神様のみ言
140425〜「神様の愛と共に生きる者になろう」
「神様の愛と共に生きる者になろう」
一九六〇年五月八日
『文鮮明先生み言選集第九巻』
皆さん、神様と近い立場とはどのような立場なのか知っていますか。悔い改めの立場です。しかし知ってみると、「何の罪を犯したので許してください」と言う必要がないのです。お父様の心情を知らなかったことを悔い改めれば、すべて許されます。
息子が両親のお金をみな使って放蕩することより大きな罪は、自分を愛するお父様の心情を傷つけることです。それ以上大きな罪がないのです。それゆえ、「お父様の心情を傷つけたこの罪がどうして許されるでしょうか」と涙する息子がいるならば、お父様は「よし、よし」と言って許してくれるというのです。堕落した父母がそうであるように、神様もそうされます。
人々は教会に行って、「私が何の罪を犯したので、悔い改めますから許してくだ
すべて表示
その他の最新記事
The Path of Shedd...
2012/11/30(金) 午後 0:57
The Path of Shedding Blood, Sweat and Tears, Part IV
Compilation of Excerpts from Rev. Sun Myung Moon’s Addresses in Japan
(Unofficial Translation)
?Love the world more
...
すべて表示
立待月の忍耐か?
2012/11/30(金) 午前 6:54
2012年11月30日 D-Day 84日
小雪〜大雪
神無月17日 立待月(たちまちづき)
第59侯 北風木の葉を払う
おはようございます!
今日は、
「北風木の葉を払う」
神無月小雪の次候、北風が吹き荒れて、木の葉を払いのける。
そのような節気、時候となりました。
「立待月」
十七夜の月、夕方、
...
すべて表示
家庭訓読会〜「血と汗と涙の道」
2012/11/30(金) 午前 6:33
「血と汗と涙の道」
1965年1月31日
イエス様の最後と我々の覚悟
世界を先生より以上に愛しなさい。天の父を先生より以上愛しなさい。もしも君の前に先生が倒れたら、先生の死体にすがって泣くのではない。先生が愛する天を誰が愛するか。責任は誰が持つか。そういう立場で神に対して嘆いてはならない。これが皆に先生が残したい言葉である。
...
すべて表示




