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韓国スポーツ界「八百長」拡大の恐れ プロ野球に波及すれば大打撃
J-CASTニュース 2月17日(金)18時52分配信
  
 韓国のプロバレーボール男子リーグで、八百長問題が大騒動となっている。現役選手や元選手、ブローカーらが逮捕され、関与を認める供述をしたという。
 背景には、違法な賭博サイトを運営する業者やブローカー、暴力団関係者の暗躍があるようだ。1年前にもプロサッカーリーグで不正が発覚しており、他のプロスポーツにも拡大する可能性がある。

今やサッカー壊は非常事態宣言を出しているようだ。
 
プロスポーツで八百長が常態化すれば、まったく話になりません。
 
日本でもプロ野球の黒い霧事件があったことを思い出します。
 
69年から71年の間に西鉄・中日・東映の6選手が永久追放され、ほか多数の処分があった。
 
まさに、暴力団との深い繋がりを根絶する大スキャンダルだった。
 
西鉄は球団が消滅し、パリーグの長期不人気に拍車をかけた。
 
 
熱心なファンがあってのプロスポーツに不正があれば命取りですね。
 
厳重なる処分をしないと、完全に見放されますね。
 

八百長問題が影響…相撲協会48億8000万円赤字!

スポニチアネックス 2月23日(木)7時1分配信
 

15歳の高梨が2位=日本選手初の表彰台―W杯ジャンプ女子

時事通信 1月9日(月)1時18分配信
 ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプは8日、ドイツのヒンターツァルテンで女子の個人第3戦(HS108メートル、K点95メートル)が行われ、15歳の高梨沙羅(北海道・上川中)が100.5メートル、99.5メートルを飛び、242.6点で日本選手初の表彰台となる2位に入った。2014年ソチ五輪で採用される女子のジャンプは今季からW杯が始まり、高梨は第1戦で5位だった。
 同じ15歳の山田優梨菜(長野・小谷中)は90.5メートル、95.5メートルで16位。サラ・ヘンドリクソン(米国)が107.5メートル、104.5メートルの273.2点で2勝目を挙げた。 

期待の中学生が早速結果をだしましたねぇ。
 
いやぁ・・・凄い!天才少女2人が中学生だ。
 
うちのばあさん時代なら、さしづめ日の丸挺身飛行隊かな。
 
まぁ、今ならなでしこ飛行隊。がんばれ!日本!

ライスボウル 関学大、ドームは沸かせたが勝負所でミス

産経新聞 1月3日(火)21時37分配信
http://amd.c.yimg.jp/amd/20120103-00000559-san-000-1-thumb.jpg
拡大写真
アメフットライスボウル オービック対関西学院大 2Q 止められる関西学院大・RB松岡正樹 =東京ドーム(撮影・山田喜貴)(写真:産経新聞)
 アメリカンフットボール日本選手権・ライスボウル(3日、関学大28−38オービック、東京ドーム)前半は関学大ペースだった。7−0で迎えた第2クオーター、エンドゾーンまで1ヤードと攻め込まれたが、重田、長島がタックルで止め、TDを許さずFGでしのぐ。その直後、QB畑が相手の穴をみつけ15ヤードを走ってTD。14−3で折り返す。ハーフタイム、控室で主将の松岡正が叫んだ。「向こうは目の色を変えてやってくる。勝負は第4クオーターだ」

 だが、その第4クオーターで2つの痛いミスが出た。17−18と逆転された直後、あと10ヤードでTDと攻め込みながら、松岡正がパスを落とす。FGを決め20−18とするが、すぐにTDを決められて20−24と逆転を許した。

 さらに直後の攻撃。QB畑がレシーバーを見つけられず、右に走り、フリーにみえた和田俊にパスを投げた。「いつもなら投げないタイミングなのに」と和田俊。インターセプトされ、流れを失った。「オービックの速さは想定内だった。まだ4点差、慌てる場面ではなかったのだが…」。畑の目が潤む。

 ただ関学大の精度の高いプレーに東京ドームは沸いた。「今日はお客さんから『愛』を感じた。最後の最後で『愛されるチーム』になった」。松岡正は主将として胸を張った。(村田雅裕)

200人の部員以下日本一に燃える関学は、王者に対して果敢な攻撃で大健闘した。
 
勝負は第4Qでの激しいオービックの攻撃に、とうとう果てた守備陣だったが責められないね。
 
菅原ー木下のスペシャルプレーが最後に止めを刺した。
 
アメフトの醍醐味を最高に味わえた、稀に見るベストゲームでしたね。
 
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 伝統の一戦です。
 
日本のアメフトの歴史でもあります。
 
とても興奮してみていました。
 
緊張も極度に高まると思わぬミスを連発しますね。
 
第1Qに畑から和田への43ヤードゲインパスで先制TDを奪うと、日大が浮き足立った。
 
大西のキッキングを日大レシーバーがなんとフェアキャッチできず、
 
ゴール前1ヤードでターオーバーして2TD差で決まりましたね。
 
あとは余裕で見させてもらいました。
 
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43番望月の粘りのランで先制し流れをひきよせました。

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最後は畑から主将松岡へのショベルパス でのTDで決まりました。

