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アナログ廃止に伴って、あいたチャンネルの有効利用がはじまりました。
スカパーがBSでハイビジョン放送です。
Jスポーツ始まりました。
やっぱり臨場感ありますね。
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アナログ廃止に伴って、あいたチャンネルの有効利用がはじまりました。
スカパーがBSでハイビジョン放送です。
Jスポーツ始まりました。
やっぱり臨場感ありますね。
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4時間編成の総集編をやってますね。
2006年頃はブルーレイは、まだ普及してなかったので
HDではデジタルVHSでの長時間録画しかなかったですね。
今では簡単にブルーレイで残すことができます。
暗くなってからの後半は必見ですよ。
総集編は、時間の都合でだいぶカットされて、
拓郎の時間がやや少ないのが残念でした。
3万5千人の大観衆の盛り上がりが、十分伝わる大傑作ハイビジョンライブですね。
2006年では、相撲中継でカットされたのが、総集編ではフォローされているわけでしょう。
いずれにしても、素晴らしいライブでメモリアルとして永遠に残るものですね。
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アバター惨敗 元妻祝福のキャメロン監督「YES,YES」 3月8日15時31分配信 産経新聞 ともに9部門にエントリーされていた今年の話題作「アバター」と「ハート・ロッカー」。ジェームズ・キャメロン監督とキャスリン・ビグロー監督が元夫妻という「因縁の対決」は、「ハート・ロッカー」が作品賞に加え監督賞、脚本賞、編集賞、録音賞、音響編集賞と全6部門でオスカーを獲得したの対し、「アバター」は撮影賞、美術賞、視覚効果賞と3部門の受賞のみ。ビグロー監督は史上初の女性の監督賞という快挙のおまけもついて、「ハート・ロッカー」の完勝に終わった。 [フォト]アカデミー賞授賞式、海外セレブが一堂に 会場のコダックシアターではビグロー監督のすぐ後ろにキャメロン監督が夫人で女優のスージー・エイミスさんとともに着席。 キャメロン監督は各部門で「ハート・ロッカー」の受賞が読み上げられるたび、ほかの出席者とともに立ち上がってスタンディングオベーションに参加。最後に作品賞が読み上げられると、「Yes,Yes」と2回つぶやき、力強く祝福の拍手を送っていた。 【関連:アカデミー賞】 ・ なぜ「アバター」は負けたのか?アカデミー賞 ・ 太地町長「イルカ漁の伝統や文化、尊重を」 ・ 受賞作が見たい! 国内公開状況は? ・ 監督賞は「ハート・ロッカー」のキャスリン・ビグロー監督 女性初 ・ 主演女優賞はサンドラ・ブロック「私は幸運です」 とても豪華な大イベントを楽しめました。 有名スターの揃い踏みは、やっぱりいいですね。 サンドラ・ブロックの受賞は良かったね。 うーん男を見る目があるというビグロー監督の女性初獲得に拍手です。 受賞シーンに感動しました。
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地デジチューナー、1年で4割値下がり 機能絞り5000円以下も アナログテレビで地上デジタル放送を受信するための「地デジチューナー」の価格下落が激しい。民間調べで全国の家電量販店の平均単価はこの1年で4割下がった。完全地デジ化まであと1年9カ月。9月には大手スーパーが5000円を切る製品を相次ぎ発売しており、価格下落はさらに進みそうだ。 地デジチューナーは、アナログテレビにつないで使う弁当箱ほどの大きさの装置。調査会社BCN(東京・文京)によると、9月の平均単価は約1万600円で1年前から約7300円下がった。店頭でも半年前は1万円台の製品が主流だったが、現在は9800円前後の1万円を切る商品が目立つ。(10:46) 関連特集 IT PLUS:デジタル家電&エンタメ 関連記事 「地デジ見ている」5割超す 受信機持つ人も6割に 民間調べ(10/21) 東京スカイツリー伸びる! 高さ634メートル、世界一(10/16) 5000円切る地デジチューナー 西友、全国100店で発売(9/17) なんだかんだと言ってましたが、誰でも見れるようになりました。 一度見たらわかるんだから。
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7月の薄型TV出荷、41%増に エコポイント効果続く 電子情報技術産業協会(JEITA)が26日に発表した7月の民生用電子機器国内出荷実績によると、薄型テレビの出荷台数は前年同月比41%増の118万4000台だった。政府が5月に導入したエコポイント制度で大型テレビの販売が増え、増加率は過去1年間で最大。販売台数もボーナス商戦で薄型テレビの販売が伸びた昨年12月に次ぐ水準になった。 昨年7月は北京五輪を控えて薄型テレビの販売が好調に推移、国内出荷台数が約3割増えている。今年は前年実績が高水準だったにもかかわらず、さらに4割以上増加した。サイズ別では30〜36型が40.2%増の39万3000台、37型以上が38.2%増の44万4000台。売れ筋の32型に加え、エコポイントの付与数が多い大型テレビの販売が好調だった。 薄型テレビを主体とする映像機器の国内出荷金額は前年同月比8.2%増の1880億円、民生機器全体は0.1%減の2643億円だった。音声機器と車載機器が振るわず全体としては10カ月連続の前年割れとなったが、映像機器が増えたため、減少率は前月の4%から縮小した。(26日 23:41) 日経新聞かつて1インチ1万円時代突入で話題になった薄型も、 あっという間に3000円程度になった。 本格的な大普及期にはいりましたね。 見れば誰でもわかるでしょう。 カメラマンの視線がそのままに伝わるハイビジョンは、すばらしいの一語です。 |
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