セ・リーグ勝敗表 2012年4月22日
どうも中日相手ではからきしだめだね。
昨日の完敗につづいて、きょうもやられた。
4番がまったくあきまへんです。
勝てる試合を落としてしまいました。
五分でいるのが救いだが、ここを踏ん張らないといけないな。
巨人が最下位で低迷しているのが救いだね。
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こんにちは、ゲストさん
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セ・リーグ勝敗表 2012年4月22日
どうも中日相手ではからきしだめだね。
昨日の完敗につづいて、きょうもやられた。
4番がまったくあきまへんです。
勝てる試合を落としてしまいました。
五分でいるのが救いだが、ここを踏ん張らないといけないな。
巨人が最下位で低迷しているのが救いだね。
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巨人 渡辺会長怒った!「これは窃盗だ」内部文書流失で刑事告訴も
スポニチ記事掲載
刑事告訴も!巨人・渡辺恒雄球団会長(85)が19日、都内のホテルで取材に応じ、契約金超過問題を報じた朝日新聞を痛烈に批判。徹底抗戦も辞さない強硬姿勢を示した。
同日、巨人の抗議書に対し、朝日新聞側は謝罪しない旨の回答文を送付。15日の騒動勃発から沈黙を守ってきた渡辺会長だが、内部文書流出に関して「これは窃盗された文書だ」との認識を示し、民事ではなく刑事訴訟も視野に入れていることを明かした。 小さくても怒気を含んだ声が、地下駐車場に響いた。都内ホテルで会食を終えて、帰りの車の前で足を止めた渡辺会長。朝日新聞への今後の対応について聞かれると、声が一段と強くなった。 「法的措置?こっちはもっと迫力のあることをやるつもりだ。法的措置ってのは民事だよな。刑事もありうる。それを調べている」。内部文書の流出を、刑事事件として扱う。まさに一歩も引かない強硬姿勢だ。 巨人側は誠意ある回答がない場合、法的措置に出る可能性を示唆。その場合は名誉毀損(きそん)、損害賠償などの民事訴訟となるとみられていたが、渡辺会長の考えは違った。内部文書を基にした記事に対し「現物を出さずに読売新聞にあれだけの名誉毀損をやるっていうのは、大新聞のやることじゃないよね」とした上で、内部文書の出どころ、流出ルートなどを徹底して追及するつもりでいる。 警察へ相談する一方で、すでに独自の調査も行っていることを明かした渡辺会長。全てを徹底調査した上で、刑事訴訟を含めた法的措置に出る準備を進めている。「内部文書の流出。窃盗事件になるんだよ。これは刑事事件になる。偽計業務妨害、特別背任。元役員ならそうなるね。もしそれが事実なら」。まさに徹底抗戦。朝日新聞の報道で始まった契約金超過問題は、次なるラウンドに入った。 満を持してついにに大親分がでてきました。
調べ上げたうえでの、真打登場です。
勝手なことだが、人のケンカは大きいほど面白いのです。
売られたケンカに、猛然と凄むところがナベツネの真骨頂fだね。
しかし・・・・・このところ立て続けに激怒していると体にも良くないんだが・・・・・。
ことの本質問題とは別口で攻めたてるのが、ちょっとなんだなぁ・・・・・・。
朝日が品位がないと言うのなら、読売は品位があり紳士なんだろうかな。
巨人の歴史は、抜け駆けの歴史でもあるのは、誰でも知っているだろう。
まぁ・・・・あまり場外乱闘もほど程にせんといけませんなぁ・・・・・・じいちゃん。
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星野監督 巨人の契約金報道に「プライドを守るための勇み足でもある」巨人の契約金「最高標準額」超え契約報道問題
楽天の星野監督は巨人側に一定の理解を示した。遠征先の岡山・倉敷マスカットスタジアムで報道陣に対応し「巨人という伝統文化、プライドを守るための勇み足でもある」と言及。
巨人が長年球界をけん引してきた盟主である背景から「常に強いジャイアンツであれ、と背負わされたものを守っていかなければという姿勢、企業努力には理解できる部分もある」と話した。 しかし、騒動自体については「なぜ今頃出てきたの?」と疑問。「(当時)きちっとしたルールを決めていない協約にも責任がある。具体的なペナルティーを明記しなければ抑止力にならない」と問題提起した。 球界の盟主は常に強くあれ、そして紳士であれが伝統文化であります。
巨人を中心に地動軸で動き続けているがゆえに、
またぞろぞろ巨人を擁護する動きが鮮明ですね。
つまらんことを言うオーナーや監督もいろいろおります。
ほんとに、なにを言ってるのかなぁ・・・・コメントを控えることでしょう。
非常識の世界なのかな?
