15歳の高梨が2位=日本選手初の表彰台―W杯ジャンプ女子時事通信 1月9日(月)1時18分配信 ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプは8日、ドイツのヒンターツァルテンで女子の個人第3戦(HS108メートル、K点95メートル)が行われ、15歳の高梨沙羅(北海道・上川中)が100.5メートル、99.5メートルを飛び、242.6点で日本選手初の表彰台となる2位に入った。2014年ソチ五輪で採用される女子のジャンプは今季からW杯が始まり、高梨は第1戦で5位だった。
同じ15歳の山田優梨菜(長野・小谷中)は90.5メートル、95.5メートルで16位。サラ・ヘンドリクソン(米国)が107.5メートル、104.5メートルの273.2点で2勝目を挙げた。 期待の中学生が早速結果をだしましたねぇ。 いやぁ・・・凄い!天才少女2人が中学生だ。
うちのばあさん時代なら、さしづめ日の丸挺身飛行隊かな。
まぁ、今ならなでしこ飛行隊。がんばれ!日本!
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中学生がやるとは・・・(^^)v
次のソチオリンピックが楽しみですね(^O^)/
2012/1/9(月) 午後 1:49 [ ヤドケン ]
とても楽しみですね。
ソチオリンピックのメダル候補の1番星ですね!
2012/1/9(月) 午後 2:01