回も前回のプルートゥに続いて、ど真ん中の前から２番目。&lt;br /&gt;
　どうやったら、こんないい席をわが友は２回連続で引き当てられるのかと&lt;br /&gt;
　感心することしきり。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　役者さんの瞳の輝きも汗も涙もつばもすべて見える。平幹二朗さんなんて&lt;br /&gt;
　御年８１歳であらせられるのに、朗々とした響きのセリフと言い、立っている&lt;br /&gt;
　姿の威厳と言い、何より眼光の鋭さが恐ろしく、途中うとうとしてしまった&lt;br /&gt;
　私を睨みつけるかのように立っておられたのは恐ろしかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　前から３列目の客席くらいまでは演出の加減か、ライトがこうこうと当たっていて&lt;br /&gt;
　うとうとしようものなら、役者さんから丸見え。ほんと、仕事が忙しかったとはいえ&lt;br /&gt;
　申し訳ないことをしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回は大好きな横田栄司さんも多くの場面で登場し、それは満足だったのだけれど&lt;br /&gt;
　ハムレットの中のホレイシオのようなまっとうな役、そして今回のようなまっとうな&lt;br /&gt;
　髪型の役は私にとっては魅力的に映らず、声には相変わらずしびれたものの、私は&lt;br /&gt;
　横田栄司さんのファンなのではなく、カリギュラのエリコンのような、ちょっと&lt;br /&gt;
　斜に構えた役を演じる横田栄司さんのファンなのだと気付きました。&lt;br /&gt;
　ＴＯＴＯのビッグベンは大好きですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして、満島姉弟の奮闘ぶりはなかなかよかったです。満島ひかりはとてもきれいで&lt;br /&gt;
　特に気がふれてしまった後の演技と歌は目が釘付けになりました。弟の真之介くんは&lt;br /&gt;
　がんばってるな、という感じ。若い頃の岡本健一だったか誰だったか、ジャニーズの&lt;br /&gt;
　人を思い出しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それにしても、フォーティンブラス。あの人の声が聞こえないのにはげんなりしました。&lt;br /&gt;
　１７歳の時に旬君がやった役ってこれでしょう？さい芸のネクストシアターという若手を&lt;br /&gt;
　育てるところにいる人らしいけれど、始めて出てきた場面でも聞こえなかったけど、&lt;br /&gt;
　ハムレットが最後殺されて、彼の遺言をフォーティンブラスに伝えようとするホレイシオ&lt;br /&gt;
　（横田栄司）との掛け合いなのに、いくら舞台の奥にいるとはいえ、何を言っているか&lt;br /&gt;
　さっぱりわからないというのはいかがなのものなのでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今日の朝日新聞に平田オリザの演劇指導の中にはセリフが聞こえないという演出もある&lt;br /&gt;
　みたいに書いてあったけど、そんなのってありですか？クライマックスの重要な会話だと&lt;br /&gt;
　思うのに…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私の座席のせいかなあとも思ったんですが、終演後ロビーを歩くあちこちの人がその&lt;br /&gt;
　不満を言っていたので、私だけじゃなかったんだとホッとしましたけど…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　大阪公演の後、台湾とロンドンでの公演があるみたいで、それでセットが日本風だったり&lt;br /&gt;
　演者がひな人形になるひな壇の演出があったり、和物の要素があちこちにちりばめられて&lt;br /&gt;
　いるんだなあと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最後、藤原竜也と満島真之介のフェンシングみたいな剣での決闘シーンはすごく&lt;br /&gt;
　練習したんだろうなあと思うほどに見応えがありました。上手でした。百点満点では&lt;br /&gt;
　ないけれど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さあ、次は秋の旬君の2人芝居まで演劇はお預けかな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steffijunko/39055254.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 23:38:59 +0900</pubDate>
			<category>観劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>舞台ＲＥＤ</title>
			<description>　先日、小栗旬モバイルファンサイトを見ていたら、今年の夏に&lt;br /&gt;
　田中哲司さんとの２人芝居に取り組むというニュースがアップ&lt;br /&gt;
　されていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８月下旬から１０月初旬まで新国立劇場小劇場で上演されると&lt;br /&gt;
　いうことのようですが、これはきっと関西公演はないだろうなあ。&lt;br /&gt;
　あればとってもうれしいのだけれど、しっかり貯金して東京へ&lt;br /&gt;
　いけるようにしなくっちゃ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　詳細は４月下旬か５月上旬に発表されるようです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steffijunko/39022359.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 16:09:16 +0900</pubDate>
			<category>男性</category>
		</item>
		<item>
			<title>ウロボロス第4話までを見て</title>
			<description>　&lt;br /&gt;
　旬君ファンが見たいような芝居がいっぱい詰まったこのドラマ。&lt;br /&gt;
　いそがしくて、テレビの部屋が寒くて、ドラマの視聴数がガタンと&lt;br /&gt;
　減った私でもこれはリアルタイムで見ています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　旬君演じる若頭竜哉が毎回毎回今週はこれで行く、と自分でキャラ&lt;br /&gt;
　設定をするのがまた　おもしろい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　だれでも疑うキャラとか、変装キャラとか…また、それを聞かされ&lt;br /&gt;
　振り回されているのがムロくんだったり、復讐を一緒に成し遂げ&lt;br /&gt;
　ようとしている刑事イクオ（斗真君）の上司が、旬君が尊敬して&lt;br /&gt;
　やまない吉田鋼太郎さんだったり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　昨日に至っては、警視庁が非公表で追っている事件の犯人が同じ&lt;br /&gt;
　事務所の俳優で、古くからの付き合いのある笠原秀幸君だったり&lt;br /&gt;