まさに常識を逸脱した歴史を振り返ることもなく、黙視せよとは・・・・・・。
少なくとも1球団の栄光だけで成立スポーツではない。
反省のかけらも見せず、警察だ提訴だとは、あまりにも見苦しいです。
謙虚に過去の過ちを自省するのみでしょう。
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巨人、6選手に契約金36億円 球界申し合わせ超過
プロ野球・読売巨人軍が、球界で申し合わせた新人契約金の最高標準額(1億円プラス出来高払い5千万円)を超える契約を多数の選手と結んでいたことが、複数の関係者証言と朝日新聞が入手した内部資料から明らかになった。14日現在で確認できたのは、1997〜2004年度に6選手と結んだ計36億円の契約で、このうち計27億円が最高標準額を超過する内容だった。
またまた巨人がらみのニュースですね。
これが事実であれば重大なルール違反だろう。
フェアー精神を持ってやってるのかと言いたいです。
球界の紳士とはいえるものではないです。
学校ではおしえないですよ。
まったく恥ずかしい限りだね。
これはおかしすぎるんだなぁ・・・・・。 |
大石、140キロ台0球でKO!開幕2軍決定…西武スポーツ報知 3月9日(金)8時1分配信
「いいところなし。すべてにおいて、よろしくない」。大石は何度も首をかしげた。初回、李大浩に左越え2ランを浴びると、2回以降もバックの3失策があったとはいえ4失点。予定の5回には届かず、タオルが投入された。渡辺監督は「これは競争。プロの世界だからしょうがない。開幕は今いるメンバーで、になる」と2軍落ちを決断した。 スピードが投手のすべてではない。しかし、最速155キロを誇った剛腕にとって、54球を投げ140キロ台が1球もないのは異常事態だ。6安打はすべてバットの芯でとらえられたもの。指揮官も「球の一つ一つが上のレベルではない」と全体的な力不足を指摘した。 10年のドラフトでは6球団が競合。リリーフでは即戦力と見られた逸材だ。入団後は先発に転向したが、昨年は右肩痛の影響から投球フォームが乱れ、1軍登板なしに終わった。今季ここまで対外試合3試合で計7回無失点。だが、一線級には通用しなかった。早大の先輩で大石を1位指名したオリックスの岡田監督も「スピード出てへんな。テークバック、あんなんやったっけ。もっとスムーズだったんちゃうか」と首をひねった。 2軍でも先発路線は変わらない。「やるしかない。しっかり練習します」。キレと球威、何より打者への闘争心。取り戻さなければならないものは多い。 大石君の2軍落ちは残念だ。
早稲田トリオの1番評価で華々しくプロ入りしたのだが・・・・・。
1年の時はショートだったが、投げさせると快投を演じまくったものだ。
福井と入れ替わるように、快速を連発して見事なストッパーだった。
僕は、正直斉藤と大石が華々しい活躍のなかで、
埋もれかかった福井が不憫でならなかった。
できれば、たまに打たれて福井登板があるのを期待していたくらいだった。
だが次第に、斉藤は3・4年頃から成長が止まった兆しがあったのは事実。
大石も、斉藤不調の時に先発をやったが、成績をあげられなかった。
とにかく、きりきり舞いさせた印象は強く残っていますね。
大石が不調の時期が少しはあったんだが、それが肩の具合が悪い時だったんだろう。
入団後、次第にわかってきたことは、肩をだましだましながら投げていたことですね。
あれほどの快速投手が、ここまで苦しんでいるとはね・・・・・・。
かつての仲間だから、ずっと見ているがこのままでは引き下がれないよ。
輝きを失ったままではいけない、這い上がって1軍のマウンドにぜひ立ってもらいたいね。
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