最近になるにつれて、どんな人にも小泉構造改革が嘘革であったことが明らかになった今日この頃(未だに擁護しているのは売国奴だけだ)だが、ただの変人だった小泉さんが人気者に化けたのは、アメリカからの圧力と見出しに使える単純なフレーズが持ち味だったからである。 靖国参拝以外でほとんど叩かれることのなかった小泉元総理。日本のカスゴミが悪く書かなかったのは、政府におもねていた訳ではなく宗主国の御意向に従っていた(単なるポチ)だけの話なのである。 そうだと知らぬ国民は売国政策を痛みを伴う改革だと信じ切り、ちょっと前まで持てはやしていたのだ。 それも、これも政府与党でも叩くことがあるカスゴミが正義を行っていると思い込んでいたからなのだが(むろん彼らにそんなものは無い)、彼らが動くのは相手が大物だったらアメリカからの指示があったからに過ぎ無かったのである。
文春を保守派のまともな雑誌だと考えている人もいるようだが、今月号の文藝春秋を見る限り間違いなくポチ雑誌である。 突然ポチになるとは思えないので思いをめぐらせれば、田中角栄を最初に叩いたのも文春。そう言うこと(どういうことか判らない鈍感な人はいないと思うが、文春はアメリカの飼い犬だそうである)なのである。 大本営発表と同じで偏向報道は人心を動かしてしまうのである。不偏不党などといっているが、記者クラブがあるのだから偏向した報道しかしていないのだ。 小泉を持ち上げた理由は、アメリカに逆らいたくなかったのと選挙で電通にバンバン金を使ったからに過ぎないのである。
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この話しは確かに聞いたことがあります。
それにしても異常ですね、小泉の売国精神は。さっさと身を引いてもらいたいと思っていたら案の定馬鹿息子が出てくる始末。
やってられません。
傑作
2009/5/3(日) 午前 11:27
小泉純一郎元首相や竹中平蔵元経済財政担当相らがマスメディアに盛んに登場し、「構造改革」路線の“復権”をはかる動きもみられます。「痛みに耐えれば、明日はよくなる」どころか、「生きていけない」と悲鳴があがるほどの貧困と格差の惨たんたる状況に国民を追い込んだのが「小泉改革」なんですよ。
傑作!
2009/5/3(日) 午前 11:36 [ saho ]
グローバリゼーション,少子高齢化への対応などの課題を解決していかなければならない。景気対策に従来型の財政出動は許されないと思います。傑作です
2009/5/3(日) 午前 11:42
なんか小泉さんって政治家という重さが感じられないよ。
タレントみたいだね、でもあくどいおやじですね。
ポチ☆
2009/5/3(日) 午後 0:48
文春は以前からそう思っていました。まるでアメリカの広報課のようですね。
小泉改革の結果があの膨大な派遣社員問題を引き起こしているにもかかわらず小泉批判の声はまだまだ大きくは無いきがします。
イラク派兵の折は、アメリカの捏造をそのまま国会で演説したにもかかわらず未だ撤回及び謝罪はないようですね。
傑作
2009/5/3(日) 午後 2:16 [ 彩帆好男 ]
こんにちは、小泉改革は、成功してる気がします。村上ファンドの村上がTVの前で「儲かってはいけないんですか?」と記者に逆質問した時に、記者は何も言えなかった。あの時悪魔達は十分金を蓄えたのですよ。堀江も、優雅な生活をしてますし、中川は中国で金儲けをしてますし、小泉は四世を出すには、十分の金は有るでしょうし、これを報道できるナマゴミはいないでしょう、悲しい国です。腐りきっています。
2009/5/3(日) 午後 2:44 [ ラパン ]
次のようなイベントをやっております。
もしよろしければご参加ください。
4.28 パール判事の日本無罪論購入イベント
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/event/1240072811/
現在amazon3位です。
『パール判事の日本無罪論』(小学館文庫) 560円
http://www.amazon.co.jp/dp/4094025065
非常に有名な本です。
右寄りの方は「基礎知識」として、
左寄りの方は「敵を知る」ために、
ぜひ御一読ください。
2009/5/3(日) 午後 3:44 [ 田中 ]
そうです。。
今となっては小泉改革は単なる変人のイジリだと思います。
あれによって日本はめちゃくちゃになったとさえ思ってます。
なにか改善されましたかね??
一つでも上げられないんですよ〜〜(>_<)
2009/5/3(日) 午後 9:33
日比谷さん、日本には「年金基金という世界最大の巨大ファンドがあり、民営郵政も巨大な運用資産を有している」(上海・東京グローバルコンファレンス)と発言していた。竹中の日本版SWFの認識は、「アメリカを買い支えろ」というものであり、日本の国益よりはアメリカの存続を前提にしているのです。
傑作ありがとうございます
2009/5/3(日) 午後 10:22
sahoさん、小泉構造改革派を形成したコアーな連中が、小泉政権のはるか以前から、年金利権にかかわることに手を出していた可能性は高いですね。傑作感謝します
2009/5/3(日) 午後 10:24
仲見司さん、大元の自民党からも見直しの批判を浴びている。アメリカの新自由主義が破綻した今、このまま行くと小泉構造改革の存在理由が問われかねません。
だから逃げるように模索したのではないでしょうか。傑作ありがとうございます
2009/5/3(日) 午後 10:25
AYANOさん、たしかにそうですね。モニター戦略が功を奏してましたね。たとえ米国が略奪国家でファシズム国家であったとしても、「日本国民に反米感情を起こさせてはならない。」これが、日本のメディアが米国から要求されていることなのかもしれません。
傑作ありがとうございます
2009/5/3(日) 午後 10:29
彩帆好男さん、2002年11月からアメリカの保険業界が日本の郵政民営化を進める宣伝をするために5000億円を日本の電通に出しました。
また東京地検特捜部への内部告発が多いのは西松建設関係と、かんぽの宿などの売却をめぐる日本郵政関係。どちらを優先的に追求するかで特捜は西松関係を取ったようですね。もはやマスコミはメディアの体を為していないですね。
傑作ありがとうございます
2009/5/3(日) 午後 10:33
うさぎパンダさん、確かにある意味改革は成功しているのかもしれません。米国にはエクソンフロリオ条項という法規制があり、アメリカ合州国にとって重要な企業を外国資本が買収できないようになっています。たとえ買収が成立してからでもなかったことに出来る、反故にできる「超」強力な防衛手段があります。小泉氏はここを突き郵政民営化を止めるべきだったと思っています。
2009/5/3(日) 午後 10:38
田中さん、知っていますよ。東京裁判で日本が国際法に照らして無罪であることを確証だてていましたから。これぞ傑作でしょう、日本人のアイデンティティーを失っていた時代に、パール判事の言葉はどれだけ日本人に勇気と希望を与えてくれたのですから。
2009/5/3(日) 午後 10:43
翼さん、すでに郵政のカネは、すでに200兆円が米債に回されています。いきなり米債を買ったのではなく、いろんな金融商品を経由しているのです。小泉と竹中は郵政民営化の代わりに3兆円分の米債を見返りにもらったんですが民営化が完成されないと換金できない仕組みだったんですね。
2009/5/3(日) 午後 10:48
あれだな、素早く指出し挿れするだけじゃダメなんだなwwww
時々強く挿れてあげてGスポ攻めるスタイルに変えたよ(´・ω・`)
おかげで一発7万も貰えるようになったわヽ(´ー`)ノ
http://mattari.churappa.com/zqQSOeT/
2009/5/3(日) 午後 11:25 [ コボルト ]