無題
さてさて・・・
社会保険センター(正式名称は国民なんたらとかいうんだけど)に自転車で5〜6分かけて到着、弟と落ち合ってそのビルの13階にあがった。遺族年金の相談なんですけど、というと受付の人が何番窓口です、と言ったのでその窓口まで行って、なんかいやな予感がした。その窓口の人がじいさんだったためだ。遺族年金に必要な書類は10数通あったのだけれど、必要書類を示すたびに{ちょっと待ってください。」を4回ほど繰り返し、やっと説明にこぎつけた。「で、所得証明か非課税証明を取ってきてください。」そんなもんだろうと弟と二人で思っていた。(この証明が実は亡くなった人ではなく、遺族年金を受け取る人、ここでは母親のものだとは一切告げられなかった。それが証拠に弟と二人して亡くなった者の所得証明だと思っていた。)「明日はあなたが担当するんですか。」と少し怒った風に聞いたら、「いや
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