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ドコモが来夏、iPhone/iPad発売? 日経ビジネス報道

ITmedia ニュース 12月1日(木)3時10分配信
 NTTドコモが来年夏、iPhoneとiPadの国内販売に参入することで米Appleとこのほど基本合意したと、日経ビジネスのWebサイトが12月1日付けで報じた。

 報道によると、来年夏にXiに対応したiPadを日本市場で発売、秋までにXi対応iPhoneを販売するという。

 関係者の話として、ドコモの山田隆持社長らが米Apple本社でティム・クックCEOらと会談し、iPhone/iPadの販売に基本合意したという。Appleは販売の条件としてLTE対応を挙げ、ドコモが応じたようだとしている。AppleがiPhoneとiPadをLTEに対応させるのは初めてという。

 事実なら来夏以降、国内ではソフトバンクモバイル、KDDIとともに大手3社が全てiPhoneを販売することになる。事実であれば、国内最大手事業者のiPhone販売は他事業者や端末メーカーに大きな影響を与えそうだ。

 米国では今秋からSprintがiPhone販売に参入し、AT&T、Verizonの大手3社が全てiPhoneを扱っている。

 日経ビジネスは9月、iPhoneをKDDIが販売すると報じていた。

米国に習って大手すべてに供給することになった。
 
ドコモ参入となれば、影響は大きい。
 
しかも、クロッシィ対応となると、後発でもアドバンテージがある。
 
一気に劣勢を回復してきそうですね。
 

[市況]スマートフォンが携帯電話の月間販売台数の7割に、「iPhone 4S」効果で占有率が上昇

BCN 11月10日(木)13時0分配信
http://amd.c.yimg.jp/amd/20111110-00000003-bcn-000-0-thumb.jpg
「iPhone 4S」発売効果で、2011年10月は、携帯電話の月間販売台数の7割がスマートフォンという結果になった
 今年一番のヒット商品といえば、「スマートフォン」とその関連アイテムだろう。量販店の実売データを集計した「BCNランキング」では、アップルの「iPhone 4S」が爆発的に売れた影響で、2011年10月は、1か月間に売れた携帯電話の7割がスマートフォンという結果になった。以前から全国平均よりスマートフォンの割合が高かった東京圏は78.5%とほぼ8割に達し、他のエリアもすべて5割を超えた。「iPhone 4S」の発売が要因の一過性の数値上昇という側面はあるものの、従来の「ケータイ」から「スマートフォン」への流れが一段と強まっているのは確かだ。

【図表データ入りの記事】

●売れたスマートフォンのおよそ半分は「iPhone 4S」

携帯電話全体の月間販売台数に占めるスマートフォンの割合(スマートフォン率)は、2011年6月に初めて5割を超えた後、7月〜9月の3か月間は、50%台後半でとどまっていた。10月は、前月の57.1%から一気に12.9ポイント増加し、小数点第2位を四捨五入して70.0%という切りのいい数字になった。

スマートフォン率が急上昇した最大の要因は、既報(<「iPhone 4S」キャリア対決、ソフトバンク51.7%、au48.3%でほぼ互角のスタート>を参照)の通り、ソフトバンクモバイルとKDDIが10月14日に発売したアップルの最新スマートフォン「iPhone 4S」が、約半月間に大量に売れたことにある。キャリア・容量の異なる6機種を合算すると、「iPhone 4S」は、2位と大差をつけてトップに立ち、販売台数シェアは携帯電話全体の36.2%、スマートフォン全体の51.7%に及んだ。

さらに、「iPhone 4S」とソフトバンクモバイルが販売する「iPhone 4」を合算すると、「iPhone 4/4S」は、実に携帯電話全体の41.7%、スマートフォン全体の59.6%を占めた。この期間中、新たにスマートフォンを購入した10人のうち、およそ6人がiPhoneを選んだことになる。取り扱いキャリアが従来の1社から2社になったとはいえ、他の機種とはケタ違いの売れ行きだ。

