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救いの細道編② 『とうりゃんせ』の歌詞に隠された深い意味
※ここで述べる事は、あくまで管理人の推論です
前回の続きです。(前回を見てない方は、下記をご覧ください)
今回は、いよいよ通りゃんせの歌詞の具体的なところを解いていきます。
今回、説明が長くなりますが、最後まで見れば、思わぬ発見があるかも知れません。
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神武天皇と謎の神道集団「八咫烏」日本の古代から、天皇に仕えた、謎の神道集団「八咫烏」。
その起源は、とても古く、初代天皇『神武天皇』が、九州から畿内(河内)に東征した時から、
既に、その存在が確認できます。 下記は、良く見る初代天皇『神武天皇』が東征した時の図です。
古事記にも出てきますが、『神武天皇』は一度は河内を制圧しようとする時、
表側である大阪方面側から、進攻しようとします。 しかし、大和地方の豪族の長である、長髄彦(ながすねひこ)に撃退されてしまいます。
そのため、神武天皇は、大和の真裏である和歌山の熊野方面から、
大和攻略に乗り出します。 後日、解説予定ですが、このルート良く見ておくと良いと思います。 その時、道案内を買って出たのが、「八咫烏」です。
熊野の「八咫烏」は、こういう所から来ています。 先ほどの、神武天皇の絵には、弓の先に金鵄(きんし)
金色に光り輝くとびが描かれています。 古事記では、長髄彦との闘いの時、この金鵄(きんし)が舞い降り、
敵軍 がまぶしさに目をくらませている間に形勢は逆転します。 そして、神武天皇は、長髄彦を打ち破り、大和地方を制圧し、
後に大和朝廷を樹立することになるのです。 日本国旗と「八咫烏」との関係実は、先ほどの故事が、日本国旗にも出ています。
日本の国旗を見ると、先端に、金の丸い玉があると思います。
コレなんでついているんだろう?と思ったことはありませんか? 実は、これ、弓の先に舞い降りた金鵄(きんし)を現しているのです。
※なお、金鵄は、神道集団「八咫烏」の長(裏天皇)の称号でもあります そして、国旗の棒の柄の部分の白黒も、なんで白黒か?と思ったことはありませんか?
これは「八咫烏」の黒を意味しているのです。 「八咫烏」は、日本の国旗に出るくらいに古い集団です。
そして、国旗に堂々と出しているにも関わらず、
それを国民に気付かせない「カッバーラの使い手」こそが、「八咫烏」なのです。 「八咫烏」は時代の節目節目ごとに現れます。
以前、織田信長と武田勝頼の合戦で、下記の屏風絵を紹介しました。 真っ白い装束の上に、六芒星の紋、、、これぞ、「八咫烏」です。
合戦の一番重要な「信長の本陣」の
しかも、信長のすぐ真横に座するほどの集団なんです。 だから、私は言います。
あなたの認識している歴史は、作られた表側の歴史でしかないのではありませんか?と。 裏の歴史を真に理解すれ、この先、何が起こるのか、大体読めるんです。
(それは、日本に起ることも、世界に起る事も・・・です) 日本の歴史の裏では、国民に気付かせないように、「八咫烏」が歴史を作っています。
江戸城の無血開城、明治維新、東京遷都、、、これらも、「八咫烏」のしたことです。 江戸時代には、山伏や虚無僧として、「八咫烏」は、
日本各地への諜報機関(スパイ)として、日本中に、情報伝達網を築きました。 明治以降も、この「八咫烏」の情報伝達網のネットワークは活かされ、
軍部の情報部として、活かされていくのです。 そして、この情報伝達の一環として、国民向けに流された歌こそが、、、
この童謡 『通りゃんせ』 だったです。 これで、ようやく意味が繋がりましたでしょうか?
