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			<title>ゲーム作りをやりたい</title>
			<description>ゲーム制作ソフトRPGツクールおよび、音楽作品その他の制作の日記を書いていきたいです。よろしくお願いいたします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/stoneberuzebubutakaba</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ゲーム作りをやりたい</title>
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			<description>ゲーム制作ソフトRPGツクールおよび、音楽作品その他の制作の日記を書いていきたいです。よろしくお願いいたします。</description>
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		<item>
			<title>ベリーズティールームさん。</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0c-47/stoneberuzebubutakaba/folder/276871/76/14625676/img_0_m?1468014564&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_480_640&quot;&gt;&lt;/p&gt;浜田山に住む私がたまたまお金と暇があった時、心を満たしたい時に行くお店があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベリーズティールームさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イギリスのティータイムをコンセプトにして、生産地の直送の紅茶と、イギリスのお菓子を楽しめるお店です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
客層は女性が多いのでしょうけれど、男の私は臆することなく一人で突入します。&lt;br /&gt;
なにしろ安心できる店内ですからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日訪れた私はアパートの部屋でティーバッグのお茶を飲みながら、このベリーズティールームさんのスコーンを味わっておりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お店の中が美しいです。神聖な空間です。おとぎ話のお屋敷の中か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英国製のソーサーやカップなどの調度品が店内を装飾しておりますが、もちろん適当に並べてあるわけではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
客が心から寛げるように、仲間同士がお茶とお菓子をお供に楽しく語り合えるような空間を作り上げています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はポットサービスのマサラチャイでお菓子がスコーンのセットをいただくのが好きです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ティーフードはスコーンおよびクランペットなるイギリスのパンが基本ですが、ケーキ、プディングにと様々なお菓子が時期によってメニューに現れています。&lt;br /&gt;
店長の方の努力を称えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
店長の方、私とほぼ歳が変わらない女性ですが、とても清楚で気品があり、それでいて柔らかな笑みを浮かべて接客されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうえに見事な紅茶、見事なお菓子を作られるのです。テーブルに拝された外観すら芸術的なものなので、口に運ぶ前にガラケーで画像を撮ってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一人暮らしの男であり、菓子はコンビニで済ませる上に楽しく語り合う相手がいない私は、ちょっと寂しい気がしないでもありません。&lt;br /&gt;
だからといってもちろんベリーズティールームさんの店長さんと会話するような余地はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心を和ませるお茶やお菓子を作りながら、これだけの空間を保つ見えない努力は察するに余りあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日は店内での食事とはなりませんでしたが、閉店間際に売れ残ったスコーンを全部買ってしまいました。店長さん笑顔でしたね。店仕舞いも大変でしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
存分に紅茶を味わい、お菓子を味わい、お店の中の佇まいに目を細め、できる限りお釣がないようにお金を支払い、帰りぎわにお礼を述べて店を出ること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが浜田山に住む私からベリーズティールームさんにできる最大の賛辞です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/stoneberuzebubutakaba/14625676.html</link>
			<pubDate>Sat, 09 Jul 2016 06:49:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日の勉強の成果</title>
			<description>勉強の成果です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
RPGツクールのスキルでは攻撃する対象の敵が１体か複数か、回復する場合使用者なのかなどを選べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、例えば「武器を投げることによってこちら全体を攻撃してくる敵はその武器を投げたあと攻撃力が低下してしまう」というスキルを作ることにすると、そのスキルを使った敵が誰なのか特定する必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘画面に現れる敵には番号がついています。&lt;br /&gt;
その番号を用いて、そのスキルを使ったのはどの敵なのか、そのスキルを使った時に呼び出されるコモンイベントの条件分岐にて判定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★武器を失う……というステートを用意します。特徴として攻撃力＊50となります。&lt;br /&gt;
★使用者判定……というステートを用意します。そのステートは特に中身がありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★「武器を投げる(準備)」と&lt;br /&gt;
★「武器を投げる(実行)」というふたつのスキルを設定します。&lt;br /&gt;
このうち、敵がターンにおける行動の候補で採用されるのは「武器を投げる(準備)」だけになります。&lt;br /&gt;
