地デジ液晶テレビが2万円台 イオン、格安デジタル家電を投入 8月14日20時51分配信 産経新聞 流通大手のイオンは14日、18.5型の地上波デジタル液晶テレビを2万9800円の格安価格で18日から発売することを明らかにした。同商品は「エコポイント」対象商品で、最大1万ポイント付与された場合、実質1万9800円で購入できるという。沖縄を除く全国のジャスコ、サティなどイオングループ約300店舗で取り扱う。 格安のデジタル家電を投入し、不振の住居関連売り場のてこ入れを目指す。 イオンは、2月に4万円台の格安価格のDVDプレーヤー内蔵32型液晶デジタルテレビを発売しており、今回はこれに次ぐ第2弾。前回同様、国内の家電メーカー「ダイナコネクティブ」と連携し、同社の韓国工場から直接輸入するなどしてコストを削減した。1万台の限定販売。デジタル家電の価格低下に拍車が掛かりそうだ。 【関連記事】 ・ 液晶テレビ 世界出荷09年予想 1億2700万台に上方修正 ・ トップは地デジ対応テレビ 夏のボーナスの使い道 ・ 中国技術の格安携帯がベネズエラで販売好調 その秘密は? ・ 中国家電メーカーのハイアールが東京進出 ・ 供給過剰の薄型テレビ 止まらぬ価格破壊 .最終更新:8月14日23時40分
これでデジタルがどうのこうのと、
批判勢力がいろいろいうこともないでしょう。アナログでけっこうという論理もあるがだが、 新しい展開力があるデジタルの良さを理解する必要があります。 デジタルは新しいシーンをどんどん進化させていきます。 アナログの止まった世界より、無限の可能性を、はっきりと支持します。
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