童謡 『とうりゃんせ』の歌詞の意味を解く!前置きが長くなってしまいましたね^^;
では、そろそろ童謡 『とうりゃんせ』の歌詞の意味を解いていきます。 『通りゃんせ』 作詞・不詳 本居長世 編・作曲 実は、この作詞は、神道集団「八咫烏」が作った事が分かれば、
その意味も、おおよそ分かってくるんです。 神道集団では、ありますが、、、
その実、彼らは『原始キリスト教集団』でもあるのです。 ここで、はっきり言いましょう。
あなたの良く知っている日本神道こそが、実は、原始キリスト教なんです。 しかも、ただのキリスト教ではありません。
西洋では途絶えてしまったキリストの12使徒の直属の教えを直接受けついでいるのが、
日本の神道集団「八咫烏」であり、彼らの教えこそ、本物だと言える位のものなんです。 彼らは、先史の時代において、背教(異教信仰)が原因で、
古代イスラエル時代に、国の分裂・衰退・滅亡の憂き目に遭った事を知っています。 だからこそ、今度は、カッバーラを用いて、日本国民に知られないように、
古代の国造りの時から、日本人が自動的に、神道教徒になるようにしたんです。 しかも、それがキリスト教の教えであることを、意図的に表からは見えないようにしたんです。
これが、日本中に存在している神社などの存在理由でもあります。
あなたは、なんで、日本中に、神社があるのか、考えた事がありますか?
伊勢神宮の神様が、"蛇神で男神である"というのも、これはキリスト教に通じる事です。 ちなみに、「祀る」と言う漢字は、神を示す「ネ」と蛇神を暗に示す「巳」で出来ています。
これも、神が蛇神であるという事の証拠の一つです。 こう言う事が分かれば、『通りゃんせ』 の意味が、ようやく解けます。
ずばり、言います。
この『通りゃんせ』 は、聖書の「マタイの福音書7章」の事を言っているんです。
上記の傍線部分と、下記の「通りゃんせ」の歌詞を良く見比べて見て下さい。
『通りゃんせ』 作詞・不詳 本居長世 編・作曲 非常に、似ているのが分かるのではないでしょうか?
童謡 『とうりゃんせ』の七つの子供の意味とは?でも、こうやって眺めていても、幾つか、「マタイの福音書」と「通りゃんせ」では、
似て非なる部分が、幾つかあるのが分かります。 それは、特に、下記の部分です。
この子の七つの お祝いに お札を納めに 参ります 実は、「この子の七つのお祝いに」とは、聖書の7000千年紀の考え方に対応します。
下記は、以前、管理人が作った、人類の系譜です。
初代のアダムから、ノアの大洪水までは、【1656年】の歳月が流れています。 そして、ノアの箱舟が起きた時代は、現代から約4400年前くらいだと言われています。
・・・とすると、現代は、アダムの時代から、1656+4400=約6056年です。
ノアの箱舟の4400年前というのは、おおよそのオーダーですが、それを換算すると、
おおよそ、現代は、6千年紀の終わり〜7千年紀の始まりに位置します。 ここで、聖書には、こう書かれてあります。
ペテロの第二の手紙第3章 要するに、1000年を1日解換算すると、今の時代は7日目の安息日に入る直前、
つまり、これから最後の七千年紀(至福千年)に入る所なんです。 童謡 『通りゃんせ』 の「七つのお祝い」というのは、まさに7千年紀目に入り、
神の統治する最後の千年紀のお祝いをする・・・と言う意味なんです。 童謡 『通りゃんせ』 の「お札を納める」の意味とは?「お札を納めに 参ります」
お札の札とは、これも漢和辞典で調べると
「若死に、また流行り病で死ぬこと」と書かれています。 要するに、七千年紀に入るに当り、そこに到達するまでには
産みの苦しみがある、、、という事を、この語句で示してされている訳です。 ちなみに、管理人は先ごろから、ノストラダムスの預言詩を(趣味で)解読してるんですが、
「ノストラダムスのアンリ2世への手紙」の中でも、こう書いています。 69. ノストラダムスも、7千年紀に入る前には、
悪疫によって多くの人が亡くなると預言しています。 (世界規模の大地震で、原発が爆発したりすれば、悪疫が流行るのは当たり前です)
