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			<title>唯我独尊</title>
			<description>語ってみるか、ん？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steinbelger1973</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>唯我独尊</title>
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			<description>語ってみるか、ん？</description>
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		<item>
			<title>断食</title>
			<description>市橋容疑者が茶しか口にしていないとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わざわざ医師が警察に出向き診察、健康状態は問題ないと診断したとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガキが拗ねてるだけか見るからに不味そうなエサが出てきたかのどちらかではないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部では餓死を狙っているとか。&lt;br /&gt;
大丈夫大丈夫、餓死なんて目の前に食い物がある限り簡単には出来ないから。&lt;br /&gt;
何しろ中々死ねないからつらいだけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今の季節なら有効なのは、暖房の効かせて、シチューの香りで満たした部屋で、&lt;br /&gt;
取調べをする。家庭的な雰囲気で、かつシチューは見せるだけ。&lt;br /&gt;
空腹でこれを我慢するのは相当苦痛だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
或いは、奴の目の前で職員が集まってすき焼きや焼肉パーティーをやることだ。&lt;br /&gt;
目の前にうまそうに焼ける肉、こいつはたまらないはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または、奴の好物を用意する。母親の料理だったらなお結構。&lt;br /&gt;
ガキンチョにはノスタルジーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…自分で書いていて腹が減ってしまった。昼飯までまだ時間がある。&lt;br /&gt;
まるで、拷問だ．．．</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steinbelger1973/49763640.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 10:22:09 +0900</pubDate>
			<category>国内</category>
		</item>
		<item>
			<title>一千万．．．</title>
			<description>市橋達也容疑者逮捕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街中を行く細身で身長180ｃｍぐらいの男性が全て1千万に見えた日々が終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日「もしかして？」と疑いつつ雑踏の中で市橋容疑者を探していた努力が水泡に帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あぁ、俺の一千万．．．&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに市橋容疑者は整形しなければ見つからなかったに違いない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間の心理というのは、最初の映像や写真から得ていた情報でイメージを固定化する傾向がある。&lt;br /&gt;
（例外がいわゆるフォトグラフィックメモリーという能力を有した人間だ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり仮に市橋容疑者本人が目の前にいたとしても「似ているな」と思っても「本人かもしれない」と疑う人は非常に少ない。ここに心理現象が隠されている。&lt;br /&gt;
「似ているな」＝本人ではない&lt;br /&gt;
「本人かもしれない」＝本人？&lt;br /&gt;
ここに深層心理がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし市橋容疑者が今時のギャング系の服装で、髯を生やし、髪を短く刈り込んで模様をいれ、&lt;br /&gt;
ピアスとサングラスで決め、堂々としていたら、もう分からなかったに違いない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼はある意味常識的な人間かもしれない。逃亡の“常識”として自分の人相を変えることを&lt;br /&gt;
そのまま実行した。その結果“痕跡”を残し逮捕につながったと考えられる。&lt;br /&gt;
（勿論今ある情報に基づいたもので、他の要素があれば逮捕に関しては変わるかもしれない。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、このタイミングでつかまってよかったと思える節もある。&lt;br /&gt;
彼がまだ常識的な人間性を残しているものの、頭は悪くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語、フランス語を独習し、パスポートの入手方法（裏も含めて）を研究し始めていたのは、&lt;br /&gt;
“逃亡者”としての才覚に目覚め始めていた兆しのような気がする。&lt;br /&gt;
つまり常識に基づく思考から狡猾な思考への変成期に入っていたのではないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし他の指名手配者が中々手配に至らないのは、懸賞金が安すぎるからだと思う。&lt;br /&gt;
なにしろ、100万とか200万だから、モチベーションが沸かない、と思うのは俺だけか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steinbelger1973/49753308.html</link>
			<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 11:31:29 +0900</pubDate>
			<category>国内</category>
		</item>
		<item>
			<title>人の心の温かさ</title>
			<description>日記を全く放置していたのだが、どうしても書きとめておきたい出来事があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
品川駅にあるecute(ｴｷｭｰﾄ)に入っている「Ｃ3」でケーキを買った。&lt;br /&gt;
支払いを済ませた直後、俺はケーキを落としてしまった。&lt;br /&gt;
全くの俺のミス。&lt;br /&gt;
店員が気遣ってくれたのだが、自分のミスだから「大丈夫｣といって店を離れようとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時、店長(と思われる)が店員に中身を確認するよう指示を出し、&lt;br /&gt;
交換するといってくれたのだ。&lt;br /&gt;
明らかな自分のミスなので、そんな迷惑はかけられないことを伝えたのだが、&lt;br /&gt;
