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強気なWBC主催者 日本側「出場ありきで回答だけすることはできない」
 野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の主催者が、13年に予定される第3回大会の参加回答期限を延期しない方針を日本に伝えていることが25日、分かった。

 参加条件の改善を訴えている日本が回答期限(9月末日)までに参加を表明しない場合、分配金(09年の前回大会は総収益の13%)の権利も剥奪するという。

 日本野球機構(NPB)や12球団は日本プロ野球選手会と協調し、代表チームのスポンサー料とグッズ収入の権利がNPBに帰属されるよう要求。主催者から通告された回答期限の延期も同時に求めていたが、関係者によると「延期に応じる気配はない」という。選手会は権利の帰属を求める主張を変えていないため、ある球団幹部は「選手会と調整がつかないまま出場ありきで回答だけすることはできない」と説明。日本が参加を表明しないまま回答期限を迎える可能性は高く、9月末日以降の主催者側の対応が注目される。
 
 
WBCのやり方は、絶対おかしいな。
 
不平等条約改正の動きに断固支持だね。
 
不参加もありうる路線で突き進めです。
 
ろくだま一流選手をそろえずに、金だけぶんどるやりかたではいかんでしょう。
 
 
もう政治・経済では、文句も言わないが、野球ぐらいはちょっとだね・・・・・・・。

なにも、昔の日米通商条約の野球版に甘んじることはないです。

日本が参加しなければ、成り立ちもしないものです。

傲慢な大リーグは本気でやってないのに収益だけ独占している。


不平等条約だよ。


100年前と違いまっせ。


もっと粘っていきましょう。





WBC主催者から妥協案 13日に対応を協議
 プロ野球の国際関係委員長を務める日本ハムの島田利正球団代表は11日、2013年に開催予定の第3回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向けた主催者との交渉を終えて米国から帰国し、日本側が求めている参加条件の改善について新しい提案を受けたことを明らかにした。13日に開く国際関係委で対応を協議する。

 交渉は8日にニューヨークで行われた。日本側は日本代表のスポンサー料の権利確保などを求めた。島田代表は「(日本の要求が)全部ノーではないが、満足いくものではなかった」と話した。主催者からは、あらためて参加の回答期限を9月末日と通告されたという。
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ライアル職場放棄 代打三振で帰っていた

スポニチ記事

http://www.nikkansports.com/baseball/news/img/bb-20110906-01-ns300.jpg
3日、ヤクルト戦の5回、見逃しの三振に倒れたライアル
 巨人ラスティ・ライアル内野手(28)が3日のヤクルト戦(神宮)の試合中にベンチを離れ、クラブハウスに帰っていたことが5日、分かった。同内野手は4日に登録抹消となっていたが、理由は再調整ばかりではなく、背景には「職場放棄」があった模様。球団からも罰金などのペナルティーを科されるのは避けられない。
 ダメ助っ人にも程がある。ライアルが、自分勝手な職場放棄をしていたことが発覚した。3日のヤクルト戦だ。ヤクルト主催試合の連敗を阻止すべく、打線は8回に4点を奪うなど、敗れはしたが、あきらめない姿勢を示していた。ただ、応援しているはずのライアルは、仲間の奮闘など知らぬ存ぜぬとばかりにベンチから姿を消していた。
 その日も凡退だった。0−6の5回。1点を返してなお1死一塁。2番手投手・星野の代打として打席に立ち、見逃し三振に倒れた。3番手投手と交代となり、出番は1打席で終わった。以降、出場の機会はなくても、チームの一員としてベンチで応援するのが不文律。だが、ライアルは自らベンチから去った。観客のいるベンチ裏の通路を歩いて、クラブハウスへ戻ったとみられる。言い訳のできない職場放棄だ。あるまじき行為に、現場は登録抹消と切り捨てた。
 身勝手な行動に関係者はあきれるばかりだ。5日現在、球団からペナルティーは科されていないもようだが、「球団からペナルティーがあるでしょう」「罰金は当然」との声も上がり、今後、何らかの動きがあるとみられる。
 元中日助っ人を父に持ち、日本球界への順応力は高いと、入団当時は期待されていた。ところが、思うような成績を残せず、うつむいていることが多かった。今季は33試合に出場して96打数19安打、0本塁打4打点。打率は1割9分8厘。8月25日に1軍昇格してからは10打数1安打、5三振と、さっぱりだった。打撃成績が上がらないのは、コーチ陣の指導でカバーできる可能性がある。だが、職場放棄は救いようがない。プレーで足を引っ張るだけにとどまらず、V戦線で懸命な戦いを続けるチームの雰囲気を悪くした罪は重い。
 