いわば、「お札を納めに 参ります」とは、、、
流行り病で多くの人が亡くなる事の暗示であると同時に、
その供養として、「神社に御札を治めに行く」ということの掛け合わせです。 でも、「この子の七つのお祝いに」と書かれているからには、
母親が子供の七つの祝いに・・・というように読みとれます。 しかし、これは、もう既に亡くなった子供が、(もし生きていたら7歳になるので)
その供養をするために、御札を納めに行く・・・という意味もあるのです。 聖書の(マタイ24章16〜21)にはこう書かれています。
とうりゃんせの曲調が、どことなく、暗く、重苦しいムードになっているのは、
艱難辛苦が起こる時の、身重の女性と乳呑み児をもつ女性との不幸を嘆いてのことだったのです。 「御札」
ここでいう「札」ですが、これは正直言って、解くのが難解です。
管理人にも、良く分からない部分があります。 でも、札という漢字には、漢和辞典を紐解くと、こう書いてあります。
札=木+乙
乙と言う漢字をさらに漢和辞典で調べるとこう書いています。
①きのと。十干の第二位。五行では木。 どうも、御札を納めるとは、世界の終末を暗示する言葉ではないかと思うのです。
ちなみに、直近の"きのと"の年は、【2015年 乙未(きのとひつじ)】です。 管理人自身は、前々から申し上げてしますが・・
陰陽五行節の成立順序の順に、日本に災害が起こるのではないかと思っています。 ここで、五行の生成とその順序は、下記の通りであると言われています。
北の水行⇒南の火行⇒東の風⇒西の陰の気⇒【中央の土行】を考えると、
確かに、この2015年くらいに、最後の土行がきそうだなぁ・・・という気がしています。 なんで、そう言えるかと言いますと、
日本の中心である京都の上・下賀茂神社の式年遷宮が、2015年にあるんです。 この事は、管理人は、以前記事でも書きました。
参考:賀茂神社に行ってきました 表が動けば、裏も動くというのが、日本の神道界のならわしです。
表の伊勢神宮が動けば、裏の賀茂神社も動くのですが、、、、 この裏の動いた後くらいに、中央での土行があるのではないか?と私は予測しています。
東日本大震災は、北の水行でした。
恐らく、次は、南の火行だと思いますが、今後、色々日本は災害が起き、
どんどん、中央(畿内)に人が集まるようになると思います。 でも、それは、災い転じて福となす・・・という、「後々の為」でもあるのです。
その意味については、まだ秘密にしておきましょう(謎) 「行きはよいよい 帰りはこわい」の意味とは?「行きはよいよい 帰りはこわい こわいながらも 通りゃんせ 通りゃんせ」
これも、先ほどの聖書の(マタイ24章16〜21)の同じ部分から解読出来ます。
決して後に戻ってはいけない。帰ると死んでしまう・・・
と言う事が、「行きはよいよい 帰りは怖い」です。 これなどは、まさに、マタイ24章と合致します。
聖書にロトがソドムの街から逃げる場面がありましたが、
現代で、まさにそれと同じであると言っても過言ではないのです。 また、ここでは「ユダヤにいる人々は山へ逃げよ。」という記述があります。
ハッキリ言いますが、日本人はユダヤの民でもあります。 なので、何かあった時は、山に逃げなければいけません。
ココ大事なポイントです。
ちなみに、この 『通りゃんせ』 の他に、あと、2、3つほど、複合的に考えれば・・・
具体的に、何処の山に逃げるべきか?も分かります。
そして、『とうりゃんせ』の言う、細道は、何処の細道かも、全て分かります。 特に、それが日本の地名に、隠されています。
ですので、それが解けないと、本当の意味で『とうりゃんせ』を解いた事にはなりません。 (※ただ、これは他にも言わなければいけない事があるので、まだ伏せておきます) ですが、その地名の謎が解けても、今度は、「神道を本当に知っているか?」の
2重トラップがし掛けられているので、一筋縄ではいかないんです。 最後に、細道にいる人は、二つに分けられるんです。(謎)
(これも、また、おいおい説明しなければいけないのでしょうが。。。) 最後に・・・以上が、童謡「とうりゃんせ」の解読ですが・・・
