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<プロ野球>巨人退団のラミレス、横浜入り決定

毎日新聞 12月8日(木)12時25分配信
 今季限りで巨人を退団したアレックス・ラミレス外野手(37)が横浜DeNAに入団することが8日、決まった。同日午後、横浜市内で入団会見を行う。

 高田繁ゼネラルマネジャー(GM)は、同日に巨人へのFA移籍を表明した村田の穴を埋める4番打者候補を探していた。親会社のDeNAも、プロ野球ファンに人気の高いラミレスを評価した。

 ベネズエラ出身のラミレスは大リーグを経て01年にヤクルトに入団し、08年からは巨人でプレー。これまで打点王4回、本塁打王2回、首位打者1回。08年と09年には最優秀選手に輝いた。【高橋秀明】
 
 
ラミレスと村田が入れ替わるようになった。
 
はたして、どちがよかったことになるでしょう。
 
打つほうでは問題なくラミちゃん。
 
村田は三塁が守れる。
 
むずかしいところだ。
 
村田がプレッシャーに負けそうな気がしてきた。

早くも絶口調!中畑氏、DeNA監督受諾

サンケイスポーツ 12月7日(水)7時51分配信
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新監督はオレで決まり!? 自宅前で報道陣の質問に答える中畑氏(撮影・中井誠)(写真:サンケイスポーツ)
 DeNAの新監督に元巨人の中畑清氏(57)の就任が6日、決定的となった。都内で取材に応じた中畑氏は「話はまだない」としたものの、すでに数日前にオファーがあり、親しい関係者に受諾の旨を伝えたことが判明。近日中に正式発表される。DeNAは先に元西武投手の工藤公康氏(48)に監督就任を要請したが、交渉は不調に終わった。


 “ハマの絶好調監督”の誕生が、秒読みに入った。破談となった工藤氏との交渉と並行して、数日前に中畑氏に監督就任のオファーを出していたことが判明した。

 この日、都内で取材に応じた中畑氏は「話はまだない」としながらも、「名前が挙がってくれるだけで、本当にうれしい」と持ち前の前向き発言。さらに新監督の有力候補として報道されたことを受け、高田GMから「『迷惑をかけているな、ごめんな』という内容の電話はあった。電話では話しましたよ」と、電話での“接触”があったことを認めた。

 高田GMと中畑氏は巨人時代から昵懇の仲。中畑氏が2軍時代、高田氏の車に同乗して多摩川グラウンドへ向かったことも。高田氏の後を継いで、巨人の正三塁手となったのが中畑氏だった。

 高田GMはこの日、「まだ発表とかそういう段階ではない」とけむに巻いたが、春田球団オーナーは、中畑氏のイメージについてこう語った。「巨人の背番号24として近鉄との日本シリーズでホームランを打ちましたよね。ピッチャーの失言で(近鉄が)3連勝したあと4連敗した記憶があります」。春田球団オーナーが近鉄ファンだったこともあり、1989年の日本シリーズ第7戦で本塁打を放ち、この試合を最後に現役を引退した中畑氏にまつわる記憶がスラスラと出てきた。

 大洋ファンだった池田球団社長も「個人的に好きな選手の1人。指導者としても好きですね」。加地球団会長も「明るくてエネルギッシュな方。駒大出身ですよね。僕の後輩です」と早くも球団をあげて大歓迎だ。

 「すでに就任を受諾した」という球界関係者の証言もある。近日中に中畑新監督の就任“絶口調”会見が行われる。

ようやく決定ですね。
 
それにしても、球団承認に続いて監督まですんなりいかないです。
 
チーム編成も早くしないと大変です。
 
高木の名前もあがっているようです。
 
せめて口だけでも景気はよいでしょう。
 
 
駒大監督はウチと同じだね・・・・・。
 
どちらが采配上手か興味深々ですね。
 
 
巨人OBラインになりました。
 
広岡・森などくらべ理論・戦術には遠く及ばないでしょう。
 
堀内みたいにベンチでグダグダ言わないようにね。
工藤氏 新監督就任破談 最大の衝突は「達川ヘッド」
 
スポニチ記事掲載
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DeNAとの監督就任交渉が打ち切りとなり、報道陣の質問に答える工藤氏は浮かぬ顔
Photo By スポニチ
 まさかの結末だ――。元西武・工藤公康氏(48)の横浜DeNA新監督就任が急転、破談となった。高田繁ゼネラルマネジャー(GM=66)が5日、春田真オーナー(42)と横浜市の球団事務所で就任会見に臨み、明らかにした。横浜DeNAは工藤氏に初代監督への就任要請を行っていたが、チーム編成の権限などをめぐり、高田GMと意見が合わずに契約交渉の打ち切りを通告された。

 ハシゴを外されたも同然だった。午後5時。横浜市内の自宅前で工藤氏はサバサバとした表情を浮かべ、淡々とした口調で語った。無念、憤り、悔しさ…。そんなそぶりは最後まで見せなかった。

 「やっぱり時間がなかったということ、タイミングもあったと思う。残念というよりは、こういうのは縁とか巡り合わせが重なってチャンスを頂くというふうに思っているので、今回はチャンスがなかったということ」

 4日までに交渉が決裂。同日夜に高田GMが春田オーナーに伝え、了承された。そして5日午前中、工藤氏は同GMから既に内諾していた監督就任がなくなったことを伝えられた。