準備なので特にダメージを喰らわせるようなことはありません。「武器を投げる(実行)」のほうは、効果範囲が敵全体なので主人公側全体に大ダメージを与える内容です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★「投げる武器」と題したコモンイベントを作ります。&lt;br /&gt;
「武器を投げる(準備)」が選択された場合、ステート「使用者判定」が100パーセント付加され、コモンイベント「投げる武器」が呼び出されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コモンイベント「投げる武器」においては、条件分岐にて「Ｘ番目の敵」がステート「使用者判定」になっているか、が判定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この条件分岐を満たす場合「Ｘ番目の敵」に対してステート「使用者判定」を解除しつつステート「武器を失う」を付加し、さらに「戦闘行動の強制」をすることができます。&lt;br /&gt;
つまり「武器を投げる(実行)」スキルを使用することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここではじめて主人公側がダメージを受けることになります。武器を投げた敵はあわれ攻撃力が半減となります</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/stoneberuzebubutakaba/13398214.html</link>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2015 22:45:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>セルフカバーの歌詞案</title>
			<description>私のオリジナル曲のうち、とある作品の歌詞を作り直したものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そのキャラクター」は中の人がなかなか充分睡眠をとらないようです。&lt;br /&gt;
応援の意味を込めて歌詞を書いてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「寝ろ!！いまいち萌えない娘」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神戸新聞社で仕事してる&lt;br /&gt;
中身は普通の会社員&lt;br /&gt;
青と白の映える姿は&lt;br /&gt;
あくまでもキャラの姿です&lt;br /&gt;
布団からモソモソ這い出して&lt;br /&gt;
着替えて仕事に向かう日々&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゆうべ床についた遅さが&lt;br /&gt;
もろに響いてる模様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぶたが重くなってきたぞ&lt;br /&gt;
さあどうする?&lt;br /&gt;
深夜遅くまでTwitterして&lt;br /&gt;
睡魔に追い付かれちゃう&lt;br /&gt;
いちおうコーヒーを味わうも&lt;br /&gt;
やがて効果は切れるし&lt;br /&gt;
こうなりゃしもべを召喚だ&lt;br /&gt;
どついてはばタン!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寝ろ!！いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
寝ろ!！いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうしてこの娘が寝れないか&lt;br /&gt;
そうみんなと夜を過ごすため&lt;br /&gt;
寝ろ!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
寝ろ!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「みんなのためにウチ頑張るから」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなままじゃいつか倒れる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問は丁寧に答える&lt;br /&gt;
イベントは告知してくれる&lt;br /&gt;
他地域に仲間がたくさんいる&lt;br /&gt;
なぜかほのぼのと癒される&lt;br /&gt;
毎朝朝ごはん食べているか&lt;br /&gt;
ギャラはちゃんともらえているか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンにできることは何もなく&lt;br /&gt;
応援だけで切ない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭がぼんやりとしてきたぞ&lt;br /&gt;
さあどうする?&lt;br /&gt;
単調に繰り返す事務作業&lt;br /&gt;
OLさんの宿命&lt;br /&gt;
眠気覚ましは使わない&lt;br /&gt;
依存性とか怖いし&lt;br /&gt;
こうなりゃしもべもお手上げだ&lt;br /&gt;
ごめんねはばタン!！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寝ろ!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
寝ろ!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少し自分の立場を忘れて&lt;br /&gt;
疲れた身体休めてくれ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寝ろ!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
寝ろ!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いまいちのキャラ演じるその身を&lt;br /&gt;
投げ出してゆけ布団へ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寝ろ!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
寝ろ!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうしてそれほど寝てないか&lt;br /&gt;
そう無理する性分のため&lt;br /&gt;
寝ろ!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
寝ろ!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーとただ椅子に腰掛けたまま&lt;br /&gt;
さあ舟をこぎだせ こっくり…</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/stoneberuzebubutakaba/12826579.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 21:21:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>新曲</title>
