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ユーチューブコメントです。
うーん・・・予期せぬことで英霊の遺影を見た。
まことに悲しい、過去のりりしい若い御霊に涙するしかない。 今こそ戦争の悲惨さを語り継ぐのは僕らだ。 今日は仕事の配達で思わぬ体験をした。
それは戦没者慰霊塔を、今も遺族達が守っている姿であった。
軍国主義時代に生きた若者たちが、祖国のため満州からビルマ・ニューギニアなど
大東亜共栄圏の中で壮絶に散っていた英霊たちの遺影を見ました。
大瀬出身者の名前は全部わかりました。
一同に集められた姿を見ると、遺族ではないものの、深い悲しみがこみあげました。
夢中で写真を撮っていると、清掃に来た遺族たちが、すかさず身内の写真を撮ってといわれた。
あいにく、写真を撮りにきたのではないので携帯で撮るしかない。
照明があっても暗いので、うまくとれてないのは残念だ。
だが、二度と撮れることもないので敢えて使わなければならない。
悲しい日本の悲劇を、僕らは伝えていく義務があるんだね。
戦争を知らない世代は、この事実を忘れるわけにはいかない。
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2012年03月16日
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星野監督 巨人の契約金報道に「プライドを守るための勇み足でもある」巨人の契約金「最高標準額」超え契約報道問題
楽天の星野監督は巨人側に一定の理解を示した。遠征先の岡山・倉敷マスカットスタジアムで報道陣に対応し「巨人という伝統文化、プライドを守るための勇み足でもある」と言及。
巨人が長年球界をけん引してきた盟主である背景から「常に強いジャイアンツであれ、と背負わされたものを守っていかなければという姿勢、企業努力には理解できる部分もある」と話した。 しかし、騒動自体については「なぜ今頃出てきたの?」と疑問。「(当時)きちっとしたルールを決めていない協約にも責任がある。具体的なペナルティーを明記しなければ抑止力にならない」と問題提起した。 球界の盟主は常に強くあれ、そして紳士であれが伝統文化であります。
巨人を中心に地動軸で動き続けているがゆえに、
またぞろぞろ巨人を擁護する動きが鮮明ですね。
つまらんことを言うオーナーや監督もいろいろおります。
ほんとに、なにを言ってるのかなぁ・・・・コメントを控えることでしょう。
非常識の世界なのかな?
まさに常識を逸脱した歴史を振り返ることもなく、黙視せよとは・・・・・・。
少なくとも1球団の栄光だけで成立スポーツではない。
反省のかけらも見せず、警察だ提訴だとは、あまりにも見苦しいです。
謙虚に過去の過ちを自省するのみでしょう。
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