まっしゃんブログ・頑張れ!広島カープ 福井優也

素晴らしきハイビジョン ・ナローバンド解消・ ふるさと通信ブログ

ハイビジョン放送

[ リスト | 詳細 ]

とかく問題点を指摘されますが、ハードルを越えれば、
デジタル放送のメリットが絶大なものであるということがわかるでしょう。
徐々にその恩恵はメーカーにとどまらず、視聴者が享受できることと信じてます。
記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

アナログ廃止に伴って、あいたチャンネルの有効利用がはじまりました。
 
スカパーがBSでハイビジョン放送です。
 
Jスポーツ始まりました。
 
やっぱり臨場感ありますね。
4時間編成の総集編をやってますね。
 
2006年頃はブルーレイは、まだ普及してなかったので
 
HDではデジタルVHSでの長時間録画しかなかったですね。
 
今では簡単にブルーレイで残すことができます。
 
暗くなってからの後半は必見ですよ。
 
総集編は、時間の都合でだいぶカットされて、
 
拓郎の時間がやや少ないのが残念でした。
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
3万5千人の大観衆の盛り上がりが、十分伝わる大傑作ハイビジョンライブですね。
 
2006年では、相撲中継でカットされたのが、総集編ではフォローされているわけでしょう。
 
いずれにしても、素晴らしいライブでメモリアルとして永遠に残るものですね。
 
イメージ 4

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

アバター惨敗 元妻祝福のキャメロン監督「YES,YES」
3月8日15時31分配信 産経新聞

 ともに9部門にエントリーされていた今年の話題作「アバター」と「ハート・ロッカー」。ジェームズ・キャメロン監督とキャスリン・ビグロー監督が元夫妻という「因縁の対決」は、「ハート・ロッカー」が作品賞に加え監督賞、脚本賞、編集賞、録音賞、音響編集賞と全6部門でオスカーを獲得したの対し、「アバター」は撮影賞、美術賞、視覚効果賞と3部門の受賞のみ。ビグロー監督は史上初の女性の監督賞という快挙のおまけもついて、「ハート・ロッカー」の完勝に終わった。

[フォト]アカデミー賞授賞式、海外セレブが一堂に 

 会場のコダックシアターではビグロー監督のすぐ後ろにキャメロン監督が夫人で女優のスージー・エイミスさんとともに着席。

 キャメロン監督は各部門で「ハート・ロッカー」の受賞が読み上げられるたび、ほかの出席者とともに立ち上がってスタンディングオベーションに参加。最後に作品賞が読み上げられると、「Yes,Yes」と2回つぶやき、力強く祝福の拍手を送っていた。

【関連:アカデミー賞】
・ なぜ「アバター」は負けたのか?アカデミー賞 
・ 太地町長「イルカ漁の伝統や文化、尊重を」 
・ 受賞作が見たい! 国内公開状況は? 
・ 監督賞は「ハート・ロッカー」のキャスリン・ビグロー監督 女性初 
・ 主演女優賞はサンドラ・ブロック「私は幸運です」

とても豪華な大イベントを楽しめました。

有名スターの揃い踏みは、やっぱりいいですね。

サンドラ・ブロックの受賞は良かったね。

うーん男を見る目があるというビグロー監督の女性初獲得に拍手です。

受賞シーンに感動しました。
地デジチューナー、1年で4割値下がり 機能絞り5000円以下も
 アナログテレビで地上デジタル放送を受信するための「地デジチューナー」の価格下落が激しい。民間調べで全国の家電量販店の平均単価はこの1年で4割下がった。完全地デジ化まであと1年9カ月。9月には大手スーパーが5000円を切る製品を相次ぎ発売しており、価格下落はさらに進みそうだ。

 地デジチューナーは、アナログテレビにつないで使う弁当箱ほどの大きさの装置。調査会社BCN(東京・文京)によると、9月の平均単価は約1万600円で1年前から約7300円下がった。店頭でも半年前は1万円台の製品が主流だったが、現在は9800円前後の1万円を切る商品が目立つ。(10:46) 

関連特集

IT PLUS:デジタル家電&エンタメ 
関連記事

「地デジ見ている」5割超す 受信機持つ人も6割に 民間調べ(10/21) 
東京スカイツリー伸びる! 高さ634メートル、世界一(10/16) 
5000円切る地デジチューナー 西友、全国100店で発売(9/17)

なんだかんだと言ってましたが、誰でも見れるようになりました。

一度見たらわかるんだから。

開く トラックバック(1)

7月の薄型TV出荷、41%増に エコポイント効果続く
 電子情報技術産業協会(JEITA)が26日に発表した7月の民生用電子機器国内出荷実績によると、薄型テレビの出荷台数は前年同月比41%増の118万4000台だった。政府が5月に導入したエコポイント制度で大型テレビの販売が増え、増加率は過去1年間で最大。販売台数もボーナス商戦で薄型テレビの販売が伸びた昨年12月に次ぐ水準になった。

 昨年7月は北京五輪を控えて薄型テレビの販売が好調に推移、国内出荷台数が約3割増えている。今年は前年実績が高水準だったにもかかわらず、さらに4割以上増加した。サイズ別では30〜36型が40.2%増の39万3000台、37型以上が38.2%増の44万4000台。売れ筋の32型に加え、エコポイントの付与数が多い大型テレビの販売が好調だった。

 薄型テレビを主体とする映像機器の国内出荷金額は前年同月比8.2%増の1880億円、民生機器全体は0.1%減の2643億円だった。音声機器と車載機器が振るわず全体としては10カ月連続の前年割れとなったが、映像機器が増えたため、減少率は前月の4%から縮小した。(26日 23:41) 



日経新聞
かつて1インチ1万円時代突入で話題になった薄型も、
あっという間に3000円程度になった。
本格的な大普及期にはいりましたね。
見れば誰でもわかるでしょう。
カメラマンの視線がそのままに伝わるハイビジョンは、すばらしいの一語です。

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


.
しまぶー
しまぶー
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

標準グループ

過去の記事一覧

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
10/31まで秋の行楽キャンペーン実施中

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事