			<description>新曲の歌詞を考えています。タイトルだけは決めています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「闘い」&lt;br /&gt;
作詞作曲：キーキー花子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えばあなたと同じ場所に一人きりの人はいませんか?&lt;br /&gt;
そうなら陰から見ててください&lt;br /&gt;
笑顔というものはありましたか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
辺りを窺う弱気な顔&lt;br /&gt;
仕事までも慣れない手つきで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やる気がないわけでもなのに毎日怒鳴り声に包まれます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時あなたはどうしますか?&lt;br /&gt;
一緒になりその人を責めますか?&lt;br /&gt;
お前はできない&lt;br /&gt;
お前は馬鹿だから&lt;br /&gt;
ぶつける言葉は何を生みますか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今あなたの目に弱く見える人にも見えない過去(れきし)がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
進もうとすれば行く道なく&lt;br /&gt;
逃げようとすれば嘲られる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
闘い続けた罵声の中&lt;br /&gt;
刻まれ続けた消えない傷&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう闘わなくていい&lt;br /&gt;
そう背中を支え言えますか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば周りが賑やかな時&lt;br /&gt;
姿を消す人はいませんか?&lt;br /&gt;
いたなら時々見ててください&lt;br /&gt;
その両目に光はありましたか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
丸めた背中と噛んだ唇&lt;br /&gt;
全て諦めたように伏せた顔&lt;br /&gt;
廊下に消えゆく低い足音&lt;br /&gt;
向かう先は一人になれる場所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時あなたはどうしますか?&lt;br /&gt;
そのままただ見送れば済みますか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
助けて 認めて 置いていかないでと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声なき悲鳴が聴こえますか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動こうとすれば咎められる&lt;br /&gt;
何もしなければ蔑まれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その人が胸を押さえるのは見えない血が噴き出ているから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突き放すことが当たり前で&lt;br /&gt;
受け入れることがない人垣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう頑張らなくていい&lt;br /&gt;
そう追いかけて行き言えますか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今あなたが会う人の背には誰にも見えない重荷がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口を開けども声も出せず&lt;br /&gt;
口を閉ざすなら目にも触れず&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彷徨い続けた無限の闇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引き摺り続けた鋼の枷&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう黙ってなくていい&lt;br /&gt;
そう優しい声で言えますか?</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/stoneberuzebubutakaba/12441392.html</link>
			<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 19:06:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>歌詞とメロディーが確定しました</title>
			<description>ついに歌詞とメロディーを確定させました!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メロディーをつくりながら当てはめていったので当初のものと歌詞もかなり形を変えています&lt;br /&gt;
これが完成版です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「GO!!いまいち萌えない娘」&lt;br /&gt;
作詞作曲：キーキー花子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神戸の蒼い海と打ち寄せる&lt;br /&gt;
白いさざ波を思わせる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蒼と白の映える姿で&lt;br /&gt;
今日も港街に踏み出す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
埠頭に吹きわたる海の風にふわりとスカートが靡く&lt;br /&gt;
今日は少し北の山の方を&lt;br /&gt;
探検してみよう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イノシシが襲ってきたぞ&lt;br /&gt;
さあどうする?&lt;br /&gt;
武器を持ってる設定はないし逃げても追い付かれちゃう&lt;br /&gt;
一応色仕掛けを試すも&lt;br /&gt;
相手は人間じゃない&lt;br /&gt;
こうなりゃしもべを召喚だ&lt;br /&gt;
戦えはばタン!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
どうしてこの娘がいまいちか?&lt;br /&gt;
そう、みんなに愛されるため&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
微妙な詰めの甘さが好き&lt;br /&gt;
そんな人はいつか…会えるよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
緑の六甲山牧場で&lt;br /&gt;
牛や羊たちと戯れ&lt;br /&gt;