　なんかドラマとは関係のないところについつい意識が行ってしまい&lt;br /&gt;
　そうになるのを上野樹里さんがしっかりドラマの中に入ってきて&lt;br /&gt;
　くださいよ、と言わんばかりに締めてくださっています（私の脳内で）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　イクオと竜哉を育ててくれた養護施設まほろばの結子先生（広末&lt;br /&gt;
　涼子）が拳銃をもっていた事実が先週明かされたと思ったら、今週は&lt;br /&gt;
　警察官の制服を着た結子先生の写真を見つけてしまったり…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　イクオは結子先生がどんな過去をもっていたのか気にし始めていた&lt;br /&gt;
　けれど、そんなことは関係ないと言い張っていた竜哉がその写真を&lt;br /&gt;
　見つけてしまったことがカギですよねぇ。男の人と口論していた結子&lt;br /&gt;
　先生。その結子先生が射殺されて、その事件が警察にもみ消されて、&lt;br /&gt;
　だけど、結子先生が警察官だったということは、警察にとって不都合&lt;br /&gt;
　なことが明らかにされそうになって、口を封じられたというのが一般&lt;br /&gt;
　的な見方ではないかと思うのですが、どうでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　明らかに美月（上野樹里）の父が怪しそうなんですけれど、これって&lt;br /&gt;
　初回くらいからそうだったから、ミスリードなのかしら？でも、鋼太郎&lt;br /&gt;
　さんは過去の事件の隠ぺいに携わるほど上の人間じゃないものね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、笠原君演じる犯人の閉所恐怖症の理由が壮絶でした。&lt;br /&gt;
　たまらんわなぁ。復讐は新たな復讐を生むだけ、それは事実なのだけど&lt;br /&gt;
　この怒りはどこへもっていけばいい＊？と問われると言葉に詰まって&lt;br /&gt;
　しまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　報復に振り回されている今この時期だけに、いろいろと考えさせられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、今回の病院でのアクションは見ごたえがありました。あんなに&lt;br /&gt;
　すごい動きの後に、病院の清掃員に化けた人物がマスクを取ると笠原君&lt;br /&gt;
　でした、というところは違和感がありまくりでしたが、こういう意味でも、&lt;br /&gt;
　あまり俳優さん女優さんは吹き替えがないほうがいいんでしょうね。&lt;br /&gt;
　それとこれができる、あれができるとかを明らかにしない方がいいの&lt;br /&gt;
　でしょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steffijunko/39003760.html</link>
			<pubDate>Sat, 07 Feb 2015 13:44:45 +0900</pubDate>
			<category>男性</category>
		</item>
		<item>
			<title>サッカーアジアカップ準々決勝敗退</title>
			<description>　予想はしていましたが、やっぱり負けてしまいました。&lt;br /&gt;
　昨夜のＦＯＯＴ×ＢＲＡＩＮは準々決勝で負けるとは思って&lt;br /&gt;
　いなかったから、なにも用意していなかったよ、用意する気にも&lt;br /&gt;
　ならないよ、といった感じの進行でしたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　金曜日に敗退してから、いろんな記事を読みました。&lt;br /&gt;
　そんな中で私の心にヒットしたのはSoccer Magazine ZONE webの&lt;br /&gt;
　「日本、『終わりは始まり』ＰＫ戦敗退は運、シュート決定率２．８％は実力」&lt;br /&gt;
　という記事でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この中でのボールポゼッション率は日本６８．１％と言っているけれどそれは&lt;br /&gt;
　１２０分通してのことで、立ち上がりから５分間の日本のポゼッション率は&lt;br /&gt;
　４１．７％、失点した６分から１０分は３５．３％という数値を見てさもありなん&lt;br /&gt;
　という感じでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そりゃあ、日本は数多くの決定期を作ったし、それをはずしてしまったかも&lt;br /&gt;
　しれないですが、先制点を取ったら、後は引いて守って、少々足が動かなくても&lt;br /&gt;
　なんとかしのげるんじゃないかと相手に思わせるような攻撃しかできなかったと&lt;br /&gt;
　いうことなんじゃないのかなあと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　後半明らかにＵＡＥは足が止まってきていたと実況アナも解説者も言って&lt;br /&gt;
　いましたが、止まっていても日本の攻撃が怖くなかったんじゃないかと思える&lt;br /&gt;
　ようなパスとシュートの精度の低さでした。（これもこの記事で数値化されて&lt;br /&gt;
　いるのでよくわかります）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして、いろんなところで言われているのが、なぜ乾と武藤を変えたのか、&lt;br /&gt;
　乾を置いておいて、武藤を他のポジション（岡崎または香川）との変更は考え&lt;br /&gt;
　られなかったのか、ということと、長友が負傷した後のコンバートで、パスの&lt;br /&gt;
　精度が素晴らしく高く、得点も決めた柴崎を右サイドバックに下げずに、&lt;br /&gt;
　ヴォルフスブルクで何度もやったことのある長谷部にするべきだったのではな&lt;br /&gt;
　いか、との指摘。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これはそうだよなあと思いました。ＰＫは運のものというけれど、遠藤の&lt;br /&gt;
　「ＰＫは技術とメンタル。コーナーの隅へ強い心をもって蹴れば入る。」という&lt;br /&gt;
　言葉にもうなずけるものがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まだまだ、あと２試合は楽しめるという気持ち半分と、ＧＬが楽すぎて、先行　&lt;br /&gt;
　された試合がないから不安、という気持ち半分で見ていましたが、不安の方が&lt;br /&gt;
　当たってしまいました。残念。あとは錦織君にオーストラリアでがんばっても&lt;br /&gt;
　らって、日本人のこのうっぷんを晴らしてもらいたいものです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steffijunko/38974058.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Jan 2015 17:56:54 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>