「せっかくの限定品なので取り替えます｣と言ってくれたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に信じられない思いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実を言うと母親としての女房への「母の日｣のサンクスギフトで買ったものなので、&lt;br /&gt;
特別うれしい対応だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女房にこの話を正直にした。&lt;br /&gt;
「他のケーキ屋さんに浮気は出来ないね？」&lt;br /&gt;
かみさんの一言、同じ思いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母の日のちょっとしたエピソード。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steinbelger1973/48143869.html</link>
			<pubDate>Mon, 11 May 2009 09:54:47 +0900</pubDate>
			<category>菓子、デザート</category>
		</item>
		<item>
			<title>209年1月29日</title>
			<description>ミーティング尽くしで終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近はインフルエンザが流行しているため、その予防措置を、と行きたいのだが&lt;br /&gt;
耐性の問題等容易に行かない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雨模様になりそうだったので早めに帰宅する。&lt;br /&gt;
帰宅途中でオフィスに入った問い合わせに折り返し対応をする。&lt;br /&gt;
今月はえらく忙しいが、組織変更をしてからのペースは悪くない。&lt;br /&gt;
だが、俺も相方も避ける時間が限られているため、いずれ限界が来るか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちびの笑顔が俺の心をほぐしてくれる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steinbelger1973/46682958.html</link>
			<pubDate>Fri, 30 Jan 2009 12:31:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>2009年1月28日</title>
			<description>さしたる予定もなかったので、雑多な内容の仕事を出来るだけ処理する。&lt;br /&gt;
こういうときに処理をしておかないと、後々たまってきてしまい、足かせになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いい機会なので、脅迫電話対応のマニュアルを作成する。&lt;br /&gt;
基本的なものを一つ作っておけば、提出先に応じてReviseすれば効率的だ。&lt;br /&gt;
毎回1から作り直すのは非効率的だ。基本の部分は共通しているので、&lt;br /&gt;
そこだけしっかり作っておけば後は付け足したり、minor changeのみでまかなえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰宅後はちびの相手をしていつもどおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つ大きな仕事が決まった。日程調整だけ残しているが。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steinbelger1973/46682046.html</link>
			<pubDate>Fri, 30 Jan 2009 11:14:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ロシアは友人に値せず。</title>
			<description>ロシアが無茶苦茶をいよいよやりだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かに漁船を拿捕し連行し、またわが国の北方領土で入国審査を始めた。&lt;br /&gt;
かに漁船は間違いなく没収され、莫大な身代金と引き換えの上、船員の解放になるだろう。&lt;br /&gt;
これは国家による身代金目当ての誘拐である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、北方領土での入国審査は、明らかに己の火事場泥棒行為を闇に葬り、正当化し、既成事実化しようとしていることを明白にしたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、日本政府のこれまでの領土防衛に関しての無為無策がこれらのことを引き起こしたのである。&lt;br /&gt;
外敵に対抗するための同盟国でありるはずの米国はこの件にコメントすらしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本は鎖国時代末期の不平等条約下の日本に逆戻りしてしまったといえる。&lt;br /&gt;
しかし、当時は『富国強兵策』を堂々と推し進める気概が我が国にはあったが、&lt;br /&gt;
今は亡国の徒がすぐに口にする「右傾化」「軍国主義の復活」という『日本滅亡計画』に&lt;br /&gt;
乗せられてしまっているため、果たして『義の国、日本』が復活できるかどうかは疑わしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真に心ある日本人は、『義の国、日本』を待ち望んでいる。&lt;br /&gt;
そして、チベットを始とする、「暴力国家に脅かされている国々」は&lt;br /&gt;
『義の国』を待ち望んでいるに違いない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steinbelger1973/46651718.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 10:14:27 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>2009年1月27日</title>
			<description>朝から毎年行きつけの耳鼻科に行く。&lt;br /&gt;
ここの先生は名医だと俺は思う。&lt;br /&gt;
かれこれ20年のお付き合いだが、外見年齢が変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平日の朝一番ということもあり、先に一人いただけですぐに俺の番になる。&lt;br /&gt;
花粉症の予防薬を処方してもらい、細かく服用のタイミングの指示を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、これで花粉対策は整った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後オフィスに向かい、税務署への異動届と決算の準備に手をつける。&lt;br /&gt;
昼過ぎにすべてを切り上げ、帰宅してちびのお祝いの用意をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちびの2歳のお祝い、3回目だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お祝いは、例年に比べて少しおとなしいか。&lt;br /&gt;
双方のじい様が腰が痛いやら何やらでパワーダウンしていたようだ。&lt;br /&gt;
主役のちびは、大勢の来訪にびっくりしたか、しがみついて離れない。&lt;br /&gt;
「ちび、ごますっとけ？」&lt;br /&gt;
俺は心の中で呼びかけていた。&lt;br /&gt;
宴の後半ではすっかり馴染んだか、手をたたいたり、笑ったりしていたが、&lt;br /&gt;
抱っこは嫌がっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
