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最近に無い極悪

連日ニュースに流れる角田美代子。

あまりにも酷く、ニュースに流れるとチャンネル変えてしまいます。

よくあそこまで。

死刑に100%賛成でない私でも、死刑以上の厳しい刑にしてほしい。

トイレの神様


最近話題の曲です。

思い出って、、、おばあちゃんが雑巾で拭き掃除した後、ちゃちゃっと手を洗ってりんご剥いてくれたりしても、おいしく食べていたような。

そんな思い出があります。


いい曲だと思います。

日帰り旅行

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朝起きたらいい天気。ちょっと冷ってしたけれど、いいドライブになりそうでした。

一枚目
これから明石海峡大橋です。

二枚目
運転席から明石海峡大橋を撮りました。

三枚目
淡路島・淡路SAから兵庫県明石市を望む。明石海峡大橋全景です。

四枚目
祖谷(いや)のかずら橋全景です。

五枚目
かずら橋を渡る観光客。

六枚目
かずら橋の案内板です。

七枚目
かずら橋を渡る娘です。

八枚目
かずら橋の足元はこんなふうになっています。

九枚目
かずら橋を渡る母と義父です。

十枚目
いやしの温泉郷入口です。

十一枚目
いやしの温泉郷玄関です。

十二枚目
いやしの温泉郷大浴場です。

十三枚目
瀬戸中央自動車道・瀬戸大橋香川県側です。

十四枚目
与島PAから瀬戸大橋を見上げたところです。上が自動車道で下がJRとなっています。

十五枚目
与島PAから、四国・香川県側(丸亀市)を見たところです。

十六枚目
与島PAは、こんなループ橋を下って入ります。

十七枚目
記念碑を前に瀬戸大橋を撮ってみました。

十八枚目
瀬戸大橋・岡山県側はデザインが変わります。

十九枚目
中国自動車道・西宮名塩SA付近です。帰りはやっぱり渋滞していました。


午前六時に出発。名神高速で一路四国はかずら橋へ!

早朝の高速道路、1000円均一となっていることから、ある程度交通量は多いと予想していたけれど、午前7時半ごろには明石海峡大橋に行けました。

風が強い!ハンドルが取られっぱなしです!!

明石海峡大橋を渡って直ぐに淡路SAがあります。

ちょっと休憩。

さむっ。気温10度。風がメチャクチャ強くて、体感温度はもっと低かったです。天気は御覧の通りよくて、明石海峡大橋の全景がくっきりと見れました。

あまりの寒さにトイレだけですぐ出発。

淡路島を縦断です。大鳴門橋(鳴門の渦潮で有名な鳴門海峡)を渡って、いよいよ四国は徳島県。

板野ICでいったん高速を降りて、藍野ICから徳島自動車道にのります。ここから井川池田ICまで高速をひた走り。交通量はほとんどなく、9時頃には井川池田ICに到着です。

徳島県の池田と聞くと、、、そう、あの【やまびこ打線】で一時代を築いた【池田高校】がある池田です。

R32を走り、景勝地の大歩危・小歩危を横に見ながら祖谷のかずら橋へ。

ここからが長かった。。。長く感じた(^_^;)

何しろ四国の三ケタ国道は、酷道と言われるほどに細くてくねくねしていて、さらに簡易舗装がつづくんです。

R32から県道に左折。

さらに道は細くなる。ここはまだ昭和初期かと思ってしまいそうになる、岩がせり出した下を細い道が続く。

かずら橋に到着したのは11時過ぎ。よくまあこんな所に観光バスが来てるなって言いたくなるような、ド田舎です。

観光駐車場の案内に沿って進んでいくと、、無料の駐車場。本当に無料でした^^。いや、だいたい田舎の観光地の駐車場は1000円なんてぼったくりがあるもんだけれど、ここは無料。

駐車場から徒歩3分。かずら橋です。

昔は蔓だけで作っていたのでしょうけど、今は観光用となっていて、細いワイヤーのまわりに蔓を巻いたようになっています。でも、御覧の通り足元はスカスカ。しかもよく揺れるので、観光客はビビりながら渡っていました。

ちなみに、大人料金500円。たったこれだけに500円は高いと思うけれど、この田舎だと管理に大変だと思う。冬場なんてほとんど人来ないだろうしね。妥当な値段だと自分に言い聞かせて、、、私はせっせと渡ってしまったのでした。娘と母と義父は、、、、御覧のとおりです。ビビりまくり。しっかりと手を添えて一歩一歩渡っていましたよ。

橋を渡るだけってところなので、、、目的地いやしの温泉郷へ。

いったんR32に戻り、R439へ。

ここからが四国酷道(国道)本番です。439、、、与作街道。四国一の酷道R439。通称与作街道です。

いや、、、凄かった。
舗装が殆ど剥がれていました。天気は、、雨。

ここは1991年にツーリングで走って以来です。
一番下の写真、若かりし頃の私。バイクはZZ−R400。帰宅後しばらくして盗まれてしまったという悲惨なバイクでした。

温泉郷に着いたのは11時半頃。

「こんなところを通ってきたのだから、良い温泉だったらいいな」
と話していたので期待していたら、、、。来てよかった^^
ホームページ

http://www.sobanoyado.jp/

アルカリ温泉ということもあって、すべすべお肌です。髪の毛がさらさら。
年を取るごとに温泉と言う響きが輝いてきますね。

ここで昼食。
日帰り温泉施設の食事は、これまで期待外れがい多かったのだけれど、ここは食事も良かった。
とろろ祖谷そばを注文。
蕎麦はね、田舎は当たり前に上手いです。何よりとろろが良かった。出汁を入れてトロントロンにしたとろろが多くなった昨今、出汁を入れないで山芋だけを荒くひいたとろろ。これがいい。

大分の【直入(なおいり)】という田舎に本家があった頃、こんなとろろを食べていたのです。

懐かしい〜〜。

結局2時間以上はここでゆっくり^^

さて帰り。

ナビでコースと時間を調べていたら、瀬戸大橋を渡って帰った方が速いことがわかり。ルート変更です。

が、、R439で京柱峠を通って、大豊ICから高知自動車道へと行ったら、、、ここのR439が昔と全く変わらない状態でした。酷道×10の様相でした。

大豊ICにのったときの義父の一言。
「俗世間に返ってきた」
同感です。


瀬戸大橋、初体験です。

でかい!

午後4時頃に与島PAに到着。雲の切れ間の太陽光が瀬戸内海面を照らすのは、、ちょっと感動もんです。

瀬戸中央自動車道から中国自動車道へ。予想通り宝塚付近で渋滞。帰宅したのは19時半でした。



ところでETC高速料金ですが、、びっくりでした。

行き・京都東ICから板野ICまで1250円!!明石海峡大橋と大鳴門橋を渡っているのにこの料金。帰り・大豊ICから瀬戸大橋を通り、中国自動車道、名神高速で京都東ICで3250円。

ちなみに大豊ICから瀬戸大橋を通り、中国自動車道、名神高速で京都東の通常料金は12000円以上です。

総走行距離は約700km。STEPは高速移動が多かったこともあって、平均燃費が13以上というこれまでにない好結果。途中に一度だけの給油(約5000円)で済み、本日の日帰り旅行料金は15000円かかりませんでした。大人4人で一日たっぷり使っての旅行でしたので、かなりお得?!!!。


本日主役の義父は、、喜んでくれていたようで、、、また、連れて旅行に行ってきます^^ 

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