篠竹監督時代の日大は強すぎて79年から4連敗が頭から離れないですよ。
 
3年QB畑は才能あふれるプレーを選択してチームに勝利をもたらしたね。
 
3番大西のキック力が日大との得点差をひろげた。
 
関学はナイスゲームで今度はライスボールです。
 
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データでは日大が勝るのだが勝負はここぞというときの差でしょう。
 
◇甲子園ボウル対戦戦績◇
 回  年 【関東】      【関西】
 1(47)○慶大  45−0  同大●☆
 2(48)●明大   0−6  関大○★
 3(49)○慶大  14−7  関大●★
 4(49)●慶大   7−25 関学大○
 5(50)●慶大   6−20 関学大○
 6(51)○立教大 19−14 関学大●
 7(52)○立教大 20−0  関学大●
 8(53)●立教大  7−19 関学大○
 9(54)●立教大  7−15 関学大○
10(55)△日大  26−26 関学大△
11(56)●日大   0−33 関学大○
12(57)○日大  14−6  関学大●
13(58)○日大  13−12 関学大●
14(59)○日大  42−0  関学大●
15(60)○立教大 36−16 関学大●※
16(61)○日大  14−6  関学大●
17(62)○日大  28−24 関学大●
18(63)○日大  30−18 関学大●
19(65)○日大  48−14 関学大●★
20(65)△立教大 22−22 関学大△
21(66)○日大  40−12 関学大●
22(67)●日大  12−31 関学大○
23(68)●明大  36−38 関学大○
24(69)○日大  30−14 関学大●
25(70)●日大   6−34 関学大○
26(71)○日大  28−22 関学大●
27(72)○法大  34−20 関学大●
28(73)●日大   7−24 関学大○
29(74)●日大  20−28 関学大○
30(75)●明大   7−56 関学大○
31(76)●明大  22−29 関学大○
32(77)●日大  20−51 関学大○
33(78)○日大  63−7  関学大●
34(79)○日大  48−0  関学大●
35(80)○日大  42−7  関学大●
36(81)○日大  42−31 関学大●
37(82)○日大  65−28 京大●
38(83)●日大  14−30 京大○
39(84)△日大  42−42 関学大△
40(85)●明大  46−48 関学大○
41(86)●日大  28−49 京大○
42(87)●日大  17−41 京大○
43(88)○日大  35−28 関学大●
44(89)○日大  45−14 関学大●
45(90)○日大  34−7  京大●
46(91)●専大  20−25 関学大○
47(92)●法大   7−17 京大○
48(93)●日体大 10−35 関学大○
49(94)●法大  22−24 立命大○
50(95)●法大  17−24 京大○
51(96)●法大  21−28 京大○
52(97)△法大  21−21 関学大△
53(98)●法大  17−25 立命大○
54(99)●法大  13−52 関学大○
55(00)○法大  28−21 関学大●
56(01)●法大   6−24 関学大○
57(02)●早大  14−51 立命大○
58(03)●法大   6−61 立命大○
59(04)●法大  17−38 立命大○
60(05)○法大  17−14 立命大●
61(06)○法大  45−43 関学大●
62(07)●日大  38−41 関学大○※
63(08)●法大   8−19 立命大○※
 【全日本大学選手権決勝】
      【東日本】     【西日本】
64(09)●法大  38−50 関大○
65(10)●早大  21−48 立命大○
 関東27勝■関西34勝(4分)
 ☆は4月、★は1月、ほかは11月または12月開催。※第15回は阪急西宮球場、第62、63回は大阪・長居スタジアムで開催

福島100mで史上初の準決進出

スポニチ記事掲載
 
日本勢で初の準決勝進出を決め、飛び上がって喜ぶ福島千里(共同)
<世界陸上>◇28日◇女子100メートル予選◇韓国・大邱スタジアム
 福島千里(23=北海道ハイテクAC)が11秒35で第4組2位となり、同種目日本女子初の準決勝(29日)進出を決めた。「スタートだけは失敗しないように心掛けた」という福島は、好スタートを切ると中盤で加速。11秒27で1位のケリー・アン・バプチステ(24=トリニダートトバコ)に迫る勢いでゴールした。
 「ほどよい緊張でうまくレースができた。準決勝は興奮しているこの気持ちのままいきたい」という福島。「中村先生(宏之監督=66)にほめられたらうれしい」と笑顔を見せていた。
 [2011年8月28日13時39分]
 
決勝進出してほしいです。
 
テレビ中継を、みんなで見ていたら、好ダッシュでスタートしたもので
 
思わず大声になったので、、8ヶ月の赤ちゃんが泣き出してしまった。
 
 
大声の主は、広島ファンと巨人ファンの2人だね。
 
 
孫との対決に、いつもやられるのは、実に情けないです。
 
 
今日こそ雪辱したいね。

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