21時ごろにはお開きとなり双方帰り、俺はそのままちびを風呂に入れたところ、&lt;br /&gt;
風呂の中で爆睡。そのまま寝てしまった。&lt;br /&gt;
緊張もあり、昼に体操に言っていた疲れもあり、よく食べたせいもあり、&lt;br /&gt;
眠かったのだろう。　お疲れ、ちび。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steinbelger1973/46651562.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 10:00:08 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>2009年1月26日</title>
			<description>今週末の研修準備が大詰め。&lt;br /&gt;
その間に方々で避難訓練やら講習やらをしなければならない。&lt;br /&gt;
結構忙しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題は2月頭の評価調査依頼だ。そろそろスケジュールを確定したいのだが、&lt;br /&gt;
まだ決定しない。他のアポが確定できないので、少し焦れ気味だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日は顧客のミーティングが合ったのだが、これまた先方の時間が押してしまった関係で&lt;br /&gt;
1時間ほど遅れての開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようやく終え、帰宅後翌日の仕事の準備をする。&lt;br /&gt;
ちびとはもちろんひとしきり戯れた後、風呂に入れ就寝させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明日は俺とかみさん双方の実家からちびのお祝いでめしを食いに来る。&lt;br /&gt;
恐ろしい．．．</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steinbelger1973/46651411.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 09:43:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>人</title>
			<description>企業のExecクラスには2通りのタイプがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A、人を大切にする人&lt;br /&gt;
B、仕事を大切にする人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aは一見「のほほん」としている方が多いように見受けられる。&lt;br /&gt;
そのため、周囲からは仕事をあまりしない人に見られる。&lt;br /&gt;
あまり厳しいことを言わないし、残業をずっとするでもない。&lt;br /&gt;
しかし結果的に人がついてくる。&lt;br /&gt;
こういう方は仕事を上手に人に任せていて、目立たないサポートをしている。&lt;br /&gt;
「疑うなら使うな、使うなら疑うな」を実践しているのではなかろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Bは非常に仕事に厳しい方が多いように見受けられる。&lt;br /&gt;
だが、冷静に見ると仕事に厳しいのではなく、人の仕事に厳しいというのが正確なようだ。&lt;br /&gt;
遅くまで仕事場にいるし、絶えず誰かとミーティングをしている。&lt;br /&gt;
何かを話し合っても結果的には自分の方針を通す。&lt;br /&gt;
仕事の成果についても、成果と評価は別物として非常に厳しい『採点』をする。&lt;br /&gt;
これらの特徴を冷静に見ると、目の錯覚に気がつく。&lt;br /&gt;
遅くまで仕事場にいるが、仕事をしているのか？&lt;br /&gt;
実はポイントがあり、鍵は「ミーティング」だ。&lt;br /&gt;
そのミーティングは本当に必要なのか？&lt;br /&gt;
そのミーティングにかかった時間は本当にその時間が必要だったのか？&lt;br /&gt;
こうした方にはエゴイストが多い。&lt;br /&gt;
ミーティングの中で実際の仕事に関連した話は2割にも満たなくて、&lt;br /&gt;
後はのんべんだらりと話をしていることが多い。&lt;br /&gt;
時間を際限なく使うのでその後のアポイントがどんどんずれ込む。&lt;br /&gt;
そして喫煙者だとそのアポイントの合間に喫煙をしにいき、&lt;br /&gt;
予定通りにミーティングが始められない。&lt;br /&gt;
話の内容も自説と自己の解釈を延々と話し、本題からずれている内容に終始する。&lt;br /&gt;
またこうした方は言葉が巧みだ。評価等もCompitencyという成果評価の場合でも、&lt;br /&gt;
自己の解釈した意味を基準とするため、結果的に評価基準がすべて違ってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたエゴイストははっきり言って付き合いにくい。&lt;br /&gt;
こんな話を友人と話していた時にふと思い出したのが俺の過去の経験だ。&lt;br /&gt;
当時は前金と成功報酬で半金制にしていたのだが、&lt;br /&gt;
依頼を受けたガードの仕事を無事修了し、残金を請求したところ、&lt;br /&gt;
値切ってきたとある元顧客だ。そういえばこの方も口は達者で、&lt;br /&gt;
延々と自説と自己解釈でべらべら口が開きっぱなしだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勿論契約書を盾に値引きはお断りしたが、こういう方とは付き合いたくない。&lt;br /&gt;
だが、始末に悪いのがこういうエゴイストほど金持ちから評価されるのだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steinbelger1973/46651305.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 09:31:16 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>2009年1月25日</title>
			<description>早朝より契約先に出向き現場警備員に警備方法について指導。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝早いというのは気持ちがいい。&lt;br /&gt;
車で移動をしたのだが、紫色の空がだんだんと赤紫になり、&lt;br /&gt;
オレンジになって、空色になっていく様を見るのは、引き込まれる景色だ。&lt;br /&gt;
何より周りに走っている車もないので、『空の下我独歩す』の心境は、えもいわれぬ&lt;br /&gt;
独占感がある。&lt;br /&gt;
それから時間を有効に使っている気にもなれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々毎朝6時には起床するのだが、もう少し早く起きてもいいかもしれない、などと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その分早めに切り上げて、帰宅。&lt;br /&gt;
ちびと一通り戯れたあと、めし→風呂→就寝のお約束。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/steinbelger1973/46619478.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 Jan 2009 08:56:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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