 11月下旬から工藤氏は水面下で高田GMと交渉を行ってきた。最初の交渉の席上、高田GMから「従来のやり方とは違いますよ」と監督に編成権がないことを伝えられていた。

 しかし、コーチ人事や選手補強で意見交換をする際にことごとく衝突。最大の食い違いがヘッドコーチの人選だった。工藤氏は自らの参謀役として広島で監督も務めた達川光男氏の入閣を要求したが、高田GMは監督、ヘッドコーチがバッテリー出身者となることで難色。チーム編成上、ヘッドコーチは野手出身が望ましいとの観点から最終的にはフロント主導で球団OBである元横浜監督の山下大輔氏に一本化された。
2011年12月6日 06:00
 
 
そういうことでしたか・・・・・・。
 
工藤新監督誕生ならずの訳は、結局チーム編成権をGMが持つということだね。
 
確かに、新しい球団経営のやり方を見るお思いです。
 
巨人は逆流しましたが、横浜は変わっていくかもしれませんね。
 
監督は目先の成果を追うわけだから、長期展望は描けないです。
 
工藤はいきなり監督といっても、経験不足で手腕は未知数すぎますね。
 
中畑は、失礼ながら中身はない様に思ってましたが、今や経験を積んで実績もある。
 
問題の達川ヘッドを、山下ヘッドに持っていったことの理由もわかりました。
 
 
 
はい・・・・・・僕的には、うれしいですよ。
 
タッチャンをとられたら広島は丸裸にされますからね。
 
 
 
 
よく試合を見ていて、研究熱心で視点も解説陣ではトップクラスでしょう。
 
ただ予想ははずしますが、それは大胆さでファンサービスのひとつでしょう。
 
何しろ、つまらない解説者がごろごろしていますから。
 
来年も、タッチャンの解説をたのしませてもらいましょう。
 
 
 
 
 

セ新人王の巨人・沢村「たかが11勝」

産経新聞 11月30日(水)18時34分配信
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拡大写真
巨人・沢村拓一投手(斎藤浩撮影)(写真:産経新聞)
 「たかが11勝」。新人王の喜びを語るはずの場で、巨人の沢村は自らの成績をそう言い切った。豊作といわれた昨秋のドラフト会議で最大級の評価を受け、史上初の同一球団から4年連続新人王の期待もかけられた。「新人の中で頭1つ、2つ抜けないといけないと思った」。背負った重圧を原動力にもしてきた。

 チームで唯一、1年間ローテーションを守り続け、防御率2・03。先発投手の勲章でもある投球回200イニングにも到達し、新人王に文句なしの成績を挙げた。大事な終盤はシーズン5連勝と圧巻の投球内容で、先発陣の柱にまで上り詰めた。それでも、勝ち星と同じ「11敗」の数字には納得できなかった。「貯金のできる投手を目指す」と宣言しながら、今季は貯金ゼロ。来季への課題として、成長の糧にするつもりだ。

敵ながらあっぱれです。
 
後半からの快投は、目を見張るものがありました。
 
文句なしの新人王です。

横浜・工藤新体制に達川氏ヘッドC候補に浮上

サンケイスポーツ 11月24日(木)7時51分配信
 横浜の来季ヘッドコーチ候補として、広島監督やダイエー(現ソフトバンク)、阪神のバッテリーコーチを歴任した達川光男氏(56)=野球評論家=が浮上したことが23日、明らかになった。ディー・エヌ・エー(DeNA)の参入可否にかかわらず、新監督候補は通算224勝左腕の工藤公康氏(48)に一本化されており、“工藤新体制”の組閣が着々と進んでいる。

 工藤新体制でチーム再建を目指す横浜の組閣が動き出した。

 22日に尾花高夫前監督(54)の解任を発表。球団譲渡先のDeNAが新監督として招へいする方針を固めているのが工藤氏だ。横浜OBでもある工藤氏は、昨年西武を退団して今年は所属先がないままトレーニングして過ごし、現段階では現役選手。監督就任を正式に受諾した場合、指導者経験がないままチームを預かることになる。

 DeNAの春田会長は「新監督の条件として、コーチとしての指導経験の可否は問わない」と話しているものの、現実的には工藤新監督を支える参謀役の手腕が、チームの浮沈のカギを握るといっても過言ではない。しかも4年連続最下位からの脱却となれば、並大抵のことではない。

 そこでヘッドコーチ候補として、3球団での指導経験がある達川氏に白羽の矢が立った。1999年から2年間、広島の監督として指揮を執ったほか、工藤氏がフリーエージェント(FA)でダイエーに移籍した95年に同チームでバッテリーコーチを務めていた深い縁がある。ダイエーでは新人だった城島(現阪神)を育成するなどバッテリーを強化し、常勝軍団の基礎を築いた。2003年には阪神のバッテリーコーチとしてリーグ優勝に貢献した。

 また、野球解説者として、軽妙なトークもお茶の間に浸透しており、DeNA・春田会長がチームに求める「情報発信力の豊かさ」も持ち合わせている。なによりも工藤氏が慕う人物として、気心知れた間柄。新監督を支える存在としてはうってつけの人材といえる。

 DeNAはすでにチーム編成の責任者として前ヤクルト監督の高田繁氏(66)をゼネラルマネジャー(GM)に招へいする方針。これで「高田−工藤−達川」という柱で来季に臨むプランが明らかになってきた。新生・横浜が着実に歩みを進めている。

ショックだ
コリャ広島にとってはとても痛い・・・・・・。
 
達ちゃんを敵に回したら広島は丸裸だよ・・・・・・。
 
広島が使う人材なんだのに、現体制留任は痛すぎだぁ・・・・・・。
 
困ったなぁ・・・・・・・・。

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