With our Babe

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Happy Birthday, ちびすけ!!

2歳の誕生日おめでとう。
この2年間は楽しく過ごせただろうか?
これからもっともっと楽しく過ごせ。
せっかく生まれてきたんだ、目いっぱい人生を楽しんでくれ。

幸い昨年1年は、大きな病気もせず、大過なく過ごした。
いろんなことが出来るようになった、1年だった。
だんだん人間らしくなっていくのが手に取るようにわかって
俺は面白かった。

かみさんが一生懸命手助けしているからというのもあるけれど、
やっぱり本人であるちびが一生懸命生きているから成長する。
すごいぞ、えらいぞ、ちび!

2歳の年もいい年にしよう。

Happy Birthday !!

Happy Birth Day ちびすけ(♀)!!

1月21日をもって晴れて1歳になりました。
実に感慨深いです。

生まれてすぐ先天性白内障と心室中隔欠損症がみつかり、
目と心臓という人間にとって大事な部分を手術することになった。
無事手術は成功したが、やはり親としてはやりきれない。

毎日俺が帰って「ただいま!」と声をかけると「にこ〜」と笑って手をたたくのを
見ると、その日のいやなことなどすべて吹っ飛ばしてくれる。
そんなちびがたまらなく愛おしい。

この日は俺のお袋と弟、かみさんの親父さんが我が家に来て、
みなで誕生日手巻き寿司パーチーでお祝い。
因みに俺の親父はカキに当たったらしく、下痢腹でうごけず、
来れなかった。(一番楽しみにしていたらしい。)

手紙をちびに書いた。
もちろんまだ字が読めないから渡さない。
毎年誕生日の度に書いて、成人したらまとめて渡すつもりだ。

プレ初XMAS

子供について書くのが久しぶり。

我が家のちびが生まれて最初のXMASがまもなく。
生木のツリーがほしかったが、入手できず残念。
しかし、オリーブのツリーをGet!

今日は帰ってから飾り付けをします。

昨日で11ヶ月。
よく笑い、自己主張も強くなってきた。
最近はお座りを嫌がるので体を起こしてもすぐにのけぞって後ろに倒れてしまう。
ま、好きに生きてくれ。一生懸命生きてくれればそれで十分だから。

M社の糖質栄養素についてここで報告を。
糖質栄養素の効果か、とにかく風邪を引かない。
それから筋力はかなりしっかりしているみたいで、好奇心も旺盛。
(足の力が強い。)
最近は風呂でバタ足とバタ手(?)が楽しいらしい。
近所のお仲間とも親子で一緒に成長をサポートし温かく見守っている。
(M社のこの糖質栄養素で興味のある方はメールsteinbelger1973@yahoo.co.jpまで)

飾りつけはかみさんが集めているスワロフスキーのオーナメントのみ。

出来上がりは果たして。

2月24日 お宮参り

誕生から一月、お宮参りに行った。
寒い日で風邪を引かさないように厚着で外に出したが、逆に暑かったようで汗をかいていた。
糖質栄養素(M社のパウダー、アンブロトースAO、ファイトアロエを搾乳した母乳に混ぜて飲ませている)を始めてから3週間ぐらいか。期待感ばかりが先行して具体的な変化がわからない。ただ、目の表情が「生」を実感させる。最もわからないのは当然で比較するものがないからな。何しろ生まれてすぐに摂取を開始しているのだから。

この糖質栄養素にたどり着くことができたのはやはり同じように病気のお子さんをお持ちの方がいらっしゃって、NETで知り合い(変なNETではない、念のため)、ここまで導いてくださった。とても感謝しきれない。私も同じような状況の方がいらっしゃったらできる限りのサポートをしてあげたいと思う。

先ほど糖質栄養素の記事のことでコメントをいただいた際に思いついたのだが、私は「染色体障害の専門医療・研究機関」を創設したいと思っている。同じような状況の人たちの力が集まるのであれば不可能ではないはずだ。いつかこの構想を実現したいと思う。だからこそまずは同じ境遇の方たちを私はできる限りサポートしようと思う。

期待のニュース

こんな記事がつい先日出た。

薬物治療でダウン症候群の学習能力改善=米スタンフォード大〔BW〕
2月26日15時41分配信 時事通信

*【Business Wire】米スタンフォード大学医学部とルシール・パッカード小児病院との共同研究によると、短期間1日1回の薬物投与でダウン症マウスの学習能力に改善が見られ、さらに治療中断後も数カ月にわたり改善状態が持続したことが明らかになった。研究チームは、使用した薬物がヒトのダウン症候群にも同様の効果があるかどうかを調査するため、新たな臨床試験の実施を検討している。実験では、幼若マウスと成体マウスにペンチレンテトラゾル(PTZ)含有薬剤入りミルクを17日間投与したところ、新しい物体に対する認識力が著しく向上し、迷路課題でも学習効果が出たという。また、PTZを投与されたマウスは薬剤投与終了2カ月後でも野生マウスと同様の行動を見せた。研究チームでは、PTZがGABA(ガンマ・アミノ酪酸)と呼ばれる抑制性神経伝達物質をブロックする効果に鍵があると見ている。正常な脳では、神経刺激物質と抑制物質との間に精密なバランスを維持し、効率的な学習機能を持っているが、ダウン症候群はGABA関連の抑制物質が多すぎて情報伝達過程を困難にしている。この研究内容は、2月25日号のネイチャー・ニューロサイエンス誌に掲載される。<BIZW>
 【編注】この記事はビジネスワイヤ提供。英語原文はwww.businesswire.comへ。

実用化が待ち遠しい。場合によっては臨床試験でもいい。

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