 
まぁ・・・打てない自分に見切りをつけたのかいな。
 
巨人は、外人勢がさっぱりみたいです。
 
ダメな助っ人は、今年は多いような気がしますね。
 
広島では、トレーシィが、そこそこやってたんですが、持病再発で帰ってしまったままです。
 
一方では、バリントン・サファテと大当たりで救世主になってます。
 
当たり外れの大きい世界です。
 
 
 
 
 
 
負けないヤクルト 首位ターン確定…V率100%
セ・リーグ  ヤクルト2−2中日 (7月14日  神宮)
 
スポニチ記事
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2011/07/15/jpeg/G20110715001214280_thum.jpg
<ヤ・中>6回、同点2ランを放ちナインに迎えられるホワイトセル
Photo By スポニチ
 ヤクルトが劣勢をはね返して引き分けに持ち込んだ。今季8度目の延長戦は4勝4分けと負けなし。小川監督は「負けなかったのは大きい。よく追いついた」。2位・中日との首位攻防3連戦を全て2点差以内で2勝1分けとし、日本一に輝いた01年以来、10年ぶりの前半戦首位ターンが決まった。過去5度は全て優勝。V率は100%だ。

交流戦前は広島と首位争いしてました。
 
横浜も3位の時があったのが、いまいずこ・・・・・。
 
実力差を思いもい知らされるこの頃です。
 
広島の補強なしというのも、球団体質なんで、ファンはあきらめなんだろうかね。
 
昨年からの大変身ヤクルトは、すごいチームになったもんです。
 
驚くと共に、なぜにここまでになったか、球団首脳に考えてほしいものです。
 
かつての、だめトラ時代の阪神みたいに、負けるのが当たり前で勝てば憂さ晴らし、ではつらいです。
 
ローカル球団でもSBや日ハムは強いです。
 
球団強化の先達だった根本時代に学ぶべきでしょう。
 
トレーシーはどうなっとるんかいな・・・・。
 
大砲のいない広島は、まだ15本きりです。
 
3人のホームランガールは、ひますぎなんてもんじゃないですね。
 
いじめられるのに、快感を覚えるようになるには、ちと時間がかかりますね。
 
せめて、5割位の成績への戦力アップを望みたいです。
 
 
今や、破竹のヤクルト快進撃でスカパーチャンネルは孫にとられてます。
 
福井登板だけのチャンネルではさびしい。
 
でもヤクルトの首位は見事だね。
 
いろいろ教えてもらいます。
 
 
 
 
 
 

野球

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2011/07/14/jpeg/G20110714001207380_thum.jpg
 
ニッカンスポーツ記事
 
 打開策が見当たらない…。巨人は13日、阪神戦で1―1で迎えた9回に開幕投手を務めながら救援に配置転換された東野峻投手(25)が抑えとして初めてマウンドに上がったが、無死満塁とピンチを招き、最後は桧山進次郎外野手(42)に右犠飛を許してサヨナラ負け。チーム再建を託した守護神・東野がいきなり打たれ、チームは開幕から67試合目にして自力優勝の可能性が消滅した。
 
なかなか粋なタイトルですね。
 
ジ・エンド・オブ・ザ・ワールドが切なく胸に響きます。
 
矢継ぎ早の補強・大村・新外人となりふりかまわずやっても焼け石に水。
 
主力攻撃陣の老化現象は深刻になってきたね。
 
飛ばない統一球の影響は一発逆転の巨人打線が過去のものとなった。
 
大味な野球から緻密な野球に突入している。
 
3割バッターは、セが4人・パが5人、セの防御率は12人が2点台、パは16人もいます。
 
鉄壁守備の高田・柴田のⅤ9時代から見ると、劣化著しくひどすぎます。
 
バランスの取れてない巨人には、守り野球の新時代に対応できてない。
 
当然の結果かもしれないな。
 
 

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