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ライスボウル 関学大、ドームは沸かせたが勝負所でミス

産経新聞 1月3日(火)21時37分配信
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アメフットライスボウル オービック対関西学院大 2Q 止められる関西学院大・RB松岡正樹 =東京ドーム(撮影・山田喜貴)(写真:産経新聞)
 アメリカンフットボール日本選手権・ライスボウル(3日、関学大28−38オービック、東京ドーム)前半は関学大ペースだった。7−0で迎えた第2クオーター、エンドゾーンまで1ヤードと攻め込まれたが、重田、長島がタックルで止め、TDを許さずFGでしのぐ。その直後、QB畑が相手の穴をみつけ15ヤードを走ってTD。14−3で折り返す。ハーフタイム、控室で主将の松岡正が叫んだ。「向こうは目の色を変えてやってくる。勝負は第4クオーターだ」

 だが、その第4クオーターで2つの痛いミスが出た。17−18と逆転された直後、あと10ヤードでTDと攻め込みながら、松岡正がパスを落とす。FGを決め20−18とするが、すぐにTDを決められて20−24と逆転を許した。

 さらに直後の攻撃。QB畑がレシーバーを見つけられず、右に走り、フリーにみえた和田俊にパスを投げた。「いつもなら投げないタイミングなのに」と和田俊。インターセプトされ、流れを失った。「オービックの速さは想定内だった。まだ4点差、慌てる場面ではなかったのだが…」。畑の目が潤む。

 ただ関学大の精度の高いプレーに東京ドームは沸いた。「今日はお客さんから『愛』を感じた。最後の最後で『愛されるチーム』になった」。松岡正は主将として胸を張った。(村田雅裕)

200人の部員以下日本一に燃える関学は、王者に対して果敢な攻撃で大健闘した。
 
勝負は第4Qでの激しいオービックの攻撃に、とうとう果てた守備陣だったが責められないね。
 
菅原ー木下のスペシャルプレーが最後に止めを刺した。
 
アメフトの醍醐味を最高に味わえた、稀に見るベストゲームでしたね。
 
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