ここで述べている事は、あくまで、管理人の推測です。 信じるかどうかは、あなた次第です。
管理人が強く言えることとして、日本人は、気付いていないだけで、
その事は心に深く刻み込まれており、ヒントは多いに「八咫烏」から与えられています。 「八咫烏」は皆が気付かないところで、
終末の世において色々なヒントを出し続けて啼いています。 「烏(からす)、何故啼くの?」
笑っちゃいますが、童謡「七つの子」の烏も、「八咫烏」のことです。
『七つの子』作詞:野口雨情、作曲:本居長世 彼らの目的は、平時においては、本質を悟られないようにし、
この終末においては、日本人を、本当の意味で目覚めさせることにあります。 烏は、終末において、我々が気付くようにと、今も啼いているんです。。。
さらに、カラスが出てくる童謡は、もう一つあります。
『夕焼け小焼け』作詞:中村雨紅、作曲:草川信 こうして見ると、『夕焼け小焼け』の歌詞も凄く、凄く意味深です。
その裏の意味を考えてみると、、、思わず(ノД`)・゜・。 ・・・
・・・
「通りゃんせ」「七つの子」「夕焼け小焼け」・・・
これら3つの童謡は1セットで考えるべきなのかもしれません。。。
▼こちらも読んでみると面白いかも^^
失われたイエスの12使徒「八咫烏」の謎http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=akitirin-22&l=as2&o=9&a=4054015654 |
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転載させて下さい( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆☀🗻🌛
[ lin*uru*91* ]
2014/8/27(水) 午後 8:21
転載ありがとうございます。
[ Aquaeriearth ]
2014/8/27(水) 午後 9:34
金鵜と八咫烏の系譜は、賀茂氏、葛城氏など多岐に渡りますが、
今まで表天皇と裏天皇、南朝と北朝それぞれに仕えてきましたね。
そしてフリーメーソン、イルミナティなどユダヤの裏表とも癒着、
日本真史を隠蔽、裏歴史操作により現世地球を支配してたと言えるでしょう。
しかし所詮は、霊界と人格神界の自作自演です(笑)
よって霊界の神芝居、計画書と預言書の全ては、今後淘汰浄化昇華還元されてゆきます。
[ Aquaeriearth ]
2014/8/27(水) 午後 9:44
現在上記地図一帯の陰我因縁が、唯一絶対なる愛の光である全宇宙の法則、および生命宇宙世界の免疫体系により、淘汰浄化消毒洗浄されておりますが、、
すべての陰我因縁は呪解消呪され、尊き死命と霊魂のすべては、唯一絶対なる愛の光=生命の光源=全宇宙の根源太陽へと昇華還元、帰還されてゆく事でしょう。
[ Aquaeriearth ]
2014/8/27(水) 午後 9:47
はじめまして!
とうりゃんせは、暗号っぽい不思議な歌ですよね〜
そう言う解釈もありそうっすね!
シャカが仏教を開いた頃に日本も誕生していますね。これも偶然ではないと思っています。
キリスト教は、仏教のパクリだと思います
(爆)
[ ヒサヒサ ]
2014/8/28(木) 午前 0:55
ヒサヒサ様
コメントありがとうございます。
>シャカが仏教を開いた頃に日本も誕生していますね。これも偶然ではないと思っています。
・・・現在日本に伝わる仏教とは密教や道教を経由した為、本来の仏法とは真逆正反対の経典に転落しています。
仏法の転落には、釈尊も離脱困難だった密教の大元、空海も調伏出来ず三輪に祀った【荼枳尼天=ダーキニー=稲魂=稲妻】が関与しますが、現在淘汰浄化昇華還元中です。
現世ではキリスト教も仏教も、神仏の救いや悟りへの欲求と欲望の自我の塊と化し、真我とは真逆正反対に転落していますね。
真我とは本来、神仏の救いも悟りも不要な永遠の命=永遠不壊不滅な魂の器と心の絆です。
[ Aquaeriearth ]
2014/9/4(木) 午前 3:06