もう一つの要因として、従来型携帯電話の販売台数の減少も挙げられるだろう。夏と秋・冬のモデルチェンジの間にあたる10月は、例年なら販売台数がやや落ち込む時期。しかし今年は、スマートフォンに限ると前月比136.0%と大きく伸び、携帯電話全体でも110.0%と、9月の販売台数を上回った。一方、従来型携帯電話は、前月比77.7%、前年と比べるとおよそ半分に落ち込み、相対的にますますスマートフォンの割合が高まった。

各キャリアとも、スマートフォンの拡販に力を入れているので、「スマートフォン7割、従来型ケータイ3割」は、予想できた結果だといえる。KDDI(au)とソフトバンクモバイルは、発表済みの新製品のほとんどがAndroid搭載スマートフォンだ。NTTドコモは、従来型の携帯電話も多く揃えるものの、従来の4シリーズを「STYLE」シリーズに集約した。通話しやすく、つくりに安定感のある従来の携帯電話の愛好者にとっては残念だが、量販店での売れ筋はスマートフォンに切り替わりつつある。

●東京圏で特に人気の「iPhone 4S」、全国の販売台数の約6割を占める

スマートフォン率を地域別に集計すると、四つの地域区分のうち、7月の時点ですでに6割を超え、7割近かった東京圏(東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県)は8割近くに達し、他のエリアも7月時点より8〜18ポイント程度アップした。それでも、東京圏の78.5%、名古屋圏(愛知県・三重県・岐阜県)の70.8%に対し、大阪圏(大阪府・兵庫県・京都府)は57.0%、その他(東京圏・大阪圏・名古屋圏以外の地域)は63.3%と、地域差のある状況は変わっていない。

また、「iPhone 4S」に限って、地域別の販売台数構成比を算出すると、東京圏が56.2%、大阪圏が8.1%、名古屋圏が10.7%、その他が25.0%となり、スマートフォン全体の構成比(東京圏48.6%、大阪圏8.0%、名古屋圏12.1%、その他31.4%)に比べ、東京圏の割合が7ポイントほど高かった。KDDI(au)とソフトバンクモバイルが、単純に東京圏に他の地域より優先的に端末を供給した結果かもしれないが、こうして数字でみると、今のiPhone・スマートフォン人気は、東京から全国へ広まったものだと感じる。確かに東京近辺では、最近、電車内や街中でスマートフォンやiPadを使用している人を頻繁に見かけるのだが、地域によってはそれほどでもないかもしれない。

●発売第3・4週はソフトバンクモバイルがシェア60%台、auを大きく引き離す

最後に、「iPhone 4S」のキャリア別シェアの最新の状況をお伝えしよう。発売第1週に当たる10月第2週(2011年10月10〜16日)はソフトバンクモバイル51.7%、au48.3%で、ほぼ半々だった。一転、発売第2週の10月第3週(10月17〜23日)はau59.5%、ソフトバンク40.5%でauが優勢になり、累計でもauが逆転した。しかし、発売第3週の10月第4週(10月24〜30日)はソフトバンク66.9%、au33.1%、10月最終週(10月31日〜11月6日)はソフトバンクが62.9%、auが37.1%と、ソフトバンクがauに20ポイント以上の差をつけ、大きく引き離している。

 11月6日までの累計では、ソフトバンク54.1%、au45.9%。差は8.3ポイントで、それほど開いていない。ただ、面白いことに、同様に11月6日までの「iPhone 4S」のキャリア別シェアを地域別に集計すると、最も販売台数が多く、スマートフォン先進地区ともいえる東京圏だけは、auがシェア53.7%でソフトバンクを上回っていた。auのiPhone 4Sは店舗によっては予約なしで買えることや、通信速度・つながりやすさの比較、使い勝手などに関する口コミの影響があるかもしれない。何とも興味深い違いだ。(BCN・嵯峨野 芙美

 
当たり前ですね。

スマートフォンでなければ携帯でないところにきてます。
その場でライバル“丸裸” 日本のスポーツ支える「iPad」
 
sankei   biz掲載
 
公式練習で、iPadを使い予選の演技を見る内村(左)と山室=10日、国立代々木競技場(門井聡撮影)
 
