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やっぱりそうでしたか、所詮は人の税金にたかっているウジ虫みたいなもんですね。 一大改革と称して公務員制度は断絶させるべきですね。 傑作
2009/4/27(月) 午後 6:13
もっともな話しです、国民はもっと地方にシフトを移した、小さな政府、地方分権を望んでいるわけだが、実際、地方にそれだけの人材がいるか、となると、それは難しい。 たとえば、僕の地元の静岡では、県民は特に保守的というわけでもないのに、県知事はひたすら保守的、何やるにも決定遅すぎと、まともな県知事が出たためしがない。当然、市役所も、県庁も、ろくなもんじゃない。傑作
2009/4/27(月) 午後 7:50 [ saho ]
こういうことが連なって、アメリカの州に近い権限を与える道州制なんていうのが言われてますよね? バブルがはじけ低迷期に入り問題は中央集権にあるという非難が高まってきました。これはどうしてなのでしょうか? ポチ★です
2009/4/27(月) 午後 8:08
こんにちは。。 小さな政府よりも政府が管理する大きな政府でなければやっていけない地方も結構ありそうですね。。 なんでも分権化がいいとは限らないですね〜〜
2009/4/27(月) 午後 8:16
仰るように、公務員は寄生虫でしょうが、国のコントロールから外して地方が判断してやった方が良い事が多くあります。一方、国がやらなければならないこともあります。 ですから地方分権(地方に権利を分ける)方が良いでしょう。 民意は地方行政が受け止めるべきです。 傑作です
2009/4/27(月) 午後 9:36 [ sogami ]
日比谷さん、国土防衛・防災が叫ばれる中、中央分権化が必要な気がします。利水から治水へ。今まさに日本のあり方が問われていると思います。おまけに地方公務員は不適正な給与支給や福利厚生が多すぎる。今こそ公務員の人件費を削り、国土のために使うときですね。 傑作ありがとうございます
2009/4/27(月) 午後 10:55
sahoさん、中央集権下での霞が関官僚の悪行三昧ですら中々、公に出来ない中、地方へ移してしまうと余計、監視出来なくなる恐れが高まると思っています。所詮公務員は自己自立なんて出来ません。 傑作ありがとうございます
2009/4/27(月) 午後 10:58
AYANOさん、現在の日本は中央集権の国で、霞ヶ関の官僚に殆どの権限が集中しています。地方というのは各地域ごとに状況が異なるのに、中央の官僚が税収の大部分を握った上で、地方の事情を把握しないまま、全国一律に規制をかけたり、許認可したり、補助金を出しているから地方が活性化しないと思います。 傑作ありがとうございます
2009/4/27(月) 午後 10:59
投資さん、こんばんは。中央集権が機能していた頃までは、大量生産、大量消費により、これまでの貧困から人々が決別出来たんでしょうけど、多様になった人々の好みや、考えを吸い上げないとビジネスも政治も出来なくなってきました。そうなりますと、これまでのように、霞ヶ関の事務所に座っているだけの官僚が、地方の事を分からずに全て決めるような今の仕組みが機能しなくなってきたのですね。
2009/4/27(月) 午後 11:03
sogamiさん、今の地方では、人々の心は多様化しているのに、国は未だに規制でがんじがらめにしています。大量生産時代に機能した規制をあまり緩和していませんよね、これは官僚という厄人が現場レベルでは全く使い物にならないということなんです。
2009/4/27(月) 午後 11:04
納得です。 厄病神ですね、彼らは。例えば農業なんかはTVさんはどう考えていますか? 傑作!!