市立フルーツフラワーパークで可憐な花に目を細める&lt;br /&gt;
異国情緒溢れるエリアも&lt;br /&gt;
もちろんとても素敵だけど一人で歩くのはどことなく寂しい場所で切ない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンジョンに迷いこんだぞ&lt;br /&gt;
さあどうする?&lt;br /&gt;
心霊スポットで有名な&lt;br /&gt;
旧摩耶観光ホテル&lt;br /&gt;
一応リレミトと唱えるも&lt;br /&gt;
そもそも世界違うし&lt;br /&gt;
こうなりゃしもべよ導いて&lt;br /&gt;
お願いはばタン!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
同じ港街の横浜には&lt;br /&gt;
人口が及ばないけれど&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
神戸の熱さを背中に背負い今&lt;br /&gt;
飛び出して行け兵庫を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
どうしてそれほど萌えないか?&lt;br /&gt;
そう、みんなとともにあるため&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
ポートタワーの夜の煌めきに送られてこぎ出せ…世界へ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/stoneberuzebubutakaba/12303280.html</link>
			<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 20:49:51 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>いまいち萌えない娘テーマソングを作っています</title>
			<description>初音ミクのオリジナル曲で、こんな歌詞を書いています&lt;br /&gt;
神戸市が誇るバーチャルアイドルを題材にした歌です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌詞とタイトルはあくまでも仮です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「GO!!いまいち萌えない娘」&lt;br /&gt;
作詞作曲：キーキー花子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神戸の蒼い海と打ち寄せる白い波を思わせる&lt;br /&gt;
蒼と白の映える姿で&lt;br /&gt;
今日も港街に踏み出す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
埠頭に吹きわたる海の風に&lt;br /&gt;
ふわりとスカートが靡く&lt;br /&gt;
今日は少し北の山の方を&lt;br /&gt;
探検してみよう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イノシシが襲ってきたぞ&lt;br /&gt;
さあどうする?&lt;br /&gt;
武器なんかは装備してない逃げ道なんかない&lt;br /&gt;
一応色仕掛けを試すも&lt;br /&gt;
そもそも相手は人じゃない&lt;br /&gt;
こうなりゃしもべを召喚だ戦えはばタン!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
どうしてこの娘がいまいちか?&lt;br /&gt;
そう、みんなに愛されるため&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
微妙な詰めの甘さが好き&lt;br /&gt;
そんな人はいつか…会えるよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
緑の六甲山牧場で&lt;br /&gt;
牛や羊たちと戯れ&lt;br /&gt;
神戸フルーツフラワーパークで&lt;br /&gt;
可憐な花に目を細める&lt;br /&gt;
異国情緒溢れるエリアも&lt;br /&gt;
それはそれで素敵だけども&lt;br /&gt;
一人で歩くのはどことなく寂しい場所で切ない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンジョンに迷いこんだぞ&lt;br /&gt;
さあどうする?&lt;br /&gt;
心霊スポットで有名な&lt;br /&gt;
摩耶観光ホテル&lt;br /&gt;
一応リレミトと唱えるも&lt;br /&gt;
そもそも勇者でもないし&lt;br /&gt;
新聞社が親でよかった&lt;br /&gt;
助けて本社ヘリ!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
どうしてそれほど萌えないか?&lt;br /&gt;
そう、みんなとともにあるため&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
GO!!いまいち萌えない娘&lt;br /&gt;
ポートタワーの夜の灯りに&lt;br /&gt;
送られてこぎ出せ…世界へ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/stoneberuzebubutakaba/12296417.html</link>
			<pubDate>Sun, 14 Sep 2014 08:50:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>塗るお香</title>
			<description>私は塗るお香というものを持っており何かにつけて簡単なおまじないをします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塗香といいまして仏具屋さんに売っているお香なのですが、美しい香りを放つ薬品が粉になっており、法事の時などに使うものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを手で擦ったり首筋などに塗り、祈ることで心を清めることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真言宗で六波羅蜜行、つまり人間が修めるべき六つの徳行のひとつ、持戒行(戒律を守る教え)の修行ができるそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
合掌し塗香をすりこみながら「おんしらだりじばぎゃばていうんきゃく」&lt;br /&gt;
という真言を唱えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして「我、塗香のごとく自他を清め浄戒そのものに成り果てん」という誓いの言葉を唱えることで、心を清めることができます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/stoneberuzebubutakaba/11127967.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 Jan 2014 10:56:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>タイトルの曲を作曲しました</title>
