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そして、今日の「大河ドラマ」は、大坂夏の陣 そもそも、豊臣家が滅んだのは、毛利家が動かなかったからである。 そのくせ、徳川期に毛利は「徳川を攻める準備は整いました。」「未だ時期は熟せぬ」と三文芝居を毎年正月にしたとか。 所詮、長州や薩摩(中央突破したのがどうした?)、損得でしか動かない大名。 だが、「秀頼が正当か」といわれると、黙らざるを得ない。 しかし、徳川幕府の正当性を問うた明治維新を先導した長州・薩摩に対しては、今まさに「明治維新」改め薩長の武力革命を改めて問うべきである。(おかしいかどうかではなく、制度疲労を起こしている。) 普通、人間のすること150年や260年持つはずが無い。 そこには、異常(でないかもしれませんが)な力が働き続けていると言うことでしょう。 企業なら30年。 しかし、わが国では100年以上、200年以上、1000年以上存続し続けている企業があるとか。 でも、不合理なものなら、”日本”でも続きません。 の「龍馬たちの挑戦」を観て、特別講演会−「龍馬と河田小龍」を聞いてきました。
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