廃県置藩

ちょっとずつ組立てていこうと思っちょリマス。

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困った顔

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この記者、イラクかアフガンなら、今頃死体となっていたでしょうね。
 
いまさらながらの内容の記事。しかも、「社名」を明かせば手を出さないと思っている。
 
そんな、”正義”が無いと知っているにも拘らず、突っかかって行く。何の意味があっての行為。
何の意味があっての記事?
 
御身大切に!
 
ただ、わが国にも「正義」は無いようだが。
 
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【外信コラム】北京春秋 “正義”なんて皆無

2010.9.27 02:57
このニュースのトピックス外信コラム
 先日、交通事故を目撃した十字路で、その出来事は起こった。その日も相変わらずの渋滞だったが原因はすぐ分かった。マイクロバスの横にドイツの高級車、ポルシェのスポーツ用多目的車(SUV)が二重駐車して道をふさいでいたのだ。
 また事故でも起こったのかと思い、窓を開けてのぞき込んだ。すると、不遜(ふそん)な態度の男が「てめえ、何見てんだぁ!」とすごんできた。「は〜?」と返し、通り過ぎようとしたが、大声でまだののしり続けているではないか。その態度に、こちらの運転手がキレた。車を降りて応戦。あり得ない駐車の仕方をしていることなどを指摘すると、「おれは警官だ。秘密の任務にあたっているんだ。お前らはどこのどいつだ?」とさらに高圧的な態度を取ってきた。
 極秘任務にあたっている私服警官が、ナンバープレートも付いていない高級車で、しかも誰の目にも不思議に映る駐車の仕方をするものか。男が警察権力をかさに着て傍若無人な振る舞いをしていることは、容易に想像がつく。
 こちらが社名を告げると、その警官は「行け。早く行け」とわれわれを追い立てた。尖閣諸島付近で起きた漁船衝突事件でも、ヤクザまがいの態度をとり続けるお国柄。民主国家でいう“正義”など期待しても無駄だ。(川越一)
 

ああ美しき日本

困った顔

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とうとう日本人の心も、ここまで荒みきったか。
 
何も貧しい中に、皆が皆「澄んだ瞳」を持っているとは思わないが、
 
>アジアへの視線は、やはりこのようなものだろう
 
それはどわが国は、アジアとは違う優れた心根ばかりの国民だと言い切れるのか。
 
それならなぜ、親が子を殺し、子が親を殺すのか。
しかも、その理由は理解の範疇を超えている。
 
書く人間も人間だが、載せる新聞も新聞である。
屑新聞そのものである。
 
しかしこのような輩が、ジャーナリストを標榜するとは。
 
世も末である。
 
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【40×40】諸星清佳 ああ美しきアジア?

2010.8.12 07:56
このニュースのトピックス:40×40
 某新聞の常務取締役まで務めたジャーナリストのブログに、こんなことが書いてあった。
 「アジアの子供たちは貧しくとも目が澄んでいて生き生きとしていました」
 こんなこと書く奴がまだいるんだなあ。類似の表現に「アジアは貧しいけれど人の心は豊かです」なんてのがある。だけど、こんなのうそっぱちです。
 中国を含め、アジアの貧しい地域に私は何度も取材に行ったけれど、貧しいところでは、人の心はすさみ、犯罪が多発し、子供も大人も油断ならない連中が多かった。そんなことあったり前でしょう。
 豊かな心は、経済的豊かさと安定からしか生まれない。アジアの発展途上国や新興国が経済発展に必死に取り組んでいるのは、その豊かさを手にするためである。「衣食足りて礼節を知る」なのだ。
 この手の虚言を書く人はナルシストなのだろう。アジアの貧しい人たちに温かな目を注ぐおれって素晴らしい、というわけ。極端な物神化は軽蔑(けいべつ)の裏返しなのだから、この人たちは心の底ではアジアの貧しい人たちをばかにしているんではなかろうか。そしてナルシストゆえに、そのことに気がついていない。金持ちが貧乏人の生活をのぞき見て「いや、こういうのも気楽だし人間らしい」とうそぶく貧困な精神。
 こういったきれいごとをぬけぬけと書くのは、団塊の世代以上のジャーナリストに多いのでは? 若いころ、革命ごっこに熱中し、その後、無自覚かつなし崩し的に転向していったことに起因する、のだろうか。
 アジアの特派員まで務めたこのブログ氏。だが問題は世代ではないのかも。団塊世代の作家・関川夏央氏が20年前に「経済的、政治的に過酷な状況があれば、すさんだやつがいるのは当然なわけだ」と『東京的日常』で書いている。
 われわれの世代が確認しておくべきアジアへの視線は、やはりこのようなものだろう。 (ジャーナリスト)
kaokaokaokao
  1. @bristol1002 チーム水とかは、日本にかけている水分野のマネジメント力をつけるために作られたらしいけど、そんな簡単なもんじゃないのよ。
  2. あと逆浸透膜とか、アクチエーターとか素材、部品レベルの技術は高いしシェアもかなり高いけれど。
  3. 日本が若干優勢をたもっているのは、ゴミ焼却プラントとか高度汚水処理とか。それでも、うかうかすると欧米企業はおろか中国ローカルにも追いつかれてしまう、というのが実際に現場で働く人の声です。
  4. 日本の学校施設への太陽光電池導入推進という政策は、結局日本の太陽電池が落ち目になりかけているということにやっと気づいて政府として対策をうっただけ、らしい。
  5. @gorotatsumi 太陽電池は中国企業が安くでつくっていて、このままでは、そのうち日本市場を席巻する可能性があるそうだ。同じ技術では、中国の方が安くできる。
  6. 中国市場は水分野の技術を求めているけれど、日本の上下水道事業って公共事業だったから、マネジメント力がない。マネジメントができるのは民営企業としての歴史があるドイツ、フランス企業
  7. 環境コンサルタントの人にきけば、電気自動車分野で、今の日本が勝てる公算は少ないと。あと、新エネ分野(太陽電池、風力発電)は、日本企業はダメダメだと。
  8. 韓国企業は、政府からかなり資金的バックアップがあるみたい。韓国政府は、環境分野に限らず、国際見本市に韓国企業が出展することを全面的にバックアップしている。
  9. 主催者のメッセ・ミュンヘンの人は「環境市場として成熟している日本のポテンシャルはまだまだこんなもんではない」となぐさめ?てくれるけど、
  10. 日本企業は中国市場にぜんぜん食いこめていない、どうしたらいいか、というのが前提の取材だった。日本が環境先進国で余裕こいている、というのは幻想だということを思いしらされましたよ。
  11. 私が麻生前首相の番記者だったころ、麻生さんは口癖のように日本の環境技術はすごいんだ、といっていたのだけれど、太陽光電池の生産量一位は中国、日本は三位に転落していたんだよね。