2009/4/27(月) 午後 11:06
仲見司さん、農業ですか。兼業というより・・共同体を小規模にした農業は小規模で考えるから質の高いものを生産できる可能性があると思う。環境問題においても一人一人が実行するものじゃないですかね?脱中央集権で考えると自給自足も可能ではないかと思えます。
2009/5/5(火) 午後 0:33
今度は痴呆自治体と社会保険庁が結託しました。 傑作、転載&TB。
2009/10/11(日) 午前 11:47
今月から、また、年金手取り額が減らされる。それと言うのもあのごまかししか能のない自治労が大手を振っている社会保険庁が住民税を痴呆自治体になりかわって、ふんだくるのである。 = 因みに自治労は民主党の応援組織である。 = これまで自治体がやっていた仕事のお株を奪う。こうやって、職員の増員を図る盗人猛々しい料簡である。 = 老人にとって心配なのは、あのバカしかいない社会保険庁が余分なゼニを扱うことによって、新たなごまかしを図り、老人を苦しめようとするのではないかということだ。 = とにか
2009/10/11(日) 午前 11:48 [ 末期高齢者のコンビニ・ブログ へそ曲がり憲坊法師の徒然草 ]
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やっぱりそうでしたか、所詮は人の税金にたかっているウジ虫みたいなもんですね。
一大改革と称して公務員制度は断絶させるべきですね。
傑作
2009/4/27(月) 午後 6:13
もっともな話しです、国民はもっと地方にシフトを移した、小さな政府、地方分権を望んでいるわけだが、実際、地方にそれだけの人材がいるか、となると、それは難しい。
たとえば、僕の地元の静岡では、県民は特に保守的というわけでもないのに、県知事はひたすら保守的、何やるにも決定遅すぎと、まともな県知事が出たためしがない。当然、市役所も、県庁も、ろくなもんじゃない。傑作
2009/4/27(月) 午後 7:50 [ saho ]
こういうことが連なって、アメリカの州に近い権限を与える道州制なんていうのが言われてますよね?
バブルがはじけ低迷期に入り問題は中央集権にあるという非難が高まってきました。これはどうしてなのでしょうか?
ポチ★です
2009/4/27(月) 午後 8:08
こんにちは。。
小さな政府よりも政府が管理する大きな政府でなければやっていけない地方も結構ありそうですね。。
なんでも分権化がいいとは限らないですね〜〜
2009/4/27(月) 午後 8:16
仰るように、公務員は寄生虫でしょうが、国のコントロールから外して地方が判断してやった方が良い事が多くあります。一方、国がやらなければならないこともあります。
ですから地方分権(地方に権利を分ける)方が良いでしょう。
民意は地方行政が受け止めるべきです。
傑作です
2009/4/27(月) 午後 9:36 [ sogami ]
日比谷さん、国土防衛・防災が叫ばれる中、中央分権化が必要な気がします。利水から治水へ。今まさに日本のあり方が問われていると思います。おまけに地方公務員は不適正な給与支給や福利厚生が多すぎる。今こそ公務員の人件費を削り、国土のために使うときですね。
傑作ありがとうございます
2009/4/27(月) 午後 10:55
sahoさん、中央集権下での霞が関官僚の悪行三昧ですら中々、公に出来ない中、地方へ移してしまうと余計、監視出来なくなる恐れが高まると思っています。所詮公務員は自己自立なんて出来ません。
傑作ありがとうございます
2009/4/27(月) 午後 10:58
AYANOさん、現在の日本は中央集権の国で、霞ヶ関の官僚に殆どの権限が集中しています。地方というのは各地域ごとに状況が異なるのに、中央の官僚が税収の大部分を握った上で、地方の事情を把握しないまま、全国一律に規制をかけたり、許認可したり、補助金を出しているから地方が活性化しないと思います。
傑作ありがとうございます
2009/4/27(月) 午後 10:59
投資さん、こんばんは。中央集権が機能していた頃までは、大量生産、大量消費により、これまでの貧困から人々が決別出来たんでしょうけど、多様になった人々の好みや、考えを吸い上げないとビジネスも政治も出来なくなってきました。そうなりますと、これまでのように、霞ヶ関の事務所に座っているだけの官僚が、地方の事を分からずに全て決めるような今の仕組みが機能しなくなってきたのですね。
2009/4/27(月) 午後 11:03
sogamiさん、今の地方では、人々の心は多様化しているのに、国は未だに規制でがんじがらめにしています。大量生産時代に機能した規制をあまり緩和していませんよね、これは官僚という厄人が現場レベルでは全く使い物にならないということなんです。
2009/4/27(月) 午後 11:04
納得です。
厄病神ですね、彼らは。例えば農業なんかはTVさんはどう考えていますか?
傑作!!
2009/4/27(月) 午後 11:06
仲見司さん、農業ですか。兼業というより・・共同体を小規模にした農業は小規模で考えるから質の高いものを生産できる可能性があると思う。環境問題においても一人一人が実行するものじゃないですかね?脱中央集権で考えると自給自足も可能ではないかと思えます。
2009/5/5(火) 午後 0:33
今度は痴呆自治体と社会保険庁が結託しました。
傑作、転載&TB。
2009/10/11(日) 午前 11:47