 夏から秋にかけて行われた柔道や体操の世界選手権では、多機能情報端末「iPad(アイパッド)」が日本勢の活躍を後押しした。情報や医科学の分野で選手強化を支援する国の「マルチサポート事業」の一環で、主要競技の代表選手にiPadを配布。ライバル選手の映像情報を手軽に見られるため、競技団体の需要が高まっている。先端を行く文明の利器は、ロンドン五輪で日本代表を救うのか
 
ビジネス・教育・娯楽すべてのシーンで深く浸透してますね。
 
とにかく、携帯性抜群なのだから、どこでも使えることが一番です。
 
ほんの一例だが、風呂場でユーチューブが見れるのがとてもいいです。
 
富士通のタブレットも防水対応しているようですが。
 
カーバーをつけてすべらないようにして、マイブログのお気に入りミュージックを閲覧してます。
 
その昔、僕はとうちゃんと一緒に入っていた五右衛門風呂で、
 
とんがり帽子の時計台とか、いろいろ歌ってたのを覚えている。
 
古い歌から最新ヒットまで・・・・・・・・・まぁ時代は変わりましたね。
 
 
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
アイパットをアイフォンを撮るなんてね。
 
ほんの2,3品しかもってないのだが、それでも実用品なんだろう。
 
とにかく、日本メーカーの影がうすくなってきているね。
 
アップルの部品屋さんにシフトしているなんて・・・。
 
今まで愛用した、NEC・ソニー・パナ・シャープの凋落ぶりは尋常ではないです。
 
小ばかにしていたアイポットが、ここまで猛威を振るうとは、世の中わからないもんだなぁ・・・・。
 
 
 

<アップル>iPhone4Sを発表 auからも発売、国内1社独占崩れる

毎日新聞 10月5日(水)4時38分配信
 ◇カメラなど機能を強化 「5」なし 

米アップルは4日(日本時間5日未明)、米カリフォルニア州の本社で発表会を開き、スマートフォン(多機能携帯電話)「iPhone(アイフォーン)4」の改良版「4S」を発表した。米国や日本などでは7日から予約を受け付け、14日に発売する。米国での価格は2年契約で16ギガモデルが199ドル、32ギガモデルが299ドル、64ギガモデルが399ドルで、色は白と黒。日本では従来のソフトバンクモバイルに加えて、KDDI(au)からも発売されることが正式に発表された
 
 
 
これまで、日経が報道していたことと違って、AUの発売時期が早いですね。
 
アップル戦略は事前予測がつかないところがあります。
 
明らかに低価格で販売キャリアを広げて、シェアを取りに行くんですね。
 
新興国でも、そして日本でも大幅増を狙ってます。
 
スマートフォンを使いやすくして、スタンダードモデルにしたアップルは
 
もはや、世界1のエレクトロ二クス企業ともいえるほどになったのです。
 
テクノロジーでは日本大手のソニー・パナ・シャープは負けないのだがね。
 
ビジネスモデルの視点が根本的に違うわけだからねぇ・・・・・・。
 
世界中を手玉に取るアップルの戦略に、かつての電子王国日本は翻弄され続けています。
 
高性能・多機能が売れずに機能を削いだ魅力的商品が売れる時代。
 
楽しく遊べ且つ実用になるもの・・・・・・学ぶべきことは多いんでしょうね。
 
 
 

日本でもサムスン提訴=スマホなどで特許侵害と主張―アップル

時事通信 9月7日(水)18時20分配信
 米アップルが、スマートフォン(多機能携帯電話)「iPhone(アイフォーン)」やタブレット端末「iPad(アイパッド)」に使われている同社の特許が侵害されたとして、日本サムスンとサムスンテレコムジャパンを相手取り、1億円の損害賠償を求め東京地裁に提訴したことが7日分かった。同日に第1回口頭弁論が開かれ、サムスン側は「請求の棄却を求める」と全面的に争う姿勢を示した。
 アップルが訴訟に踏み切ったのは、米グーグルの基本ソフト(OS)「アンドロイド」を搭載した端末が台頭、アップルのシェアを急速に奪っているためだ。その代表格がサムスンの「ギャラクシー」で、アップルには先行者としての有利な立場を守る狙いがあるとみられる。 

オランダ・オーストラリア・ドイツで販売停止。
 
そして日本では、どううなるのかな。

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