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真冬にもかかわらず、玄関先においている水瓶のメダカは,いたって元気です。
陽あたりの良さで、こうも違うものかな。
裏庭は陽が差し込まないので、姿を見せないですが、ここは別天地のようです。
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こんにちは、ゲストさん
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真冬にもかかわらず、玄関先においている水瓶のメダカは,いたって元気です。
陽あたりの良さで、こうも違うものかな。
裏庭は陽が差し込まないので、姿を見せないですが、ここは別天地のようです。
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ソフト出身の大嶋 松井超え長尺バットで革命起こす
スポニチ記事掲載
ソフトボール部出身の異色選手、日本ハム・大嶋(早大)が千葉・鎌ケ谷市の勇翔寮に入寮した。「きょうという日を心待ちにしていた。特別な物は何も持ってきていない」と話すように荷物は段ボール箱6個とシンプルだが、持ち込んだバットが普通ではなかった。
長さ88センチのバットが3本。「106・7センチ以下」が長さの規定だが、主流は85センチ前後。イチローは85センチ、長いとされる松井秀でも87センチで、ミズノ社の担当も「本人のリクエスト。ここまで長いのを使っている選手は記憶にない」と話す特注品だが、長くなればバットコントロールは難しくなり、重量も増えるためパワーも必要となる。一方で打球を芯で捉えれば「しなり」「遠心力」も手伝って飛距離は増える。「バッティングが売り。1日も早くホームランが打てるようになりたい」と話す大嶋が目をつけたのもそこだった。 長尺バットで活躍する野球漫画「あぶさん」ばりのバットで早速、2時間以上もマシンを打ち込んだ大嶋は「振りやすい。しっかり打ったときはいい打球がいった」と手応えを話した。ソフトボール界では鳴らしたスラッガーも、硬式野球は初挑戦で「ここからが勝負です」。球界の常識にとらわれない大嶋の挑戦が始まった。 今年の早稲田出身は土生以外は
育成でもプロで試したいツワモノがそろったようです。
異色で話題の大嶋はソフトボール出身だけに、
どこまでやれるのか、ほんとに気になりますね。
広島の塚田も大学での実績はほとんどないのだが、育成でやる。
根性の座った彼らの活躍を大いに期待したいですね。
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黒田の大リーグ残留が決定しました。
高い評価と本人の意志からの最終決断でしょう。
復帰を待つ球団は、さらに来シーズンの復帰にかけるのでしょう。
栗原残留交渉で球団の姿勢を問うたに対して、果たして約束は守れたのでしょうか。
栗原の指摘にファンも思いは同じく、カープを強くしたいの一心でしょう。
獲得資金をプールしていたものは、いったいどうするのでしょうか。
選手の補強も例年どうりに済ましてしまった。
コーチ陣は身内での登用ばかりでぬるま湯体質がしみてはいないかな。
スコアラーの数など少なすぎるでしょう。
勝利に対する姿勢は低迷オーナーの口出しなど必要はないでしょう。
プールした資金を今すぐ、戦うチームに投入すべきでしょう。
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