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先日、沈む夕日の写真を撮ったので、第2弾をやろうと勇んでいったのだが・・・。
カブ号で行くべきだったんだね。
仕事を終えて、一番高い陣が森へ車ですっ飛ばした。
5時半過ぎてたので、間に合わないかもとあせった。
道は頂上までついている。
春に朝日記者を案内した所だ。
だが、思いもかけぬほど草がはえていて運転しずらいのだね。
もう引き返そうか思いながら、それでも強行した。
やっと頂上まで来たのだが、最後の傾斜を昇ろうとした。
上がるべきではなかったのだ・・・・・・・。
草ぼうぼうで、タイヤの幅だけ脱輪してしまった。
タイヤが浮き上がり前にも後にも行けない亀さんになった。
浮いたタイヤに木を入れてもだめなので、救いを家に。
ありがたや・・・同級生のクルマ屋さんにきてもらった。
もひとつ、おまけがあるのだが・・・・・・。
これは恥ずかしくて書かないことにしておきましょう。
ボケたね・・・・・・ボケたんだわ。
夕日など撮れずに、憐れな脱輪ショットとは・・・・。
情けないのぉ・・・・・・・。
夕日は撮れずに・・・・・・なにしにいったんでしょう。
う・・・・・ん。
あきまへんなぁ・・・。 |
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オマケが気になりますが・・・。
こういうところに車を入れるとは
勇気がありますね。
(>_<)
2012/9/20(木) 午前 0:15 [ 風野ゆう ]
スライドショーでも使っている所なんで、よくいってるんですがね。
なにせ、車が通らない状態です。
引っ張ってもらったら、止まらなくなってあわや道路から落下しそうになったんだね。
車に乗っておくべきだった。
ごっつんで、止まったです。
幸いなことに軽微ですんだのでよかったですが。
マンガみたいなシーンだったです。
2012/9/20(木) 午前 6:30