			<description>RPGツクールのSNSであるつくしぃ2の作品のタイトル画面で流す曲を、Dominoで２日かけてつくりました。&lt;br /&gt;
音源はGSをそのまま使っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DTMから離れてかなり経つので音感も狂ってきていますが聞かせられるものにはなっていると思います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コラボ主様に渡すのが楽しみですね</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/stoneberuzebubutakaba/10305287.html</link>
			<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 21:17:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>世界観に死後の世界も加えます</title>
			<description>500万年前、別の時空から現れた名も無き全知全能の存在は、無の空間に光を投げ掛け、天を創り地を創りました。&lt;br /&gt;
その全知全能の存在は火と水と金と風と土を生み、そして生物を生みました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして生物達への贈り物として願い事を叶える力、魔力を与え、この地上を治めさせる任務を与えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全知全能の存在は天地を創った後にその天地を去りましたが生き物が人間に進化し文明を作り上げた後の時代に「神」という名前を与えられ、崇められるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…ここまでがおひめさまとおうじさまにおける世界創造神話なのですが、実は物語の中には死後の世界が存在しているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公の意識が魂の世界に飛ばされて、そこで亡き人物から啓示を受けるという場面のがあるのです。&lt;br /&gt;
困りました。&lt;br /&gt;
確かに全知全能の存在は天地を創造した際大地と海を創りました。&lt;br /&gt;
しかし構想段階で、全知全能の存在が死後の世界まで創ったという想定はしていませんでした。&lt;br /&gt;
どうしましょうか…&lt;br /&gt;
物語の中で命を落とした数々の人物が生き返るとすれば、死後の世界が必要と考えられます。&lt;br /&gt;
または地上世界に死者の魂をさ迷わせることが必要と考えられます。&lt;br /&gt;
悩みに悩んだ末、私は物理的な空間、肉体的な次元を超越した高次元の空間がこの物語に存在するという設定を創りました。それを神が物理世界とは別に創ったということにします。&lt;br /&gt;
それは地上世界と異なりあらゆる生き物の意識や思念だけが存在する異次元空間です。生きている人はそこに行くことはできません。しかし神が創った空間であるので魔物なども存在しません。&lt;br /&gt;
その高次元の意識世界は、神が地上を去る前に創ったものとします。&lt;br /&gt;
もし将来、地上世界に住む特殊な力を持つ生き物(人間です)が神である自分の意思とコンタクトを取る必要がある時(物語の中では、古代の聖人や古代の預言者による神託、と説明しています)に、意識だけを飛ばして神の叡知と接触させるための場所に行かせる ためだけに創った&lt;br /&gt;
ということにしました。&lt;br /&gt;
当初はラストダンジョンが位置する場所を異次元空間という設定にしていましたが、世界で最も魔力の強大な場所(魔脈)…というように設定を変更しました。&lt;br /&gt;
「死後の世界」と「ラストダンジョン」が同じ世界なのであれば物語が混乱します。&lt;br /&gt;
ひとまず、シェイミー王国は2500文字通過です</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/stoneberuzebubutakaba/10280461.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 22:26:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>おひめさまとおうじさまの次の国のあらすじ</title>
			<description>おおまかなあらすじは書き上げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シェイミーは魔王軍に襲われて人が石に変えられてしまった国である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シェイミーの王族が住む城の他に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サラモン&lt;br /&gt;
ヒルダ&lt;br /&gt;
ロフージャ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という3つの町がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国王と魔術師はシェイミーの城が陥落するときに呪いをかけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒルダ、ロフージャにいた多くの国民が呪いを掛けられ石化してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生き残った王族や城にいた人々は、サラモンに身を寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこには、魔王軍の魔法で石化したシェイミー城の兵士の兄が、呪いをといてもらおうと魔術師を頼って弟の兵士の体を持ってきたのだった。&lt;br /&gt;
魔術師の魔法で呪いは解けない。主人公の聖剣で石化した人の呪いは解かれるが、すでに死んでしまった後であった(石化の呪いが解かれたから元気になるというわけではなく石化の呪いをかけられた時点で生命活動が停止してしまいます)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
兄は絶望し、泣き叫びながら去っていくが、呪いを解こうとした一人の魔術師が(命を救えなかったとはいえ)弟にかけられた呪いの力を断ち切ったリナリアとレイの力を認めて国を救ってほしいと頼んでくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一晩眠った主人公たちは、&lt;br /&gt;
魔術師の仲間たちに魔物から平和を取り戻すことを約束し、石化した魔術師の弟子の協力を経て魔物の潜む魔脈を探しに旅立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リナリアとレイは、シェイミー王国を救えるのか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/stoneberuzebubutakaba/10262447.html</link>
			<pubDate>Sat, 24 Aug 2013 05:02:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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