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これを読んでいてふと思った、
野良の”糞”がどうしてないのだろう。
誰か奇特な人が、ボランティアで捕っているのだろうか?
”道”から外れたモノの存在を認めない日本。
「こんな国では無かった」筈ではなかったか。
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<中国人が見た日本>犬のフンを持ち帰る日本人を見習おう
モバイル版URL : http://rchina.jp/article/36160.html 2009年10月12日、
中国のブログサイト新浪博客に「犬のフンを持ち帰る日本人」と題したブログが掲載された。在日中国人の作者は、法律で決められているわけでもないのに、自発的に飼い犬のフンを持ち帰る日本人の道徳心の高さを称賛している。
以下はその概略。
歩いて買い物に行く途中、道端で犬を連れた女性が腰をかがめて何かを拾っていた。通りすがりに目に入った光景は衝撃的だった。女性はビニール袋をかぶせた手で犬のフンを拾っているところだったのだ。しばらく意味が分からずにいたが、ようやくひらめいた。日本ではあちこちに「犬のフンは持ち帰ろう」という張り紙がしてある。つまり、日本人は老若男女問わず、飼い犬のフンを持ち帰ることは「当たり前」の行為なのだ。
中国でも生活レベルの向上に伴い、犬を飼う人が増えている。だが、犬のフンを持ち帰る習慣は全くない。農村ではそのまま貴重な肥料となるため、持ち帰る必要はないが、都市部ではそうはいかない。道路のあちこちに放置されているため、うっかり踏んでしまう人も少なくない。考えてみれば、確かに1人ひとりが犬のフンを持ち帰ればいい話なのだ。中国人も犬のフンまで責任を持てるようになれば、本当の意味で「生活レベルの向上」を果たしたと言えるようになるのではないだろうか。(翻訳・編集/NN)
2009-10-13 12:32:39 配信
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都会では持ち帰る人がほとんどでしょうが
田舎は結構ほったらかしの人います
小さなスコップは見せかけ 砂をちょろっとかけてるようです
ナイロン袋を持つ人は 大方もってかえるでしょうけど
ダムの許せない記事TBします
2009/11/4(水) 午前 11:06
もう一つ、徹底的に野犬狩りしているからでしょうね。
大蘇ダムは、事業をすぐに中止すべきでしょうね。
そして、水が本当にいるのなら、別な方法(仮にダムを造るにしても)を模索するべきでしょう。
ダムの底にビニールシートを引くなんて、子供の川遊びじゃあるまいし。
2009/11/4(水) 午後 5:39