結婚していない日本人男性と外国人女性の間に生まれた子について、父が口先だけで「認知」すれば国籍を取得できるようにする国籍法改正案を決定し,なんと金曜日の本会議ではほの法案が衆議院を通過したのだ!
| 日本を狙う中国や朝鮮人たちが、大量に流出してくる、また巨額の血税が、偽装認知で生活保護の権利を得た外国人親族のために公然と使われる、特に韓国人がさんざん叩いている日本人になりたがってる、あんなのと一緒にされやヤバイだろ |
最高裁は2008/6月、未婚の日本人男性とフィリピン人女性の間に生まれた子が日本国籍を求めた訴訟で、婚姻要件について「2003年に原告が国籍取得届を提出した時点では違憲」と判断。改正案は2003年1月以降の届け出については、婚姻要件を満たさなくても、さかのぼって国籍取得を認めるとのこと。
いくら最高裁での違憲判決を受け、そのことに対する善処策として行なわれるとしても、とても納得のいく話ではない。
最高裁における「未婚の日本男性とフィリピン女性」との間に生まれた子供のケースは、確かに人道的に見て同情すると言うか、理解できる部分もありました。しかし、だからと言って、今後このようなケースを一律に扱うということは間違いだと思うし、これは絶対にやってはならないことだ。
違憲状態をそのままに放置しておくと、不作為の責任を追及されることを恐れ、それで立法化する道を選択したのだと考えられますが、これは余りにも安易な選択です。
戸籍法に関してはこれまで通りに厳格に審査を行ない、個別案件に関して審査の時間を短縮するとか、もっと適切な処理を行なうように知恵を出して対処すべきであると考えます。
その理由は今更挙げるまでもないことと思いますが、今後これを悪用する人間が多発する可能性が考えられるからです。
| つまり、日本に不法に滞在する韓国人やシナ人女性が、この制度を利用して実際には日本人男性との間に生まれた子供でもないのに、そのように申し立てることが考えられる |
| 子供に日本国籍が与えられれば、そのような女性に関しては子供を養育する必要があるということで特別残留のビザがおりることになり、これは不法残留の温床として使われる可能性が大となります |
| 「虚偽の届出」が懲役1年以下、罰金20万円以下という規定に関してはまったくの論外と言って良いでしょう。なぜならば、現在日本人男性と偽装結婚する場合、ブローカーへの謝礼を含めて韓国人・シナ人女性が支払う金額は200万〜300万円が相場となっています。つまり、今回の20万円というのは、その10分の1ですから、そのような悪巧みを考えている不逞の輩にとっては、これほど願ったりの話はありません |
この違憲判決とした最高裁で争われたケースでは、当然日本人との間に生まれたことを証明するのには様々な事柄が必要であったと考えられます。
その一番重要なものが、相手方男性との間に生まれたことを科学的に証明するDNA検査ではなかったのでしょうか。それがすっぽり抜け落ちているのです!
続く>>
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まったくとんでもない事になりました。
困ったものです。
2008/11/23(日) 午後 11:06 [ こきりこ ]
ありがとうございます・
1人1人は構わないと思ってますがこれが、大軍で
来られた日には、生活圏内すら脅かされてしまいます。
謝包沿法整備でもされれば、政治だって変ってしまいます。
2008/11/23(日) 午後 11:29
政府の狙いはシナ人の安い労働力を日本に大挙移入したいとかいうものではないでしょうか?
2008/11/24(月) 午後 7:32 [ 彩帆好男 ]
ありがとうございます。
もしそんな事になれば、ますますワークカオスに陥り
純資産に対して負債の方が多いという当初のあり方
すら疑問視されます。
2008/11/24(月) 午後 9:28