マスコミとは?

民主支持者からも叩かれ、自民支持者からも叩かれる。
一体その正体は、なんなんだろう?

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自民が強い地域だから、民主もマスゴミも放置。韓国からの輸入を解禁したのが原因だから、民主もマスゴミも放置。 宮崎、および九州の現場の人たちの辛い気持ちを察すると…。民主とマスゴミは、日本の害悪以外だと改めて確信した。滅びろ。
約2時間前 webから
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上海万博

困った顔

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よっぽど、この新聞社は中国がうまいこと行かないことがうれしんだな。
 
>国家威信をかけた上海万博のメンツは丸つぶれになりそうだ。
 
まだ始まって、五日だろ。
ほんと質の悪い新聞だ。
 
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【上海万博】出足低調、来場者予想の半分、5日初の10万人割れ それでも大混乱の不思議

2010.5.5 21:05
このニュースのトピックス上海万博
http://sankei.jp.msn.com/photos/world/china/100505/chn1005051051002-n1.jpg上海万博に行列する来場者ら=5月4日(AP)
 【上海=河崎真澄】中国で1日に開幕した上海万博の出足が低調だ。混乱回避のため「指定日」に設定された1日から3日までの来場者は約56万人。入場制限を取り払った4日も約15万人と振るわず、連休明けの平日で、午前中は雨となった5日は、現地時間午後8時(日本時間同9時)までの集計でわずか7万8800人と初めて10万人を割り込んだ。開幕から5日間の合計は約79万人で、1日平均16万人にも満たない。
 万博事務局では当初、1日当たり平均38万人で184日の会期中、延べ7千万人の来場者を想定していたが、このままなら目標数を大きく下回る3千万人割れも予想される。国家威信をかけた上海万博のメンツは丸つぶれになりそうだ。
 万博事務局では、来場者低調の理由について(1)開幕当初の大混雑を敬遠した(2)日中に30度前後に達する気温上昇を懸念した−などを挙げた。ただ、開幕から3日までは1日あたり約35万枚の入場日限定の入場券を完売していたが、実際は半数近くが来なかったのは奇妙で、ネット上では「政府関係者や党幹部に無料で大量献上した指定日入場券がムダになったのでは」などと批判も広がっている。
 しかも、来場者数が予想を大きく下回ったにもかかわらず、入場ゲートの大混雑によるけが人続出や、パビリオンの行列への“割り込み祭り”、中国館など予約券奪い合いによる小競り合い、怒号の嵐など会場の混乱ぶりは目を覆いたくなるほどだった。7月にかけて最高気温が40度近くになる上海で、来場者数は果たして増えるのか。熱射病など来場者の健康や安全に配慮しながら、会場内の混乱を抑制して秩序を保つことが実際可能なのか。関係者の苦悩は深まりそうだ。
 

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